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PGNYの11/10の終値22.37ドル +4.36ドル(+24.20 %)
現在の株価23.59ドル +1.22ドル(+5.45%)
プロジニー(PGNY)2025年第3四半期のハイライト:
売上高: 3億1,330万ドル(アナリスト予想2億9,930万ドルに対し、前年比9.3%増、4.7%上回る)
調整後EPS:アナリスト予想の0.39ドルに対し0.45ドル(15.4%上回る)
調整後EBITDA: 5,497万ドル(アナリスト予想4,711万ドルに対し、17.5%のマージン、16.7%の予想上回る)
2025年第4四半期の収益ガイダンスは中間値で3億20万ドルとなり、アナリスト予想の3億220万ドルを下回る。
経営陣は、通期調整後EPSガイダンスを中間値で1.81ドルに引き上げ、3.7%の増加となった。
2025年第4四半期のEBITDAガイダンスは中央値で4,730万ドルとなり、アナリスト予想の4,678万ドルを上回った。
営業利益率: 6.9%(前年同期の4.3%から上昇)
販売量は前年同期比7.2%増加(前年同期は-0.6%)
Progyny, Inc.、アナリストの予想を上回る2025年第3四半期の利益を報告し、通年の利益見通しを引き上げ、
新たに2億ドルの自社株買いプログラムを発表しました。
注目すべきは、同社は、アマゾンを除けば、有機的成長は依然として堅調であると示唆しており
最新の収益ガイダンスでは、不妊治療および女性の健康サービスに対する需要が継続していることが明らかになったことだ。
Simply Wall Stコミュニティの4名のメンバーは、Progynyの適正価値を21ドルから67.24ドルと推定しました。
プロジニーの第3四半期の業績は素晴らしいものだった。
売上高は9%増加し、アマゾンを除く既存顧客ベースでは23%増加した。
新規顧客獲得の堅調さ、80社を超える新規雇用主を獲得した。
同社はほぼ100%の顧客維持率を維持しており、顧客とその従業員にとってなくてはならない存在であり続けている(Amazonを除く)。
経営陣は2026年に新規顧客がすべて稼働すれば顧客数と加入者数がそれぞれ13%増加すると予想している。
実は、この数字は見た目よりもさらに強力です。
なぜなら、Progynyは1年前に最大顧客であるAmazonを失ったからです。
このマイナス影響を考慮すると、Progynyの売上高は実に23%という驚異的な伸びを見せています。 -
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なんでこんな下がってんだろ?
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売上高:
プロジニーは、この2Qの売上高が3億3,290万ドルとなり、市場予想を上回った。前年同期比9.5%の売上高増を報告し、売上高3億3,290万ドルはウォール街の予想を3.9%上回った。
同社は3Qの売上高が2億9000万ドルから3億500万ドルの範囲になると予想。前年同期比3.8%増以上となる見通しを示しています。
利益:
プロジニーは2Qの「調整後」EPSが0.48ドルとなり、前年同期の0.43ドルから増加したと発表しました。この数字はアナリスト予想を大きく上回った。
プロジニーは、3Qについて、「調整後」1株利益が37セントから40セントの範囲になると予想している。
プロジニーは、通年の利「調整後」一株利益が1.70ドルから1.78ドル、売上高が12億4,000万ドルから12億7,000万ドルになると予想している。
売り上げは、最大顧客のアマゾンが抜けて売り上げが10パーセントプラスならまあまあ良かったように思えました。
利益は、調整後利益と、利益の乖離がすごい。わざわざ「調整後」を鍵かっこでかこわないといけないくらい。「本当なら1.70ドルから1.78ドル」稼げると社長がいっても、実際は、その半分しか稼いでない。リストラしているわけではないし、なんでこんなに乖離しちゃうんだろう。 -
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(その2)
営業利益率
プロジニーの営業利益率は過去12ヶ月間で若干の変動はあったものの、ほぼ横ばいで推移しており、過去5年間の平均は5.5%でした。この収益性はヘルスケア事業としては微々たるものです。過去12か月の営業利益率は6.2%で、5年前とほぼ同じだが、過去2年間で1.5パーセントポイント増加している。
1株当たり利益
通期EPSは、過去5年間で低下傾向から増加傾向に転じました。これは心強い兆候であり、同社が今まさに重要な局面を迎えていることを示しています。
重要ポイント
プロジニーが発表した次3QのEBITDAガイダンスは楽観的で、アナリスト予想を大きく上回りました。また、EPSガイダンスがウォール街の予想を大きく上回ったことにも興奮しています。全体像を見てみると、今四半期は重要なプラス要因がいくつかあったと感じています。決算発表直後、株価は4.3%上昇し、24ドルで取引されました。
・・最近の決算としては、マシな方だと思う。
アマゾンの契約解除とかいろいろあったしね。
減益傾向もなくなり、一応増益傾向になってきたし。
一応、売上も伸びるようになった。 -
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何が起きたか詳しい人レクチャーしていただけると大変ありがたいです!
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702
うん。大した決算ではなかったな。
今年のEPSが57セントだと、PER40か。
成長が10%の企業だと割高感がありますな。
売上は伸びているが利益はちっとも増えないし。
正直、せいぜいPER30、18ドルが妥当な株価だと思う。
2024/12/26に、社長のPeter Anevskiが21万株、
役員のDavid Schlangerが15万株買って急騰したのだが、
David、1/6に早速2171株売ってるやん。
役員どもは、いつもいつも持ち株を売りまくりやがって
本当にやる気あるのか?
「一時的な逆風」+「アマゾンの解約」を乗り越え、
かつ「役員が36万株も買った」流れから、
「4Qは、よっぽど素敵な決算を出すんだろう」と
期待が高まってたのに、きわめて、フツーの決算でした。
ま、最近にしては珍しく、株主が
ひどい目には合わされなかったけどさ。
ひどい目といえば、前回は、
「アマゾンが解約した」で、株価が半分になったし。
利益が伸びないのは常態だが、
ここ2年くらい売り上げも伸びなくなって、
決算のたびにずるずると株価が下がってな。
決算後、株価が下がらなかったのは久しぶり。
しかし、この株がSAAS株より溶けると思わなかった(笑) -
696
ジンク
様子見
1月29日 18:24
なんかあがってきてるし
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ひさしぶりにみたけどほんと悲惨すぎ🥺
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買い時はそろそろ来るのかもしれないなぁ。
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10ドル切ったら買う
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ブラックロックがナンピンしてる。戻すかなぁ。
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・・・アマゾンが最大顧客だったそうですな。
それにしても、アマゾンはどこ行くつもりだろう
世界を制覇しつつあるアマゾン様が従業員の福祉を切るくらいなら、
どこが従業員の福祉を維持できるのか。
逆に、トップがベーシックインカムを支持してしまうくらい、
従業員にやさしくない企業だから当たり前ってことなのか。
そもそも、企業が従業員の健康保険料を払うこと自体無理があると思うが、
今後もますます従業員への医療保険は軽量化が進み、
命に関わらない歯科眼科などは適応除外が進み、
一方、医療価格自体は上昇していき保険料が高騰していくのだろう。
「一時的な逆風」と社長は言っていた。
たぶんそれは合っていて(というか、ウソではなく)
技術の進化で、成功率が上がって、
妊娠して卒業した人が、大量発生したのだろう。
(わざわざ内容を言わないのは、一度に卵を2個もどしていたのを
3個にしたとか、医学的に微妙な対策だったからのような気がしますけど)
でもそれは一時的な逆風で、復活するはずだったのですが。
しかし、今回のは本気の逆風ですな。
従業員の不妊治療まで面倒をみる人の良い会社が今後も増えることを祈るしかない。
ま、成功率があがり妊娠して卒業する人が、大量発生したことで、
大量に退職者がでて、企業側も目が覚めたのかもしれん。
「そもそも、これって会社にとってプラスなの?むしろ、
優秀な女性社員を妊娠させて退職させるのって、マイナスですよね?」と。 -
重要顧客とはAmazonらしいんだが
まあ、ここに契約きられたら会社の信用という面でも大打撃だわな
福利厚生管理って、、だから具体的にどうゆう価値があるのかハッキリわからん会社だからな
給付金を支給するのにこの会社がなにかやるってよくわからん。国もしくは雇い主がやるべき
薬の飲み方を指導する??医者や看護師、薬剤師に聞けばわかるだろ
これが表面上のことであり本当に価値あることしてるんだったら、もっと明確に事業内容を話したほうがいいわ。 -
ほぼ保有銘柄全面高なのに、これだけ-29.9%ダウンとは。
実に残念。
ただ、赤字がでているわけではないので(今後売上が下がればわからないが)
2024年予想利益:希薄化後1株当たり0.57ドルから0.64ドルなので、
まあ、PER20で12ドルなら現時点では安いとは思う。
PER30で18ドルあたりが本質的な価値に近いと思う(暴落前の24ドルは割高)
で、今、17.11ドル。
12ドルが来る日なんて来ないと思っていたけど、来そうですね。
次の4Qは減益予想なうえ、来期の予想がかなり下ぶれしそうなので。
まあ、こんなもんやろという決算でもだいぶ下に行きそう。 -
あぶねー、何あったか分からなかったから15ドルくらいで買い入れるか迷ったけど辞めてよかった。つまり、ビジネスモデルの崩壊を懸念している人が売ってるのか…
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プレマーケットで、-24.3%で、18.5ドルですか。
ほうほう。主要顧客のキャンセルですか。
まあ、仕方ないでしょうね、これは。
「体外受精を企業が補助する」というのは、そもそも無理な話で、
企業としては内心、女性社員は妊娠してほしくないと思っているはず。
確かに、そりゃ優秀な女性を一瞬雇うことはできようが、
妊娠すれば、フルパワーで働くことはアメリカ人でも難しいだろう。
なので、女性が働けなくなる手伝いを企業がするのは無理があったと思う。
でも、個人で払うには、アメリカの体外受精は高すぎる。
なぜなら、アメリカの医療は医療というよりビジネスだから。
本来は、政府が補助を出すべき話だが、
健康保険も自腹の国が、体外受精の補助を出すのは、
かなり難しい話だろう。
長い目でみると、個人で払う人が増えて、
何年か経つと、PGNYも復活するかもしれにーね。
顧客をもっと失う可能性があるので、目先はもっとさがるかもしれにー。 -
・・・ま、「なんで、こんなに株価が下がったのか」を一言でいうと、
3Qの予測が、
(希薄化後1株当たり0.11ドルから0.14ドル・調整後希薄化後1株当たり利益0.35ドルから0.38ドル)
2Q実績より、
(希薄化後1株当たり純利0.17・調整後希薄化後1株当たり利益0.43)
すでに悪いってことにつきますかね。
わざわざ2Q実績より低い3Q予測を会社が出したということは、
本当によくないのだろう。
もちろん、3Qに、会社の予測通りの結果が出ても、
売上成長がひとケタで利益が前Qより下がれば、当然、
株価はもう一段下がるのだろうね、残念なことですが。
2024年第3四半期の見通し:
収益は3%から8%の成長して2億9,000万ドルから3億300万ドルとなる。
希薄化後1株当たり0.11ドルから0.14ドルになる。
調整後希薄化後1株当たり利益は0.35ドルから0.38ドルになると予測される
2024年通期見通し:
収益は7%から10%の成長して11億6500万ドルから12億ドルになる。
希薄化後1株当たり0.57ドルから0.64ドルになる。 -
ううむ。ここは将来的に希望があると思っていますが、
実に残念な結果でした。
1Qあたりの売り上げが270Mを4回連続でとってましたが、
やっと304Mと再度成長をはじめたのは良かったと思います。
CEOは利幅が予想より利幅が減ったことを言っていますが、
最終的な利益はそれほど悪くなかったように思いました。
ただ、一株利益が0.2くらいだと、20ドルに下がった今でも、
PER37.5くらいで割安ではないですね。
残念ですけど。 -
あら?
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1Qの会社発表では・・・
「第1四半期のレンジは、通例と比較して短期的な治療ミックスの
変化を反映しており、その結果、売上高に約1,500万ドルの逆風が吹きました。
現時点では、治療構成はより通例的なレベルに戻っており、
これは通年のガイダンスの範囲に反映されています
1Qの売上成長は10-13%に減速しますが、通年だと18-21%に戻る」
・・・とのことでしたが、なんとなく予想していましたが、
やはり、「一時的な逆風」ではなかったのかもしれん。
>【Q1】
>〇 EPS 0.17(予想 0.13)
>× Rev 278M(予想 289.46M)
売り上げは、280M前後が定位置になってしまい、
280M前後は4Q連続になってしまった。
成長のない成長株になりつつあるね。
利益は会社予想では、0.12-0.13だったので、
これだけは、会社発表を上回りました。
>【Q2ガイダンス】
>× Rev 300-310M(予想 335.76M)
Q2は、20%成長に戻ると言っていたが、
どうやら2Qでも10%程度の成長になってしまうようだ。
>【2024年通年】
>× Rev 1.23-1.27B(予想 1.3B)
1Q時の会社予想の売上高は、
「18%から21%の成長を反映し、12億8500万ドルから13億1500万ドルとなる見込み」
だったから、だいぶ減っていますね。
残念ですな。
一時的な逆風ではなく、
企業が、不妊治療代を出すという仕組みに無理のがあるのかもしれん。
ほかにも、もう市場が飽和してしまったとか、
そもそも、腕がわるいとか、
なにか構造的な問題があるのかもしれん。
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