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投稿コメント一覧 (1187コメント)

  • 出来高25万株程度、日経225は大きく下落していますが処分売りのピークアウトで投げ売りが限定的なんでしょうね。四季報にも3社共同事業について準備が進んでいる記載があるのでそれこそ現物売りは少ないでしょうから。
    現物ホルダーからすれば株価の動きよりは投資最終決定に注目ですね。

  • 日米の中央銀行の金利政策スタンスも確認でき、株式市場の底割れ懸念も低下したのではと思う。特にFRB会合後のPPI・失業保険申請件数でインフレ鈍化傾向が確認されたことが大きい。年内の引き下げの予想回数が変化する可能性も出てきた?

    ここの業績懸念も今期までと割り切ることが出来れば状況認識も変化するものと思うが、あくまでも投資スタンスが中長期の方にとってはですが。

  • 実態面から言えば企業ステージの移行期に入っているということだと思う。
    バイオ燃料事業は3社共同によるマレーシア事業により実証事業から商業化される。いままでのテスト供給ではなく日本空港ビルデングとの基本契約・クボタの承認・NETIS登録にみられる本格的な商業供給が可能になる。
    ヘルスケア事業もサティス製薬(ODM機能)がグループに加わったことによりユーグレナ社が持つユーグレナ・クロレラ・オーランチオキトリウムとキューサイの青汁をより効率的に製品化が可能になる。

    3社共同事業の投資最終決定が将来予測をする上でも大きな意味を持つものであることは間違いない。舞台は整ったので果報は寝て待てですね。

  • ここは典型的なストックビジネスですから一喜一憂する必要はないですね。ただ日米の金融マーケットを注視することは必要。強すぎる米経済指標のなかで年内金利引き下げ予想は1回に落ち着いたようですがPPI・失業保険申請件数にインフレ鈍化傾向が現れ、日銀の金利政策も想定内で市場の底割れ懸念も低下すると思う。
    中長期的には運用件数・金額の拡大確認と株価の上昇トレンドがリンクすると思う。
    新ニーサも寄与されることになると期待。

  • 強すぎる米経済指標で年内の金利引き下げ回数が1回の予想に落ち着いたみたいですが、直後にPPIと失業保険申請件数にインフレ鈍化傾向が見られたこと、国内の日銀金利政策についても予想の範囲内であり、日米共に底割れ懸念は大きく後退したと思う。今後はファンダに基づいて本格的に上昇トレンド形成すると期待。
    これまでの国内主要株主が国外投資家に移ったこともプラスに働くものと思う。中長期的にはこれからの動きの方が大きいものになると思う。

  • 三菱UFJB/Kとグループ証券2社の違法行為が表に出てからここの株価は軽くなった感がありますよね。ここも加担していたと思われていたんですかね?
    取りあえず米国市場も高金利継続でもしっかりとした動きでもあり、大きな意味で底打ちしたみたいですね。あとは成長性を確認しながらですね。

  • 上値を取りに聞くにしても多少の調整は必要。当面は需給関係よりもファンダに重きを置く展開が続くと思うが・・・

  • 米国市場は高金利政策継続でもしっかりで、日本市場も40,000円超から日柄的にもそろそろ調整完了ですかね。上値を取りに行くにはもう暫く日柄が必要かと思うが、タイミング・キッカケ待ち感が強まってきたと思う。

  • 昨年末の投資最終決定IR期待の期日向かいの処分もピークアウトで、ここからIRまでは思惑・大口機関投資家のポジション調整等で値動きが荒いところも出てきそうですが、中長期組は肝の「投資最終決定」IRの中身になるのは間違いないと思う。
    個人の中長期組にとっては直近の値動きよりは投資最終決定IRで素晴らしい内容であることが一番。将来予測…、これからの5年を考える上でもこのIRで全く異なるものになる。

  • ペトロナス・Eni社が共同事業パートナーとして選んだ理由はここが持つ微細藻類大量培養技術ですね。主原料を廃食油とした場合のSAF生産量では需要にこたえることができないですからね。
    この掲示板で言われる微細藻類の大量培養レベルは「研究開発」ワードが独り歩きしてますが、実証フェーズから商業フェースに移行と言っているように商業化レベルに入っていると考える方が3社共同事業との整合性が取れます。テレ東BIZでも出雲社長がいわれているように技術そのものではなく大量培養地の選定をグローバルで行っていると言われてましたよね。勿論、自動車メーカーが更なる安全性・快適性・社会ニーズに適うように研究・開発を続けるようにここも研究・開発は継続されます。
    近いうちに投資最終決定IRが出るでしょうから、色々なものが見えてくるんじゃないかと思う。

  • 後場から週末まで注目ですね。株価的には5・25日移動平均線との関係もありますが、需給的にどれくらいの出来高になるか。
    昨年の12月に投資最終決定期待で買っていた信用決済がそろそろですよね。このところ出来高50万株程度。新規の売り仕掛けも少ないみたいだから、個人の処分売りがピークアウトすれば需給的には振れやすくなる。後は投資最終決定IRと大口機関投資家の動向になる。

  • 業績的には今期までは低迷するようですが半導体市況の底入れ感は強まっているので下振れリスクは小さいもと思う。よく株式は半年後の先行指標と言われるが、ロームの現在の株価水準は中長期投資の観点でとらえればこれにあたるのではないかと期待しているのだが。

  • やっと半導体市況に底入れ・反騰感が出始めたみたいですね。半導体は数量だけではなく用途別に大量供給が必要な時期に入ったと思われ、技術力・対応能力が高い企業の成長力は大きいと思います。中長期的な視点で楽しみな銘柄だと思う。

  • 1Q発表後、上下神経質な動きが続きましたがやっとトレンド形成しつつありますね。課題のモバイル事業動向が株価水準を決める大きな要因ですが、最悪期は脱したと解釈する方が増え始めたと期待。契約実数が見える頃には四桁になっていると期待

  • 日経225の下値支持線38,000円をキープで、米国ダウ+500の上昇。年後半にかけ日米共に金利政策スタンスが明確化する。目先は忘れ中長期スタンスの自分にとってはホールド継続。チャンスがあれば買い増しもです。

  • 6月末を基準日とすると残り一カ月を切りましたね。日本空港ビルデングクボタとの動きからも3社共同事業に向けての一つと考えられる。
    このことからも個人的には3社共同事業以上に投資最終決定での出資割合に注目です。当初見込み通りであれば26年12月期における業績インパクトは非常に大きなものになると思われる。6月はワクワク感満載ですね。

  • 1Qの黒字化での反発を含め安値500円を確認後、自律反発と言った所ですかね。
    当面は反発後の540~560円・安値前の600~640円の価格帯を意識しながら、3社共同事業の投資最終決定待ちといったと展開ですかね。
    日本空港ビルデングとの基本契約合意・グリーン債による資金調達がありましたが、本格的な動きは発表後になるでしょうから、長期組にとってはこれからは楽しみな動きが続くことに期待ですね。

  • フィンテック・ECも重要なファクターだが各ファクターを結ぶプラットフォームの重要性が高まっている。楽天グループに欠けているのがこのプラットフォームであり
    想定以上に時間・コストが掛かっているが目標の800万回線が見えてきた。
    通信事業単体のメリット以上に楽天グループにおける相乗効果が大きいと思う。特にフィンテックに大きな強さを持つ楽天だからこそ通信事業が立ち上がった時には大きな意味を持つと思う。

  • 1Qが黒字とは考えてなかったが嬉しい誤算ですね。
    小林製薬・紅麴の影響があってもサティス製薬分が2Qから寄与するみたいだから、安心できる決算でしたね。

    これで6月予定の3社共同事業の投資最終決定に集中できますね。投資割合が3割程度であれば株価水準も大きく変化するのではと期待。アジア最大のバイオ燃料事業会社が誕生するだけではなく、微細藻類の残渣原料の有機農薬・飼料事業も視野に入ってくる。ワクワク感が止まらない発表であってほしいです。

  • 日本空港ビルデングとSAF燃料のサプライチェーン、供給・販売の事業化の検討。
    22年実績換算だが30年におけるシェアー23%の供給体制構築を目指しグリーン債で10億円を融資。
    3社共同事業化に向け着実に進展しているようですね。後は投資最終決定で出資割合がどの程度になるか。当初の見込み通り3割であれば素晴らしい…、期待したい。

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