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投稿コメント一覧 (208コメント)

  • マツダ × ユーグレナは、

    母体である「ひろ自連」の動向に注視しています。

    ひろしま自動車産学官連携推進会議とユーグレナ社による
    「ひろしま”Your Green Fuel" プロジェクト」
          始動について

       ↓ 図表は 本プロジェクトの取り組み全体イメージです。

  • ミドリムシ以外で特許公開されたものです。
    【発明の名称】抗ウイルス剤及び抗ウイルス用食品・組成物

    【特許番号】 6718293  【発行日】 2020年7月8日
    【特許請求の範囲】
            タケノコ可食部の抽出物を有効成分として含有し
            ウイルス感染症の予防又はは治療に用いられる。

    【特許番号】 6216823  【発行日】 2017年10月18日
    【特許請求の範囲】
           シトラスラナタス(カラハリ砂漠由来の野生スイカ)
           の果汁を有効成分として含有し、
           ウイルス感染症の予防又は治療に用いられる。

    【特許権者】 株式会社ユーグレナ、学校法人武庫川学院

    ※本発明者らは(2件共)鋭意研究した結果、ウイルス、特に
     RNA ウイルスである、インフルエンザウイルス、ロタウイルス、
     ノロウイルス、の増殖を阻害させる作用を有することを見出した。

    ※かなり期待したいですが・・・はてさていかがなりますやら。。。

  • 米国本家のARA,CLG, およびそれらのパートナーは、

    BIC プロセスでSAF 100%(石油との混合なし)の
    CHJ (ASTM D7566 Annex 6)を製造して、

    米国海軍は2016年・燃料のMILSPEC 認定の一環として、
    EA-18Gグロウラー(電子戦機)のフライトを9回飛行に成功。

    ユーグレナ社もいずれは、
    自衛隊戦機のバイオジェット燃料・製造にも期待大‼

  • 2020年9月期1Q決算説明では、
    バイオ燃料の原材料を廃食油と記載されていたが。

    2020年9月期本決算説明から
    原材料を産業廃棄油と表現を変えてきました。

    2021年9月期2Q決算説明では
    産業廃棄油 近年バイオ燃料の原料として
         (世界で使用されている原料)

    ※表現が変わってきたのは、2025年商業プラントへの布石⁉

  • >>No. 16377

    今後のエネルギー政策に対する意見と
    カーボンニュートラル実現に向けた挑戦

         2021年3月
          石◯連盟

    石油元売りの「元締め」も挑戦してくる ‼
    石化製品の原料転換(バイオマス・カーボンリサイクル)の実用化。

  • SAF の給油等を視察した国◯交通大臣は、今日、

    航空機におけるSAF の使用が実施されたのは良いこと、

    製造については、航空各社がやるというより、

    なるべく大きな塊とするのがよいと思う・・・

    おっしゃる通りでございますよ。。。

  • 燃料事業が熱くなってきましたが。

    低炭素・資源循環型社会への取り組みで、
    ミドリムシが生成する、パラミロンの多用途にも要注目です。

    ※パラジレンといわれるバイオプラスチック。
    ※オーミケンシと共有特許のパラミロンレーヨン。
    ※サプリ・化粧品・創薬・超吸水性フイルム・増粘剤・接着剤等々。
     
    パラミロン由来のナノファイバーは、アスペクト比(長さ/直径の比)
    が、大きくて強い性能らしく、セルロースナノファイバーが苦手と
    する分野でも、これを補完するような素材として期待できるそうです

    ミドリムシが、とてつもない可能性を秘めていると・・・
           いわれる ゆえんでしょうね。。。

  • 石垣島にミサイル部隊 (8月2日 読売夕刊大阪本社版)

    防◯省は2022年度末に陸◯自衛隊のミサイル部隊を
    沖縄県・石垣島に配備する方針を固めた。

    BICプロセスで製造のCHJ (ASTM D7566 Annex6)ReadiJet の
    JetA-1, JP-5, JP-8 は100%の燃料仕様に適合して米◯海軍に
    よる、商用利用のASTM 認定と運用使用のMILSPEC認定を受けている。

    ※戦闘機に、水素や電気は使えないでしょう・・・
     ユーグレナ社は、将来防衛関連銘柄になるかもね。。。

  • 太陽光コスト「割高」  経産省試算 3日発表(4日讀賣朝刊大阪本社版)

    30年時点 天候が左右 不安定(火力などで補う必要がある。)

    追加的な費用を加味した結果、直近の試算でコストが最も低かった
    太陽光は、主要な電源で逆に最も高くなった。

    ※今回の発電コストには、新たな開発用地や送電網の増強費
     は、含まれていないそうです。
     実際には、再生エネのコストはさらに高くなる可能性もある
     らしいです(経産省幹部)・・・

     電気も大変そうですねぇ~。。。

  • 社員が仲間なら、株主も同志。

    6月末時点で10万名(2Q末87,384名)を超える同志。

    いきる、たのしむ、サステナブる。ユーグレナ社・・・

    稀にみる、素晴らしい企業です。。。

  • >>No. 27002

    決算発表後、色々な数字が飛び交っていますが、
    私の関心事は、株主の大幅増でしたね。

    2Q末から6月末の3カ月間で、17,749名増えて105,133名になりました。
    大部分は、海◯募集組かもしれませんが、国内を含めた短期組に、


    25年の 商業プラントの完成を見たい長期組が多かったのでは?

    いずれにしても、
    世界的な気候危機が高まって、長期ホルダーさんがこれからも、

    年々、増え続けていただけたら まことに嬉しいことですね。

  • 有害排気ガスを出す車・航空機は、メーカーの製造責任でしょう。

    電気でも、水素でも、一気通貫で速やかにカーボンポジティブな対応したら。

    バイオ燃料は、要請・需要がなければ製造事業者は不必要。

    究極、サステオの需要が少なくなっても、

    ミドリムシだけが持っているパラミロンは、

    環境に配慮した無限の用途がある‼

  • >>No. 28322

    > K◯ICO、九大、鹿大、と共同で「経口ワクチン」に
    >
    > 関する特許を出願したのが、2021年5月では・・・⁇
    >           (KAICO 2021年5月10日 IR)
    >
    > いかが成りますことやら。。。⁉

  • 微細藻類ユーグレナ等からカイコ用人工飼料を開発する研究が
    農研機構が行う「蚕養革命による新産業創出プロジェクト」に選定されました。
                           2017年10月10日 IR

    実施期間   2017年9月1日~2022年3月末日(予定)
    当社実施内容 ユーグレナ等の微細藻類を活用した、桑の葉を代替・補助する
           カイコの人工飼料の開発

    本プロジェクトは、遺伝子組換えカイコから検査薬・医薬品・化粧品等の原料と
    なる、有用タンパク質や新しいシルクの生産などを行うことで、蚕業における
    新産業創出を加速させることを目的としています。

    当初、新型コロナの出現は、予測もしていなかったことでしょうが、
    ユーグレナ(パラミロン)を蓄積したカイコが、経口ワクチンの研究開発に
    寄与することにでもなれば・・・これは大いに期待できますね。。。‼

  • 2021/08/29 19:25

    「GREEN OIL JAPAN 」宣言に賛同をいただいている、ひろ自連の常任団体である
    広◯大学は、京大、広島県内2病院と共同で。

    新型コロナウイルス変異株を無力化する中和抗体を、10日間で作成する
    技術を国内で初めて開発。

    ~新たな変異ウイルスの拡大に備えた抗体医薬への期待~
               (令和3年5月11日プレスセミナーのご案内(5/14)より

    今回の技術を用いることで、脅威となっている多重変異株にも結合する中和抗体を
    取得することに国内で初めて成功しました。これらの抗体は治療薬としても開発が
    見込めるとともに、新たな変異ウイルスが出現した場合においても迅速に中和抗体医薬を作り出せるようになり感染者の死亡率低下や感染の封じ込めにつながる
    ことが期待されます。

    大いに期待しています・・・!

    治験には、ぜひとも協力させていただきたいですね。。。‼

  • 以前、多◯町バイオマス産業都市構想では

    オーランチオキトリウムで、カワハギの養殖試験をしていると
    掲載されており、チョットがっかりしたものでしたが・・・

    今回、会社のIR で微細藻類ユーグレナを用いたとの事で、ホッとしました。

    尚、高校生レストラン「まごの店」は、現在新型コロナ感染拡大の状況を
    鑑みて営業を見合わせていますとの事です。(多◯町HP 2021年7月30日)

    将来、大量養殖されてネット販売でもするなら・・・

    ぜひとも食べたいですね。。。

  • 自動車用のバイオ燃料は 頭打ちか減少???

    平和ボケしていると 思いつかないことがありますね・・・

    休日にでも(昼間仕事があるので、いつかわからないが)・・・

    見解を、述べさせていただくことにしましょう・・・

    朝、早いので寝ます。。。

  • シェブロン、デルタ航空でSAF テスト

    シェブロンは、デルタ航空に販売する持続可能な
    航空燃料(SAF)の試験バッチを生産する予定です。
    SAF は、使用済み食用油や動物性脂肪などの
    原料から作られます。(2021年9月13日 CAAFI News 引用)

    ↑↑ Newsはどうでもよいが、SAF の製造方法は何でしょう⁇

    申請企業として、ASTM に変換プロセスを承認された
           【Annex 2(HEFA)】なのか ⁇

    子会社の合弁企業(CLG)とARA社で承認された
           【Annex 6(CHJ) 通称:BIC プロセス
           (ユーグレナ社も承認されてる)】なのか ⁇

    HP で確認するつもりはないが ちょっと気になる。。。

  • >>No. 30384

    (CHJ)BICプロセスのReadijet は

    Jet- A1、JP-5、JP-8、の燃料仕様に適合し米◯海軍
    による運用仕様のMILSPEC 認定を受けています(100%SAFです)

    中◯にらみの 欧米・空母打撃軍がイ◯ド洋、太◯洋に展開しています。
    日◯も「いずも」「かが」が2024年度内にも改修が完了して
    F-35Bを艦載する予定ですね。

    ※米◯海軍では、ジェット燃料を搭載する艦艇は引火点の高い
     JP-5を運用、安全性を高めているようです。

    ※国産SAF でMILSPEC 認定はBIC プロセスだけです(今のところは)

    国産か?、輸入(米海軍)か?、それとも代替え(使えるか?)か?

         これも、気になるところですねー。。。

  • 備蓄燃料も、サステオ:ディーゼル燃料

    非常用電源(発電機)用の備蓄燃料は平時こそ需要があります。

    石◯連盟では
    灯油・軽油は6カ月、A重油は3カ月を目途に
    定期的に、入れ替えを推奨しています。

    ここにも、サステオ:ディーゼル燃料の出番があるでしょう!!!

    首◯圏で、どれだけ非常用電源を必要する建物・施設が
    あると思いますか・・・??

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