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投稿コメント一覧 (130コメント)

  • 2017年から、イマイチ、成長していない企業なのだから、PER30は、少々高過ぎかと。
    その上、現在の市況はイマイチ。
    インフレ時代は、高PER銘柄に、逆風です。
    さらにいえば、小林製薬にしか作れない特別な商品を作っている訳でもないのだから、小林製薬を守る堀(モート)はたいへん浅いです。つまり、同業他社より、よほど上手くやり続けないといけないわけです。

    つまり…
    適正株価はPER15-20ってとこでしょう。
    最高値よりだいぶ調整はしましたが、
    まだまだ、高すぎではないかと思います。

  • >>No. 456

    直近のインフレの時代というと、1970年代ですが、
    その時代は、「株式の死」と呼ばれた株価の低迷時代です・・・
    「インフレ=株価は低迷」の方が正しいような気がしますが。

    何をもって、インフレ=株価の上昇というのですか?
    日本の高度成長期ならインフレ=株価の上昇だった?
    それはあくまで高度成長あっての株価上昇でしょう。

  • すげえ。
    私のBEENOS1000株がっ!!
    なんっと!!


    …プラ転した!!

    信じられん。
    一生永遠に赤のままかと思っていたが。

    買ったはいいが、下がり続け、
    禁断の買い増しまでしたのに、
    さらに下がり、
    こりゃあかんと、見ないふりをして、
    忘却の彼方に沈め、苦節3ヶ月。

    本日。!!
    ついに、
    BEENOS上等兵、レイテ湾海戦から、
    帰投いたしました。バンザイ!

    皆々様、本日は本っ当にありがとう。
    今日だけかもしれんが、
    いい夢みせてもらった。

  • 歯愛高くて最近ほとんど買わない。
    同業で比べれば、同じものなら、アスクルのほうが安いし、送料無料ラインも低い。
    わざわざ、歯愛で買う意味ってなんたわろうと、思っているし、業績低迷の理由もそのあたりだろう。
    だから、今の株価は、個人的には、割安には見えんな。上がるときは上がるし、下がるときは、みんな下がるのが、日本株だから、短期では戻すかも知れんが、長期で勝てるのだろうか。

  • すげー
    ストップ安なんてありえない・・・・
    いやいや、下がる理由が全然わからない。

  • >>No. 463

    いつのまにやら、いろいろ論争が発展してしまいましたが、里山の住民様の意見には同感です。

    (せっかく、教えていただいたので、私も自己紹介すると、私は、里山の住民様のいう所の英語屋さんより、もっとダメな意味での英語屋さんです。いうなれば、受験英語屋さんで、試験を受ければ良い偏差値を取ることができても、喋ることも聞くこともできない役立たずの英語屋さんです)

    ちょっと前までは、ネットがなかったので、海外との交渉は、電話にせよ、直接会うにせよ、「喋る」必要があったのですが、近年では、メールで済むようになりました。海外からの長文のメールも、翻訳ソフトをかければ、一瞬で訳してくれますし、動画やテレビ電話だって、ボタン一つで下にリアルタイム翻訳を表示できるようになってきているので、交渉ですら、通訳を呼ばなくてもできるようになってきています。英語はあくまでツールで、ちゃんとした専門や得意分野があれば、英語能力は必須ではなくなってきています。

    レアジョブがずっこけている原因は、年60億売上げても、利益がほとんどないほど、語学学校が競争が激しくなってきているからですが、その本当の原因は、英語を勉強してもその分の利益を得られなくなってきていること、つまり、受講者のROI(投資コスト対利益)の低下が問題な気がします。

    それから、教員免許は、昔は大学卒業すれば、おまけで付いてくるようなものでしたが、だんだん厳しくなってきたそうですね。

    株主優待で、受講していますが、「1カ月は無料だが、3か月受講しろ」とか言われて、ひどい目に遭いました。先生方はいい先生が多く、それは満足していますが、経営陣はダメな人たちだと思います。

  • 決算は、正直良くはなかったかもしれない。
    売上は-10%減、経常利益は-70%減。
    しかし、それは予想されていた事だし、株価もかなり織り込んでいるから、下げは限定的なのではないか。
    ただ、株価が上がるには業績の好転や、業績予想の下方修正といったイベントを経てからになりそうです。

    詳細ですが、
    ①オンデマンドエコノミー
    千社以上が、必要に応じてサポートセンターやコールセンターとかを確保するアウトソーシング事業
    売上69億(-20%減) 利益6.9億(-43%減)
    減益の理由は去年大きな仕事があったためと、バソコン不足でIT関連の仕事が延期になったため。
    ②システムソリューション
    自社開発したCRMの販売と、受託開発
    CRMの販売は開発遅れ等の要因でいまいち。受託開発は順調。
    売上21億(-3%減) 利益2.4億(-21%減)
    ③シェアリング(貸しオフィス)
    貸出先は少しずつ伸びているそう。
    売上18億(32%増) 利益9200万の赤字(去年と同レベル)
    ①も②も③も、景気が良いときの方がだいぶ儲かりそうです。まず、コロナで激減したオフィス需要が復活しつつあり、続いて、コールセンターやサポートセンターが復活していけば、元に戻りそうです。

    (さて、セグメント利益と、経常利益が全然違うので、全社コストが、別に6億発生するとみます)
    経常利益年10億復活は、半期で5億だから、セグメント利益で半期で11億いるのだろう。

    ①と②は基本赤字にならないし、これから、復活していくだろうから、現時点で①+②のセグメント利益が9.3億なのだから、①+②だけで、そのうち、年間経常利益10億には戻りそう。
    その頃には、③も減価償却が進んで、利益が出始めると思うので、きっとその頃には、株価は1000円に戻すであろう。
    という訳で、もう少しでしょう。

  • 四季報の評価は「メーカーの卸売り業務、小売店の仕入れ業務のコロナ対応での非対面化は追い風でも、電子商取引が想定ほどは伸びず。広告宣伝費の積極投入や増員負担も利益圧迫。一転営業減益に減額。23年4月期は電子商取引が復調。株評価特損ない」です。

    今期の売上48億・来期利益8.1億に対し、時価総額307億で、PSRが6・PERが38です。
    株価はかなり高い状況にあります。

    今期の決算が、売り上げが9.7%増 純利益が-56.6%減でしたが、「投資有価証券やのれんの減損」のための部分が大きいので、純利益の減少は、それほど気にしなくてもいいように思います。
    経常利益は-6.7%の減少でしたが、広告費や営業人員の採用のために、販管費が上昇したせいなので、つまりが売り上げが今後上昇するのであれば、必要な経費といえます。

    なので、懸念事項は、四季報に「電子商取引が想定ほどは伸びず。広告宣伝費の積極投入や増員負担も利益圧迫」とある通り、本来、利益より成長を優先しているはずなのに、売上の上昇(9.7%)が、イマイチ寂しいところが気になるところです。よって、来期の売上の上昇率が焦点になりますが、来期予想売上増加率14.8%だと、ちょっと弱い印象。PSR6・PER38の株価ならできれば売上+20%は欲しい。

    プラス評価するべきところとしては、粗利益率は、引き続き高かった。今回、人に投資するとのことで、ちょっと下がったとはいえ、粗利益率23.5%は立派。

    他の気になった点①
    決算に合わせて、自己株式取得をぶち込んでくるのは、きっと、決算があまりよろしくなかったと思っている節があるんだろう。評価損でご迷惑かけてすいません的な。自己株式取得する金額もたいしたものではないので、ポーズでしかない。だが、ポーズしないよりはマシ。

    他の気になった点②
    「来期、利益2.3倍だ!!」とぶちあげてましたが、
    「今期-56.6%減しての2.3倍」なので、実は、いってこいで、
    去年のEPSが36.8円で、来年のEPSが36.5円なので、
    別になにも増えてないので、このぶちあげは、いただけない。

    他の気になった点③
    「中期経営計画の、計画発表初日にいきなり下方修正」は中々笑えた。
    ま、中小企業だから、数人で用意しているのだろうから、ほほえましく見るべきところだと思います。頑張ってください。

  • 決算拝見しましたが、微妙でしたね。
    今四半期がすこし減益なのが問題なのではなく、
    ここ2-3年あまり成長していないことが、
    最大の問題だと思います。

    実は、本体のソフトウエア事業は、一応成長はしているのです。
    が、一方で、システム開発サービス事業が縮んできているから、
    業績が同じように見えるのではないかと思われました。

    細かい分析を入れると、
    ①ソフトウエア事業のうち、クラウドサービスは10%程度伸びている
    具体的には、desknet's NEOクラウド・AppSuiteクラウド ・ChatLuckクラウド が伸びている。売上5.8億。セグメント利益開示無。

    ②ソフトウエア事業のうち、プロダクトサービスは30%程度伸びている。
    desknet's NEOエンタープライズライセンス版・AppSuite・ChatLuckが伸びている。
    ソフト名を見てわかるように、①と同じ名前なので、つまり、なぜか、
    DX(クラウド)バージョンではなく、オンプレミスの方が、伸びがいいということか。売上2.9億。セグメント利益開示無。

    ③技術開発部門
    技術開発部門は50%の伸びだが、売り上げとしては、極小にてあまり大勢に影響はない。売上1900万 セグメント利益開示無

    評:決算説明資料をみても、ここのセグメント利益を書いてこない。なんとなくだが、DX化が進むことで、①の利益が一時的にがくっとおちているので、セグメント利益を隠したのかな。①+②+③のセグメント利益が3.2億。

    ④システム開発サービス事業
    システム開発サービス事業は不調。「主要顧客の体制縮小と退職等による人員減少」で10%減。買収した事業だったっけか?(Pro-SPIRE)
    売上4.5億 セグメント利益790万
    評:ひどい

    ⑤海外事業
    赤字。一応売り上げは上昇しているが
    評:海外に売る余力はこの会社にはないような気がする

    全体として、財務諸表は、とてもわかりにくく書いてあって、
    不利なことをなんとか隠そうとしている印象が強い。
    決算説明資料も、「累計売上高・営業利益 四半期推移」とはなんですか?
    単に、みづらくしているだけじゃないか?
    1Qごとに見せれば、よっぽど見やすいだろうに。
    こんな小賢しいグラフを書いてくるような姿勢がかなり嫌。
    あと、セグメント利益もちゃんと開示するべき。

  • >>No. 447

    質問ですが、
    英検一級や通訳案内士(英語)を取るのが、
    どれだけ大変だったのか想像つきます。

    で、この資格取ってみた結果、
    英語で食えるようになりました?

    すみませんが、一度、聞いてみたかったんで。

    (ちなみにもともと一流企業に勤めてるとか、
    もともと食える専門がある場合は、
    「英語で食えるようになった」
    に入らないでお願いします。)

  • 思ったよりも悪い決算でした。
    インフレによる原材料価格の高騰と、
    それによる、ぜいたく品への出費の減少が、
    原因でしょうか。
    確かに下方修正は来そうですね。

  • 今日、やっとMRTのポジションが黒になりました。
    耐えましたぜー
    1000円1100円が長くて長くて。
    950円切った時は、「よもや、この株で20%以上の損失がでるとは・・・」
    と思って、ポジション切るかどうか超悩みました。
    みんな買ってくれてありがとー

    ま、僕の平均単価1200円でしたが、
    みなさまはどのくらいでしょうか。

  • >8848 レオパレス21
    >急動意、株主優待制度の導入を好感
    どこに発表があんねん。
    リンク先も違うし。

  • 黒字化おめでとうございます。
    そんな日が来るとは思いもよりませんでした。
    すごく株価も上昇してますね。

    じゃあ、適正な株価がいくらかという話になるのですが、
    パッと見、来期予想利益が249億円 一株利益が75.7円なので、
    来期予想PERが3.9倍でお安く見えます。

    それでは分析してみましょう。
    ①この利益が継続的に取れるのかどうかです。
    今期は、120億の特別利益で、やっと、118億の利益が出て、
    一株利益36.0円がとれたのであるからして、
    本来の収益力は、トントンに近いですよね。

    来期、249億の純利益をだすということは、
    来期は180億くらい特別利益を出す気だよね、
    ってことは、株主として評価すべきは、
    特別利益を除いた、60億じゃないの?
    それも本当にとれるのかどうか。

    ②法人税をどう評価すべきかどうか。
    今は、巨大な損失があるので、当面、法人税を払わなくてよいですが、
    法人税を永遠に払わなくていいわけではないので、
    繰越損失がなくなった途端、
    利益が半減するという恐ろしい話になります。

    投資家としては、仮に法人税を払った後の数字を
    本当の収益力とみるべきでしょう。
    すると、本当の収益力は年30億となり、
    現在の時価総額が、975億なので、PERが32倍となり、
    安くはないことになる。

    ③もしかすると、もう少し稼げるかも。
    来期予想だと、
    売上  4100億円
    営業利益 120億
    支払金利  45億
    経常利益  68億
    特別利益 180億(←これな。)
    純利益  249億
    ・・・となるのではないかと思いますが、

    支払金利はすぐにはどうこうできないだろうから、営業利益を増やすしかないが、
    営業利益率が5%といわず、10%にできれば、
    特別利益なしでも、毎期200億の純利益が出る日が来ないとも限りません。
    しかし、営業利益率を10%にするには、また、壁を薄くしたり、天井裏の防音板を入れなかったりしないといけないような気がするので、なかなか難しいかもしれませんね。

    ④不動産関連のPER
    不動産関連、特に投資不動産関連だと、
    PERは5くらいの会社がとても多いので、
    純利益が200億円でても、今の時価総額975億円だとPER5。
    今の株価は、それほど安くないということになります。

    ⑤結論
    現株価300円は少し高いか、適正な株価と言える。

  • 決算発表翌日の本日の株価は、-14.6%でした。
    そんなに下がるほど、決算が悪かった印象はなかったのですが。

    ただし、この株は、フィリピンという共通性はあるものの、無関係な事業で構成されているから、コングロマリットディスカウントで、ちょい安くらいの株価が、本来、正しい株価なのではないかと思われる。

    ここは、
    ①海外通信事業(海底光ファイバーケーブルの使用料的なやつ)
    ②フィリピン国内通信事業(法人向けインターネットサービス)
    ③国内通信事業(通信事業というよりはコールセンター用のシステム販売)
    ④医療美容事業(レーシックと健診)
    という事業で構成されていますが、

    ①光ファイバーの使用料金は、当然、年々下がる傾向にあるわけで、減収したくなければ、新しい光ファイバーを引かねばなりませんが、新しい光ファイバーの期待利回りは、だんだん下がっていくはずです。
    ②自ら、光ファイバーを敷設して、法人へのインターネットサービスを提供していますが、これもインフラなんだし、時間とともに競争が激しくなり、お値段は下がっていき、最終的に飽和するであろう。
    ③コールセンターのシステムを売るという、全然、違う業種をやっている。てっきり、フィリピンの人を使ってコールセンターをしているものと思っていたが、なんかHP見る限り、システム販売がメインみたいです。ちょっとIT的企業みたいな感じですね。
    ④レーシックこそ、飽和しやすい業種なので、遠からず、飽和して成長が止まり、今度は値下げ競争が始まりそうな気がします。

    これまで、IPSが成長を続けてこれたのは、どれかの事業がずっこけると、他の事業がカバーしてきたので、全体的な成長傾向を示せてきたのですが、
    ①と②が最近ずっこけてきており、代わりに③と④が順調なのですが、
    完全にはカバーしきれなくなてきており、
    初の減益予測にびびって逃げ出す人が多数発生したということでしょうか。

    確かに③も④も、今後厳しい競争が予想されるので、
    なので、今後もっとずっこける可能性はあると思います。

    個人的には、もっともっと早くずっこけると思っていたので、
    こんなに長く、成長を続けられたことが驚きだったので、
    ③や④がずっこけると、すぐ次の飯の種を見つけられそうな気がしています。

  • 2Q発表後翌日の、本日の株価は-3.39%の下げ。
    しかし、-3.39%で済みましたか。
    もう、悪い決算は慣れっこというか、
    悪い決算でも、この程度の悪さでは、売られなくなったというか。

    決算説明資料を見ると、「勝ち筋が見えたため、利益を再投資し
    GMV・売上総利益を極大化→結果として数年後の営業利益を最大化させる」
    と毎回書いているのだが、本当に数年後結果が出るのだろうか。
    今後、結果が出ようが出まいが、
    当面、大きな利益が出ることが無いのだけは確かです。

    あんまり鳴かず飛ばずなものだから、株価はすっかり身の丈になってきて、
    売上52億に対し、時価総額46億になってきてますね。
    サイバーセキュリティクラウドの8.5%をオークファンはもっているので、
    14億はサイバーセキュリティクラウド株なので、
    これだけ安いのだから、これくらいが底値ではないかと思われるが。
    オークファンのことだから、じわじわともっと下がるんだろうな。

  • 1Q発表後翌日の株価変動が、-8.79%でしたか。
    そんなに悪い決算だったかなー
    むしろ、ちょっと良い印象だったから、意外だった。

  • 本日株価は、-21.16%減った。
    つまり、企業価値の5分の1を1日で失ったわけです。
    そこまで、ひどい決算でもなかったように思いましたが。

    IT人材部門(ITフリーランスマッチングサービス)は、一応来期も20%成長を見込んでおり、特に落ち込みは想定されていない。来期の減益は、採用費・人件費・広告費の増加のため。
    成長部門だし、みんなが使うから意味があるというネットワーク効果が期待できるから、利益よりもみんなに使ってもらうことを優先しなければならないのだから、赤字でも成長していれば、許容範囲とも言えます。ただ、利上げの局面でどこまであまり利益を出さないで許されるかというところが今回の下げの原因のひとつではあるのでしょう。
    また、他のプラットフォーマーや人材派遣業の大企業も、似たようなサービスを当然始めるだろうから、いつまで先行者としての利益を維持できるのかどうかという課題もあります。

    ゲーム部門は、売上が同レベルで、かなりの減益。ゲーム事業の性質上、年によりかなりの上下が予想されるのは致し方ないですが。来年の減益は、複数タイトルのクローズが想定されるとのこと。
    ゲーム部門は下請け的な仕事なので、運営よりは安定的な収益が期待できますが、それでもかなりの上下が避けられないのは仕方ないかと。

    SpeedTech部門(学校部門)は先行投資がかさみ赤字。まだ非常に小さい部門。

    x-Tech部門(ゴルフ)意外にも黒字。まだ小さい部門。

    ・・・というわけで、減益は、仕方なかったし、許容範囲なのではないかと思います。

  • 好調だと思っていたこの会社が、
    利益が減るのは、超びっくりでした。

    その原因は、営業利益の低さにあると思う。
    1067億の売上に対し、売上原価と販管費の合計が1027億。
    営業利益がわずか40億円。
    法人税を払うと、残るのが24億。
    ちょっと原価や販管費があがれば、あっという間に利益を食いつぶす訳です。

    つまり、逆に言えば、営業利益率の改善で、
    利益が急増する可能性はかなりあるということ。
    例えば、販管費が405億もあるのだから、これを削れないものか。

  • こりゃーファブリカやアクリートに対して、見劣りしますね。
    利益が半減なのは、投資の時期ということですが、
    広告や設備投資を頑張っているのであれば、
    そのあたり、顧客は反応し、売上は遜色ないレベルであってほしいが、
    アクリートは売上倍だし。ファブリカは18%アップだが、車関連の仕事もやっているからね。
    だいぶ、遜色を感じますね。。。
    投資が実るまで、様子見でしょうか。

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