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投稿コメント一覧 (180コメント)

  • 3/22の信用残時系列データでは1,053,300株の買残があって、もう少しで100万株切るところまで来ました。だからって急に上値が軽くなるわけではありませんが、新年度になれば新たなお金が呼び込まれてくるはずで、これまでとは違った動きになると思ってます。

  • >>No. 858

    新規公開株ってのは期待先行です。しかもITが絡んだ会社だと意味もなくポジティブな妄想が膨らんで、「テンバガー決まり!」てなもんで買ってしまうわけです。思惑だけで買ってしまうと大やけどってことかな。

    でも、この会社の株、これから買うつもりなんですがROEもROAもまともな数値ですし、キャッシュフローも同様。で、売上高営業利益率は初年度を除けば大体7%以上。できれば10%は欲しいところですが、ストック型のビジネスモデルですから収益はこれから積み上がってくると思ってます。

  • どこの掲示板でも高値づかみした責任を他者に転嫁したい人たちで溢れてますねwww。

    株の売買はリスクを伴う自己責任の取引でしょう。儲かれば自分のセンス。損すれば社長の経営能力のせい。笑えます。

    そういう人は株はやめたほうが良いと思います。精神衛生上よろしくない。

  • >>No. 428

    この茹でガエル相場をプロデュースしてるの、相当な曲者ですね。茹でガエルとはジワジワ温度を上げられると感覚が鈍って熱さを感じないで茹でられてしまうカエルのことです。ここまで一度もストップ高無しに上げてきた御手前には脱帽です。

    だからこそ株保有者も焦って売ろうとしない、傍観するだけになってパラパラ出てくる売りを拾って徐々に上げ相場を作ってきた。超省エネの株価コントロール。この地合いの悪さでも日経平均に逆らうように買い上がる大胆さ。しかも明電舎も同じような値動きしてることから、2正面作戦ってことも有得る。

    天才的な仕手集団(機関投資家も含めてですが)だと感じました。こう書くと、「株の事何も知らない素人の陰謀論」だとか散々こき下ろされるんですがwwww。陰謀論でも何でも構いません。私の感じた通りを書いたまで。

  • 現在の、この静かな上昇相場が新たな展開をするとすれば、2023年度決算が確定し、来期予想が現在の四季報予想からどっちに行くかですね。

    増収増益増配ならさらに上昇相場は当分継続。4,000円どころか5,000円もありの超優良銘柄に脱皮。会社は半導体銘柄に変貌を遂げようと投資に余念がなく、また現状でも政府御用達の企業として安定感、安心感を投資家にもたらし、これが好感されて一層の上昇相場の可能性あり。場合によっては6,000円台も。その場合、前述の増収、増益、増配の数字が重要。

    一方、業績が今出てる四季報通りか、逆に減収、減益、減配なんてことになれば失望売りが殺到。株価大暴落。これは考えたくもありませんが。可能性としても超レアケース・・・と思いたいwww。多分・・・これはあり得ませんねwww。

  • >>No. 425

    押し目、ありますかねぇ?昨日の寄り付きでガクンと下げて安く始まった取引も結局買いが優勢になって、最後は前日比15円高で引けました。

    買い方、売り方で株数的には売りが多かったのにも関わらず最終的には前日より高値で終わってます。買い方が上昇相場を崩さないように価格コントロールしてるように感じるんですよ。

    こう書くと青ポチさんざん押されまくるんですがwww。なまじ押し目を作って、逆に狼狽売りが殺到することを回避してるような感じです。相場が崩れて押し目じゃなくなっちゃいますから。

    毎日の出来高が10~15万株くらいを推移してますし、全く静かな商いですよ、これは。なので、多少の値下がりはあっても瞬間的で押し目と言えるような押し目じゃないような気がしてます。個人的な見解ですが・・・。

  • >>No. 194

    自己顕示欲の塊のような人たちが自分の主張を披瀝したくて吠えまくってる様子がどこの掲示板にも散見されます。私も東洋経済新報社の分析のほうを信じてますので、四季報の内容をベースに株の売買を決定することの比重が大きいです。天邪鬼な掲示板の意見に惑わされることなくわが道を行くことが重要です。

  • >>No. 188

    この意見に対して、「そう思わない」をポチる人がいるんですねwww。極めて真っ当なコメントに思えるんですけど、そう感じてるの私だけwww。

  • >>No. 942

    失礼ながら、「PBR1倍が及第点の60点でそれ以下は不合格だ、と金融庁は言ってるんだよ。」といった金融庁のアナウンスの出所はどこなんでしょうか?金融庁が直接PBR1倍以下の是非についてコメントするとはとても思えません。

    昨年の3月に東証が上場企業に対して資本効率や株価を意識した経営に取り組むよう求める通知を出し、金融庁は1倍割れの是正に動く東京証券取引所と歩調を合わせる。

    というような記事は日本経済新聞のweb版に掲載されていましたが、この記事から自分なりの解釈で意訳したというなら、まぁ少々意訳しすぎの感はありますが納得ですが・・・。

    そもそもPBR1倍割れがいかんというのは株式で儲けたい投資家視点での言い分であって、経営者にいわせりゃ買わないあんたたちの問題だよと心の中では思ってるかも知れません。何故なら株価を決めてるのは投資家自身なんですから。PBR1倍割れを強制的に是正させるような法的根拠はどこにもないので、これはあくまで東証からの強いお願いでしかないと思います。

    それから、PBRの日本の上場企業平均は1.4で、例えばドイツ1.4、イギリス1.7、スペイン1.3、中国1.3でアメリカは4.4。その他はネット検索してください。

    つまり、日本の上場企業のPBRが突出して悪いわけじゃなくアメリカに比較して悪いだけです。ここから見えてくることは、米国投資家が日本株で儲けたいがゆえに日本の御上にご注進申し上げて、アメリカのポチである日本はへへーっとばかりに急遽動いたというのが真相ではないかと。あくまで私の推測ではありますが。

    なので、あまりPBRの1倍割れにばかりフォーカスして株の値上がりに期待すると空振りする可能性ありです。しかし、日本の経営者は基本まじめなので、自社株買いとか増配である程度は努力してるポーズは見せるでしょうwww。

  • 色んな掲示板のぞいてるんですが(一応購入候補株の)、くだらん罵り合いして経営陣罵倒してたり、投稿者同士のけなし合いだったりが結構あるんですが、ここは結構まじめな投稿が多いように感じました。

    で、日本製紙については何で着目したかというと、セルロース・ナノファイバーという紙の蓄電池を研究・開発してるからです。詳しくはネット検索してください。味の素が半導体の絶縁フィルム(シェア100%)作ってたりする時代です。日本製紙だって紙だけじゃいないなと。

    しかし、将来的なことはとりあえず置いといて目先の会社運営はというと業界トップ2と言いながら、8700億円も有利子負債抱えながら、財務キャッシュフローがプラスってことは、まだ金も借りまくってるということなんだと思います。

    オーストラリアの事業撤退の赤字を固定資産売却で凌ぐなど危なっかしい経営が株価に反映していることは間違いありません。首位の王子HLDと比較しても、王子の利益剰余金6300億円と日本製紙の△230億円では大違い。有利子負債そのものは税金を少なくするためとか財政的なものもあるので一概にダメとは言いませんが、自己資本比率が42.7%の王子と、24.6%の日本製紙では同じ金額の借金でも重みが違うってことですよ。

    で、私の結論ですが、なんだかんだ否定的なことを書いても業界2強の一角ですからブランド力は強大です。帳簿に乗らない、見えない巨大資産と言ってもいい。1株純資産3,588円はダテじゃないってところを経営陣に見せてもらいたいです。以前、株価3桁突入もありか?なんてコメントしたんですが、それはまず無いですね。3/7の1125円を二番底にして揉み合いつつも上昇していくでしょう。

  • 期末配当額は株主総会の決議を経て決まるようですが(中間配当は取締役会のみ)、その場で増配の緊急動議出す株主さんはいませんかwww。贅沢は言いません、5円増配でも株価には超プラス材料。来期予想も90円~80円になれば最高。

    そろそろお隣の証券コード6508安川電機に替わって日経225銘柄に採用されたいんじゃないですかねwww。そうすれば主力株の仲間入りですよ。

  • 業績的にはあまり良い状況とは言えないですね。1/31の決算短信では第二事業の中国向け冷凍機油が低調で収益の足を引っ張ってた感じですが、最新の四季報では中国でコンプレッサー向け冷凍機油戻り歩調とあったので期待したいですね。

    四季報の第三集夏号には実績値が掲載されるでしょうから上方修正されてることを願ってます。ま、そういう確信がある程度は経営陣にはあって今回の大株主3社の持ち株売り出しに踏み切ったとも考えられます。

    日経平均が4万円を超えて地合いが良い中で、明和産業だけ浮動株が増えて株価独歩安なんて洒落になりませんからwww。

  • 上値重いですね。信用買いの期日売りがあるんですかね?去年の9月、10月に1,000円つけた時の反対売りが出てんのかな?

    3月、4月はダメかも知れませんね。買い残が100万株切らないと軽くならんでしょう。

  • 色々掲示板を訪問してみて思うことは、株が調子よく上昇してるところは投稿内容もいたって温和な内容で、もっと上がるといいねっ!!的なんですが、下げてる、もしくは足踏みで日経平均に置いて行かれてる掲示板は荒れてますねぇwww。

    社長を罵ったって株価は上がりません。日本の上場企業の経営者で株主の事を第一に考えてる人ってどれくらいいるんですかね。表向きは「会社は株主のもの」と言いつつ、まずは従業員や顧客、で利益が出れば配当ぐらいするかっ、てなもんですよ。

    これが本音だと思います。株主のために利益を出すんだなんてのはアメリカに毒されすぎでしょう。アメリカの経営者は利益出せば自分の首が繋がって、お手盛りで役員報酬もらえますが、日本じゃ不可能。

    あの天下のトヨタでさえ社長の報酬は10億円に満たないですから。売上高37兆円、純利益2兆円超えの超大企業でもです。トヨタがアメリカの会社なら社長の年俸は100億円超でしょう。

    そう言いつつ、次の購入株の候補として5258もその一つにチョイスしました。短信などをよくリサーチして買いたいと思います。大型株が買われて日経平均が上がり続けてるときはG市場は不完全燃焼で、日経平均の調整場面になったら中小型、グロース株にフォーカスしてきます。頭に血を登らせることなく待ちましょうwww。

  • 早晩1,000円の株価はつけるでしょうが、そこから他の鉄鋼関連株を尻目に1500円、2000円の株価をつけるなんてことは現実的には難しいでしょう。

    日鉄、神戸、合同、東京、共英、大和などの鉄鋼メーカーはほとんどPER6~8倍、PBRは0.5~1.0倍なので、仮にこれらの鉄鋼メーカーの株がどんどん買われて高くなれば中山製鋼所も追随するでしょうけど。

    現状ではPER8倍として1136円が当面の上限かなと思っています。これも甘めではあるんですけど。

  • 明和産業と比較されることの多い稲畑産業(8098)や長瀬産業(8012)は、前者の売上高営業利益率が2.5%~2.9%。後者は3.3%~3.5%。で、明和は1.7%~1.8%です。
    この違いが一株当たり純利益の差となってきます。稲畑は一株純利益300円超。長瀬は一株純利益200円超。明和はやっと50円超。これが配当額の差となり、ひいては株価の差になってるわけです。

    因みに稲畑産業の株価は3245円(3/21)、長瀬産業の株価は2663円(3/21)。同じような化学製品を主に扱う小型専門商社でこの違いですよ。今回の三菱商事をはじめとした大株主の株売り出しは、明和とそれらの会社のしがらみを解いて経営の自由度を拡大・確保するための一環だったんじゃないですかね。

    早く生まれ変わって、一株純利益を常時100円超になり、配当額も50円超を達成できることを願います。

  • 四季報第2集には「営業益猛反発」のコメントがありました。第3集の夏号には来期予想の一株益が去年3月並みの287円かそれ以上の予想に変わって、配当予想も75円~80円くらいだといいんですけどねぇ。そうすれば4000円も通過点ですよ。

  • >>No. 147

    念のため付け加えておくと、信用買い残も上値追いを圧迫していると思います。私自身はGMBも次の買い候補株ですので、否定的な意見は述べましたが売り上げや経常利益の来期予想が四季報通りか、それ以上の伸びが有りそうなら株購入する予定でいます。とりあえず4月までは様子見といったところでしょうか。

  • なんか、どこの掲示板を見てもPBR1倍以下はけしからんで盛り上がってますwww。

    しかし、いくら東証がPBR1倍以下は対策講じて下さいとお願いしてても、強制力もペナルティもない中で、その1点で株が上がるとも思えません。

    60年も会社を動かしていればそれなりの内部留保ができるのは当たり前で、BPS4358円は会社の歴史の長さの証であって、だからその価格まで買われるべきだというなら私たち投資家が買い上がればいいだけです。できないですよねwww。その値段では売りたいけどwww。

    四季報ちょっと見ただけですが2点ほど気づいたこと。まず自己資本比率が26.2%で低すぎ。これは経営があまり健全ではないという証拠。他人資本が多すぎです。

    だからかも知れませんが配当性向が低く20%くらい。一株当たり純利益が151円もあれば、一般的には配当性向40%で60円配当。これだけで1500円~1700円くらいの株価の可能性あり。だけどそれが出来ない。

    つまり借りた金が多くて、しかもそれが無いと会社が回らないから配当性向は高くできない。とにかく現金の蓄積がしたい。しかし前回四季報から負債は8億円増えてるのに、利益剰余金は9700万円しか増えてない。売上高営業利益率2.4%では負債をとっとと返して自己資本比率をあげていくの大変だと思います。

    これが上値が重い私なりの解釈ですが、別の見立てがあったら教えてください。

  • >>No. 162

    あとは、休むも相場っていう格言がありますが、ついつい儲かって利益が出ると、矢継ぎ早に次の株を買いたくなります。私もそうなんですがwww。

    しかし、次の株を決めてあってしっかりリサーチできてる上で買うならいいのですが、よっしゃー次はコレだとばかりに焦って買うとロクなことにならないです。少し休んでじっくりリサーチしてターゲットを決めるのが肝要です。

    去年、急に資金が100万円ほど入ってきたのでスタンダード市場のアルチザネットワークスという株を1000株930円ほどで買いました。過去に2000円の株価をつけた銘柄で下降の過程で買いました。30円配なのでまぁまぁかなと。その後、四半期決算で業績悪化発表、20円に減配が広報され株価はさらに急落www。

    700円を割ったあたりで損切りして明和産業の追加購入にあてました。初めて損切りしたんですが、次に買った株が上昇していると損した感じが余りなくて、損を引きずらないですね。今はしっかりと短信を読んでから買ってますwww。

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