ここから本文です

投稿コメント一覧 (1161コメント)

  • >>No. 306

    ↑配当金が気になる方はこちらをご覧ください。

  • 台湾の半導体製造大手TSMCが熊本に建設を予定している第2工場について、第1工場の1.5倍の敷地面積で計画していることが分かりました。また、第2工場に必要な約1700人の雇用のうち500人が台湾からの技術者になる計画です。

    【岡崎宣彰記者】「こちらはTSMCの第1工場です。広大な敷地の第1工場ですが、第2工場はこの1.5倍の敷地面積で計画されていることが分かりました」TSMCは日本での第2工場を熊本に建設する計画で、第1工場と合わせると3兆円規模の投資額と約3400人の雇用が見込まれています。

    2月24日、日本政府は第2工場に対して、最大で7320億円の支援を決定しました。

    経済産業省が公表したTSMCとJASMによる第2工場の整備計画によりますと、敷地面積は約32万平方メートル。広さは東京ドーム約7個分で、先日、開所した第1工場の1.5倍を計画しているということです。

    一方、場所は『熊本県内』とされ、詳細は明らかになっていません。

    また、計画では第2工場の人材1700人のうち、台湾から約500人が訪れる計画で、第1工場ではすでに台湾から約350人がやって来ています。

    さらに環境対策についても、国際的に評価されるTSMCのノウハウを生かし、大気や河川への影響を最小限に抑えるよう取り組むとしています。

  • 配当金にかかる3ページ最初の社長の回答を見てください。「コミットと捉えられては困るが財務目標対象期間(2025年)内の可能な限り早期に50円復配する」旨が記載されています。
    つまり2024年から50円復配しますと言っているようなものです。
    https://www.kyuden.co.jp/var/rev0/0484/2046/Qi6kMXsc.pdf

  • 2月24日に熊本県に日本初となる工場を開所したTSMC。
    大分県内の企業でも新たな需要が生まれています。

    大分市にある創業30年のテック・エンジニアリングは半導体の製造装置回りの電気配線工事を手掛けています。

    半導体製造は空気中の不純物などを取り除いた「クリーンルーム」での作業が必要で、そのノウハウがあるテック・エンジニアリングは去年の秋からTSMCに技術者を派遣しています。
    この事業の売上高は約20億円を見込んでいるといいます。

    ◆テック・エンジニアリング営業部 久保田達也課長
    「非常に光栄に思っています。次の第2工場の建設も決まっているので、そちらの方も受注できるように頑張っていきたい」

    熊本に留まらず九州各県に広がる“半導体バブル”。
    大きなビジネスチャンスが動き出し県内の関連企業でもさらなる活性化が期待されます。

  • 日本経済新聞電子版は30日11時ごろ、同社が廃炉作業中の玄海原子力発電所(佐賀県玄海町)1・2号機について、建て替えを決定した場合に次世代原子炉の「革新軽水炉」を導入する方向で検討を進めていると報じた。

     記事によれば、現在の軽水炉より安全性が高いなどの特徴があり、三菱重工業<7011.T>などと共同開発中のもよう。九州は半導体工場やデータセンターの建設が相次ぎ、電力需要が高まっている。同社は今後の需要や事業環境などを見極めて建て替えを判断するとしている。

  • 三菱と共同開発した新型原発の増設をお願いしたい。

  • 最近は上昇トレンドの中で出来高を伴っていますから株価は安泰だと思います。

  • スピード感を持ってやらないと後続の大手企業に先を越されそう。

  • TSMC熊本進出 台湾半導体関連企業や金融機関が相次ぎ日本に拠点 商機狙う
    2/23(金) 15:26 Yahoo!ニュース 2
    TSMCの熊本第1工場(共同通信社提供)
    (台北中央社)半導体受託製造世界最大手、台湾積体電路製造(TSMC)の熊本進出で、台湾の関連企業の日本への拠点設置が相次いでいる。半導体産業が九州に集積する中、台湾の金融機関が九州に拠点を置く動きも広がっている。

    受託材料分析サービスのマーテック(閎康)は昨年9月、熊本に日本2カ所目のラボを開設。同社は納期がわずか1日と、日本の同業者の7日に比べて圧倒的な速さを有することから、2019年に設置した名古屋ラボは22年には黒字転換し、業務を拡張させ続けている。熊本ラボは材料分析を中心とし、今年第1四半期(1~3月)には業績に顕著に貢献する見通し。顧客の高いニーズが継続しているのを背景に、同社は日本で3カ所目のラボの建設を検討している。

    同じく受託材料分析のMSSコープス(汎銓)は東京拠点を第3四半期(7~9月)に供用開始する予定だ。

    半導体専門商社トプコサイエンティフィック(崇越科技)は22年に日本法人の子会社、峻川商事を設立し、昨年8月に熊本営業所を開設した。大規模顧客に対し、物流倉庫や技術サービス、市場分析などを提供している。

    金融業では昨年9月、玉山銀行が福岡支店を開業。台湾資本の銀行としては初の九州進出となった。台湾銀行は来月22日に福岡に出先を開設する予定。台新銀行も既存の東京支店の下に福岡出張所を新たに置き、今年上半期の開業を目指す。

  • 24日、熊本県菊陽町で世界的な半導体メーカー「TSMC」の工場が開所式を向かえる。町は土地の高騰など“半導体バブル”と呼ばれる空前の好景気に湧いている。一方で、人手不足で時給が2000円に高騰するなど、熾烈(しれつ)な人材獲得競争も起きている。

  • >>No. 496

    筆頭株主は最近ユーグレナ 社の完全子会社化したことによるユーグレナ 社の株式で対価を貰った方ですから、ユーグレナ 社と考えは同じですよ。反対される事はあり得ません。

  • 九州での2023年の集積回路(IC)の生産額は前年比24・0%増の1兆1533億円にのぼり、07年以来16年ぶりに1兆円を超えた。九州経済産業局がまとめた鉱工業動向(速報)でわかった。九州では台湾積体電路製造(TSMC)の出荷開始を年内に控え、半導体関連の大型投資が相次いでおり、今後、00年以来の過去最高更新も視野に入る。

    【写真】TSMC巨大工場と100万人が飲む地下水 両立へ求めた農家の協力

     生産数量は同14・3%減の48億個と6年連続で減少。ソニーグループのイメージセンサーをはじめ、付加価値の高い高機能製品が主軸となり、生産額を高めているとみられる。

     年単位は未確定だが、23年11月分で見ると、九州の生産額が全国に占める割合は56・3%に及んだ。

     過去の生産額のピークは00年の1兆3924億円。ITバブル崩壊後の減少を経て07年には1兆345億円に回復したが、08年のリーマン・ショック後には6千億円台まで落ち込んだ。その後増減を繰り返し、21年から3年連続で増えた。

     この増加傾向が当面、続くことは確実だ。半導体受託生産世界最大手のTSMCは熊本県菊陽町に建設した第1工場の開所式を今月24日に行い、年内出荷開始を予定。熊本県内での第2工場建設も決め、年内に着工して27年中の稼働開始をめざす。両工場の設備投資額は計3兆円規模となる見込みだ。

     国内企業も次々に立地を決め、ソニーグループは9千億円規模を投じてイメージセンサーの新工場を熊本県合志市に建設予定。ロームは3千億円規模の投資でパワー半導体などの新工場を宮崎県国富町に設ける。ICの基板となるウェハー製造のSUMCOも2千億円以上を投じて佐賀県伊万里市と吉野ケ里町に新工場を建設する。

  • >>No. 104

    そう急ぎなさんな。来期の業績予想と合わせて発表されるぞよ。50円とな。

  • >>No. 76

    今の株価で仕込むことが出来れば、来期はおそらく配当利回り4%以上確保できる。新ニーサでの購入がオススメです。

本文はここまでです このページの先頭へ