ここから本文です

投稿コメント一覧 (328コメント)

  • >>No. 828

    このような銘柄では株価のファンダメンタルによる妥当性など計算の仕方などありませんよ。まさに需給が大きくものをいう銘柄ですが、長期的には業務・財務内容により決まってくるものでしょう。その点では今は拾い時期なのかも判りません。短期筋の代表格のカラ売り機関の動きを参考にしつつ仕込む機会をみてゆくべきなのでは?

  • >>No. 3711

    早速のコメントありがとうございます。
    機関の High Frequency Trade がなせる技と理解しましょう。
    しかし、機関の取引手数料が無料としてもこんなにも回転数を多くして収益管理はどうなっているのでしょう。これもAIにやらせているのでしょうか?
    いずれにしても個人投資家の手の届かない領域と考えて、動きを勉強させてもらいます。

  • 2日間のストップ高を享受させて戴きました。ご馳走さまでした。
    しかし、今日の出来高は発行株数に近い処まできております。不動株数13.3%を考慮すればこの7倍程度です。カラ売り機関6社のカラ売り残高5/15で約7.2百万株。
    どう考えて理解出来ない出来高になっていますが、これを明快に説明出来る方はいませんか?(カラ売り機関が全て買い戻ししたと仮定してもこんな大きな出来高になることはないと思うのですが?)

  • 前回4月のストップ高は決算発表の翌日ですが、今回のストップ高は少し質が違いますね。前回の時のカラ売り機関の残高は調べておりませんので何とも言えませんが、今回のカラ売り残は大きいですね。特にモルスタMUFGは 5.44% 3,208.5千株もありますが、HFがやっているのが大部分と考えられますので、問題はこれらのHFがどう出るかですが仮に買い戻しを行なうとすれば相当に踏み上げられることになりそうですが果たしてどうなるのでしょうか。
    私は少数ですが買い持ちPosiにつきこの2週間月末までは持ち続けてみようと思っております。STD, GRT市場では少数ですが3回程度の連続ストップ高を出した処もあったかと記憶しております。(記憶ですので少し曖昧です)

  • この掲示板が少し良くなりましたね。連投する方がいなくなりやっと通常に戻りました。昨日はカラ売りの買い戻しをやり200円以上稼がせて戴き、また終盤近くでは現物買いを入れ、この銘柄への投資枠を越えてしまいました。
    この決算内容と上方修正では、カラ売り機関もそう長くカラ売り残を保有しているわけにはいかないでしょう。取りあえず昨日さげて少しは買い戻しをやったとおもいますが、今後の動きを勉強させてもらいます。

  • 本日のIRでは明日までに1Q決算が発表できないということだけはわかりますが、本質的に何が問題でこんなに長い時間を要するのか小生の知識では皆目分りません。スパッと判るように説明出来る方はいませんか?

  • カラ売り残高5/10で3社で百万株、2月時は345千株程度、3倍に膨れ上がっていますね。こうなるとカラ売り機関3社はどう仕掛けてくるのか見物です。小生は買いポジの半分は本日カラ売りを入れておきました。
    従って戦略的には4,500から5,000程度までならこのポジのままとしておき、下げるようなことがあればカラ売りの買い戻しで対処しようと考えています。
    5,6月は高い発射台からの出発になるのでなかなか思うように上がってくれないという意見が多いですが、メドレーに限ってはそれはないとみています。

  • 人材サービスに関する黒い部分のみに焦点を当て、バランスを欠いたコメントのみ。
    おそらく大手病院の事務局長もしくは人事・総務担当の部長クラスの人なのでしょうね。基本的にはできるだけコストを抑えて医療技術者(看護師・医療技術職)を使いたい処を転職が多く、思うように従来のコストでは運営出来ないことになっているのでしょう。転職者は自分の嗜好に会った職場を選び概ね満足の得られる場所で働いて
    いる人が大部分でしょう。
    どんな施策にも黒い部分はありますが、大部分が社会の発展に寄与しているのであれば、その部分を評価すべきでしょう。
    この会社が今までに打ってきた医療業界の改革業務はそれなりに評価されるべきとおもうものです。
    株価についてはノーコメントとします。

  • >>No. 679

    678と共にどうしてこんな否定的なコメントばかりかくのですか?この会社に恨みでもあるのですか?こんな意見が世の中の為に役に立っているとは思えませんね。
    この会社の事業の方がよっぽど医療業界の底上げに力をはっきしているではないですか。
    こんなコメントを書くのなら、今後はここに来ないで戴きたいと思います。

  • この銘柄に短期投資をしている人達もいるのですね。
    そのような人達には早く諦めて他に言って戴いた方が、
    この掲示板も少しはスッキリするでしょう。
    この銘柄は夢を買う銘柄であり、短期的投棄銘柄ではないことを
    思いっきり判らせるためにももう少し下げて投げさせたほうがよい
    かもしれませんね。

  • この銘柄の値動きが普通の値動きでないのでギャンブラーさんが出てきて少しばかりの儲けで喜んでおられようでなによりですが?

    この銘柄では今年2,3月に大いに儲けさせていただきました。現在も買いposiにて若干のプラスというところで、当面ホ-ルドする予定としております。

    私は日中は板を見ていないので想像しか出来ないのですが、カラ売り機関はこの銘柄にはついていないので、大口法人もしくは大口の個人が特殊な動きを作っているとしか考えられません。どなたかここの株価の動きを説明出来る方いませんか?

    特に4/12の非常に内容の良い決算発表から5営業日後 658円(約110円の下げ)までの動き、25日15時以降の自己株式買い取り発表後の昨日の寄り付き後の下げの動き
    について、後講釈でもかまいませんのでよろしくお願いします。

  • >>No. 540

    こんな決算内容でよくなり売りなどできますね?
    まさにギャンブラーの一言に尽きますね。760で買い戻しではなくここで新規買いもしくは買い増しをするのが株投資家の神髄です。
    株はお止めになり、競馬とかパチンコの方が性にあっているのではないですか?

  • 4月12日に大きな損失を出したICSがあのときの買い戻し額には及ばないものの少しずつ売り増しをしていますね。ここは個人の買いを手玉に取っているICSが少しずつ損の穴埋めをしている状態とみております。また同じような動きをさせて完膚なきまでにICSを叩く機関が出てこない限りこんな状態をくりかえすのでしょうね。当面手出し無用と考えます。

  • >>No. 442

    これから大いに掘りますので売りPOSIは持っていてください。私は掘ったら買い増しますので。

  • 3日前に買った現物難平を昨日損切りしましたが、損切り価格よりも安くなっており、また買い気がでてきました。しかし、どうも様子がおかしいので止めます。(米国金利の高止まり気配はここには大きく効いてきているようですね。)

  • 株価に拘泥している方が多すぎです。(当たり前か)下がると情けないくらい現状否定派が出てきてお先真っ暗というかんじですね。
    2,3年先を見た明るい議論が欲しいですね。投資とはそういうもんでしょう。

  • 日本製鉄のUSスチールのacquisitionは鉄鋼業界にどのような影響があるのでしょうか?この辺の分析をおやりになった方の意見を聞きたいですね。
     ここの株価はこれから3ヶ月程度は期待しない方がよいかも。理由はここのカラ売り機関ICSはABEJA(5574)で大損しており、ここでその穴埋めをする可能性が多分にあると思うからです。ICSについてはHFなみに自己勘定で大部分の操作を行なっているとみております。

  • 今度決算で寄りつきが下げたの株探のニュースが原因でしょう。内容的には実現結果を見れば上げですよ。今期予想はあくまでも保守的にみた数字と考えるべきでしょう。株価が2,3年先を表すとすれば、まだ安いと見る向きもおられるでしょう。
    私はこの銘柄は中長期的には成長性の大きい銘柄の一つとみておりますのでホールドし続ける予定です。5,000になっても売るつもりはありません。希望的観測ですがその倍ぐらいにはここ1,2年でゆくものと考えています。

  • 言いたいことは十分理解しましたが、私の入った2年半程前にも公募価格に戻せなどといつも叫んでいた方がいました。確かに株主向けには株価についてのコメントはしているようですが、経営の基本は事業です。私がここの入ったのはEV充電器がどうのこうのの前の段階で日本の電気業界の改革を行なう会社と見たからです。スイングで稼がせてもらっているので今でも買いで対処しております。私の言ったことは事実です。買いあおりも売り煽りもしません。要は真剣にチャートを読めば稼がせてくれると思います。

  • どんなことやって大損しているのですか?
    わたしは2年半程前からここに参入しましたが、買いのみで対処し、去年2年までの2年間はここは儲け頭3位以内にに入っています。CEO以下役員が株価のみ考えているというのは全くの嘘でしょう。社長などはaquisitionされない状態にさえなっていれば自社の株価のことなど考えていませんよ。会社経営に携わったかたならこんなこと言えませんよ。嘘と偽りが渦巻く状態を作り出してしまった管理責任はありますが!

本文はここまでです このページの先頭へ