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投稿コメント一覧 (4055コメント)

  • >>No. 225

    いつも面白い漫画付きで大ファンです!

    イーロン・マスクを批判した風刺画もっともっと作成して下さい!

  • 【テスラの詐欺的商法と企業倫理に悖る痴態を全究明】

    テスラの詐欺商法と同社EVの致命的欠陥、イーロン・マスクの詐欺発言に迫るニュース報道を精査、テスラが惹起する社会、倫理問題までも追及。

    テスラ内の検索画面で以下の括弧内のタイトルを検索することで、万人がテスラとイーロン・マスクの痴態に驚天動地して魂消るでしょう。

    ★ カルフォルニア州自動運転局DMVによる自動運転試験に合格できないテスラ

    【カリフォルニアでの自動運転走行、企業別距離ランキング(1)】

    【カリフォルニアでの自動運転走行、企業別距離ランキング(2)】

    【米カルフォルニア州自動車管理局(DMV)の完全自動運転車テストに合格した企業は、テスラを除く58社(テスラは受験拒否)】

    【米カルフォルニア州自動車局、テスラ車の「完全自動運転」を自立走行車規制の対象にする考え】

    【Apple、自動運転試験車1台と運転手16人を追加 カリフォルニアDMVに登録】

    【テスラの「完全自動運転」を激しく批判するニューヨーク・タイムズ紙の全面広告】

    ★ テスラ現役技術者に至ってもテスラの技術は未熟であると告発

    【テスラEVが事故を招く理由】

    【アングル:テスラが自動運転機能からレーダー削除、安全確保は可能か】

    【テスラの「完全自動運転をAIチームディレクターが解説」を翻訳とともに解説】

    【総括】

    【テスラが自動運転車を製造する能力がないことの証明(その1)】

    【テスラが自動運転車を製造する能力がないことの証明(その2)】

    【テスラが自動運転車を製造する能力がないことの証明(その3)】

    【メルセデス、世界初の「事故の法的責任を負える」メーカーに】

    【Luminarの年表!自動運転の目「LiDAR」を開発】

    ★ テスラとイーロン・マスクの狂気

    【イーロン・マスク下半身露出し客室乗務員にセクハラ】

    【企業コンプライアンスに悖るテスラおよびにイーロン・マスクの愚行に仰天】

    【人気のテスラに黒い噂、欠陥隠しを顧客に強要か?】

    【米テスラ、元従業員が提訴 新たに「人種差別」か】

    【マスク氏、6600億円相当のテスラ株を慈善団体に寄付-届け出で開示】

    【カリフォルニア州 テスラを人種差別の疑いで提訴 テスラは反論】

    【マスクの買収で奴らがツイッターに戻ってくる?】

    【馬鹿と鋏は使いよう】

  • 【Apple、自動運転試験車1台と運転手16人を追加 カリフォルニアDMVに登録】

    登録は自動運転車は69台、運転手は92人に

    8月5日

    ■主な企業の登録車両数と登録ドライバー数
    ここで、カリフォルニアDMVから試験許可を受けている主な企業の登録車両数と登録ドライバー数をまとめて紹介しよう。

    この中に、企業名、登録車両数、登録ドライバー数の順に

    テスラ 22台 66人

    が記名されているではないか!テスラは果たしてカルフォルニアDMVによる自動運転試験に合格したのであろうか?もし、そうであればテスラは盤石、テスラに投資した投資家も一息付けるニュースだ。

    【質問】

    ようやく我ら

    テスラはカルフォルニアDMVの自動運転試験に合格した

    のですか?

    【解答】

    天変地異が起きようともテスラの合格などありません。あなたは下記の

    【テスラの「完全自動運転」を激しく批判するニューヨーク・タイムズ紙の全面広告】

    1月18日 

    の記事を精読しましたか?重要箇所を▮~▮で書き出せば



    カリフォルニア州DMV(自動車管理局)はロボタクシーを開発するWaymoやCruise等の自動運転試験に合格した

    「自動運転レベル4もしくは5」

    の自動運転車を製造見込みのEVメーカーに限定して、事故が起きた場合には当局に報告することを義務付けて同州での試運転を許可した。当初、当局は

    テスラは運転手が主体の「自動運転レベル2」の自動運転車しか製造できない

    理由から、テスラを事故報告義務の対象外とした。しかし

    ★ テスラはオーナーにテスラEVの事故や欠陥を口外しない、その責任追及も放棄する(秘密保持)契約を強要した ★

    事件発覚から、DMVは

    テスラにも事故の報告を義務付ける

    決定を下した。



    ★ テスラはオーナーにテスラEVの事故や欠陥を口外しない、その責任追及も放棄する(機密保持)契約を強要した ★

    事件発覚から、DMVは

    「自動運転レベル2のEVしか製造できない」テスラにも事故報告を義務

    付けた。

    こんな重要部分を読み飛ばすから、あなたは貴重な資産をテスラに投じることになるのです。十分に反省して

    ★ テスラはオーナーにテスラEVの事故や欠陥を口外しない、その責任追及も放棄する(機密保持)契約を強要した ★

    を何度も復唱して暗唱しなさい。

  • 【テスラの「完全自動運転」を激しく批判するニューヨーク・タイムズ紙の全面広告】

    1月18日 

    米国時間1月16日のNew York Times紙に掲載された全面広告は、テスラの

    「Full Self-Driving(FSD)」



    「フォーチュン500企業が販売した史上最悪のソフトウェア」

    と評して、テスラFSDと同等に

    「8分ごとに致命的誤作動をする」

    ソフトウェアを見つけた最初の人にテスラFSDと同じ価格1万ドル(約114万5000円)の賞金を懸けると応募を募った。

    ハッカーの標的となる致命的なインターネット・システムによる

    安全でないソフトウェアを禁止する

    ために設立されたThe Dawn Project(ザ・ドーン・プロジェクト)による広告は

    「テスラFull Self-Driving(FSD)の致命的誤作動が1000分の1以下になるまで」

    公道から排除すべき

    だと訴えるキャンペーンの一環として出稿された。

    Teslaオーナーが市街地を走行する際に、アクセスして利用できる

    先進ドライバー支援システムと称するFSDベータソフトウェア



    システムの不具合を示す

    YouTube動画の拡散されたため、ここ数カ月で批判を浴びることになった。

    カリフォルニア州DMV(自動車管理局)はロボタクシーを開発するWaymoやCruise等の自動運転試験に合格した

    「自動運転レベル4もしくは5」

    の自動運転車を製造見込みのEVメーカーに限定して、事故が起きた場合には当局に報告することを義務付けて同州での試運転を許可した。当初、当局は

    テスラは運転手が主体の「自動運転レベル2」の自動運転車しか製造できない

    理由から、テスラを事故報告義務の対象外とした。しかし

    テスラはオーナーにテスラEVの事故や欠陥を口外しない、その責任追及も放棄する(秘密保持)契約を強要した

    事件発覚から、DMVは

    テスラにも事故の報告を義務付ける

    決定を下した。NHTSAは、テスラが FSDベータ版にアクセスできるオーナーに

    機密保持契約を強要していたこと

    並びに

    「 FSDバージョン9のアップグレードも、テスラのカメラベースのドライバー監視システムも安全でない」

    と声明した。

    【結論】

    殺人兵器テスラを世界販売すれば、尊い命が数多奪われる。

  • 2022/05/22 18:52

    【Watch why Luminar thinks you'd have to be a dummy to cross in front of a moving Tesla】

    【走行中のテスラ車の前方を安全に横切るには人間の代わりにダミーを利用する他はないとルミナーが考える理由をビデオで鑑賞しよう】

    5月20日

    ルミナー・テクノロジーズ社は同社のLiDARがどのようにして死亡事故を回避できるのか、その一方でテスラのカメラ・ベースのオートパイロット・システムでは死亡事故を回避できない理由をビデオで検証しました。

    水曜日に、時速35マイルで走るテスラ車に乗っていたら、ティミーという名のダミーの「子供」に突っ込まれたと、私は笑った。

    何か手違いがあったのか?

    いいえ、この事故は確定的故意もしくは未必の故意による起こるべきして起きた事故というのが適切なのです。

    生身の人間、本当の子供であれば、事故は起こらないと証明すれば言い逃れできるでしょうか?

    私はテスラ社の「オートパイロット」の技術的な欠点を証明するためのテスト、正確を期すれば、ルミナー・テクノロジーズ社がその技術の欠点を示すために行ったデモンストレーションに参加していたのです。

    懸案の「子供」はサンマテオで開催されたTechCrunchのモビリティ・カンファレンスでルミナーが実施したブレーキ・テストで繰り返し使用するために特別に作られたダミーでした。

    予想通り、テスラは試験に合格できず、ルミナーのシステム搭載のトヨタのレクサスは試験に合格しました。(奇しくも、カルフォルニア州車両管理局(DMV)による完全自動運転試験でもテスラは不合格、トヨタは合格しています)

    字数制限のため中略

    テスラ社の「オートパイロット」は恣意的に完全自動運転と錯誤するように名付けられていますが、実際は運転の主体はドライバーで、ドライバーは常にハンドルを握って運転状況を監視しなければなりません。

    旧型のテスラ車にはレーダーが搭載されていましたが、イーロン・マスクCEOのコスト・ダウンの指揮の下、オートパイロットにはカメラしか搭載がないのです。

    続く

    【結論】

    ルミナーの優しい神童もテスラ社への反撃開始。片や、テスラは

    【イーロン・マスク、下半身露出し客室乗務員にセクハラ?】

    5月20日

    のご乱心で株価暴落。

  • 【イーロン・マスク下半身露出し客室乗務員にセクハラ】

    5月20日

    【SpaceXがイーロン・マスクのセクハラを隠蔽するために客室乗務員に3000万円以上を支払ったという報道】

    5月20日

    【マスク氏資産、1日で1.6兆円目減り-支持政党変更やESG批判展開】

    5月19日

    テスラが米S&P500ESG指数の構成銘柄から除外されたことを受け、マスク氏はツイッターに

    ESGは「詐欺」

    だと投稿。

    【テスラのマスク氏、FSD β版「2022年末に100万人目標」】

    5月19日

    【結論】

    コンプライアンスとは
    コンプライアンス(compliance)とは「法令遵守」を意味する言葉で、企業がルールに従い、公正・公平に業務を遂行することを指します。しかし、単に法令だけを守れば良いということではなく「法令を遵守する」ことに加え「法律ではないが、社会的ルールとして認識されている内容に従って企業活動を行う」ことの意味も含まれます。

    CSRとは
    CSR(Corporate Social Responsibility)とは「企業の社会的責任」を意味し、企業が利益至上主義に傾倒せず,社会全体に対する説明責任を果たすことで、企業価値の向上を目指す考え方のことです。コンプライアンスはCSRの基礎にあたるため、コンプライアンスを推進するにあたり必要な考え方とされています。

    主なCSR活動として、「企業倫理」「コーポレートガバナンス」「SDGs(持続可能な開発目標)」などがあり、これらの対象は社員、取引先、株主はもちろんのこと、地域住民、行政機関など、企業に関係する全ての利害関係者(ステークホルダー)としています。

    人種差別の次はセクハラ、資産の奪還に手段を選ばず、カルフォルニア州車両管理局(DMV)と 米国運輸省道路交通安全局(NHTSA)が

    効果なし

    と断定したFSD β版の売り出し宣言、詐欺師が詐欺と連呼、ネガティブ材料のオンパレード。

    カルフォルニア州当局は、己惚れた詐欺師イーロン・マスクの生き写し

    人種差別、セクハラ

    の横行する

    コンプライアンス、CRS、SDGs、ESGのない

    ブラック企業テスラを

    ▮ 完全自動運転試験を不合格扱い

    ▮ 人種差別で提訴

    で闇に葬った。遂に

    NFLX、FB

    に憑依した死神がテスラを喰らい尽くす幕が開いた!

  • 2022/05/22 18:46

    >>No. 214

    【A SpaceX flight attendant said Elon Musk exposed himself and propositioned her for sex, documents show. The company paid $250,000 for her silence.】

    5月20日

  • 2022/05/22 17:40

    >>No. 191

    あなたの投稿が

    yahoo

    によって削除される理由を考えてみましょう。イーロン・マスクと寸分変わらないので理解できないかもしれない。

  • >>No. 192

    あなたの186の投稿がyahooによって

    削除

    される理由を熟慮したらどう?イーロン・マスクと同種の人間には理解できないかもしれないけれども。

  • >>No. 143

    是非お願いした所存です。

    ところで、どういう要件で調査依頼するのでしょうか?

    無知蒙昧なテスラ信者が挙って

    名誉毀損罪

    だと主張します。残念ながら

    名誉毀損

    は親告罪ですので

    名誉毀損された本人に限って提訴できます。

    あなたは、イーロン・マスク本人様でしょうか?

    はたまた、

    私があなた様を侮辱あるいは名誉毀損した

    とでも主張なさるのでしょうか?確かに、侮辱罪や誹謗中傷は

    【侮辱罪厳罰化法案 衆院で可決 ネット上の誹謗中傷対策】

    5月19日

    にあるように厳罰化される見込みです。しかし、

    侮辱罪や名誉棄損罪の構成要件は、

    公然とあなたを特定する氏名などを公にしてあなたを侮辱あるいは名誉毀損しなければ侮辱罪でも名誉毀損罪でも私を提訴することはできません。

    残念でした。

    あなたからの捜査が私に及ぶことが叶うこと心よりお祈り申し上げます。

  • >>No. 149

    【マスク氏、6600億円相当のテスラ株を慈善団体に寄付-届け出で開示】

    イーロン・マスク率いるテスラは所詮

    ■ テスラEVの欠陥を隠匿のため顧客に秘密を守れと契約を迫る

    ■ 人種差別

    ■ 中国のウイグル弾圧に乗じてウイグル人に「強制労働」

    ■ 残業、労災、低賃金

    ■ 労働関係法違反、労働組合活動を抑圧

    ■ セクハラ

    で鳴らすブラック企業。

    【カリフォルニア州 テスラを人種差別の疑いで提訴 テスラは反論】

    2月11日 NHK

    アメリカ西部・加州の当局は、電気自動車メーカーのテスラを、工場で黒人の従業員に対する人種差別があったとして提訴。

    加州の公正雇用住宅局は9日、黒人の従業員が人種差別的な誹謗中傷を受け、賃金や昇進で差別されているとして、テスラを州の地方裁判所に提訴。

    訴状では、テスラの工場で

    黒人の従業員が多く働いている部署が「奴隷船」

    と呼ばれたり

    黒人の従業員が「アフリカに帰れ」

    と中傷されたとして、州の法律に違反する疑いがあるとしています。

    米国ではゲーム大手アクティビジョン・ブリザードが

    職場で性差別のため当局の提訴

    から

    経営問題へ発展。

    当局の提訴で

    テスラも経営が揺らぐ

    かと注目を集めています。

    【結論】

    イーロン・マスク氏の慈善団体への寄付は見え透いた最も分かり易い

    偽善活動

    そのもので失笑ものだ。

    米国ではゲーム大手アクティビジョン・ブリザードが

    職場で性差別のため当局の提訴

    から

    経営問題へ発展。

    テスラで横行していた人種差別問題から

    テスラの経営が揺らぐ

    ことを忌避する目的でテスラの公正をアピールする

    偽善活動、営業活動

    の一環でしかない。

    【米上院議員2人、テスラに運転機能の「重大な懸念」指摘】

    2月9日 朝日新聞デジタル

    報復を恐れ“匿名”で米紙に語ったこと

    【テスラの元関係者たちが告発「イーロン・マスクは自動運転について誤情報を発信している」】

    1月17日 Business

    【米当局、テスラのオートパイロット機能の正式調査開始】

    8月17日

    【テスラ車で10人が死亡しても一切謝罪せず…イーロン・マスク】

    10月21日

    【米証取委、テスラのマスクCEOを提訴 証券詐欺罪で】

    【米国SECによるイーロン・マスク氏訴追と和解】

    がテスラの全てだ。

  • >>No. 149

    いまさら慈善事業をするのは

    セクハラ事件を揉み消す

    のが目的。見え透いている。

    これもイーロン・マスクの常套手段。

  • >>No. 146

    金曜日の下げ要因は米国の英語表記のニュース報道によれば



    の通りです。イーロン・マスク氏の人柄を象徴する事件です。

  • >>No. 146

    【イーロン・マスク下半身露出し客室乗務員にセクハラ】

    5月20日

    【SpaceXがイーロン・マスクのセクハラを隠蔽するために客室乗務員に3000万円以上を支払ったという報道】

    5月20日

    【マスク氏資産、1日で1.6兆円目減り-支持政党変更やESG批判展開】

    5月19日

    テスラが米S&P500ESG指数の構成銘柄から除外されたことを受け、マスク氏はツイッターに

    ESGは「詐欺」

    だと投稿。

    【テスラのマスク氏、FSD β版「2022年末に100万人目標」】

    5月19日

    【結論】

    コンプライアンスとは
    コンプライアンス(compliance)とは「法令遵守」を意味する言葉で、企業がルールに従い、公正・公平に業務を遂行することを指します。しかし、単に法令だけを守れば良いということではなく「法令を遵守する」ことに加え「法律ではないが、社会的ルールとして認識されている内容に従って企業活動を行う」ことの意味も含まれます。

    CSRとは
    CSR(Corporate Social Responsibility)とは「企業の社会的責任」を意味し、企業が利益至上主義に傾倒せず,社会全体に対する説明責任を果たすことで、企業価値の向上を目指す考え方のことです。コンプライアンスはCSRの基礎にあたるため、コンプライアンスを推進するにあたり必要な考え方とされています。

    主なCSR活動として、「企業倫理」「コーポレートガバナンス」「SDGs(持続可能な開発目標)」などがあり、これらの対象は社員、取引先、株主はもちろんのこと、地域住民、行政機関など、企業に関係する全ての利害関係者(ステークホルダー)としています。

    人種差別の次はセクハラ、資産の奪還に手段を選ばず、カルフォルニア州車両管理局(DMV)と 米国運輸省道路交通安全局(NHTSA)が

    効果なし

    と断定したFSD β版の売り出し宣言、詐欺師が詐欺と連呼、ネガティブ材料のオンパレード。

    カルフォルニア州当局は、己惚れた詐欺師イーロン・マスクの生き写し

    人種差別、セクハラ

    の横行する

    コンプライアンス、CRS、SDGs、ESGのない

    ブラック企業テスラを

    ▮ 完全自動運転試験を不合格扱い

    ▮ 人種差別で提訴

    で闇に葬った。

    遂に

    NFLX、FB

    に憑依した死神がテスラを喰らう幕が上がった!

  • 共和党を支持すると言う己惚れた詐欺師。

    破滅の道を自ら選択。

    党派を問わずに破滅するのが世の為、人の為。

  • >>No. 138

    【復讐の先に再選はあるのか。トランプ氏の「推薦戦略」】

    1月8日

    【トランプ復活へ!?中間選挙で民主党の「負け方」に注目が集まる米国政治2022】

    1月11日

    【「2022年の米中間選挙」は共和党が勝利か、バイデン氏の支持率急落の理由】

    野党・共和党の勝利予想が圧倒的に優勢。現在、バイデン大統領の民主党が中間選挙で負ければ、2024年大統領選の行方にも影響を及ぼしかねない。

    1月13日

    【米 トランプ前大統領 今秋の中間選挙に向けて大規模集会】

    1月16日

    【アメリカ人の大半は、2024年の大統領選で「バイデン対トランプ」を再び見たくはない ── 最新調査】

    1月24日

    【トランプ米大統領、地球温暖化対策見直す大統領令に署名】

    2017年3月29日

    ドナルド・トランプ米大統領は28日、オバマ前政権が導入を進めた地球温暖化対策を目的とする規制を見直し、国内の化石燃料産業の振興を目指す大統領令に署名した。

    【トランプ米大統領、石油業界への支援巡り幹部と会合へ】

    2020年4月2日

    【脱炭素か化石燃料か 地球温暖化対策の行方を占う 「シェール革命」のオハイオ州<米大統領選ルポ>】

    バイデン氏は7月、地球温暖化対策で「50年までにCO2排出実質ゼロ」

    トランプ氏はバイデン氏とは全く逆の立場だ。地球温暖化を「でっち上げ」と発言したこともあり、国際枠組み「パリ協定」からの離脱を通告し、オバマ前政権時代の環境規制を次々と見直し業界を後押し。米国はトランプ政権下で天然ガス、原油の生産が増え続け、現在ともに世界一だ。

    2020年10月17日

    【トランプ氏とバイデン氏、気候変動や石油業界巡り激論】

    2020年10月23日

    【トランプ政権、地球温暖化対策の国際的な枠組み「パリ協定」からの離脱を国連に正式通告】

    【「トランプ次期大統領」が濃厚、米国で進む投票抑圧のあきれた実態】

    2022年1月25日

    【結論】

    11月8日の中間選挙でトランプ共和党の圧倒的勝利があれば

    2024年の大統領選でトランプが大統領に返り咲く

    可能性は濃厚。

    次期大統領トランプは

    脱炭素に反対、地球温暖化も眼中になし

    時代は脱炭素から化石燃料に回帰。

    脱炭素の本命EVが米国で完結。

    遂には、事故を招く

    テスラ

    は跡形もなく消える福音が人類に訪れる。

  • 【イーロン・マスク下半身露出し客室乗務員にセクハラ】

    5月20日

    【SpaceXがイーロン・マスクのセクハラを隠蔽するために客室乗務員に3000万円以上を支払ったという報道】

    5月20日

    【マスク氏資産、1日で1.6兆円目減り-支持政党変更やESG批判展開】

    5月19日

    テスラが米S&P500ESG指数の構成銘柄から除外されたことを受け、マスク氏はツイッターに

    ESGは「詐欺」

    だと投稿。

    【テスラのマスク氏、FSD β版「2022年末に100万人目標」】

    5月19日

    【結論】

    コンプライアンスとは
    コンプライアンス(compliance)とは「法令遵守」を意味する言葉で、企業がルールに従い、公正・公平に業務を遂行することを指します。しかし、単に法令だけを守れば良いということではなく「法令を遵守する」ことに加え「法律ではないが、社会的ルールとして認識されている内容に従って企業活動を行う」ことの意味も含まれます。

    CSRとは
    CSR(Corporate Social Responsibility)とは「企業の社会的責任」を意味し、企業が利益至上主義に傾倒せず,社会全体に対する説明責任を果たすことで、企業価値の向上を目指す考え方のことです。コンプライアンスはCSRの基礎にあたるため、コンプライアンスを推進するにあたり必要な考え方とされています。

    主なCSR活動として、「企業倫理」「コーポレートガバナンス」「SDGs(持続可能な開発目標)」などがあり、これらの対象は社員、取引先、株主はもちろんのこと、地域住民、行政機関など、企業に関係する全ての利害関係者(ステークホルダー)としています。

    人種差別の次はセクハラ、資産の奪還に手段を選ばず、カルフォルニア州車両管理局(DMV)と 米国運輸省道路交通安全局(NHTSA)が

    効果なし

    と断定したFSD β版の売り出し宣言、詐欺師が詐欺と連呼、ネガティブ材料のオンパレード。

    カルフォルニア州当局は、己惚れた詐欺師イーロン・マスクの生き写し

    人種差別、セクハラ

    の横行する

    コンプライアンス、CRS、SDGs、ESGのない

    ブラック企業テスラを

    ▮ 完全自動運転試験を不合格扱い

    ▮ 人種差別で提訴

    で闇に葬った。

    遂に

    NFLX、FB

    に憑依した死神がテスラを喰らう幕が上がった!

  • 【モーニングサテライト 3月16日】

    解説 マネックス証券 チーフ外国株コンサルタント(名誉のため氏名は伏せ)

    注目銘柄②テスラ

    ▮ 21年年間デリバリー93万6000台
    ▮ カリフォルニア・上海でEV生産を行う➡今月ベルリンで生産許可取得・稼働

    今後の見通し

    年間50万台のEVを生産➡年間生産台数140万台超の見通し

    【冗談話】

    イーロン・マスクによると

    「テスラは今年中に完全自動運転のレベル5まで達成できる」

    との話があります。

    豊島 晋作アナウンサー

    「完全自動運転を達成しますと言うと、相当な成長期待が膨らみそうですね。」

    解説者

    「はい。」

    ▮ FSD(Full Self-Driving)
    完全自動運転を可能にする機能が付いていてサブスクで販売中。基本料金は月額199ドルで99ドルでアップグレードができる。

    ▮ 将来には・・・
    テスラの技術がレベル5(完全自動運転)達成ならば、自動運転タクシー

    ロボタクシー

    のネットワークを開始すると言われています。

    まだ先の話ではありますが、タクシー市場がこれまで違うより大きな市場に拡大する可能性も見込めます。

    【結論】

    テスラを高評価するアナリストやファンド・マネージャーの呆れた実態はこの通りだ。

    彼らはイーロン・マスクが気が赴くままに毎年

    「今年中に完全自動運転を開始できる。」

    と嘯いている実態を知らない。殊に、テスラは

    【WeRide、米カリフォルニア州の完全無人運転車テスト許可取得】

    2021年4月17日 MobiNews

    「カリフォルニア州の完全無人運転試験に合格するためには、運転レベル4または運転レベル5クラスの自動運転を実現し、ドライバーなしで走行することができ、米国連邦自動車安全試験に合格するか、国家道路交通安全局から試験を免除される必要がある。」

    の本文中にある加州の自動運転試験にも未だ合格していない。

    加州の自動運転試験に合格しなければ

    当局は、テスラの同州での試験走行を許可しない。

    試験走行すらできないのに、どのような楽観視をすれば

    テスラが自動運転レベル4以上のEV

    を製造できましょうか?

    片や、

    【カリフォルニアでの自動運転走行、企業別距離ランキング】

    2月16日

    にある58社のEV企業は自動運転試験に合格している現実がある。

  • 【カリフォルニアでの自動運転走行、企業別距離ランキング(1)】

    Waymo1位、トヨタ14位、Apple15位

    自動運転ラボ編集部 2022年2月16日

    米カリフォルニア州車両管理局(DMV)は2022年2月15日までに、セーフティードライバー付きの自動運転試験を許可されている企業の走行距離が、2020年12月〜2021年11月の1年間で合計約410万マイル(約660万キロ)に達したことを発表した。

    前年よりも200万マイル(約322万キロ)以上増加した。もちろん数字としては過去最高だ。なおパーミットホルダー(許可取得者)は計28社だが、試験許可書が失効した企業などが2社あり、26社の合計データとなっている。

    DMVが公表したデータでは、各企業の登録車両ごとに走行距離が記録されている一方、各企業の合計距離は算出されていない。そこで自動運転ラボでは以下の通り、各企業の合計距離を算出し、合計距離が長い順に並べてランキング化した。

    1位 Waymo
    2位 Cruise
    3位 Pony.ai
    4位 Zoox
    5位 Nuro
    6位 Mersedes-Benz
    7位 WeRide
    8位 AutoX
    9位 Lyft
    10位 Didi
    11位 Argo Ai
    12位 Deeprouite.Ai
    13位 Nvidia
    14位 Toyota
    15位 Apple
    16位 Aurora
    17位 Qcraft
    18位 Aimotive
    19位 Gatix
    20位 Qualcomm
    21位 SF motors
    22位 Apollo
    23位 Nissan
    24位 Vaelo
    25位 EasyMile
    26位 Udelv

    【質問】
    テスラが上位26位に入っていないのはおかしいです!

    【解答】
    カルフォルニア州当局(DMV)は、テスラの

    自動運転試験プログラムへの参加

    を認可していません。それどころか、同社はDMVに認可申請したとしても

    却下

    の憂き目に遭うことを自覚していますから

    申請すらしていない(出来ない)

    のです。

    【質問】
    テスラの自動運転技術は上記競合26社よりも劣っているということですか?

    【解答】
    その通りです。例えば、DMVはGoogleのWaymoを21年9月に認可しています。
    認可がないということは、自動運転車を製造する資格がないということです。

  • 【カリフォルニアでの自動運転走行、企業別距離ランキング(2)】

    【質問】
    自動運転EV車売上世界一のテスラがEV車製造の資格がないわけないでしょ!

    【解答】
    ここでの「自動運転」と言う言葉の定義は

    自動運転レベル4以上の自動運転

    を指します。米カリフォルニア州車両管理局(DMV)が自動運転試験の参加を認可するのは「自動運転レベル4」以上のEV車を製造見込みの企業に限定しています。テスラは認可申請すらしていませんので「自動運転レベル4」以上のEV車を製造する意思もなければ能力もないのです。

    【質問】
    でも、どんなメディアを見渡しても、テスラの絶賛の嵐じゃないですか!

    【解答】
    口コミ風の広告が氾濫しているのです。有識者で組織されたWOMJ(日本口コミ協議会)は、日本マーケット界 の健全化を目指して「口コミ」と「広告」の違いを厳密に定義しています。2012年1月19日付日経新聞

    「揺らぐ信頼性 やらせ排除ルール化 急務」

    は、消費者が広告と認識できない広告を排除すべき有害情報と規定しています。2016年4月14日付日経コンピュータのItproの

    「ステマと間違われないために情報発信者ができること」

    は、商品・サービスなどを提供する企業が自社の商品・サービスなどの情報を発信する場合、企業側は、自社が行おうとしている行為が「広告」か、一般的に認められた「マーケティング」かを正しく判断しなければならない。最近のステマに対する風当たりを見れば、ノンクレジット広告にも手を出さないほうが賢明だろう。企業側は、インターネット広告を行う場合は、公式サイトや公式アカウントなどで広告をリリースしたり

    「広告」「PR」

    などの表記は分かり易くすべきだろう。広告と分かりづらくして誤クリックを誘うようにすると、却ってイメージダウンにつながる。つまり、JIAA(インターネット推奨広告協議会)が規定する

    「不正」なネイティブ広告が氾濫

    しているのです。2015年5月15日付アドタイ

    「なぜ日本ではステマやノンクレジット問題がなかなか根絶されないのか」

    は、原因の例証として

    ■関係者が黙っていれば外部からは問題が発見しづらい
    ■広告のノンクレジットやステマに違法性がないと思う人が意外に多い
    ■ノンクレジットやステマが普通の広告だと思う人が増えている

    を挙げています。

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