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投稿コメント一覧 (153コメント)

  • 先の高値を抜くと思いましたが、来週のお楽しみになりそうです。それでも引けではしっかりと値を保って欲しい。

  • 天然と和漢を礼賛している下の方の人、何やら何処かの野党の空虚な国会演説を聞いているようで、気持ちが悪い。
    特許が悪法であるとか、企業は、製薬会社は、資本主義の本質は皆自分本位で儲ければいいとか、思わず「そんなやつおるか?」と突っ込んでしまった。
    ついでに言えば、漢方薬にはある作用に対してそれを抑える作用の物質を含んでいることが多い。これを拮抗作用と言う。栄西が万病の仙薬といった「茶」を例に取ると、興奮作用のあるカフェインとリラクゼーション作用のテアニンは拮抗関係にある。漢方薬が穏やかである理由の一つでもある。それらは、近代化学の力でそれぞれの物質が合成出来るし純粋なものを抽出もできる。それ自体は素晴らしいことであり、何ら非難する必要はない。
    自然は素晴らしいし、同様に科学・化学の発展もまた素晴らしい事である。

  • ずいぶん下げました。思わず二千株ツッコミ底値近辺で頂きました。野村の分売で買わされたのがキッカケで、気がつけば持株が膨らんできました。
    認可発表前の思惑上げが8500円水準と読んでいます。手堅く持株の大半は売却し、本日分のみ夢枕とするつもりです。この先2カ月余りのエーザイはハラハラドキドキで楽しい日々ですね。

  • 戻りで少し出遅れましたので、明日は道中70円ほど期待が出来そうに思えます。大引けで誰無い事を祈っています。

  • 高値から6営業日まで下げた後、それを底に4日間下値を切り上げています。僅か8%の押しで岩盤に当たり、ここからは上がるしか無い状況です。遅くとも5月の連休頃には950円を目指していると思います。少し早いですが、その時どうするかを今から考えて悩んでいます。繋ぎで売っておいて60円落ちで買い戻すか?
    2022年3月期の業績や配当可能性を考えれば、持ち続けるべき銘柄です。
    それでも相場のアヤで利益も欲しいと思うのは欲でしょうね。

  • >>No. 38

    概ね同感です。否認の場合の株価居心地は、ツッコミ5500程度で6000所は妥当な所ですね。シオノギとの株価比較からすると、過去 エーザイはシオノギを何故か上回り続けています。昔は常に2倍を上回っていました。現下の業績上はシオノギの収益率が上位であり、会社規模の小さい科研と比較してみると収益率は半分以下ですが、そこは社格ということでしょうか。
    では、認可の場合の予測は如何でしょうか。相場全体の状況を加味すると昨年11月6日の10,900円を上回る12,000円までは期待十分期待できるのでは無いでしょうか。
    とすれば、勝てば12000負ければ6000で、2カ月で結論の出るエーザイは短期筋にとっても非常に面白い存在であり、1ヶ月半位のうちに大いに賑わう可能性が高いでしょう。市場人気次第では、この期間にも株価は8500円程度を見にゆく可能性があります。
    ノーリスク、ミドルリターンの短期投資という意味では、ここでボリューム一杯に買って発表前に8500円で利確というのも悪くはないと思っています。

  • 山王高原に春一番が吹いたような気がします。理由は3月15日の445000株の出来高と、その後の極めて少ない出来高。そして沈静化状況での値持ちの良さ。ついでに言えば掲示板の閑散状況です。まさに、「み吉野の山の白雪ふみわけて入りにし人のおとづれもせぬ」こうして人気が閑散となった中での突然短日の出来高急増と再びの沈静化。これこそ仕手株における春一番の可能性が大きい。
    問題は今ニューヨークを騒然とさせているアルケゴスキャピタルの被害の広がりです。山王の株集めに関与するヘッジファンドは、アルケゴスキャピタルに比べるべくも無い子供の集団であろうが、それでも金融機関や外国証券各社は全てのファンドに対して証拠金の厳格化を求めるかもしれません。そうなると山王の株集めは崩壊の可能性もあります。今週中には白黒ハッキリするでしょう。そして山王仕掛けのヘッジファンドが無事資金調達できるなら、4月の噴火は夢では無いかもしれません。
    あくまでも、3月15日に春一番が吹いていればですが!
    ところで、外国証券の自己株貸し付け報告に対し、これをネガティブに捉える投稿を散見します。全く勘違いをされています。報告書にある証券会社の貸株は顧客のヘッジファンドに対してで、ヘッジファンドは同時に何倍もの融資で現物株を買っています。これらは通常50〜100倍のレバレッジを行なっています。報告書に自己貸し付けが上がってくるのは、ヘッジファンドが売りで根を崩すのではなく、明らかに株集めの際の手段の一つです。ついでに言えば、こうした主体はヘッジファンドであり証券会社は単に融資と売買窓口ですから手口と言うべきで、機関というのは間違いです。あえて言うなら、運用本体のヘッジファンドの事を機関と言うべきです。

  • 本日めでたく利確しました。思えば去年の2月17日に2540で買い付けて13か月余り。直後に1657円を体験し、道中は長くて苦しいものでした。
    1月に一度売却のつもりでツナギ売り、結局買い決済した利益も含め、2度頂いたことになります。
    いよいよ2013年当時のボックス相場になりそうで、またいつか2800水準で参戦します。
    皆さんのご健闘をお祈りします。

  • 期末配当予定として、3Q発表の時にアナウンスする事はよくある事です。これは公に発表ですから公表ですね。もちろん予定ですから、イレギュラーな何かが起こり変更という事はままあり得ます。
    例えば、大手鉄鋼株は10円を公表していて、コレはほぼ確定と言えます。
    何も公表できない三菱ケミカルは、警戒からやはり売られる要素になったのでしょう。

  • 売上高 僅か70億にして時価総額も70億。言ってみれば模型の自動車みたいな会社で、公道を走る規模では無いし、業績も当然ながら青息吐息。
    将来性といっても、設備や装置を必要とする製造業であり、知識集約型事業ではない。よってこの資本と設備、全てのポテンシャルからして、云々されている成長など夢の夢であろう。
    本気で水素や銀にこの企業が大きく成長すると考える拠り所を見出すとか、ましてや融資を取り付けたなどをその成長夢物語の枕にするのは、余りにも無理がありリアリティーな投資という行為から逸脱している。
    と言いつつ私もアホルダーであるが、理由は一つである。
    昨年6月に第一波があり12月に第二波で仕上がった玉の顛末を、アホルダーになって眺めて見たくなったから。
    ヘッジファンドや投資グループによる株集め故の2度の波は、どう収まるのか。
    取るに足らない業績云々はさておいて、腕力で集めた彼らの動向を息を潜めて見守る方がスリリングでセクシーではないか。

  • 大山鳴動して鼠一匹 と言う事でしょうか。雪山に突然季節外れの南風が吹き荒れ、去っていった。お陰で山王高原は雪崩れ頻発ですか。
    ただ、三日間で推定60万株の移動が仕手グループ間で起こったとも見て取れます。
    普通は引き受けたグループは3ヶ月以内に必ず動きます。
    山王高原の春は5〜6月でしょうか。
    ここでは冬は冬らしく、1300台で固まっている方が次に展開に期待が持てます。

  • 山の天気とはげにも急変するものなんですね。冬になりすっかり吹雪に呑み込まれ、雪解けまで3ヶ月はと思っていました。此処までの出来高増加と株価上昇は、このまま早や冬が通り過ぎたという事かも知れません。
    もし 先のファンドが集めた百万株は半分ほど市場売却しただけで、今日 一気に買い増しに動いたとしたら、これは腰の据わったファンドかも知れません。
    どうせ縁日で買ったヒヨコですから、ダメ元でどんな親鳥に育つかをじっくり観察します。見事な尾長鳥に育ったりして。

  • 山王高原は深々と雪が降り続き、いつか春は来るのだろうかと思わせる静寂を保っています。北極海の氷河でも溶け出す時世ですから、雪解けを気長に待ちましょう。
    それにしても、閑散とした市場に関わらず、掲示板の人集りには驚かされます。
    そもそも、発行株式500万、内推定不動株130万、売上高70億、利益1億少々の、全く投資対象にならない会社です。ホリエモンのロケットで月へゆく夢を見ても、こんなものに出す金は投資とは言えません。
    私は縁日で売られているヒヨコを衝動買いする様に箱買いしましたが、恐らく多くの皆さんも大同小異でしょう。
    それにもかかわらず、掲示板を拝読すると、縁日のヒヨコが育って卵を産むと本気で思っている人の存在に驚かされます。ヒヨコの大半はオスですよ。
    では何故衝動買いしたか。まあ、縁日でもあり財布に金があったと言う事と、魔がさしたという事ですが、もう一つ理由があります。それはいずれまた。

  • 面白いように跳ね上がっていますが、それでも日本製鉄との差は開く一方です。今日は寄りから50円高で、後100円高まで駆け上がるのでしょうか。それでも開きすぎた両社の株価が適正位置まで修正されるには、JFEに幾度かの爆上げが必要になります。この水準での両社の株価差は、本来なら300円程度と見ますが如何でしょうか。

  • もし株式を、博打の延長では無く、投機の延長でも無く、資産運用の一つと位置付けるなら、先ずは日本最大の化学会社で医薬品子会社も持つ三菱ケミカルの適正株価水準がどの辺りであるかを思索すべきである。今年の決算はさておき、来年の今頃は期末一株利益が80〜100で利益で配当は40円が十分期待できる。そしてその時点で次期予想は利益150円、配当60円が期待できるかも知れない。その時株価は如何程の水準であろうか。少なくとも1500円以上、2000円以上も十分に期待できる。それに比して、この先の利益水分の低下不安や深刻な経営上のロスが発生する可能性は極めて少ない。ここは黙って1年以上持ち続け、日々の値動きやこれ以外の銘柄に見向きもせず、三菱ケミカルの成長を見守ることこそが、最良の資産運用の一つではなかろうか。私も含めて、ここのホルダーは現下でもそれなりの利益を享受している。しかし本当に利益が期待できるのは、ここからの1年、2年であろう。

  • ようやく待ちに待った一面雪景色です。このまま訪れる人も無く、ただ雪が深々と降り積もるだけの静寂に身を置きましょう。
    わが里に 大雪降れり 大原の 古りにし里に 落らまくは後 (天武天皇)
    雪景色はこれからが本番です。

  • 今日は6割程戻したとは言え、先週60万株の出来高で90円以上の下げは気になります。まさかシルチェスター持ち株が5%を超えた一部の狼狽売りを、シルチェスター自身が更に買い増ししたとか。そう考えると、急落時の60万株も今日の急反発も何となく納得が行きます。更に、シルチェスターが高配当高株価政策を会社に迫る楽しみも増します。今頃 今期の更なる増配と来期の自社株買いに対する株主提案について、会社側と交渉しているのかも知れません。

  • 祝1200。この力強さからして、決算発表の5月に1500回復はいよいよ現実味を帯びて来た。更には来期予想が出る中間発表の11月には、2000回復のシナリオも見えてくる。今日の値動きを見ていると、雨後の筍を連想させます。

  • 2018年には今回より多くを保有していたから、一過性の狼狽売りによる下落と見るか。
    増配要求や自社株買い要求は、むしろ好材料と見るべきでは。

  • 山王高原はすっかり雪化粧。それでも掲示板の賑わいは、さながらクリスマスを思わせるほどです。この喧騒もやがて ーみよしのの 山の白雪 踏み分けて 入りにし人の おとづれもせぬー となり、暗く静かな冬の風情が待っているのでしょう。
    険しくも寂しい山王高原に迷い込んだ以上は、長く暗い時間を耐えて下さい。その先の雪解けを信じ、雪解け後の無情な岩肌も覚悟を持って、今は全てを忘れる事です。
    幸せは忘れた頃にやって来る、、、かも

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