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投稿コメント一覧 (625コメント)

  • 本日の【均衡表|3役好転/逆転】引け 好転= 82 銘柄 逆転= 47 銘柄 (6月19日)

    ●一目均衡表【3役逆転】銘柄(市場人気順) ★強い下降トレンドに入った可能性が高い銘柄
         銘柄名       株価   前日比 (比率)  基準線連続下降回数
    <3382> セブン&アイ    1911.5   -41 ( -2.1%)     4    
    <4183> 三井化学      4319   -122 ( -2.7%)     3    
    <6448> ブラザー工業    2758.5   -41.5 ( -1.5%)     3    


    など、47銘柄

    提供:株式分析ソフト『ストックボード』から転載。

  • No.287 強く売りたい

    2024年6月19日午前 2:…

    2024/06/19 05:30

    2024年6月19日午前 2:10 By ロイター編集
    【今後1年で金準備増やす中銀増える見通し=WGC調査】

    [ロンドン 18日 ロイター]
    金の国際調査機関ワールドゴールド・カウンシル(WGC)の年次調査によると、金価格の上昇にもかかわらず、1年以内に金準備を増やす方針の中央銀行が増え、他の中銀でも同様の動きが増えるとみられる。

    世界経済や政治情勢の先行きへの不透明感が続いていることが背景にある。

    一部の国が外貨準備の分散化を進めており、中銀による金需要が過去2年で高まった。こうした需要が3─5月の金価格を押し上げ、5月20日にはスポット価格が1オンス当たり2449.89ドルで過去最高値を付けた。

    今回の調査は2月から4月にかけて実施され、合計69の有効回答を得た。
    29%の中銀が今後1年で自国の金準備高が増えると予想。2023年の24%を上回り、WGCが18年に調査を開始して以来、最も高い水準となった。

    81%の回答者が今後1年に世界の中銀の金準備が増えると予想。1年前の71%を上回った。

    中銀の金保有の理由はこれまで数年は「金の歴史的なポジション」が最も多かったが、今回は5番目に下がった。

    金準備高を増やす理由として上位に挙がったのは「長期的な価値の評価やインフレヘッジ」、「有事のパフォーマンス」、「効果的な運用分散管理」だった。


    ★株一辺倒だけではなく、投資には分散投資って必要かもしれませんネ!!

  • 2024年6月18日午後 1:23 REUTERSより
    【トヨタ株主総会、豊田会長など取締役10人を選任 株主提案は否決】

    [豊田市(愛知県) 18日 ロイター] - 認証不正問題が発覚したトヨタ自動車(7203.T), opens new tabは18日、愛知県豊田市の本社で定時株主総会を開き、会社提案通りに豊田章男会長ら取締役10人が選任された。

    米大手議決権行使助言会社2社が豊田氏の選任に反対を推奨し、一部の機関投資家が事前に反対票を投じて注目されていた。一方、昨年に続いて欧州の機関投資家が出した気候変動関連の株主提案は否決された。

    総会は午前10時に始まり、前年並みの2時間弱で終了。議長を務めた佐藤恒治社長が冒頭で認証不正について謝罪し、「豊田会長がグループの責任者として先頭に立ち、現場に根ざした改善を進めている。私も会長とともに現場で再発防止にしっかりと取り組む」と述べた。

    質疑応答では、「認証不正問題発覚後、これまでと同じやり方で経営戦略を進めることができるのか」などの先行きを不安視する株主の声が聞かれ、佐藤社長や中嶋裕樹副社長などが取り組み状況を説明し、理解を求めた。

    豊田会長は今年、議長の指名を受ける形で株主からの質問に答え、実験都市「ウーブン・シティ」の開発状況について報告。

    また、認証不正が発覚する中、モータースポーツに時間を使い過ぎているのではないか」といった質問も飛び、「責任者として正しいものづくりを行い、モビリティ・カンパニーへの変革を目指すトヨタグループの航海をリードする」と語った。

    ~~長文になりますので、以下は省略します。~~

  • [東京 17日 ロイター]

    焦点:トヨタ会長に相次ぐ反対推奨、統治と認証不正 株主どう判断

    トヨタ自動車が18日に開く定時株主総会は、豊田章男会長をトップとする企業統治に米議決権行使助言会社大手2社が揃って疑義を唱え、昨年以上に注目されている。

    グループ企業で相次ぎ明らかになった認証不正がトヨタ本体でも発覚する中、創業家出身の社長、会長として同社を15年間率いてきた豊田氏の取締役選任案に対する賛成票比率が焦点となる。

    <前年は賛成票比率が10%超低下>

    昨年は米議決権大手2社のうち、グラスルイスが豊田会長の取締役選任に反対を推奨し、トヨタ株主総会に対する関心が例年以上に高まった。

  • No.930 強く売りたい

    ◆2024年6月17日 13:…

    2024/06/17 13:22

    >>No. 927

    ◆2024年6月17日 13:00 日本経済新聞より
    【東証後場寄り 日経平均、750円安 海外勢が先物売り】

    17日後場寄り付きの東京株式市場で日経平均株価は、前週末比750円ほど安い3万8050円前後と軟調に推移している。欧州の政治情勢を巡る不透明感などを背景に海外勢による株価指数先物への売りが優勢になっている。

    市場では「日本株はこれまで堅調な推移が目立っていたため、リスクオフの流れを受け、海外勢による持ち高調整の売りが出やすくなっている」(国内証券のトレーダー)との声が聞かれる。

    前引け後の東証の立会外で、国内外の大口投資家が複数の銘柄をまとめて売買する「バスケット取引」は約514億円成立した。

    12時45分現在の東証プライムの売買代金は概算で1兆9926億円、売買高は8億9269万株だった。

    ファストリや東エレクアドテストが売られている。一方、太陽誘電エーザイ日産化は上げている。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

  • No.1231 強く売りたい

    ◆2024年6月17日 13:…

    2024/06/17 13:21

    ◆2024年6月17日 13:03 [会員限定記事] 日本経済新聞より
    【株800円安、強まる日米金融政策の不透明感 欧州懸念も急浮上】

    17日午前の日経平均株価は急反落し、前引けは前週末比708円(1.82%)安の3万8106円だった。前週に米連邦公開市場委員会(FOMC)、日銀金融政策決定会合という重要イベントを通過したが、日米の金融政策の先行きは依然読めない。

    さらに急速に懸念材料として高まったフランスの政局不安が株売りを加速させた。

    前場の東京市場は日米金融政策と欧州政治への不安が直撃した。幅広い銘柄が売られ、ほぼ全面安の...

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  • No.927 強く売りたい

    ◆2024年6月17日 10:…

    2024/06/17 11:22

    ◆2024年6月17日 10:22 日本経済新聞より
    【東証10時 日経平均、下げ幅800円超える 欧州政治情勢なども重荷】

    17日前場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は下げ幅を拡大し、前週末比800円ほど安い3万8000円前後で推移している。米景気の減速に加え、フランスをはじめとした欧州政治情勢の懸念もあって持ち高調整の売りが進んでいる。

    長期国債の買い入れ減額方針を含む日銀の金融政策を巡る先行き不透明感も相場の重荷となっている。市場では「日本株は売買代金も減少傾向で最近は上値を積極的に買う理由が少なくなっている」(ニッセイ基礎研究所のM氏)との声が聞かれた。

    10時現在の東証プライムの売買代金は概算で1兆1046億円、売買高は4億9424万株だった。…
    ~~以下は省略~~


    ◆2024/06/17 10:15 提供:ウエルスアドバイザー社
    【日経平均は810円程度安、3万8000円割れは取引時間中で半月ぶり=17日前場】

     17日午前10時10分すぎの日経平均株価は、前週末比810円程度安い3万8000円前後で推移する。

    午前10時5分には、同851円39銭安の3万7963円17銭を付け、取引時間中としては5月30日以来、半月ぶりに心理的なフシ目の3万8000円を割り込んだ。前週末14日に上げ幅を縮小した上値の重い動きが継続。

    現地14日の米国株式市場では、ナスダック総合指数が小幅ながらも5日続けて終値ベースの史上最高値を更新したが、フランスでの右派台頭への警戒感などから、手控えムードが強まっているもよう。

    シカゴ日経平均先物の円建て清算値は、前週末14日の大阪取引所清算値比345円安の3万8495円だった。

  • No.885 強く売りたい

    2024年6月17日 10:4…

    2024/06/17 11:14

    2024年6月17日 10:41 [会員限定記事] 日本経済新聞より
    トヨタ自動車株一時2.9%安 7月末まで生産停止継続】

    トヨタが5日続落している。一時、前週末比91円(2.92%)安の3025円を付けた。

    14日の日本経済新聞電子版は、自動車量産に必要な「型式指定」の認証不正で生産停止中の3車種について「(トヨタが)7月末まで停止を継続すると明らかにした」と報じた。認証不正の影響長期化を嫌気した売りが膨らんでいる。

    3車種の生産は6日から停止しており、当初は28日まで継続す...

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    ★現在のところの安値は、3,010円(10:06)ですネ!!( ´艸`)

  • 【リコール等情報】
    ※タカタ製エアバッグリコールに関する大切なお知らせ
    ※リコールステッカー貼付廃止のお知らせ

    ◆2024年(令和6年)のリコール・改善対策情報
    6月14日届出:ハリアーのリコールについて(2024年2月生産車の一部)
    6月14日届出:ノア、ヴォクシーなどのリコールについて(2022年から2023年
           生産車の一部)
    5月29日届出:RAV4 AdventureオフロードパッケージⅡ仕様車のリコールについ
           て(2024年1月から3月生産車の一部)
    5月 8日届出:ノア、ヴォクシー リフレクタ式前照灯搭載車のリコールについて
           (2024年4月生産車の一部)
    4月17日届出:プリウスのリコールについて(2022年から2024年生産車の一部)
    2月28日届出:ヤリス、ヤリス クロス ガソリン車のリコールについて(2024年1月
           生産車の一部)
    2月21日届出:ランドクルーザー、カローラクロスのリコールについて(2021年か
           ら2024年生産車の一部)
    1月31日届出:ヤリス、アクア、シエンタのリコールについて(2019年から2024
           年生産車の一部)
    1月26日届出:86のリコールについて(2017年から2019年生産車の一部)
    1月24日届出:ピクシスジョイのリコールについて(2016年から2023年生産車の
           一部)

    トヨタ自動車株式会社 お客様相談センター
    0800-700-7700   受付日 365日年中無休、受付時間 9:00~18:00

  • No.36 強く売りたい

    2024年6月15日 5:29…

    2024/06/15 06:11

    2024年6月15日 5:29 日本経済新聞より
    【日本株ADR14日、売り優勢 ソニーGトヨタが下落】

    【NQNニューヨーク】14日の米株式市場で日本株の米預託証券(ADR)は売り優勢だった。
    同日の米株式市場でダウ工業株30種平均が下落し、日本株ADRに売りが及んだ。

    ソニーGやトヨタ、三菱UFJが下げた。一方、野村やホンダが上昇した。

  • >>No. 913

    2024年6月14日 18時22分  NHKNEWSWEB
    【日銀総裁会見 国債買い入れ減額は予見可能な形で】

    日銀は、14日まで開いた金融政策決定会合で国債の買い入れの規模を減らす方針を決めました。植田総裁は、会合のあとの記者会見で、国債買い入れの減額にあたっては予見可能な形で丁寧に実施したいという考えを示しました。

    今回の会合で日銀は、国債の買い入れを減額する方針を決め、7月の会合で今後1年から2年程度の具体的な減額計画をまとめるとしています。

    これについて総裁は、記者会見で、「減額をする以上、相応の規模となると考えているが、具体的な減額の幅やペース、減額の枠組みなどについては市場参加者の意見も確認しながら、しっかりとした減額計画を作っていきたいと考えている」と述べました。

    その上で国債買い入れの減額にあたっては「国債市場の安定に配慮するための柔軟性を確保しつつ予見可能な形で減額していくことが適切と考えている」と述べました。

    このように総裁は「予見可能な形で」ということばを何度も使い国債買い入れの減額を丁寧に進めていく必要があるという考えを強調しました。

    さらに総裁は「国債残高のおおまかに5割を日本銀行が保有している状態なので、長期的に望ましい状態にまで1年2年で到達できるというふうに思っていない」と述べました。

    一方、7月の会合で追加の利上げを検討するかという質問に対し、総裁は、「これまでのところは私どもの見通しにおおむね沿ったデータの出方になっているが、そういうことでいいかどうかはもう少し確認したい。その上で、7月の短期金利をどうするかということは決定したい」と述べました。



    ★「『予見可能な形で』ということばを何度も使い国債買い入れの減額を丁寧に進めていく必要があるという考えを強調しました。」

    まるで腫れ物に触るような??!!

  • 2024年6月14日午後 5:48 REUTERSより
    【トヨタ、認証不正の3車種、7月も生産・出荷停止 調査継続で】

    [東京 14日 ロイター] - トヨタ自動車(7203.T), opens new tabは14日、認証不正を行っていた3車種について、6月末までとしていた生産・出荷停止を7月も続ける方針と明らかにした。

    現在も調査継続中のため。同社広報によると、生産再開の時期は現時点で未定としている。

    トヨタでは、量産に必要な認証「型式指定」の申請に伴う試験不正が発覚し、国土交通省が対象車種の出荷停止を指示。今月6日から「ヤリス クロス」、「カローラ フィールダー」、「カローラ アクシオ」の3車種の国内生産を停止している。


    ★ダラダラ、いつまで続くのでしょうか??!!

  • No.1344 強く売りたい

    2024年6月14日 14:2…

    2024/06/14 14:43

    2024年6月14日 14:28 日本経済新聞より
    【外為14時 円相場、158円迫る 1カ月半ぶり安値 日銀会合後に売り膨らむ】

    14日午後の東京外国為替市場で、円相場が下値を模索している。14時時点では1ドル=157円95〜96銭と前日17時時点と比べて69銭の円安・ドル高だった。14時すぎには一時157円99銭近辺と、節目の158円に迫り5月1日以来約1カ月半ぶりの安値をつけた。

    日銀が国債買い入れの減額方針を決めたものの、日米で金利差が拡大した状況はしばらく残るとの見方から円売り・ドル買いが続いている。

    日銀は14日まで開いた金融政策決定会合で国債買い入れの減額方針を決めたが、具体的な計画の策定は次回7月の会合まで先送りした。

    市場では今回の会合で減額を決めた後、すぐに実施するとみられていたため目先は日本の低金利環境が維持されるとして円売り・ドル買いが膨らんだ。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕


    ★「◎銀は14日まで開いた金融政策決定会合で国債買い入れの減額方針を決めたが、具体的な計画の策定は次回7月の会合まで先送りした。」
    いいな!いいなぁ~!!口先だけの商売は??!!実害を受ける事がなくて!!
    「策定は 皆で決めたと 知らんプリ」

  • No.1246 強く売りたい

    2024年6月14日 13時2…

    2024/06/14 13:44

    2024年6月14日 13時27分 NHK NEWSWEB
    【円相場 1ドル=157円台後半に 日銀の決定受け】

    14日の東京外国為替市場、円相場は日銀の金融政策決定会合の結果が発表されたあと1ドル=157円台後半まで円安が進んでいます。

    14日の東京外国為替市場、円相場は午前中、1ドル=157円台前半を中心に推移していました。その後、正午すぎに日銀が、金融政策決定会合で国債の買い入れの規模を減らす方針を決めたことが伝わると、円を売ってドルを買う動きが強まり、1ドル=157円台後半まで円安が進みました。

    市場関係者は「市場では、今回の決定会合で国債の減額の規模など具体的な内容が示されるという見方が強かったが、次回の会合に持ち越しとなったことから日銀は金融政策の正常化に慎重な姿勢なのではないかという受け止めが出て、円を売る動きが強まった」と話しています。


    ★「市場では、今回の決定会合で国債の減額の規模など具体的な内容が示されるという見方が強かったが、次回の会合に持ち越しとなった…」◎銀の煮え切らない態度に唖然とした!!こりゃ駄目ですな????!!!!( ´艸`)

  • 世界の金融市場では、
    「強気相場は、悲観の中で生まれ、懐疑の中で育ち、楽観の中で成熟し、陶酔の中で消えていく」
    という有名な相場格言があります。
    これはアメリカの著名投資家=ジョン・テンプルトン氏の言葉ですが、今の日本株そして世界の株価は、この中でどの段階にあるのでしょうか?


  • 【強気相場は、悲観の中に生まれ、懐疑の中に育ち、楽観の中で成熟し、幸福感の中で消えていく】

  • No.750 強く売りたい

    2024年06月13日10時4…

    2024/06/13 11:38

    2024年06月13日10時41分 出所:MINKABU PRESS
    【トヨタが3日続落、認証不正問題など懸念材料重なり時価総額は50兆円割れ】

     トヨタ自動車<7203>が3日続落している。今月に入り認証不正問題が大きくクローズアップされるようになったことに加え、メガバンク2行による政策保有株式の売却検討報道もあって、投資家の売りが継続している。

     株価は3月につけた3891円から20%近く水準を切り下げ、時価総額は50兆円を下回った。同社を巡っては12日の取引終了後、豊田章男会長がこれまでの方針を転換し、グループ各社の株主総会に出席しない予定であることが明らかとなっている。

  • >>No. 875

    提供:株式分析ソフト『ストックボード』から転載。『ストックボード』では、リアルタイムでご覧いただけます。

    【6月12日の終値ベースで、5日と25日の移動平均線がゴールデンクロス/デッドクロスした銘柄】

    ●ゴールデンクロス銘柄(市場人気順)★上昇トレンドに転換した可能性が高い銘柄

    ~~省略~~

    139銘柄

    ●デッドクロス銘柄(市場人気順) ★下降トレンドに転換した可能性が高い銘柄

    ~~省略~~
         銘柄名   株価   前日比 (比率)  5日移動平均  25日移動平均
    <4183> 三井化学  4447   -82 ( -1.8%)   4608.0    4617.8

    ~~省略~~

    84銘柄

  • No.933 強く売りたい

    2024年6月12日午後 4:…

    2024/06/12 17:09

    2024年6月12日午後 4:23 REUTERSより
    【トヨタ会長、グループ各社の株主総会に出席せず 方針を変更】

    [東京 12日 ロイター] トヨタ自動車(7203.T), opens new tabは12日、豊田章男会長がトヨタグループ各社の株主総会に出席しない予定と明らかにした。

    豊田会長は、ダイハツ工業などグループ企業で相次いだ認証不正発覚を受けて開いた1月30日の会見で「株主の立場としてグループ各社の株主総会には全て出席する」と明言していた。

    トヨタ広報は、出席しない方針に変更した理由について「株主と年に1度の対話の場であり、自身が出ることで変化が起きることは得策ではない」と判断したと説明。

    株主総会には出席しないが、豊田会長は現場に足を運んでおり、グループ各社とは密にコミュニケーションをとっているとした。

    11日に行われた豊田自動織機(6201.T), opens new tabの株主総会にも豊田会長の姿はなかった。ただ、デンソー(6902.T), opens new tabなど、自身が取締役となっているグループ企業の株主総会には出席する。

  • No.760 強く売りたい

    2024年6月12日午後 1:…

    2024/06/12 14:20

    2024年6月12日午後 1:37 By ロイター編集
    【EU、中国製EVに関税上乗せへ 来月から最大25%=FT】

    [12日 ロイター] - 欧州連合(EU)の欧州委員会は、来月から中国製電気自動車(EV)の輸入に最大25%の追加関税を暫定的に課す方針を12日に自動車メーカーに通知する見通し。英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)が12日、関係者の話として報じた。

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