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投稿コメント一覧 (1122コメント)

  • 今日の相場は8割を超える銘柄がマイナスで始まると緩やかにプラスの数が増加。
    時折、減少する場面も挟みつつ、少しずつ着実にプラスを積み重ねるとマイナスを7割ほどまで減らして折り返しました。

    日経平均株価は200円以上、値を落として始まると人目に上下する滑り出し。
    一時は400円近く値を下げる場面もありましたが、そこからは徐々に持ち直すと-238円で折り返しました。

    さてBBTですが、わずかに値を下げて始まると上方向にブレる滑り出し。
    徐々に価格を持ち上げると10時からは価格を持ち上げ始め、少しずつプラスを積み重ねると+2円の185円で折り返しました。

    出来高はおよそ11万と2桁万台での折り返しとなりましたが、前場終了間際に出来高を大きく増したように思われます。

    昨日のダウ相場は-171ドルと後退。
    値動きとしては値を下げて始まると緩やかに値を下げていましたが昼頃から徐々に反発。わずかにプラスに転じる場面がありながらもそれを境に値を落としての折り返しとなりました。

    今日の相場はそんなアメリカ相場のマイナスに引きずられてか広い銘柄で利確のような売りから開始。10時ごろからは徐々に持ち直してきてはいますが元のマイナスの規模が大きいことからプラス転換は厳しく思われます。

    BBTにおいてはそんな場の悪さに反して上昇傾向での折り返しを見せる好調な値動き。
    瞬間的には+3円を見せるなど勢いも強くなっていますが、材料が乏しいことと後場での失速の傾向があることから油断は出来そうにありません。
    後場も価格を維持し、プラスで着地してくれることを願います。

  • 今日も一日おつかれさまでした。

    今日の相場はプラス優勢の五分五分で始まると7割ほどまで増やしてから、わずかに数を減らして折り返しましたが、後場に入ると徐々にプラスの数が増加。
    少しずつ数を増やして7割ほどに到達したところで横ばいに転換すると、そのまま7割ほどの銘柄がプラスで着地しました。

    日経平均株価は100円ほど持ち上げて始まると早々に価格を持ち上げてから横ばいに転換して折り返しましたが、後場に入ると再び価格が上昇。
    開始早々に見せた勢いではないものの緩やかなペースで価格を持ち上げ続けると+353円で着地しました。

    さてBBTですがわずかに値を下げて始まると終値の下で上下しながら折り返しましたが、後場に入ると流れはプラス寄りに。
    マイナス寄りで上下していた前場から後場はプラス圏で上下しながら推移を続けると着地間際に値を落とし、+-0円の183円で着地しました。

    1日の出来高はおよそ20万となっており、後場だけで見るとおよそ11万と前場をわずかに上回っております。

    このコメントを書いている時点でのダウ相場は-184ドルと後退。
    値動きとしては100ドルほど値を下げて始まると横ばいに推移して、徐々にブレ幅を拡大して現在に至ります。

    今日の相場は日経平均株価、銘柄数ともにプラス圏で始まると更に数を増やし、後場で更に拡大させる温かな1日となりました。

    BBTにおいてはそんな相場の流れに乗りきることは出来ず終値でほとんどの時間を過ごしていましたが、+-0での着地とマイナスでなかっただけ良しとも言えます。

    明日はマイナス寄りの展開が見込まれますが、価格を落とさずに持ちこたえてくれることを願います。

  • 今日の相場はプラス優勢の五分五分で始まると始まると早々にプラスの数が増加。
    10時頃には7割ほどまで数を増やすも、そこからは少し数を落として横ばいに。およそ6割超の銘柄がプラスで折り返しました。

    日経平均株価は100円ほど持ち上げてスタートすると更に価格が上昇。
    10時頃にピークに到達するとわずかに値を落としてから横ばいに転換し、+232円で折り返しました。

    さてBBTですが、わずかに値を下げて始まると価格が上昇。
    瞬間的にプラスに転じるも価格の維持は叶わず値を落とすと、終値の下で上下を繰り返すと-1円の182円で折り返しました。

    出来高はおよそ9万と少し低めの値となっております。

    昨日のダウ相場は+239ドルと上昇。
    値動きとしてはわずかに価格を持ち上げてから始まると緩急をつけながら右肩上がりに価格を持ち上げていましたが14時頃に失速してから、再び上昇に転じて着地しております。

    今日の相場は全体的にプラス優勢の様相を示しており日経平均株価、銘柄数ともに10時にかけて価格を持ち上げましたが、そこからは横ばいに転換してアドバンテージを維持しております。

    BBTにおいてはマイナス寄りの展開となっており、終値の下で手をこまねいているように思われます。

    下落幅は最低限ということもあり、後場で持ち直してくれることを願います。

  • 今日も一日おつかれさまでした。

    今日の相場は6割超の銘柄がマイナスで始まるとマイナス優勢の五分五分まで持ち直して折り返しましたが、後場に入ると流れは横ばいに。
    折り返し時の水準から小さく上下しながら推移すると徐々にプラスの数を増やしましたが、あと一歩届かずマイナス寄りの五分五分で着地しました。

    日経平均株価はわずかに値を下げて始まると沈んでから終値付近まで持ち直して折り返しましたが、後場に入っても終値を挟んで上下する展開は変わらず。
    前場よりも値幅を広げつつ、ゆるやかに上下しながら推移を続けると-2円で着地しました。

    さてBBTですが開幕早々に価格を持ち上げると横ばいに転換して折り返しましたが、後場に入ると流れは下向きに。
    折り返し時の水準を維持しながらも下方向に上下する展開で推移を続けるも着地間際に持ち直すと+2円の183円で着地しました。

    1日の出来高はおよそ27万となっており、後場だけで見るとおよそ4万と前場よりも大きく規模を落としております。

    このコメントを書いている時点でのダウ相場は+241円と上昇。
    値動きとしてはわずかに価格を持ち上げて始まると徐々に勢いを増しながら価格を持ち上げて現在に至ります。

    今日の相場は全体的にマイナスで始まると前日の終値付近でストップする停滞した1日となりました。

    BBTにおいては開幕で得たアドバンテージを維持し続け、少しずつでも着実に価格を持ち上げることが出来ました。

    明日もこの調子で少しずつ価格を上げてくれることを願います。

  • 今日の相場は6割超の銘柄がマイナスで始まると徐々にプラスの数が増加。
    マイナス優勢の五分五分まで持ち上げると横ばいに転換し、そのまま折り返しとなりました。

    日経平均株価は小さく値を下げて始まると更に価格が後退。
    一時、100円以上値を下げるとそから反発。終値付近まで戻すと強めに上下しましたが11時頃からは終値付近での推移に転じると-10円で折り返しました。

    さてBBTですが終値で始まると早々に価格が上昇。
    10時に向かって緩急をつけながらも価格を持ち上げると横ばいに転換。時折、上方向にブレながら推移すると+2円の183円で折り返しました。

    出来高はおよそ23万と高めの値になっております。

    昨日のダウ相場は+151ドルと上昇
    値動きとしてはわずかにマイナスで始まるも昼前あたりからプラスに転換。昼過ぎにピークに達してからが横ばいに推移して着地しております。

    今日の相場は上昇を続けているアメリカ相場に反して全体的にマイナス優勢で展開。
    日経平均株価、銘柄数ともに徐々に持ち直してきていますが、終値付近でストップするなど上昇の勢いは乏しく感じます。

    BBTにおいては相場の上昇傾向に乗れたことに加え、終値で始まったこともあり価格が上昇。
    出来高も高めでありながらプラスで安定して推移するなど好調な動きを見せております。

    後場は横ばいに展開することが増えていることから後場もプラスを維持してくれそうです。

  • 今日も一日おつかれさまでした。

    今日の相場は6割ほどの銘柄がマイナスで始まると緩やかに持ち上げて五分五分で折り返しましたが、後場に入ると流れは横ばいに。
    折り返し時の水準から下方向に頻繁に動きながらも水準は維持し続け、そのまま五分五分で着地しました。

    日経平均株価は100円ほど持ち上げて始まると右肩上がりに価格を持ち上げて折り返しましたが、後場に入ると流れは横ばいに。
    折り返し時の水準からわずかに価格を持ち上げると小さく上下しながら横ばいに推移を続け、+324円で着地しました。

    さてBBTですが終値で始まるとほとんどの時間を+-0で過ごしましたが前場終了間際に値を上げて折り返しましたが、後場に入っても流れは変わらず。
    折り返し時の水準を維持したまま時折、上方向にブレるように推移すると+1円の181円で着地しました。

    1日の出来高はおよそ17万となっており、後場だけで見るとおよそ10万と前場を上回っております。

    このコメントを書いている時点でのダウ相場は+165ドルと上昇。
    値動きとしてはわずかにマイナスで始まると昼頃からプラスに転じて現在に至ります。

    今日の相場は日経平均株価はプラスで始まると大きく価格を持ち上げていましたが銘柄数はマイナスで始まり、五分五分どまりと大手銘柄優勢の1日となりました。

    BBTにおいては1日を通して動きに乏しい1日となりましたが、マイナス方向に振れることはほとんどなく、どちらかと言えばプラス寄りの1日となりました。

    今日は大手銘柄に買いが集中したあと、日経平均株価は価格を維持したまま着地となりました。
    明日は大手銘柄が利確すれば中小銘柄に分散される可能性があるため、上昇に繋がってくれることを願います。

  • 今日の相場は6割ほどの銘柄がマイナスで始まると緩やかな上昇傾向で展開。
    時に後退する場面はありながらも着実にプラスを積み重ねるとマイナス寄りの五分五分での折り返しとなりました。

    日経平均株価は100円ほど持ち上げて始まると右肩上がりに価格が上昇。
    緩急をつけながらも順調に価格を持ち上げると+283円で折り返しました。

    さてBBTですが終値で始まると時折上下しながらも横ばいに展開。
    ほとんどの時間を終値の線上で過ごすと11時過ぎからプラスが優勢に転換。+1円の181円で折り返しました。

    出来高はおよそ7万と低い値となっております。

    先週末のダウ相場は+424ドルと大きく上昇。
    値動きは100ドルほど持ち上げて始まると一旦沈んだ後に右肩上がりに価格を持ち上げ続けて着地しております。

    今日の相場はアメリカ相場の好調さに反して動きは大人しめとなっております。
    日経平均株価はプラスで始まるもプラスの銘柄数はマイナス寄りと大手銘柄を中心に展開。
    銘柄数も徐々に持ち直してきているものの失速する場面もあったことから終値付近で展開している銘柄が多くあるものと思われます。

    BBTにおいては平たい展開となっていましたが折り返し間際に勢いをつけることが出来ました。

    後場もこのリードを維持してくれることを願います。

  • 今週も1週間おつかれさまでした。

    今日の相場は7割ほどの銘柄がプラスで始まると7割超の銘柄がプラスで折り返しましたが、後場に入ると流れは横ばいに。
    折り返し時の水準を維持したまま小さく上下しながら推移を続けると、そのまま7割超の銘柄がプラスで着地しました。

    日経平均株価は400円以上持ち上げて始まると上下した後に価格を持ち上げ続けて折り返しましたが、後場に入ると流れは横ばいに。
    折り返し時の水準を維持しながらも小幅に上下していましたが14時ごろからは上昇に流れが傾くと+727円で着地しました。

    さてBBTですが終値で始まると上方向にブレるように推移して折り返しましたが、後場に入っても流れは変わらず。
    前場が終値から持ち上げるように展開していたことに対し、後場は180円から下方向にブレるように推移。それでも価格を維持し続けると+1円の180円で着地しました。

    1日の出来高はおよそ13万となっており、後場だけで見るとおよそ7万と前場と同程度の規模になっております。

    今週1週間を振り返ると先週の終値196円から-16円と大きく価格が後退。
    戦績は1勝2敗1分と負け越しております。

    値動きとしては先週の赤字発表による売り先行で月曜の朝に価格を落とすも以降は+-1~2円ほどの値幅で上下する展開となっており、下落後は1180円を維持しようとする傾向が見られております。

    このコメントを書いている時点でのダウ相場は+90ドルと続伸。
    値動きとしては100ドルほど持ち上げて始まってからは緩やかに値を下げて現在に至ります。

    今日の相場は休みの間のダウ相場の好調さもあってか日経平均株価、銘柄数ともに大きく上昇する非常に好調な1日となりました。

    BBTにおいてはそんな好調な流れに乗ることは叶わなかったものの安定してプラス圏で展開しており、物足りないながらも最低限の仕事はこなしたと言えるでしょう。

    今週は決算週の翌週となったこともあり、決算が好調だった銘柄に買いが集中した印象がありますが、そろそろ決算の流れも落ち着き始めると思われます。
    来週からは次期決算に向け、少しずつプラスの流れになってくれることを願います。

  • 今日の相場は7割ほどの銘柄がプラスで始まると急激にプラスが増加。
    9時半頃に7割超までプラスを増やすと以降は横ばいに転換。小幅に上下しながら推移を続けると、そのまま7割超の銘柄がプラスで着地しました。

    日経平均株価は400円以上持ち上げて始まると更にプラスの数が増加。
    開始直後は上下したものの9時半ごろからは上昇開始。勢いは弱いものの着実にプラスを積み重ねると+660円で折り返しました。

    さてBBTですが終値で始まると上方向にブレるように上下する展開に。
    プラス方向で安定しているものの規模は狭い状態で展開すると+1円の180円で折り返しました。

    出来高はおよそ6万と決算前の水準に戻っております。

    昨日のダウ相場は+27円と上昇。
    値動きとしては10時ごろに+350ドルほどのピークを迎えてからは右肩下がりに価格を落としております。
    ですが一昨日のダウ相場は500ドルと超える大きな上昇を見せており瞬間的ながらも2日で850ドル以上の上昇。
    そして規模は小さいながらも続伸したことも大きな材料と言えます。

    今日の相場は好調だったダウ相場の余波を受けて全体的に大きなプラスで展開。
    銘柄の規模を問わない久しぶりの好調さを示しております。

    BBTにおいてはそんな相場の好調さに反してプラス傾向ではあるものの低調な値動きとなっております。
    決算後の影響は休み前の段階で収まっていましたが、赤字発生直後であり材料が出ていないことを加味すると仕方ないとも言えます。

    今日は夏休みの中日として見ても普段以上の活気に包まれていることは希に思われます。

    後場もプラスを維持して180円台に戻してくれることを願います。

  • 今日も一日おつかれさまでした。

    今日の相場は7割ほどの銘柄がマイナスで始まると一旦、沈み込んだ後に持ち直して折り返しましたが、後場に入ると緩やかな上昇傾向に。
    少しずつプラスの数を増やし続けていましたが着地間際に強めに持ち上げると、およそ6割の銘柄がマイナスで着地しました。

    日経平均株価は100円ほど下げて始まると価格が急落した後に、規模を狭めて折り返しましたが、後場に入ると流れは横ばいに。
    折り返し時の水準のまま平たく推移を続けると-180円で着地しました。

    さてBBTですが終値で始まると180円付近で推移して折り返しましたが、後場に入ると価格が後退。
    179円を軸に上方向にブレるように推移をしていましたが持ち直すことなく、-2円の179円で着地しました。

    1日の出来高はおよそ23万となっており、後場だけで見るとおよそ8万と前場の半分ほどの規模になっております。

    このコメントを書いている時点でのダウ相場は+509ドルと大きく上昇。
    値動きとしては400ドルほど持ち上げて始まると更に価格を持ち上げております。

    今日の相場は明日が祝日で相場が休みということもあり、早めの利確の動きが出たか開始直後に全体的に大きなマイナスを見せていましたが、買い戻しが入ったか徐々に持ち直す1日となりました。

    BBTにおいては決算赤字の影響が2日にわたって尾を引くようなことはなかったものの低調な流れは変わらず、180円台を下回っての着地となってしまいました。

    明日は山の日の祝日のため相場は休みとなりますが、コメント時点ではアメリカ相場が好調なだけに余波を受けられないことが悔やまれます。

    休み明けからは流れが変わり、多少なりとも買いが入ってくれることを願います。

  • 今日の相場は7割ほどの銘柄がマイナスで始まると更にマイナスが拡大。
    瞬間的に8割ほどの銘柄がマイナスに転落しましたが早々に反発。じわじわとプラスを増やすと、およそ6割超の銘柄がマイナスで折り返しました。

    日経平均株価は100円ほど値を落とすと更に価格が急落。
    300円近くまでマイナスを拡大させるも上昇傾向に転じていましたが10時頃から再び下落に転じると-232円で折り返しました。

    さてBBTですが終値で始まると早々に価格が後退。
    瞬間的に終値まで戻す場面はあったものの180円付近で下方向にブレることが多く推移を続けると-1円の180円で折り返しました。

    出来高はおよそ15万と値動きの割には大きめとなっております。

    昨日のダウ相場は-58ドルと後退。
    値動きとしては序盤は広めの値幅を見せながらも横ばいに推移していましたが徐々に値を落としての着地となりました。

    今日は前日のアメリカ相場が広くマイナスとなったことが響いてか日本相場も広めのマイナスに。
    大手銘柄を中心に瞬間的に大きくマイナスを示していますが、中小銘柄に分散している印象もあり決算後のリスクヘッジにも感じます。

    BBTにおいてはそんな相場のマイナス傾向に影響されてか価格が後退。
    しばしば180円台を下回る場面もありましたが、辛うじて180円台を維持しております。

    後場も価格を維持してくれることを願います。

  • 今日も一日おつかれさまでした。

    今日の相場は6割ほどの銘柄がマイナスで始まると上昇した後に失速。7割ほどの銘柄がマイナスで折り返しましたが、後場に入ると小さく反発。
    開始時と同程度まで持ち直すと以降は小幅に上下しながら横ばいに推移を続けると、そのまま6割超の銘柄がマイナスで着地しました。

    日経平均株価は終値付近で始まるも右肩下がりに価格を下げて折り返しましたが、後場に入ると更に価格が後退。
    13時にかけて価格を落とすとわずかな上昇に転換。少しずつ持ち直すと-249円で着地しました。

    さてBBTですが終値で始まるとプラスとマイナスを行き来した後にプラスで折り返しましたが、後場に入ると価格が後退。
    流れはマイナスに傾くと180円台を下回る場面もありましたが着地間際に反発すると+-0円の181円で着地しました。

    1日の出来高はおよそ37万となっており、後場だけで見るとおよそ24万と前場の倍ほどの規模になっております。

    今日は信用買い残数が更新されており、前回の357万から11万ほど数を増やし368万となっております。
    これは決算前に飛びついた短期投資家によるものと思われるため、次回の更新では数を同程度、減少させると思われます。

    今日は改造内閣の人事案が発表されましたが、デジタル大臣に河野太郎氏が内定した。と報じられております。
    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6435176

    積極的な手腕で評価されていた人物なだけにデジタル関連にもメスを切り込んでは改善してくれることに期待が出来そうです。

    このコメントを書いている時点でのダウ相場は-3ドルと減少。
    値動きとしては終値付近で始まるも時折、下方向に強めにブレるなどマイナス寄りの動向となっております。

    今日の相場は全体的にマイナス傾向で展開しておりましたが、日経平均株価の減少が後場までは引きずることはなし。
    一方、銘柄数は開幕時から安定してマイナスで展開するなどマイナスで膠着した1日となりました。

    BBTにおいては赤字の影響は前日の時点で解消した印象を受けますが、後場は相場のマイナス寄りの流れに引きずられて価格が後退。
    ただ180円台を維持しようとする意志を感じます。

    この調子だと明日もマイナス寄りの相場となりそうですが、まずは底値を固めてくれることを願います。

  • 今日の相場は6割ほどの銘柄がマイナスでスタートすると上昇傾向での滑り出し。
    一時はマイナス優勢の五分五分まで持ち直すも10時を境に失速。じわじわとプラスの数を減らすと、およそ7割の銘柄がマイナスで折り返しました。

    日経平均株価は終値付近でスタートするも価格は後退。
    緩急をつけながらも右肩下がり一直線で下落を続けると-239円で折り返しました。

    さてBBTですが終値で始まると下方向にブレる頻度が多めながらも横ばいに展開。
    +-1円ほどの規模で小さく推移を続けると10時過ぎからはプラスで安定した横ばいに転換すると+1円の182円で折り返しました。

    出来高はおよそ13万と値幅の割には高めとなっております。

    昨日のダウ相場は+29円と小幅な上昇。
    値動きとしては開幕からしばらくは300ドルほどと大きく上昇していたものの昼前に失速してからは小幅な上昇での推移となりました。

    今日の相場は大手銘柄を中心とした大きめのマイナスで展開しており、日経平均株価は大きな減少が続いております。

    BBTにおいては前日の決算後のマイナスで短期を見込んでいた人は全て居なくなったようで続落することなく安定した挙動となっております。

    開幕以降、大きな上下は起きていないことから後場も安定して価格を維持してくれることを願います。

  • 今日も一日おつかれさまでした。

    今日の相場は7割ほどの銘柄がマイナスで始まると上下して6割超の銘柄がマイナスで折り返しましたが、後場に入るとプラスの数が増加。
    折り返し時よりもわずかに数を増やすと横ばいに展開していましたが14時頃から少しずつプラスの数を増やすと、マイナス優勢の五分五分で着地となりました。

    日経平均株価は100円ほど値を落として始まると終値を挟んで上下した後に上昇傾向で折り返しましたが、後場に入ると流れは横ばいに。
    折り返し時からわずかに価格を持ち上げると時折、上下しながら平たく推移を続け、+73円で着地しました。

    さてBBTですが10円ほど値を落として始まると10時にかけて値を落としてからは横ばいに転換して折り返しましたが、後場に入っても流れは継続。
    折り返し時の水準のまま上下しながらも平たく推移を続けていましたが着地間際に値を落とすと-15円の181円で着地しました。

    1日の出来高はおよそ79万となっており、後場だけで見るとおよそ27万と前場の半分ほどの規模になっております。

    このコメントを書いている時点でのダウ相場は+35円と上昇。
    値動きとしては開幕後、雇用統計の改善もあってか早々に300ドルほどの大きな上昇を見せていましたが12時前に急落して現在に至ります。

    今日はBBTのコーポレートガバナンスが発表されており、来季に向けて保持を健闘しているのであれば銘柄の状況を確認するのも良いと思います。
    https://minkabu.jp/stock/3776/news/3366846

    今日の相場は前場は大手銘柄を中心に、後場は中小銘柄を中心に上昇していたもののマイナス銘柄がわずかに多めと大手に恩恵の多い1日となりました。

    BBTにおいては決算発表の赤字による発表もあって大きく価格を落としましたが契約率が発表されてからの上昇分が失われた程度となっており、想定された規模と言えるでしょう。

    現状、大きな材料もないことから明日、急激に持ち直すとは考えにくいですが物価高倒産が過去最多と報じられたのであれば明日は厳しい相場になりそうです。
    https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/wbs/news/post_256807#cxrecs_s

    今週は180円台を維持して底を固めてくれることを願います。

  • 今日の相場は7割ほどの銘柄がマイナスで始まると早々に反発。
    すぐさま6割超まで戻しましたが以降は緩やかに上下すると、およそ6割超の銘柄がマイナスで折り返しました。

    日経平均株価は100円ほど値を落として始まると早々に反発。
    緩やかに上下してプラスとマイナスを行き来すると徐々にプラスの規模を伸ばし、+65円で折り返しました。

    さてBBTですが10円ほど値を下げて始まると10時にかけて価格が減少。
    そこで下落が止まると流れは横ばいに転換すると、-13円の183円で折り返しました。

    出来高はおよそ52万と高い値となっております。

    先週末のダウ相場は+76ドルと上昇。
    値動きとしてはマイナス圏で上下を繰り返していましたが13時ごろからプラスに頭を出し始めると着地間際にプラスに転じての着地となりました。

    今日の相場は全体的にマイナス傾向で始まると大手に買いが集まっている一方で中小銘柄は伸び悩んでおります。

    BBTにおいては決算で赤字を拡大させたこともあり、大きく価格を落として7月半ば頃の水準まで後退。
    しかし価格の後退は10時ごろまでで収まっており短期目当てだった人が慌てて売り抜けた印象があります。
    この価格帯はちょうど契約率90%超の発表をした時期と重複していることからも間違いはないでしょう。

    狼狽売りなどは起きていないことから、ここから更なる急落は考えにくいですが次期に向けての仕込み時と捉えた人の数次第では多少、持ち直してくれる可能性はありそうです。

  • 今週も1週間おつかれさまでした。

    今日の相場は6割超の銘柄がマイナスで始まるとプラス優勢の五分五分まで持ち直して折り返しましたが、後場に入ると緩やかな上昇傾向に。
    小幅に上下しながら少しずつプラスの数を積み重ねると、およそ6割の銘柄がプラスで着地しました。

    日経平均株価は、わずかにマイナスで始まると右肩上がりに価格を持ち上げて折り返しましたが、後場に入ると価格が上昇。
    折り返し時よりもわずかに価格を持ち上げると以降は小幅に上下しながら横ばいに推移を続け、+243円で着地しました。

    さてBBTですが終値で始まると大きめに価格を落とした後に下げ幅を半分ほどまで減らして折り返しましたが、後場に入ると流れは横ばいに。
    折り返し時の水準を軸にしながらも下方向強めにゆったりと波打つように上下すると-2円の196円で今週の取引を終えました。

    1日の出来高はおよそ39万となっており、後場だけで見るとおよそ18万と前場と同程度の規模になっております。

    今週1週間を振り返って見ると先週の終値193円から3円ほどと小幅な上昇となりました。
    ですが途中、200円に到達するなど、これまでよりも上昇の勢いは強かったようにも思います。

    戦績としては2勝1敗2分と勝ち越しており、分けの多さが気になるもののマイナスから持ち直してもマイナスも含まれることから悪くない結果だったと言えそうです。

    さて、今日は2Q決算が発表となりました。
    https://www.bbtower.co.jp/ir/topics/docs/20220805_2.pdf

    内容としては当初の期待に反して赤字拡大となっており、下半期も赤字が拡大する見通しと発表しております。

    短期的に利益を求めている人からすれば期待はずれと見て、先々週頃からの上昇分相当の売りが起きる可能性がありますが、年末にかけて赤字予想を黒字にしてくる展開が続いているので今回も慎重策な気がします。

    また東芝の役員にBBT役員の今井氏が就任してからアクションが起きていないことからも不発弾が残っているともいえそうです。

    このコメントを書いている時点でのダウ相場は-108ドルと後退。
    値動きとしては上下していることから利上げへの懸念が感じられます。


    来週は決算の結果に対する反応が出ますが投資家がどのように反応を示すかは気になるところです。

  • 今日の相場は6割超の銘柄がマイナスで始まると急激にプラスの数が増加。
    10時半ごろにはプラス優勢に転じると以降もプラスを増やし続け、プラス優勢の五分五分で折り返しました。

    日経平均株価は、わずかに値を下げて始まると上昇傾向で展開。
    開始からしばらくは上下する動きを見せていましたが10時前からプラスの勢いが強まると徐々に上昇の勢いを増し、11時を前に200円以上持ち上げたところで一旦、失速しましたが早々に立て直すと+199円で折り返しました。

    さてBBTですが終値で始まるとマイナス方向で展開。
    10時にかけて段階的に値を落としていましたが11時頃からは徐々に上昇に転じると-3円の195円で折り返しました。

    出来高はおよそ21万と前場として見れば大きめの値となっております。

    昨日のダウ相場は-85ドルと小幅に反落。
    値動きとしては開始時から下方向強めに上下していましたが引いてみれば一定の水準は維持し続けており、わずかにマイナスが上回る結果という印象を受けます。

    今日の相場は決算の好調さを受けてか日経平均株価が大きめに上昇。
    プラス銘柄数も徐々に数を増やすなど大手銘柄を中心にプラス優勢の動きとなっております。

    BBTにおいては今週の上昇傾向もあってか早めの利確が出たようで瞬間的に-6円と大きなマイナスを記録しましたが徐々に持ち直してきております。

    後場も価格を持ち上げ、負けなしで今週を終えてくれることを願います。

  • 今日も一日おつかれさまでした。

    今日の相場はマイナス優勢の五分五分で始まると横ばいに推移して折り返しましたが、後場に入ると徐々にプラスの数が増加。
    13時頃にはプラス優勢に転じるとプラス優勢の五分五分ほどになったあたりで横ばいに転換。そのままプラス優勢の五分五分で着地しました。

    日経平均株価は200円ほど持ち上げて始まると10時ごろから徐々に値を落として折り返しましたが、後場に入ると緩やかな上昇傾向に。
    前場のような上下もほとんどないまま少しずつプラスを積み重ねると+190円で着地しました。

    さてBBTですがわずかに価格を持ち上げて始まると10時にかけて価格が上昇。200円に触れるも失速して折り返しましたが、後場に入ると流れは横ばいに。
    折り返し時の水準から下方向にブレるように推移を続けると、+2円の198円で着地しました。

    1日の出来高はおよそ36万となっており、後場だけで見るとおよそ17万と前場と同程度の規模になっております。

    気になるニュースとしては、中国がアメリカ ペロシ氏の台湾訪問に反応し、台湾海域にミサイルを発射した。と報じられております。
    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6434676

    中国はペロシ氏訪問中から台湾を取り囲む動きを見せており、アメリカ側も沖縄などの米軍基地から戦闘機を発進させるなど重々しい雰囲気が漂っております。
    それに伴い、日中外相会談も中止されており、米中の緊張がいよいよをもって加速していると言えそうです。

    このコメントを書いている時点でのダウ相場は-40円と反落。
    まだ初動の時間帯とはいえ前日の大幅増の反動としては小さいことから、この後の動向が気になります。

    今日の相場は前場は大手銘柄を中心に買戻しが進んでいましたが、後場に入ると中小銘柄にも買いが出始めたことで広めのプラスとなりました。

    BBTにおいては前場から買い優勢の動きを見せていましたが、後場に入ってからも下方向に動いてはいたものの価格を維持しており200円目前に位置づける良い1日だったと言えます。

    明日は昨年通りなら相場が閉まった後に決算報告がされる頃になります。
    今週は2勝2分と負けなしで過ごしていることから価格を持ち上げ、負けなしで今週を終えてくれることを願います。

  • 今日の相場はマイナス優勢の五分五分で始まると横ばいに展開。
    大きく持ち上がることも崩れることもないまま小幅に上下しながら推移を続けると、そのままマイナス優勢の五分五分で折り返しました。

    日経平均株価は200円ほど持ち上げて始まると瞬間的に28000円台まで上昇。
    しかし、長くはもたず10時頃から緩やかなマイナスに転じると+150円で折り返しました。

    さてBBTですが、わずかに価格を持ち上げて始まると上方向にブレるように展開。
    10時頃には200円台に到達するも押し返されましたが、前場終了間際に価格を持ち上げると+3円の199円で折り返しました。

    出来高はおよそ19万と昨日と同程度の水準となっております。

    昨日のダウ相場は+416ドルと大きく反発。
    値動きとしては10時頃に一旦、沈み込んだものの以降は右肩上がりに価格を持ちあげ、+400ドル付近から横ばいに展開して上昇を維持しております。

    今日の相場はそんなアメリカ相場の好調を受けて日経平均株価が上昇して始まりましたが28000円の壁に押し戻されて伸び悩む一方、銘柄数は開幕時の弱気な数字のまま展開しております。

    BBTにおいては昨日に引き続き、価格を持ち上げる動きを見せており一時は200円に触れるなど上昇傾向で展開する好調な値動きを見せております。
    しかし、昨日はこの状況から早々に失速したこともあり、油断はできなさそうです。

    後場も価格を維持し、瞬間的にでも200円台の壁を突破してくれることを願います。

  • 今日も一日おつかれさまでした。

    今日の相場は6割超の銘柄がマイナスで始まると広めに上下して開幕時と同程度で折り返しましたが、後場に入るとマイナス優勢の動きに。
    前場は上方向にブレることが多かった値動きが後場に入ってからはマイナス方向に転換。上下しながら平たく推移していましたが14時半頃から上昇に転じると、およそ6割ほどの銘柄がマイナスで着地しました。

    日経平均株価は100円ほど持ち上げて始まると瞬間的に大きな値動きを見せたものの開幕以降は大人しい値動きで推移して折り返しましたが、後場に入っても流れは変わらず。
    折り返し時の水準のまま小幅に上下を続け、前場のような大きめの値動きもないまま推移すると+147円で着地しました。

    さてBBTですが、わずかに持ち上げて始まると広めに上下しながら推移を続けて折り返しましたが、後場に入ると勢いが失速。
    前場の上昇分を失うと終値の上で細かく上下しながら横ばいに推移を続け、+-0円の196円で着地しました。

    1日の出来高はおよそ29万となっており、後場だけで見るとおよそ10万と標準的な規模の出来高になっております。

    今日の相場は時折、強めに上下する場面はありながらも全体的には小幅な上下に留まる平たい挙動の1日となりました。

    このコメントを書いている時点でのダウ相場は+423ドルと大きく反発。
    100ドルほど持ち上げて始まると急激に価格を持ち上げており、上昇傾向で現在に至ります。

    BBTにおいては前場は活発な値動きを見せ、200円台に触れる場面があったものの押し返され、後場では勢いを落としたものの一度もマイナスに転落することのないまま1日を終えました。

    前場は好調な値動きを見せていただけに後場の失速は悔やまれますがマイナス優勢の相場の中、マイナスに転落しなかった点は大いに評価できます。

    明日の相場は大きめの反発が期待できることから200円台にアタックを仕掛けられると思われます。
    再び天井に振れ、決算後の爆発に期待できる状況につなげてもらいたいところです。

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