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投稿コメント一覧 (1965コメント)

  • >>No. 127

    酔っ払って書いたので誤字脱字オンパレードでしたが一応思い出せる範囲で書いてみました。結論はサイコー、多分余裕のよっちゃんですわ!!!

  • >>No. 135

    誤字脱字たくさんで申し訳ございませんでしたが、今日の株主総会に出席した感想は(1)業績は余裕のよっちゃんで達成可能、むしろ計画をオーバーし増益増配が期待できそ雨(2)出店計画は10年弱くらい前の鉄骨土地付きストーレッジ約20棟(多分100室ちょっとの物件で建設コスト3億円程度)、償却15年の半分を過ぎてる物件をなので利益計上して売却、売却資金で24年度の出店を計画以上に加速、、、ってことですかね。
    23年も出店は上振れ加速、24年も出店上振れ加速ってことで、これらの物件お稼働率が現状通りに順調に推移すれば、中期計画最終年の2025年のリエ行きはさらに上振れしそうな私の予感です。 
    皆様のご意見お願いいたします。
    それと本地油株主総会で良いご質問された方々に感謝したいと思います。

  • >>No. 134

    すいません、酔っ払って書いてるので誤字脱字返事オンパレードでした。推測してお読みください。

  • >>No. 133

    今回の株主総会は、第一部と第二部があり、第一部で審議事項をすず維新社長主導で終えてから、中期改革を中心とした事業計画の説明と質疑応答がプラスでありました。つ前こちらは林会長が活躍される場でかなり活発な意見交換がなされてましたね。

  • >>No. 132

    ちなみに私は、総会会場から指値して少しだけ買い増ししました。あははは

  • 本日株主総会参加してきました。

    思いつくままに記述してみます。

    (1)2024年度計画は中期計画そのままであるが、内容は底地縮小し、その分をストーレッジ部門で埋めるというもの、しかしストーレッジ部門は23年実績に対し売上高、利益とも18%以上の伸びを見込んでいる。会社トータルでは23年度に底地事業で引き当て損失1.8億円計上などで四通があり。子会社買収(2月)寄与、値上げもあるが、流石にそれを入れてもストーレッジ部門で前期比売り上げと利益で18%の伸びは難しいのではないか?という質問がありました。

    それに対する回答は、鈴木社長からですが、「10年弱前に土地付き屋内ストーレッジを建設保有しており耐用年数15年焼却(稼働率は多分90%超)、これんらの物件が20物件程度あり既に償却も半分以上焼却済み、これらを今後の積極的な出店計画資金に充当する意味も含め売却を計画に入れている。
    (多分20物件もあり、10年弱の物件で当時は鉄骨100室以上の物件だったので1物件3億円程度かなってことで今年だけでなくらいねんくらいまでの売却物件ではないかと私は思う)
    この過去物件御売却は客先から依頼されて新規に建設する部圏と違い、多少の利益計上して売却するのと焼却が半分程度終わってることから利益も見込んでいるとのこと。

    これが24年計画の一番のポイントですかね。多分、24年は余裕のよっちゃんで計画を達成できるのではと私は感じました。

    (2)新規出店計画10400室ですが、3月末時点で7000室は確定(契約済み)、契約後出店までに現状4ヶ月要していることから、8月までの契約が今年の出展実績となる。足元3月末まで7000室は確定ということなので残りは、立ったの三千四百室ですね。これを8月までにってことで、多分今年も新規出店は上振れする可能性が高いと感じました。

    (3)前期の出展計画の上振れ可能性ですが、鈴木社長が言われた今年のストーレッジ部門の売上高と利益には10年弱前に建設した鉄骨100室ちょっとの物件(20物件、ただし今年全て売却ではなさそう)で償却が半分程度進んでいる物件御売却があり、その売却で得たキャッシュを活用して出店をさらに加速できる可能性が感じられました。

    まあ。こんな感じででした。

    以上お粗末でした。

  • >>No. 121

    その通りだと思います。
    エリアは時間の使い方が合理的です。

    でも、この板には無駄な書き込み時間で人生の時間を浪費してる人もいるし、人は本当にさまざまですね。あははは

  • しかし、ここは下げます下げマン、暇人いるね〜
    時間他に使ったほうが^_^良いと思うが、趣味なんやろねー

  • FISCOレポートが出てますね。シェアードリサーチは事実を淡々と述べるだけですがFISCOはある程度どうなるかを示す傾向ですかね。

    今回のFISCOレポートでは
    (1)2024年見通し

     >「経営環境が想定以上に悪化しなければ、計画を達成する可能性が高いと弊社では見ている。」

    (2)中期計画

    >「中期経営計画では非常に意欲的な経営目標を掲げているが、国内のストレージ市場は成長余地が見込まれることから、重点施策を推進することで十分に実現可能であると弊社では見ている。」

    (3)株主還元

    >「同社は中期経営計画に基づいて、顧客から安定収益を得るストックビジネスを中心に意欲的な増益を計画しており、株主還元にも前向きであることから、計画達成に伴いさらなる増配が期待できると弊社では見ている。」

  • これって関係ない?

    感染力「最強」のはしか、日本でも大流行? 1000人に1人が死亡

  • 「中堅企業」支援で190施策 政府、投資拡大へ補助金など

    政府は従業員2000人以下の「中堅企業」の成長を後押しするため、190におよぶ省庁横断の支援策をパッケージとして打ち出す。投資拡大に向けた補助金のほか、積極的な賃上げやM&A(合併・買収)を促進する税優遇、海外への販路開拓支援策などを盛り込む。

    13日に首相官邸で中堅企業支援策を議論する会議を開いて決める。関係省庁のほか、工場向け空調機器を手掛ける西部技研、「大阪王将」を運営するイートアンドホールディングスといった中堅企業も参加する。

    日本商工会議所や全国銀行協会なども招き、官民一体で後押しする方針を確認する。

    政府は2024年を「中堅企業元年」と位置づけ、地域経済のけん引役として重点的に支援する方針だ。従業員2000人以下の企業を「中堅」と法的に位置づける産業競争力強化法改正案について今国会での成立を目指す。

  • >>No. 55

    この辺りを会社側が丁寧に説明してくれてれば、今回のようなウリ責めなかったのではと思いますが?

  • エリアリンク相変わらず売られてますね。
    短期的な株価はやはりわからんです。

    ところで、今年の計画でストーレッジ部門が売り上げと営業利益で
    前年比17%以上の伸びとなってます。

    ストーレッジ運用だけではせいぜい8%くらいなので残りを何で
    カバーするのでしょうかね?

    (1)2月に買収した子会社により嵩上げ、売上高4億円、営業利益1.5億円

    (2)ハローAct(証券小口化しての販売)
      昨年実績見ると土地付きのストーレッジ・ミニが計画200室なのに対し
      実績はなんと452室となってます。
      個人株主説明会では土地付きストーレッジミニは土地や建設費高騰で
      抑制し、コンテナ中心位と言ってたのにね。

      ハローActの実績が良かったので臨機応変位対応したんでしょう!
      ハローAct説明密と富裕層向けで相続税対策にも効果あり、順調とのこと。
      相続税メリットがあるので売却時利益と運用受託利益メリットの双方ある?

    どなたか他の違ったご意見あればお教えください。

  • ゴルフ⛳️終わって板見たらかなり下げてたのでニーサ枠で購入できました。

  • 今回のポイント

    22/9期の売上高は前期比18.3%増の117.52億円。事業環境も良好ななか、初の売上高100億円突破を達成。セグメント別では、ソーシャルサポートが同27.0%増と高成長が継続した他、アド・プロセスも同25.2%増、その他についても同22.2%増と好調な業績推移となっている。営業利益は同15.4%増の22.72億円。売上の増加に加え、販管費の継続的な抑制も寄与。センターを5拠点新設・拡張移転した費用を吸収しつつ、期初計画を上回る2桁の増益を達成した。

    23/9期の売上高は前期比9.5%増の128.70億円、営業利益は同8.2%増の24.60億円を計画。ポイントとしては、特にサイバーセキュリティ事業の売上拡大を目指すことに軸を置くことで、売上・営業利益ともに安定的な成長を見込む。投稿監視の企業イメージがいまだに根強いが、サイバーセキュリティ事業においては、2022年9月にはクラウド型WAFの提供を開始し、サービスラインナップの拡充を図っている。総合ネットセキュリティ企業としてのさらなる飛躍を目指し、ブランディングをはじめ戦略的投資を行うことで、認知度を高め営業・採用の強化に繋げる方針だ。

    2022年9月期の着地を見るとサイバーセキュリティ事業は前期比3.2%増となっており、下期に失速した印象がある。ただし、この期は2023年9月期以降の売上増につなげるべく、クラウド型WAF開発に注力したことが背景にある。実際に同事業で今後高成長を見せられれば、市場が抱いている成長の減速感を払拭することにもなろう。さらに22年10月1日付で一般社団法人「Metaverse Japan (メタバースジャパン)」に加入したことも発表しており、ソーシャルサポート事業の引き合い増加につながるか注目したいところ。

  • 創設9カ月のAI新興、仏ミストラルAIとの提携を発表/本日の物色テーマ

    フィスコ
    *06:36JST 創設9カ月のAI新興、仏ミストラルAIとの提携を発表
    【生成AI】スタートアップ企業「ミストラルAI」は、設立から9カ月で評価額が20億
    ドル(約3000億円)強に達していると報じられている。工業学校時代の友人2人と同
    社を立ち上げたメンシュ氏は、巨大な規模は不可欠ではなく、米国が優位に立つと
    は限らないと考えているようだ。

    <6702>富士通           <7046>TDSE
    <4011>ヘッドウォータース     <3993>PKSHA Technology
    <8031>三井物産          <4819>デジタルガレージ
    <9984>ソフトバンクグループ    <2158>FRONTEO
    <2349>エヌアイデイ        <2432>DeNA
    <2488>JTP             <3134>Hamee
    <3323>レカム           <3653>モルフォ
    <3655>ブレインパッド       <3666>テクノスジャパン
    <3680>ホットリンク        <3690>イルグルム
    <3744>サイオステクノロジー    <3776>ブロードバンドタワー
    <3909>ショーケース・ティービー  <3914>JIG-SAW
    <4326>インテージホールディングス <4662>フォーカスシステムズ
    <4812>電通総研          <6050>イー・ガーディアン
    <6172>メタップス         <6182>メタリアル
    <6503>三菱電機          <6879>イマジカG
    <7779>CYBERDYNE          <3905>データセクション
    <5026>トリプルアイズ
    《FA》

  • 10社以上がイーサリアム現物ETFの上場を申請中/本日の物色テーマ

    フィスコ
    *06:07JST 10社以上がイーサリアム現物ETFの上場を申請中
    【暗号資産(仮想通貨)】米国の複数の資産運用会社が暗号資産(仮想通貨)ビッ
    トコインに連動する上場投資信託(ETF)を立ち上げたのは、ほんの数週間前のこと
    だ。ブラックロックやフィデリティ・インベストメンツなど10社以上が、ビットコ
    インよりも規模が小さく安定性も劣る仮想通貨に連動するファンドを、一般投資家
    に提供しようとしていると報じられている。

    <8698>マネックスグループ     <3825>リミックスポイント 
    <6050>イー・ガーディアン     <4284>ソルクシーズ 
    <2315>CAICAD            <2345>クシム
    <3048>ビックカメラ        <3300>アンビションDX
    <3469>デュアルタップ       <3696>セレス
    <3778>さくらインターネット    <3793>ドリコム
    <3843>フリービット        <3853>アステリア
    <3917>アイリッジ         <4284>ソルクシーズ
    <4751>サイバーエージェント    <6172>メタップス
    <6180>GMOメディア         <7513>コジマ
    <7599>IDOM            <8473>SBIホールディングス
    <8704>トレイダーズホールディングス<8732>マネーパートナーズグループ
    <8909>シノケングループ      <9263>ビジョナリーホールディングス
    <9449>GMOインターネット      <9603>エイチ・アイ・エス
    <4755>楽天G            <7177>GMOフィナンシャル

  • イー・ガーディアン<6050> EガーディアンがチェンジHDと組んだ真の狙い(下)

    四季報速報
    (中から続く)
    ■売上100億円まで10年以上かかった

    ――高谷社長は創業者ではありませんが、2006年に社長に就任して以降、Eガーディアンを着実に成長させ、上場を果たしました。なぜ、別の上場企業の傘下に入るという決断をしたのでしょうか。

    2010年に上場したとき、売上高は13億円だった。そのときのある取材で「売上高100億円はすぐに達成できる」と答えたが、結局100億円を超えたのは2022年のことで、10年以上かかった。

    「未来はバラ色だ」「短期で成長できる」と語るのは簡単だが、僕のやり方では正直に言ってこの程度だ。もっと優れた経営者は絶対にいるし、いいやり方もあるはずだ。だから1人でやるのではなく、一緒に悩んで苦しめる仲間作りをしたいと思っている。

    新経済連盟の監査役をやっているのもそういう理由だ。楽天グループの三木谷浩史さん、サイバーエージェントの藤田晋さんといった経営者と一緒に仕事をしながら、何をどう考えて仕事をしているかを知ると刺激になる。

    今回、チェンジHDと一緒にやろうと決めたのも同じ理由だ。

    ――資本が入り、子会社になるということは、“親子”として上下関係ができるのでは?

    上下関係があってもいい。そして、僕が役に立たなければ「ちょっと代わってよ」と言ってもらって構わない。いい経営者や経営陣が会社を引っ張ることが会社のためになる。

    ──セキュリティー業界の再編をどう進めますか。

    いちばん大事なことは、仲間集めのための価値観だ。国産の製品やサービスでセキュリティーをしっかりやろうという目的に賛同してくれる会社であれば、チームに入ってほしい。

    そして、必要があれば資本から経営、マーケティング、送客までを支援したい。

    海外では、セキュリティーエンジニアはとても尊敬されており、高収入の代表のような仕事になっている。日本も何年かかるかわからないが、絶対にそういう世界になっていくだろう。

    なるべく早く、数千人のエンジニアが活躍し、みんながあこがれるような、「日本のセキュリティーと言えばここだよね」という会社になりたい。

    (松浦 大)

  • イー・ガーディアン<6050> EガーディアンがチェンジHDと組んだ真の狙い(中)

    四季報速報
    (上から続く)
    日本のデジタル赤字(注:デジタル関連の国際収支の赤字のこと。日本から海外へのITサービスや製品の支払い超過を意味する)は年間6兆円近い。未来を考えると自治体や国などのセキュリティー製品は国産であったほうがいい。

    そのために事業を成長させ、M&Aも行ってきたが、多少借り入れを行っても、手持ちの現金だけで次々と会社を買い続けられるわけではない。残念ながら、われわれ単独で進めるスピードは遅いというのが現状だ。

    ■普通ならびっくりするような提案

    ──そしてセキュリティー業界再編のため、昨年10月、「ふるさとチョイス」などを展開するチェンジHDの上場子会社になりました。

    そんなことを考えているときに、チェンジHDの福留大士社長から声をかけられた。

    最初は、「ふるさと納税の会社がなぜセキュリティーに興味を持つのか」と感じた。話をよく聞くとチェンジHDは、これまでの日本の価値観をチェンジし、問題を解決することを目的としている会社であり、福留社長が、ふるさと納税と同じように日本のセキュリティーをどうにかしたいと考えていたことがわかった。

    僕たち自身が必死に買収先や組む相手を探している中、福留社長もどこと組むのか、組んだらどんな可能性があるのか、探していたそうだ。

    そして福留社長から「(チェンジHDが)株式を半分持つから、連結子会社として一緒にやろうよ」という、普通ならびっくりするような提案をしてきた。

    それを聞いた瞬間、僕のやりたいことを本気で実現しようと思っている人がいると感じ、何の迷いもなく、一緒にやろうと決めた。

    ──チェンジHDはセキュリティー事業の実績がありません。同業他社と組むほうが、相乗効果は大きいのではないでしょうか。

    チェンジのような、若くて優れた人たちと組むほうが刺激になる。福留社長を含め、経営陣はアクセンチュアの同期入社。役員同士がフラットに意見を言い合う、いい空気感だ。

    チェンジもコンサルティングはやっているが、部隊がいないからBPO(業務のアウトソーシング)はやっていなかった。

    今、アクセンチュアはコンサルにBPOを組み合わせて成長している。今後はわれわれが、新たなビジネスとしてコンサル後の業務効率化やセキュリティーサービスを担うことで、既存事業でもシナジーを出せるかもしれない。
    (下に続く)

    (松浦 大)

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