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投稿コメント一覧 (3190コメント)

  • 伊藤忠関連企業決算第2弾 
    コロナ禍でのワーケーション関連で住生活カンパニーの好調さが表れている。

    【決算速報】センチュ21、4-6月期(1Q)経常は15%増益で着地
    15:01 配信 株探ニュース

     センチュリー21・ジャパン <8898> [JQ] が7月29日大引け後(15:00)に決算を発表。22年3月期第1四半期(4-6月)の経常利益(非連結)は前年同期比14.9%増の2.5億円に伸び、通期計画の9.1億円に対する進捗率は27.9%となり、5年平均の25.3%とほぼ同水準だった。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の25.0%→26.6%に上昇した。

    株探ニュース(minkabu PRESS)

  • コロナ下でも予算と累進配当を守る伊藤忠のコミットメント経営

    岡藤伊藤忠の特徴は予算必達。社長就任前から何十年も予算を達成してきた。
    そのコツは「出来るだけ早く達成できる予算を組む」ということ。
    昨年度も5月に4000億円の利益計画を開示しそのまま達成した。
    他社は物産丸紅は5月に公表したがその後修正を繰り返した。
    住商と商事は8月まで予算を開示できず、開示した予算も結局未達。
    これでは株主は業績予想を信頼して株を買うことができない。
    9000億の利益で配当200円と豪語しても絵に描いた餅では株主は報われない。

    経営は結果が全て、10年以上もコミットメント経営を続け、確実に増配を続ける伊藤忠の今後に注目したい。

    以下「総合商社マン」さんのページからの引用

  • 豪州鉄鉱石大手純利益4倍弱
    価格の高騰(約2倍)。経済対策での需要増とブラジル供給難で需給が締まる。
    伊藤忠のQ1決算での利益大幅上積み確実。

    以下引用

    リオ・ティント、1~6月の純利益3.7倍 鉄鉱石好調で
    アジアBiz 2021年7月28日 17:15 日経電子版

    【シドニー=松本史】英豪資源大手リオ・ティントが28日発表した2021年1~6月期の純利益は、前年同期比3.7倍の123億ドル(約1兆3500億円)だった。中国の需要が堅調で鉄鉱石価格が上昇し、出荷量の落ち込みを補った。売上高は同71%増の330億ドルだった。

    主力の鉄鉱石部門の売上高は89%増の217億ドル、純利益は2.2倍の102億ドルだった。出荷量は前年同期比で3%減少したが「世界的な需要増や(オーストラリアに次ぐ鉄鉱石輸出国ブラジルの)供給制約を受けた価格上昇」(同社)を受け、大幅増益となった。平均販売価格は1トン168ドルと、前年同期から97%上昇した。銅やアルミニウム部門も販売価格が上昇し、増収増益となった。 以下略

  • 関連会社決算速報第1弾。幸先よく伊藤忠食品4割超の大幅増益。
    食料カンパニー全体の利益伸長が期待できる。
    中規模のビジネスの利益の積み上げが伊藤忠のビジネス安定成長の土台。

    以下引用
    【決算速報】伊藤忠食、4-6月期(1Q)経常は44%増益で着地
    13:00 配信 株探ニュース
     伊藤忠食品 <2692> が7月28日後場(13:00)に決算を発表。22年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比43.9%増の16.4億円に拡大し、4-9月期(上期)計画の25億円に対する進捗率は65.9%に達し、5年平均の39.0%も上回った。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の0.4%→0.7%に改善した。

    株探ニュース(minkabu PRESS)

  • 資源非資源の区分は、十何年も前から貿易記者クラブ向けに各社開示しているもの。不備が有れば各記者から都度指摘を受けるので、内容については一定の信頼性はあると考えられる。
    投資先会社の資源分野の扱いは一般株主には明確には開示されていないが、CITICにしても事業の主力は金融分野等であり資源分野の割合は少なく、もしあったとしても伊藤忠の取り込み利益は僅少で、大勢に影響は無いはないと思う。
    大枠として、資源非資源の割合は図のイメージ通りであり、非資源分野での成長事業をどう作って行くかが商社の将来を大きく左右すると思う。

  • >>No. 398

    Stockboyさん
    戦前のABCD包囲網の例にもあるように、日本産業の存続には海外資源の確保が必要なのは論を待たないところです。
    問題は化石燃料をめぐる環境の変化に各商社がどう対応していくかではないでしょうか?
    1.脱炭素と再生可能エネルギーで2040年ごろには日本国内でのLNG含む化石燃料使用量が激減する。
    2.一方で世界の資源の6割7割を中国が使用し、商社の最大のお得意さんが中国であるというリスク
    これらの状況の中で、各商社の全体における化石燃料資源の占める割合は、ここ数年は資源高で増えるものの、いずれ中国景気の減速を境にその後中期的に減っていくことは確実と思われる。
    日本国内で使用するの資源の確保を維持しつつ、その他分野をどう伸ばしていくかを各商社は真剣に考えてゆくと思います。
    資源ビジネスは継続していく必要はあるものの、非資源分野での成長事業をどう立ち上げていくかの方が商社の生き残りには、年々重要になると思います。

  • (再々掲)
    いよいよ明日から伊藤忠関連会社のQ1決算発表

    伊藤忠は各カンパニーとも悪い材料が見当たらない。
    先行した商社岡谷鋼機は6割増益と好調。ベルシステム24HDも増収増益
    焦点のファミマも増収増益でQ1利益進捗率44%と絶好調

    激変の経済環境。各社Q1の数字が今期の業績の行方を占いそう。

    総合商社7社スケジュール
    2022年2月期 第1四半期
    豊田通商       7月30日(金)16時頃
    丸紅         8月03日(火)11時
    双日         8月03日(火)12時30分
    三井物産       8月03日(火)13時30分
    三菱商事       8月03日(火)14時15分
    住友商事       8月04日(水)12時30分
    伊藤忠商事      8月04日(水)13時30分
         
    伊藤忠関係会社
    2022年2月期 第1四半期
    (岡谷鋼機)     済 好決算 2割増収 6割増益 鉄鋼中心
                              機械生活産業事業商社
    ベルシステム24HD  済 好決算 1割増収 2割増益 コールセンター大手
    ファミリーマート   済 好決算 13%増収 3割増益 コンビニ2位

    2022年3月期 第1四半期
    伊藤忠食品      7月28日(水)セブン向け卸 食品・酒類販売
    センチュリー21J    7月29日(木)不動産紹介FC
    コネクシオ      7月30日(金)携帯販売 法人サービス
    伊藤忠エネクス    7月30日(金)ガソリン、新電力販売
    オリエントコーポ   7月30日(金)オートローン 信販
    プリマハム      8月02日(月)加工肉類 調理済食品   注目
    伊藤忠テクノ     8月03日(火)システム大手       注目

    伊藤忠商事      8月03日(火)

    タキロンシーアイ   8月04日(水)建材向け合成樹脂     注目
    不二製油G本社     8月05日(木)食品油脂 チョコ向けに強い
    ジャムコ       8月06日(金)航空機内装機器製造    注目
    東京センチュリー   8月06日(金)リース、ファイナンス   
    デサント       8月06日(金)スポーツ衣料 中国に活路 特に注目
    大建工業       8月06日(金)建材大手 アメリカ展開  特に注目

  • 資源価格高騰時は資源商社が息を吹き返すが、いずれまた下落する。
    非資源で成長分野を開拓した商社が中期的には安定して利益を拡大してゆけるという主旨

    伊藤忠が初の商社三冠! 総合商社の行く末を見定めるポイントとは?
    2021.6.24 フィナシー

    伊藤忠商事は2021年5月10日に発表された2021年3月期決算で「純利益」「株価」「時価総額」の3つで五大商社のトップとなる「商社三冠」を達成した。 中略

    長年、三菱商事は純利益、時価総額、株価において五大商社首位をキープしてきた。しかし、時価総額は2020年6月2日の終値ベースで

    時価総額(2020年6月2日終値ベース)
    伊藤忠商事:3兆7649億円
    三菱商事:3兆6964億円

    と伊藤忠商事に追い抜かれ、さらに同月22日には株価も

    株価(2020年6月22日終値ベース)
    伊藤忠商事:2331.0円
    三菱商事:2317.5円

    と首位の座を明け渡している。

    その後、伊藤忠商事は2021年3月期決算が発表される5月10日まで時価総額、株価それぞれのトップを守り通し、設立以来初となる商社三冠を達成した。2021年3月期決算では伊藤忠商事の純利益が4014億円、三菱商事が1725億円だった。 中略

    「総合商社の事業領域は資源と非資源に分かれる」

    三菱商事と三井物産は純利益に占める資源分野の割合が高い。2021年3月期の決算発表時点では三菱商事は約72%を、三井物産は約61%を資源分野に頼っている。一方、伊藤忠商事、丸紅、住友商事の商社は非資源分野の割合が高い。伊藤忠商事は純利益のうち、73%が非資源分野によるものだ。 中略

    「伊藤忠商事、勝利の決め手は非資源分野に」

    今回のコロナ下では五大商社のいずれもが経営に打撃を受けた。しかし、伊藤忠商事は約半年で株価をコロナ前の水準に戻し、以降も上昇を続けた。伊藤忠商事がいち早く回復を果たした理由は、非資源分野のウェイトの高さだと考えられる。

    業績の7割以上を非資源分野に頼る伊藤忠商事は、コロナ下でも純利益の減少を2割に留めている。さらに、コロナ下でのデジタル需要に伴い20年度第1期から情報・金融分野が回復傾向にあった。三菱商事と伊藤忠商事の明暗を分けたのは、成長が期待される分野への先を見据えた投資にもあったのではないだろうか。 以下略

  • デサント 3135円145円(4.85%)高 上場来高値更新
    好業績が期待される。
    うかうかしていると株価で伊藤忠を抜いちゃうかも。

  • やはり私の書いた内容が「風説の流布」になるという人はいない様だ。
    また、7月9日の書き込みが「風説の流布にならない」と考える人もいない様だ。

    情報の「改ざん」「捏造」もそもそも犯罪行為だが、「風説の流布」はもっと重罪だと思う。

  • 掲示板は情報の「改ざん」や「捏造」をしない前提でそれぞれの意見表明をする場だと考える。予想や思惑を書くのは当然でしょう。
    しかし
    「株式市場の大型案件進行中、ここでは言えないは、いいのか?笑笑」
    は改ざんの典型だろう。

    「大型案件を狙っているのかもしれない」を
    「大型案件進行中」と断定形式に都合よく変えるのを「改ざん」という

    「さすがにここでは」も「ここでは言えない」と改変している。
    私は私の投資に関する儲けの為の情報を匿名掲示板で明かす理由がないと書いている。

    それを書き込みを勝手に都合よく「改ざん」し「風説の流布」と誹謗中傷を繰り返すのは論外だと言っている。

  • >>No. 359

    張り付けられた内容が「風評の流布」になることはありません。
    たとえば
    商事株価下落直前に、またまたさんご自身が書かれた
    「これ三菱さん決算ぶち上がりますね??」
    との株価予想も予想に過ぎないので「風評の流布」にならないのと同じです。

    実際は株価はその翌日から下落していますが。
    7月6日3098円→書き込み→7日3058円→22日3021円

    三菱商事(株)
    No.154

    clp*****7月6日 23:39
    驚くなかれUS$200.0/tです。バブってます。

    三菱商事(株)
    No.155
    またまた

    >>154
    まじすかwww
    以下、三菱商事2020年度決算説明会の質疑応答を引用したものなんですけど、

    ------------
    Q. 21年度見通し策定における工夫は?
    A. 21年度見通しについては、資源価格が大きく上昇することを織り込まず、原油価格や銅価格は足元の水準よりも下落するという前提を置いた上で、慎重に策定している。

    https://www.mitsubishicorp.com/jp/ja/ir/library/meetings/pdf/210507/20210507j_d.pdf
    4ページ目参照
    ------------

    これ三菱さん決算ぶち上がりますね??

  • >>No. 359

    故意に不正確な引用をすることを、改ざんと言います。
    主旨がまるで違います。

  • >株式市場の大型案件進行中、ここでは言えないは、いいのか?笑笑

    いつもの
    「改ざん捏造による誹謗中傷」ですね。
    もはや驚きもしません。
    そもそも誰もそんなことは書いていません。
    もし誰かが書いたとしてのこれは「風評の流布」には当たりません。
    1.書いていないことを脳内妄想で不正確な話を作り誹謗中傷。個人的お花畑
    2.なぜ風評の流布にあたるのか論理的に説明できない。能力不足
    3.というか風評の流布が何かそもそも理解していない。参加資格欠如
    だから誰も相手にしません。
    誰一人賛同していないのがその証拠です。

  • これまで散々改ざん捏造の繰り返した人の、引用による書き込みは、出典を明示しない限り、また手前勝手に都合よく改ざん捏造された内容だと見られても仕方がない。
    つまりは嘘っぱちと脳内妄想

  • 当局は強制捜査権があるので逃れられない。
    おちょくらない方が良いと思う。

  • 以下報告書に添付した資料の一部。
    改行多く読みにくいが原文のママ


    8001 - 伊藤忠商事(株) 2021/06/10〜2021/07/10
    950
    kou*****7月8日 20:46
    ファミマ明日だっけ?
    期待してます!笑笑

    明日は荒れそうやのう〜皆の衆

    984
    kou*****7月9日 16:37
    おーい、長老

    ファミマ決算、屁理屈お願いします笑笑

    しかし、パッと見で分かりづらいな、伊藤忠関連の決算は笑笑

    注意書きみたいなのが多すぎ笑笑

    985
    kou*****7月9日 17:21
    あれだけ悪材料なしとか、日販日販、スイーツ絶好調とか煽ってたんだからな笑笑

    なにこれ?笑笑笑笑
    特殊要因の所念入りにお願いします笑笑笑笑
    将来の?笑笑

    1006
    kou*****7月10日 11:32
    >>1005

    ずーと調整と言い続けとるな笑笑

    何ヶ月調整しとるんだよ笑笑

    メンタル弱いからな長老、ファミマも言われたら、書かないとか笑笑

  • >>No. 327

    今回の行為は他のコメントと質が異なり、名誉棄損やマナー違反のレベルを超えた、マーケットのルールを逸脱したかどうかというレベルの問題ではないでしょうか?
    開示しても行為自体は消えませんが、本人からの真実の開示により、被害者の有無の調査も必要だと思います。

  • >>No. 326

    報告内容は
    1.公開前の決算内容を事前に入手したと主張している事
      事実なら漏洩者を含めて重大な犯罪行為。
      事実でないなら「故意」に虚偽の情報の流布にあたる
    2.「決算が芳しくない」「株価が下がる」という主旨を繰り返している事
      実際の決算は好業績であり、「故意」に株価への不安をあおった事
    3.株価の上下で不当な利益を上げることが出来たこと
      コメント日7月9日の取引量が前日の2倍に達しまた株価が下がっている事
      また7月15日の決算発表日に向けて株価が上昇している事
      流布後安い時に買い高い時に売れば投稿者が利益を得ることが出来たこと
    4.これまでも「故意に」情報の改ざん捏造流布を行い、一切認めていないこと
    5.今現在も1-4の事実を認めず、今後も同じ行為を繰り返す可能性が高いこと

    これらを具体的な掲示板でのやり取り内容と共に報告しました。
    当局の厳正な対応を期待しています。

  • >>No. 325

    証券取引監視委員会に、他株主へ虚偽の情報を提供し自らの株取引を優位に行う意図の「風説の流布」として報告を行い「再発防止」のお願いをしておきました

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