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投稿コメント一覧 (241219コメント)

  • 2024年03月15日15時30分
    土屋HD、11-1月期(1Q)経常は赤字縮小で着地

  • >>No. 569

    2024/4/12
    823+30高値870
    引け新値だゼヨ
    2024/3EPS 45.6円→PER 18.1倍

    2024年02月14日16時00分
    京都ホ、今期経常を5倍上方修正・33期ぶり最高益更新へ

    2024年03月24日19時30分
    利益成長“青天井”銘柄リスト【総集編】第4弾 45社選出 <成長株特集>
     本特集では、1月下旬から2月中旬までの決算集中期間に配信した「利益成長“青天井"銘柄リスト」を、“全期間”を対象に再構成した総集編をお届けします。

     最終回となる第4弾は、第1弾を配信した3月14日時点で時価総額が80億円以上250億円未満の銘柄を対象に、23年10-12月期に四半期ベースの過去最高益を更新し、かつ今期も最高益を見込む、いわゆる利益が“青天井”状況になっている銘柄をリストアップした。

  • >>No. 470

    2024/4/12
    1016+37高値1040
    終値ベースで1000突破だゼヨ

    2024年02月13日15時15分
    大森屋、10-12月期(1Q)経常は20%増益・上期計画を超過

    大森屋 <2917> [東証S] が2月13日大引け後(15:15)に決算を発表。24年9月期第1四半期(10-12月)の連結経常利益は前年同期比20.5%増の3.1億円に伸び、10-3月期(上期)計画の1.8億円に対する進捗率が176.7%とすでに上回り、さらに5年平均の99.8%も超えた。

     直近3ヵ月の実績である10-12月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の7.0%→7.2%とほぼ横ばいだった。

  • 五大陸2023年10月11日 16:52
    明日で5陽連

    11/17
    2008+84高値2013
    終値ベースで2000突破だゼヨ
    赤三兵
    ピストンリングの製造最大手。23年10月にリケンと日本ピストンリングが経営統合。


    12/26
    2126+186達成2133
    終値ベースで2100突破だゼヨ
    25日線突破

    大幅高。25日の取引終了後、子会社リケンが半導体製造装置向け工業用ヒーターに強みを持つシンワバネス(東京都品川区)株式の90%を2月中旬の予定で取得し子会社化すると発表したことが好感されている。シンワバネス及びリケンNPRグループがそれぞれに保有する開発技術力と営業力を持ち寄り魅力ある新製品を共同開発し事業領域を拡大することで、カーボンニュートラルの潮流の中で大きな成長可能性がある電気抵抗加熱ヒーター市場をリードしていくことが可能になると判断したという。取得価額は非開示。なお、24年3月期業績への影響は精査中としている。

    2024/1/9
    2666+308高値2749
    終値ベースで2600突破だゼヨ

    リケンNPRは大幅続伸。先週末に提出された大量保有報告書によって、MI2が5.05%を保有する大株主になったことが明らかになっている。投資及び状況に応じて経営陣への助言、重要提案行為等を行うことを保有目的としている。MI2は村上世彰氏の長男・貴輝氏が代表取締役を務めていたファンドである。

    2024/2/16
    2829+233引けピン
    終値ベースで2800突破だゼヨ
    2024/3EPS 1066.1円→PER 2.7倍

    リケンNPR---経営統合後初めてとなる連結決算を発表、通期予想を上方修正


    2024/2/19
    2998+169高値3055
    終値ベースで2900突破だゼヨ

    2024年02月16日17時28分
    リケンNPR---第一次中期経営計画を発表

    定量目標として、2027年3月期に、売上高 1,800 億円、経常利益率9%以上、ROE8%以上を掲げ、2031年3月期には、売上高 2,000億円、経常利益率12%以上、ROE10%以上を目指す。


    2024/4/12
    3145+115高値3170
    終値ベースで3100突破だゼヨ

  • >>No. 640

    4/12
    1500+55高値1507
    終値ベースで1500突破だゼヨ

  • 五大陸1月31日 22:10
    1200超引け
    ゴールデンクロス

    フジクラ <5803> [東証P]~高温超電導を用いた世界初の核融合発電の商用化を目指す米コモンウェルス・フュージョン・システムズにレアアース系高温超電導線材を納入している。レアアース系高温超電導線材を採用することで、核融合発電に必要な超電導電磁石を従来よりも小型化することができるという。


    2/9
    1558 +300
    終値ベースで1500突破だゼヨ
    2024/3EPS 163,2円→PER  9,5倍

    フジクラ<5803>はストップ高。前日に第3四半期決算を発表、10-12月期営業利益は207億円で前年同期比2.8%減となり、7-9月期の同24.0%減からは大きく改善。市場予想も50億円程度上振れている。つれて、通期予想は従来の540億円から630億円、前期比10.2%減に上方修正へ。エレクトロニクス事業や自動車電装などが上振れの主因とみられる。事業環境の急速な改善傾向を受けて、来年度以降のコンセンサスなども上振れの方向に。


    4/4
    2329+90,5高値2399
    終値ベースで2300突破だゼヨ
    フジクラや三菱マなど非鉄株の上げ目立つ、銅相場上昇し非鉄株に資金流入
     3日のロンドン金属取引所(LME)では1年2カ月ぶりの高値を付けた。

    4/12
    2768、5+102高値2770
    終値ベースで2700突破だゼヨ
    7連騰

    2024年04月11日13時30分
    フジクラは新値追い、核融合関連の京都フュージョニアリングに出資
     同社はきょう、次世代のエネルギー源として期待されるフュージョン(核融合)関連の技術を持つ京都フュージョニアリング(東京都千代田区)に出資したと発表。これが新たな買い手掛かりとなっているようだ。

     京都フュージョニアリングは、2019年に設立された京都大学発のスタートアップ企業。フジクラのものづくりの技術力と京都フュージョニアリングの核融合関連のノウハウを結集し、研究速度を上げていくほか、フュージョンエネルギー分野でフジクラの製品を発展させるための協業も視野に活動するとしている。

    フジクラ <5803>     GS    買い    2420→2700   4/10

  • 2024年04月12日16時00分
    キャスター、12-2月期(2Q)経常は39%減益

  • >>No. 565

    2024/4/12
    3235+120高値3275
    終値ベースで3200突破だゼヨ

  • 2024年04月12日13時00分
    和弘食品、前期配当を48円増額修正

  • >>No. 139

    2024/4/12
    2170+81
    引けピン新値だゼヨ

  • >>No. 188

    2024/4/12
    581+22高値592
    終値ベースで580突破だゼヨ

    3/27
    企業版ふるさと納税(人材派遣型)を活用した人事交流協定書締結に関するお知らせ

  • 2024年04月12日15時00分
    ALiNK、今期経常は赤字転落へ

  • 2023/7/14
    2462+72高値2463
    終値ベースで2400突破だゼヨ
    2023/11EPS  367.3円→PER 6.7倍

    2023年07月14日13時27分
    川崎地質が反発、23年11月期業績予想を上方修正
     川崎地質<4673>が反発している。13日の取引終了後、23年11月期の連結業績予想について、売上高を87億8000万円から90億円へ、営業利益を2億9000万円から3億4000万円へ、純利益を2億円から3億2000万円へ上方修正したことが好感されている。

     今期から連結決算に移行したため前年同期との比較はできないものの、上期に好調だった受注残高について、下期での売り上げ計上が見込まれることが要因としている。なお、同時に発表した第2四半期累計(22年12月~23年5月)決算は、売上高42億6700万円、営業利益1億5200万円、純利益1億8100万円だった。

    2024/4/12
    2897+112高値2940
    終値ベースで2800突破だゼヨ
    2024/11EPS  309.9円→PER 9.3倍

    2024年04月11日15時30分
    川崎地質、12-2月期(1Q)経常は赤字縮小で着地

  • >>No. 475

    2024/4/12
    770+30引けピン
    終値ベースで770突破だゼヨ
    2025/2EPS 166.6円→PER 4.6倍


    2024年04月09日09時13分
    エストラストが続伸し年初来高値更新、今期は6期ぶり最終益・2円増配計画で株価支援
     エストラスト<3280>が続伸し年初来高値を更新した。8日の取引終了後、24年2月期の連結決算の発表にあわせ、25年2月期の業績予想を開示した。今期の売上高は前期比8.6%増の196億円、最終利益は同36.7%増の10億円を見込む。最終利益は6期ぶりに過去最高を計画するほか、年間配当予想は同2円増配の24円としており、ポジティブ視されたようだ。

     不動産分譲事業のうち、分譲マンションでは437戸の引き渡しを計画。このうち今年2月末時点で294戸の契約がすでに完了しているという。前期は349戸の引き渡しを行っていた。24年2月期は売上高が前の期比15.5%増の180億4400万円、最終利益が同12.7%減の7億3100万円だった。

  • >>No. 537

    4/12
    1022+40高値1050
    終値ベースで1000突破だゼヨ

    2024年8月期 第2四半期 決算説明会資料

  • >>No. 149

    2024/4/12
    1371+54高値1493
    終値ベースで1300突破だゼヨ
    2024/3EPS 87.9円→PER 15.3倍

    2024年04月12日09時18分
    東京エネシスは大幅高、24年3月期業績予想上方修正と配当増額を好感
     東京エネシス<1945>がカイ気配スタートで大幅高。東京電力ホールディングス<9501>を主要顧客に火力や原子力発電所のほか、バイオマスなどの再生可能エネルギー発電所の建設工事やメンテナンスを展開しており、足もとの業績は会社側の想定を上回って好調に推移している。11日取引終了後に24年3月期業績予想の修正を発表、経常利益は従来見通しの35億円から51億円(前の期比84%増)に大幅上方修正された。バイオマス発電所の建設工事や、原発の安全対策関連工事などが収益に貢献、経常利益段階では為替予約にかかわるデリバティブ評価益などの増加も反映された。株主還元も強化し、24年3月期の年間配当を従来計画の40円から45円(前の期実績は40円)に増額した。これらを好感する形で投資資金が集中する格好となっている。

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