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投稿コメント一覧 (127コメント)

  • >>No. 105

    私は逆に解釈しております。中計で売上4.5兆円、ROS5%を目標とし連結配当性向30%を掲げております。前期業績目標を達成しているのに、配当は未履行です。さすがに今期はこの掲げた数字を意識した配当にするのでないでしょうか。そのために業績を見極めたい、ということと解釈しました。

  • 総会招集通知が来ていた。出席してみたいが福山では・・・。来年は周辺の旅行でも計画してみようかな。会場は本社食堂というのが何か微笑ましい。

  • スポット費用7億円があるとのことなので、そこを除けばEPSは400円を少し超えた辺り。市場平均PER15倍程度(現時点のプライム市場平均は16.5倍)として当面6,000円ぐらいまで戻して欲しい。あとは、四半期実績の積み上がりを待ちます。動画の社長の表情はこれまでの動画に比べて少し固かった印象。株価が同業の中では低位という認識も明記しているので、業績が見えてくれば、そのうち何らかの対策もあるのでしょう。

  • 決算説明動画を見ていましたが、Q&Aであるアナリストが今期予想について「志が低い」、「これで良しとしている」など個人投資家の気持を代弁してくれていた。社長の回答が「今後の大きな成長のために今は先行投資をするフェーズ」というのは本当だろうか。現実にはSキューブ5が稼働し投資の回収フェーズに入っている側面もあり、やはり下方修正の可能性を避けるために保守的に予測数値を出しているように思える。

  • 昨年、25年乗ったマツダ車を買い換えたころの株価が1,200ぐらいだった。当時EPS200円ぐらいでPER6倍くらい。今期予想も為替差損が言ってみれば、会計上の評価だけのもので事業実態としては変わらない(ドル資産としては減っているわけではない)のであれば、実態としては営業利益2,700億円から3割程度税金を引いて、1,890億円くらいが実力当期利益でEPS300円くらい、と認識すれば良いのでは。この想定の通りだとすれば(可能性は高いと思う)そのように説明して、株主が誤認しないようにしてもらいたい。であればPER6倍でも1,800円ぐらいは従来なみの評価。

  • 数日前に信用部分は殆ど決済・現引きで現物主体に切り換えました。一時は30百万円を超えた含み益は半減してしまいました。それにしても年末から半導体製造装置割安銘柄としてスクリーンとローツェを手掛けましたが、ついこの間までスクリーンとローツェの差は1~2割程度だったのに倍になってしまいました。スクリーンの第4Q実績は申し分なく、こんなに差がつくほど悪いはずはないと思うのですが、市場の評価は良くわかりません。ローツェに助けられています。

  • 素晴らし過ぎます。1月に仕込んだ15,995円がダブルバガーになりました。ローツェに大感謝です。でも今日は円高に動いたため、半導体以外の一般銘柄が下落してしまいました。スクリーンの伸びも今一つでローツェに救われています。

  • ここまで下げるか?ここ数年の取り組みが実を結び、業績が上向きで、保守的な会社予測をベースにしてもPER6倍台という安値状態からさらに下げ?IRが駄目なのはよくわかったが、市場の反応は不可解。

  • 中長期では上がると確信しているので、また現物保有だけにしているので、少々下がっても気になりません。信用を絡めていたときにはその時その時の株価が気になってしかたありませんでしたが、現物だけにして気楽になりました。短期の相場のあやは全くわかりません。不可解です。どこまで上がるかもわかりません。でも好業績が見込める限り、まだ上がることだけは確かだと思っています。

  • 三越伊勢丹が絶好調で株主優待狙いの300株はダブルバガーになっています。事業環境は基本的には同様(勿論いろいろ違いはありますが)なので、気長にあがるのを待ちます。所有不動産の裏付けがあるので、極端に下げる可能性はないと思っています。

  • 2月13日に新規参戦し、成功したので一昨日買い増ししてしまいました。昨日はストップ安もありうるかと思っていましたが、とりあえずほっとしました。これがスクリーンのように、値上がりだけを見て買っている人が集まっていると、ストップ安になっていたのではないかと思いますが、この銘柄は比較的腰を据えて中長期で見ている方が多いのではないか、と推測しました。

     スクリーンや東京エレクトロンの決算説明動画を見ていて、ゴールドラッシュ時に手堅く儲けたのは砂金探しをする人ではなく、そういう人にツルハシを販売した業者だということを思い起こしました。スクリーンや東京エレクトロンは競合が激しく研究開発負担が半端ではないですが、当社のようなグローバルニッチが結果としては手堅いと思います。

  • ひとりごと・・・・為替前提145円だけど、いずれ米国の金利が低下し円安修正が入る可能性は高いので、半分くらい為替予約で固めてしまえばよいのに・・・。

  • 同じことの繰り返しになりますが、金融資産が1株当たり2,000円あり、新規投資も
    営業CF(前期実績78億円)で概ね賄えます。下値不安がほぼなく、今の金額で買っても4%以上の利回りで銀行預金よりもよっぽどまし。分割前10,000円以下で取得した人にとっては値上がり期待もある5%以上の利回り金融資産です。早くPBR1倍に到達して欲しいですが、気長に待つことにします。

  • 昨年12月にスクリーン、ローツェを手掛け始めた時、同業他社への関心を維持するために600株だけ買ってみましたが、凄い値上がり。半導体搬送装置でなく、防衛関連で伸びており、想定外のパターンでしたが、半導体搬送装置の回復はこれからだし、もっと買っておけば良かった・・・。

  • 半導体製造装置の市場拡大については、SEMIによるレポートで2025年(CY)に大きく伸長し1,240億ドル(2023年は1,000億ドル)になるといわれており、その先は?と思っておりましたが、芝浦メカトロニクスの説明資料を見ていましたら、Techinsights Corpという市場調査会社のレポート引用があり、それによると2024年(FY)1,400億ドル、2025年1,640億ドルのあと、2026年1,950億ドル、2027年1,820億ドル(ベースが違うのかSEMIの数字とはずれますが、拡大の傾向を知るには参考になるかと)となる予測になっています。2026年が凄いですね。

  • 半導体製造装置の市場予測についてはSEMIによる2025年(CY)で伸長し1,240億ドル(2023年は1,000億ドル)といわれており、その先は?と思っておりましたが、Techinsights Corpという市場調査会社のレポート数値引用が芝浦メカトロニクスの説明資料にあり、それによると2024年(FY)1,400億ドル、2025年1,640億ドルのあと、2026年1,950億ドル、2027年1,820億ドル(ベースが違うのかSEMIの数字とはずれますが、拡大の傾向を知るには参考になるかと)となる予測になっています。また、東京エレクトロンの説明動画も見ましたが、中国比率増大はこちらも同様ですが、アナリスト質問回答では中国自給率拡大の観点から当面不安がない様子が窺えます(先端品の規制は留意するものの)。この辺りの全般的な情勢を再度復習してみると、中長期目線で保有している分には懸念はないのではないでしょうか。折角の含み益が減るのは不愉快ではありますが。

  • 「こんなに面白い!日本の化学産業、「森林化学」が世界のビジネスを変える」という本が面白そうなので買ってみました。当社が何度か登場します。直接の投資判断には結びつかないかもしれませんが、当社株主として読んで損はない本だと思いました。

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