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投稿コメント一覧 (46コメント)

  • 日経さん、建設業に設備投資しろって言われても、するとこありませんよ。とにかく人材育成と現場のデジタル・IT化、その程度。だから内部保留金多いんですよ。

  • グーグル、日本で再エネ直接調達 データセンター向け

    グーグルは、発電事業者が特定の大口顧客に電気を直接販売するコーポレートPPA(電力購入契約)と呼ぶ制度を活用して再生エネを調達する。このほど、伊藤忠関西電力などが出資するクリーンエナジーコネクト(CEC、東京・千代田)や、自然電力と契約を交わした。

    関西電力かー、やっぱりきんでん

  • エヌビディア決算:識者はこうみる
    By ロイター編集
    2024年5月23日午前 10:36

    <マネックス証券 チーフ・ストラテジスト 広木隆氏>
    生成AI(人工知能)、半導体ビジネスは今後も好調であることは間違いないが、市場ではかなり織り込みが進み、株価は割高となっていた。今回のエヌビディア決算を受けて国内の半導体関連株がこれからも買われるかどうかは、全く別の話と考えておいた方がいいだろう。

  • 世界シェアで減少傾向…ニッポン半導体装置、反転のキーワードは?
    2024年05月17日 日刊工業新聞

    一方で課題もある。販売額(売上高)の伸びが海外の競合に比べ小さい点だ。世界の半導体装置市場に占める日本勢のシェアが減少していることが一因とみられる。為替レートの動向を勘案しても2018年以降はシェア低下が目立つ。ウエハーに回路を書き込む前工程について装置別のシェア(金額ベース)をみると、露光やエッチング、成膜(CVD)など市場規模の大きい装置で日本企業はシェア1位を取れていない。

    コータ・デベロッパ(塗布現像)や洗浄など日本勢が首位の装置も多いが、市場規模は最大で60億ドル(約9000億円)。100億ドル以上の露光などと比べ小さい。露光1台当たりの価格は高いのも事実だが、付加価値が高かったり、今後の成長が見込まれる装置の多くで欧米の競合に水を開けられている状況だ。

    コータ・デベロッパ(塗布現像)←東京エレクトロン
    洗浄など日本勢が首位の装置も多いが←スクリーン
    市場規模が微小←ディスコ

  • ネットで情報はほぼ分かるので、費用対効果ない有料サービスは解約しましょう。
    (例)日経電子版、某ソーシャルSNS、株のアドバイザー

  • 建設セクターのやり方は、利計で出す数字はかなり「保守的」。4Qまでとことん隠しますよ。

  • だって第7次エネルギー基本にむけてGX150兆円市場、やるんですよね?もうかるのは建設セクターだよ。

  • なんで知ってるか?関係者だから。

  • 建設業、空調衛生設備業、電気設備業、開発コストは人だけ。身軽、身軽。

  • で、生成AIデータセンター建設ラッシュって、中長期的にまだやりますよね?

  • しかも建設業って、工場のような設備投資も不要。社員は現場に管理で出てるから、ITや銀行と違ってオフィスの面積も小さくて済むんだよね。

    もう企業の価値は「ほぼ人への投資」と「国家資格取得と社員教育」

  • >>No. 28

    更に、ご存知の通り、電線・ケーブルの高騰。大手電気設備企業は先手を打って、銅ベースの安い時期に大量に購買をかけてるんだよ。ここが中小との違い。

  • >>No. 26

    宿泊ホテル高の影響は、現場の施工管理者も。ここも人手不足で、高額で求人を出してるよ。

  • >>No. 8

    電工単価、今の相場(時価)は30,000円から50,000円くらい。北海道はもっと高い。ウソだと思うでしょう?宿泊込み、ホテル高いから最低これくらいだよ。だから電気設備業の売上高は上がるんだよ。

  • 住友商事、2000億円投じ蓄電池網 再生エネを安定電源に
    2024年4月24日 5:00 日経電子版

    この辺も、住友電工住友電設だろうね。

  • と言う事で、私はアームとクアルコムを買いました。新テーマは『エッジAI』

    Microsoft、生成AIでパソコン再発明 アームと新半導体
    2024年5月21日 4:25 日経電子版

    パソコンの基本ソフト(OS)「ウィンドウズ」向けの新しいAI機能「コパイロット+PC(プラスピーシー)」を発表した。パソコン上でAIを動かす技術は「エッジAI」と呼ばれ、新たな技術トレンドになっている。

    専用半導体を開発し、端末上でAIがスムーズに動くようにした。英アームの設計技術を用いた米クアルコムの「スナップドラゴンX」シリーズを搭載した。これまでウィンドウズパソコンは米インテル製が主流だったが、大きな戦略転換となる。

  • 世界シェアで減少傾向…ニッポン半導体装置、反転のキーワードは?
    2024年05月17日 日刊工業新聞

    一方で課題もある。販売額(売上高)の伸びが海外の競合に比べ小さい点だ。世界の半導体装置市場に占める日本勢のシェアが減少していることが一因とみられる。為替レートの動向を勘案しても2018年以降はシェア低下が目立つ。ウエハーに回路を書き込む前工程について装置別のシェア(金額ベース)をみると、露光やエッチング、成膜(CVD)など市場規模の大きい装置で日本企業はシェア1位を取れていない。

    コータ・デベロッパ(塗布現像)や洗浄など日本勢が首位の装置も多いが、市場規模は最大で60億ドル(約9000億円)。100億ドル以上の露光などと比べ小さい。露光1台当たりの価格は高いのも事実だが、付加価値が高かったり、今後の成長が見込まれる装置の多くで欧米の競合に水を開けられている状況だ。

    コータ・デベロッパ(塗布現像)←東京エレクトロン
    洗浄など日本勢が首位の装置も多いが←スクリーン
    市場規模が超微小(豆粒)←ディスコレーザーテック

    この4社、世界と比べると、アナリスト陣が言ってるほど、金額は高くないんだよね。

  • >>No. 4

    簡単に言うと、建設業も設備工事も電気工事も『値上げ』。

    しかも電気は「電気工事士」しか出来ないから、建設労務費の中でもっとも高い。いきなり外国人がきても電気工事の従事は法律で出来ないから。

    電工単価、今の相場(時価)は30,000円から50,000円くらい。北海道はもっと高い。

  • アサヒグループホールディングス(GHD)は10日、佐賀県鳥栖市で建設を計画しているアサヒビール鳥栖工場について、操業開始時期を現行の計画から3年延期して2029年に変更すると発表した。

    『建設費用などが想定の約2倍に膨らむため』

    製造業は設備投資先送り。その分半導体工場とデータセンターで、スーパーゼネコン、高砂、大氣社、ダイダンきんでん、九電工、関電工や住商グループの住友電設の受注が増えてるんだよね。しかも材料と人件費高いから、その分経費率も上がる。

  • Microsoft、生成AIでパソコン再発明 アームと新半導体
    2024年5月21日 4:25 日経電子版

    パソコンの基本ソフト(OS)「ウィンドウズ」向けの新しいAI機能「コパイロット+PC(プラスピーシー)」を発表した。パソコン上でAIを動かす技術は「エッジAI」と呼ばれ、新たな技術トレンドになっている。

    そろそろPC欲しかったので、安くなるの待って、冬のボーナスで是非買いたい。

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