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投稿コメント一覧 (256コメント)

  • 前回のJCRも今回のGinkgoとのパートナーシップも上場前に締結しておくべき案件ではないかと思う。製品化、商品化の目処が立たないうちに上場、赤字を連発していては市場の信頼も得られまい。
    夢と希望だけでは会社として成り立たない。
    株主から資金を集めて毎期赤字、人員削減でしのぐようでは研究型会社としては終わっている。

    ついに80円台に突入してしまった株価が
    市場の返事であろう。
    製品化、臨床に目処をたてること、病院で患者を救う結果を出すこと以外この会社の存立の可能性はない。

  • ほぼ全員の個人株主が被害者である。
    売るに売れず、ひたすらいい情報を待っている。
    患者も同じである。
    株式市場の信用の問題もある。
    会社は責任感を持って研究、業績等奮闘努力を祈るのみである。

  • >>No. 723

    きちんと株主総会に参加され、報告いただいていること感謝いたします。
    数名の方の質問それに対する回答で事業、研究が上手くいってないことがよく分かりました。
    正直言って上場が早すぎたと思います。
    最初からこのことがわかっていれば上場しても
    誰も投資をしないと思います。
    黒字、あたかも上場後すぐに自社パイプライン他の薬品会社との共同パイプラインが臨床試験を受けて商品化されるような説明をしたことが今日の
    株主不審、株主離れをおこしているのだと
    思います。
    開発、商品化の目処が立たず、赤字を続けている。患者も株主も怒るのは当たり前だと思います。

  • J C Rが遺伝子治療薬で他者に遅れをとって最近業績が芳しくなく、株価も三桁になっています。
    そのため、モダリスとの共同開発に踏み切ったのだと思います。
    両者にとって遅れをとっている分野での打開策だと思います。モダリスにとっては起死回生の一つだと思います。
    私はJ C Rの上場以来の株主ですがこれまで低身長用治療薬や独自の分野で社会貢献して業績を伸ばしてきたことを確認してきていますし、この会社の技術力が素晴らしいことは医療関係者からよく聞いています。遺伝子治療は激しい競争の世界であり、日々進化しています。J C Rは他者の追い上げ、新しい技術に最近苦闘しています。
    モダリスとの共同開発が進んで両者にとって
    また医療界にとって素晴らしい治療方法が
    確立されることを願っています。

  • 会社四季報プロ500にも株式分割期待銘柄のなかに
    キーエンスが入っていましたね。
    前回の分割から少し期間があいたのでそろそろかなと私も期待しています。

  • 上場以来の株主です。株価の下落はコロナワクチン製造終了に伴う業績の下落が大きいと思います。4分割もしたことですし、株価がしばらく調整されるのはやむを得ないと考えています。
    基本的なビジネスモデルはしっかりしているので
    長期投資の私は慌て騒がす株主を続けています。
    シスメックスも上場以来の株主ですが同じように長期投資を続けています。この度、3分割もするのでJ C Rと同じような株価の動きをすると思いますがビジネスモデルに影がさしてこない限り長期投資で大丈夫だと判断しています。
    一時的な業績の悪化に伴う、株価の下落は
    私のような長期投資家にはむしろ投資のチャンスになっています。ピーターリンチやパフェットの考え方に賛同して実行しています。

  • 上場時、黒字、ビジネスモデル、有名投資家が大株主、期待をもって上場され、多くの投資家が魅力を感じたのはやむを得ないと思います。
    しかし、1年も経たないうちにこの魅力が崩れだす、内情を知った片山氏が掟破りのロックアップ破りをして売却撤退、教授等主力メンバーの撤退、アステラス等の協力体制の崩壊、臨床試験までなかなか進まないパイプライン進まない製品化、そのための収益がない連続赤字、株式市場での信用の失墜、研究資金の行き詰まり。
    研究を続けて製品化をするためには株主、関係企業、社会にも信用を失ってしまった今 もはや自社努力では望めないと思います。
    J CRなどに吸収合併されるなどの方法しかもはや生き残る道はないように思います。

  • 上場以来、パイプラインについてアステラス等の協力医薬品会社が撤退、今だに臨床試験がない。
    いくら技術の一部に可能性があっても本来なら
    上場からあまり時をあけずに臨床試験、製品化が進むはずであった。
    それがなければ上場し誰も株主にはなるまい。

  • 金持ち銘柄、ネットキャッシュ銘柄として日経新聞に紹介されてました。株主還元が必要とも。
    2019年以来分割が実施されてないので
    そろそろ実施を希望します。

  • 上場来の株主です。分割ありの1000円台をこまめに集めて、結果平均取得株価も下がり、だいたい
    6倍になりました。短期売買が下手くそな私には
    この方法しかできないのです。
    ビジネスモデル、将来性を見込んで投資をする。
    今までこの方法でうまくいった会社は
    日本ライフラインセリア、チャームケア、キーエンスシスメックス、モノタロウなど。
    こけたのは、パピレス
    全部買ったら分割を受けながら放置。
    上場時に四季報で調べて気に入ったら購入、業績をチェック、全体相場が下がったときに買い増し。今のところ、パークシャも私のこのパターンの銘柄です。

  • 本日の日本経済新聞の記事、10月〜12月最終損益が改善した東証グロース市場で8位にモダリスが紹介されていました。前年同期に計上した固定資産の減損損失の影響が和らいだことがその理由。
    しかし記事にも グロース市場の特性上 成長を示せなければ意味がない。
    とも書かれています。
    モダリスの場合、パイプラインが臨床試験をクリアして、医薬品会社に製品化され、病院で採用をされる 患者が救われる。それこそが成長の証だと思います。道のりは厳しいのには
    変わりはないと思います。

  • 上場来の株主です。ビジネスモデルが素晴らしいと感じて株主になりました。その後も業績は成長
    今やなくてはならない企業に育ってきています。
    2021年1月に4分割、株価も分割を埋めて
    実質その後の買い増しも含めて10倍株。
    そろそろ分割をして株主を増やしてこの素晴らしい会社の株主を増やしいただけたら嬉しいです。

  • 今経営陣の説明が必要なこと。
    アステラスとの契約が解除になった理由。
    医薬品会社で商品化に共同できる会社は
    現在あるのか。
    自社パイプライン以外は見込みがあるのかないのか。
    唯一研究が進み、商品化の可能性のあるのは101だけなのか。
    あとの自社パイプラインは開発を中止しているのか。その理由は。
    101の開発にあたっている研究者は誰か。人数は。
    それらの人材の経歴は。
    研究開発には今後も費用が必要だが赤字経営のなか どのように調達するのか。
    株価が低迷して株主の信用を失ってしまったが
    その原因はなんだと思っているか。

  • 株式投資の師バフェットやピーターリンチには絶対に投資対象にならない会社。
    事業内容が簡明でわかりやすいか。
    モ わかりにくい。
    長期的に成長が見込めるか。
    モ 見込めない。
    10年持つつもりでなければ10分も持つな。
    モ とてもじゃないが不安で10年も持てない。
    小型企業への投資は利益を出し始めるまで控える
    モ 上場来連続赤字

  • 最近は研究型のスタートアップ企業の倒産が多い。個人有力投資家であった片山氏は番組のなかでスタートアップ企業を育てる投資を行うと話していた。
    その一つがモダリスであった。
    彼ほどの投資家がロックアップを失念していたとは証券業界の誰も信じていまい。
    彼はモダリスのビジネスモデルに期待をかけて大株主になった。
    しかし、すぐ化けの皮が剥がれる。
    アステラスとのパイプラインが頓挫し、頼みの自社パイプラインも目処が立たない。
    危険を感じた片山氏はロックアップ破りをしてまで利益のあるうちに売り逃げた。
    彼ほどの投資家がモダリスを見切ったのは
    十分な根拠があったのだろう。
    上場以来の連続赤字、二桁の株価が
    すべてである。

  • MDL-101のパイプライン頼み、それがまだ動物実験のみ、臨床試験にまで至っていない。
    臨床試験によって人体への安全性が確認されて
    それを受けて薬品会社に製薬として依頼、
    今のところウィルスを活用して注射で治療。
    を想定している。
    臨床試験で安全性が確認されて製薬会社が製薬、病院、患者への道のりは果てしなく遠く厳しい。
    筋ジスで苦しむ人には早く創薬を願う。
    しかし、株式市場上でのモダリスの経営陣はその説明の不誠実さ、真実を語らない姿勢。
    株価が二桁なのはそのせいだと思われる。
    おそらく経営陣の対応が悪くなければ
    ここまで売り込まれないだろうと思う。

  • MDL-101がうまくいけば。
    たら、ればでずっときています。
    アステラスなど医薬品会社とのパイプラインは行き詰まっているようである。
    遺伝子治療薬、難病に苦しむ人々を救う。
    理想と現実とのギャップに苦しんでいるようである。研究には莫大な費用がかかる。
    当然である。そのために株式市場から資金を調達する。
    しかしあまりにもペースが たら、ればで遅い。
    今の株価は経営陣への不信感の表れであり、株を上場した限りは株主に対しての説明責任がきちんとすることの要望の表れである。

  • キーエンスはバブル前からの株主です。
    ビジネスモデルの素晴らしさをキーエンスと取引しているのを聞いて購入しました。
    今日の日経新聞によると株価はなんと58倍
    長期投資の王道が実現した会社です。
    私の場合同様に長期投資として成功したのはエムスリーとモノタロウ。
    失敗したのはダイエー。
    成功した会社も失敗した会社もビジネスモデルと経営者の考え方、業績を基本にしました。
    短期投資や信用投資の方もたくさんおられ、
    成功された方もたくさんいると思います。
    それぞれ 自分に合った投資方法で投資を続ける。これもまた王道かなと思います。

  • 2020年1月に4分割してもすぐに埋めて上昇
    成長株の典型的な動きです。
    業務内容からこれからますます必要とされ
    成長すると確信できます。
    既に購入時から5倍以上にはなっていますが
    中長期で成長を確認しながら投資を続けて
    いきます。

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