IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (2151コメント)

  • 素朴な疑問なのですが、FOXがgleeの本格プロモーションを行なっていないと言う根拠って何でしょうか?

    もしかして、単にDL数が少ないからってことだけではないですよね?
    プロモーションしてもDL数が伸びてないって可能性はないでしょうか。

    誰かプロモーションの状況を客観的なソースで示せる人がいたらお願いします。

  • >>No. 53

    ありがとうございます。

    タイムズは知りませんが、皆さんはGleeの出演俳優のSNSまでチェックされているのですね。

    スクフェスも少し順位を戻しているような。
    確か、お盆休みのときも同じような現象があったと記憶してます。

    他社ゲームは、長期休暇に合わせてイベント・ガチャや石の割引とかやってきてるからだと思います。

    何でklabはやらへんねん、という気持ちはありますが・・・

  • >>No. 58

    そうですね。

    課金率は低いと思われるものの、ユーザー数の多いスクフェスは安定感がありますね。

    コロプラの黒猫とか、旬を過ぎてコアユーザーしか残っていないと考えらえるゲームは、イベントや石割引のときだけ急激に順位を上げる傾向になるそうです。

    少数の高課金ユーザーに頼る構成となっているアプリほど、順位の変動が激しくなる。

    個人的には共闘は期待していない。
    共闘より海外配信の方が売りが立つ可能性があると思う。

  • 理想的なストーリー

    μ's紅白出演⇒数千万人の目にラブライブが触れる⇒その流れのまま、1月からまた1期の再放送⇒スクフェスもテコ入れ⇒春ごろにサンシャインでたたみかける

    ありえませんかねぇ

  • >>No. 243

    本命はアメリカでしょう。

    App Annieのレポートみると、イギリスもそんなに市場規模は大きくないですよ。

    アメリカでプロモーションが始まらないのは、初動が悪すぎて躊躇しているのでは。
    ある程度のKPIを超えてこないと、広告予算の投入にはリスクが大きすぎます。

    地道な更新を繰り返して、課金率や継続率がある程度高まってからプロモーションの方が良いかも。
    その前に消えそうですけど。

    gleeこけたら、給料の高いアメリカ人の作品ですから多額の特損がありえますかね。
    日本のGreeがアメリカの子会社で多額の特損出したように・・・
    (偶然、読みが似てますねw)

  • ちなみに欧州株が暴落していますね。
    何でだろう

    スクフェスとブレソルのセルランのもう一段の上昇が欲しい
    何とか連休中に!

  • >>No. 257

    そっかぁ、2兆だもんな。

    ダウ先物も下げるのは理不尽ですけどね・・・
    アメリカの企業に2兆入るわけじゃないからかな

    VWの失速で、トヨタ株とか上がるかも

    まあ、どうでもいっか

  • 欧州初の世界同時株安の可能性があるそうです。
    中国もまだまだ年初に比べて高すぎ

    痛手を被った海外投資家は、日本株を売って取り急ぎの資金確保をするでしょう。

    連休明けはここに限らず、日本全体がパニック売りに見舞われると思います。

  • >>No. 280

    三枝さんが推していたクリクラって、泥売上ランキングでglee foreverに負けていませんか。
    邪道×邪道になってしまったのでしょうか・・・

    何か当たるゲームの傾向も変わってきたのですかね

    その辺の変化をいち早く掴める会社は強い気がする

  • 欧州株は堅調みたいです。

    ダウもこの流れを引き継げれば、連休明けも底抜けは防げるのでは。

  • >>No. 4799

    スクフェスってガチャ以外のイベントを最近やってないような・・・
    スコアマッチとか、メドフェスとか

    週末なのに何でですかね?

    Androidアプデ関連のせいでバタバタしてるのかな

  • >>No. 5218

    繊細な人が多いんじゃなくて、金が無い人が多いだけでは・・・

  • >>No. 5583

    私もホルダーだが、あまりにもアホすぎる投稿故に、突っ込みます。
    何でもかんでも都合よく解釈しすぎ。

    ■9/25ブリーチ共闘実装延期(9/24に幽遊白書の大型アップデートが10/6になった工期(2週間延期)から考えると共闘は今週中の可能性もある。)
    ⇒共闘は軽微な不具合ではなく、提供できるレベルにないとのこと。相当時間がかかると思われる

    ■10/13(火)引け後以降、インサイダーに該当する重要情報の愛アールが可能。
    →ブリーチの世界配信はこの頃か?(8/10の株主フォーラムでは多言語対応はほぼ完了と言及)
    ⇒言語は大丈夫。でも、日本の通信環境と端末でもあのロード時間と鈍さ。海外で出しても使い物にならん。たぶん、そっちの方の改善で止まっていると思う。よって、当分ないはず

    ■11月中にWindows 10 Mobileを発売予定
    →スマートフォン用「Age of Empires」のWindows Phone、対応に関するマイクロソフトとの協業
    (出すならばこのタイミングだが・・・。)
    ⇒MSがAOEをWindows phoneの要とまで考えているとは思えない。よって、いつものごとく年末ぎりぎりにソフトローンチが濃厚

    ■11/9(月)第3四半期決算発表予定
    →上方修正があるとすれば、11/6(金)前後が濃厚か!?
    ⇒確かに上方はほぼある

    ■12/2(水)glee シーズン6DVD発売開始
    →以下ソースからプロモーションはFOXが担当しており、シーズン6に照準を絞ってやるとのことから、12/2前後から全世界で本格プロモーションが開始されると推察できる。

    FDE社は20世紀FOXグループのデジタル版権管理会社であり、本ゲームのプロモーションを担当します。本ゲームは「glee」の新作「シーズン6」に合わせて配信となる予定。
    ⇒何でDVDに合わせるんだよw ドラマ自体が半クールで終わってしまった誤算があっただけ。まだFB以外のプロモが行われていないのは、広告効果が見込めるKPIにも達していないからだと思う。ゲームの改修が必要。

    →また、3/4のKlab従業員のストックオプション行使価額は@1,133円。
    ⇒SO水準クリアはおそらく問題ない。1133を下回る状況が続くとしたら、ストックオプションの意味ないね。ここは死守したいはず

  • >>No. 5597

    何回も議論されていると思うけど、アメリカ、日本、中国、韓国(アンドロイドだけ)の4か国しかほぼ見る必要ないんだって。成功かどうかを判断するのには。

    メタップスとかアニーの市場規模のデータをみるときっと分かるはず。

    もちろん他国でもイギリスや台湾でTO10とかにくれば好材料なのだが、せいぜい失敗がトントンに緩和される程度。
    アジアで流行らないのは想定の範囲内なので、とにかく米国だと思います。

    当初の期待では、米国でセルラン50位以内でしっかり利益を確保し、その他の国でいかに上積みできるかというストーリーでした。
    本丸の米国がこの状況は厳しい。

    ただ腑に落ちないのは、あまりにも米国の状況が悪すぎる点。セルランはともかくDLすらされていない。
    スクフェスですらセルラン100位とかいくのだから、gleeなら50位はかたいだろうと思っていた・・・

    ソフトローンチではKPIが良かったと言っていた真田さんには正直信用が置けなくなりました。
    皆さんはとっくに信用なかったかもですが

    今はgleeはもう駄目で、スクフェスがアメリカでセルランが良かったのは少数の重課金ラブライバーのおかげだと考えています。
    米国内にも、アジア系の人は結構住んでいますからね

  • >>No. 5604

    繰り返しになるが、GFの大型プロモがされていないとしたら、タイミングではないと思う。
    KPIが悪いから。

    詳しく言うと、継続率と課金率が想定よりかなり低いのだろう。
    そのような状態でプロモを行なっても、DLは増えるだろうが売上は増えないから無駄

    一度DLしてアンインストールした人は、その後にゲームが改善しても戻ってくる確率は低そうだからね
    歯がゆいけど、ゲームを改修し、KPIを高めてからプロモをした方が理にかなっている

    個人的には、アメリカ人にガチャ課金って無理があるんではと思っている。
    さらに、gleeのファンは米国に多いだろうが、キャストに粘着するというより、曲や内容ではないだろうか。

    そこがガチャ課金で成立するラブライブとの違いかもしれない。

    1曲いくらとか、ストーリーを読み進めていくら、とかの方がマシだったかな。
    1年後くらいにガチャ課金システムを導入するとか

    他にもいろいろと分析していること、言いたいこともあるのだがこの辺で。

    もっといろいろ書いて欲しいと思った方は「そう思う」を押してください
    悪材料ばかり書くつもりはありませんが、好材料ばかり書くつもりもないです

  • >>No. 6263

    確かに、3Qは大丈夫でも4Qの予想値は普通に考えたら厳しいものになるでしょうね。

    望みとしては、毎回次四半期予想は保守的に出すのがklabの特徴だが、今回は自社株買いやらストックオプションやらの絡みがあるので、少々下駄を吐いた数値を出してくるかもしれません。

    無論、そのような予想値を出してQ4で下方修正となれば意味がないのだが、材料待ちの時間稼ぎにはなるだろう。

    隠れた材料としては、μ'sの紅白出場がほぼ当確と思われること。
    明日もMJに出るらしいですが、NHKとの相性は抜群ですし、話題性、実績もある。
    NHKの若い人の紅白離れを防ぎたい思惑とも合致する。
    これは当確でしょう。

    紅白出場歌手の発表は例年11月下旬となります。

    紅白の視聴率は40%強は期待できるので、単純計算で4000万人くらいの目にラブライブが触れることになります。

    決算持越しは吉か凶か微妙なところですが、少なくとも通過後の11月上旬は買いチャンスかと思います。

  • >>No. 6353

    ブレソルの共闘機能はもちろんプラスに働くとは思いますが、20位以内の定着は難しいかな。

    予想では、ブレソルは比較的少数のコアユーザー重課金型のユーザー構成になっていると思います。
    IPとして旬を過ぎており、おそらくコアユーザーは30代中心と予想されます。

    30代の彼らはお金がある程度あるので、リリース直後のセルラン初動に貢献。
    twitterなどを見ていると、重課金者は既にやることがなくなっており、キャラも相当強くなっている模様。

    共闘機能がきても、短期間のセルラン上昇に貢献するが、すぐにクリアしてしまう⇒やることがなくなるの繰り返しだと思います。
    共闘機能の内容にもよりますが・・・

    一方で、海外配信に関しては正直なところ結果が未知数で、場合によっては大化けの可能性もあると思います。

    懸念は似たシステムである白猫が海外でさほど流行っていない様子であること。
    日本人が大好きなアクションRPG系のジャンルって海外であまり人気がないのですかね?

    IPもの故に白猫よりは有利かと思いますが、そもそもアクションRPG系のゲームで海外大ヒットしているゲームがあるのかが知りたいです。(海外製のゲームも含めて)

  • >>No. 6359

    ブレソルが少数重課金型のユーザー構成になっていると思った理由は、CMの効果が限定的だった様子に見えるからです。
    これは、過去に大ヒットしており旬を過ぎたIPの特徴としてそれなりに予想していたことでした。

    そもそもブレソルのコアユーザーになるようなブリーチ好きの方は、CMなど打たなくても勝手に入ってきてくれるものです。彼らは作品を愛しており、課金もたくさんしてくれる優良顧客です。

    CMをしてもあまりセルランが上がらなかったことは、ブリーチというIPにはコアユーザーに続くような中間層があまり多くなかったということの逆説的な証明になるかと考えています。

    IPもので大ヒットするストーリーは、①CMを打たなくても来てくれるコアユーザーの重課金フェーズ⇒②CMを打つことによって中間層(昔ブリーチが好きだった等)に拡がる。一人あたりの課金はそこそこ⇒③中間層まで拡がった頃には流行った感が出ており、口コミや友人の誘いに乗って入ってくる最後の微課金層まで浸透する

    ①の人はすぐに強くなってしまうので、継続的にセルランを上位に維持するためには②と③の新規ユーザーの継続的な流入が必須になるわけです。
    残念ながら、ブレソルは①の状態で止まってしまっているようですね。

    ただし、①すらいかないIPものもたくさんあるわけで、少数重課金型のゲームにはそれに沿った運営をすれば良いのです。
    具体的には、難易度の高い要素を追加すること、やりこみ要素を追加すること、オートバトル以外で競い合える要素を追加すること、イベントのサイクルを短くすること。

    これらが実現されないと、天クラやアスタリア程度の柱としか言えないまま停滞するでしょう。

    ブレソル以外でも言えるけど、本当にこの会社は運営が下手。そこは非常にもったいない

  • 自分の分析の目安にもなりますので、内容に同調される方は「そう思う」、同調されない方は「そう思わない」を押して頂けると参考になります。

    同調しないことや反論も大歓迎。せっかくの掲示板ですので、皆さんで有効活用していきましょう

  • >>No. 322

    ここの会社って営業利益が下期偏重型になるのは何故でしょうか?
    6月期決算だと思いますので、年末年始の広告費用ではないですよね。

    構造的なものではなくて、たまたまですかね。

本文はここまでです このページの先頭へ