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投稿コメント一覧 (854コメント)

  • 生活必需株と言う事で5枚は絶対キープ。
    残りは売るか・・・と問われれば、何となく寂しくなるので温情をかけたくなる。
    お店で接してくれる人の人情に応えたくなるのも、持っている理由かも。。

  • 一進一退も、そりゃあるけど、たまには連荘くらい演じてくれ。

  • 1,600以上への定着が個人的には目標。

    チャート見ていると、むしろ1,500台に馴染んでマッタリしている印象なだけに、高い目標を設定して達成して欲しい。

  • 5,000行きそうでんがな。。。
    楽しみ膨らむ三井の株。

  • イメージ的には1,300円くらいの銘柄。
    プロキシーファイトであれ、業績改善であれ、それくらいは行って欲しい。

  • >>No. 593

    最初の縦揺れが怖かった。
    長く感じました。
    テレビでは強い余震がこれからあるかもしれない、とも言ってましたが、今のところはそれもないのですが、何となく気味悪いです。

  • 2,500の背中が見えてきた。
    素直に嬉しい。

  • >>No. 314

    PBR1倍割れと言う実情を鑑みれば、安いと考えるべきかもしれない。
    しかし、PBR(純資産倍率)のもとになる純資産の額を、額面通り受け止められるか・・。
    PBRの議論は、会社の解散価値を貸借対照表上の自己資本額が表しているとの前提になされている。

    果たして、その前提が維持されるのか否か・・

    企業会計原則で相対的真実を謳っている以上、会計処理に一定幅が生じるのは仕方ないところ。
    しかし、そのギリギリの線を千鳥足で歩いている企業だってないことは無いし、そんなことがあって監査法人が辞めることだってないことはない(表向きの監査法人交代理由はそうではないが・・)。
    そんな実態を知っているからこそ機関だって、PBR1倍割れでも株価を受け入れてきたのではないか?

    ここに関しては、4,5代前の経営者の頃、純利益とフリーキャッシュフローの開きが大きく出ていたが、あれはちょっとヤリスギだったと見られたんじゃないかな。

    会計士資格・経験のある人間だって抱えているのが機関だしね。
    会社の経理処理の傾向や癖など、案外、機関は気にして見ていると思う。

    まあ、会社もその辺は気にしていて、最近はかなり固めな経理をやっているような印象は受けるから、そろそろ評価が是正されても、とは思うけどね。

  • 第3四半期短信だと、24年3月期のEPS見通しは16.95円。
    株価300円としても、PERは16.70倍弱。
    この倍率が高いか、低いか?ということかな・・・。

  • 分割に優待導入・・・
    今朝の日経CNBCでも話題になっていた。

  • それでは、ROEをどれくらいに目標設定するべきか?
    確か、1994~95年頃に「ROE革命」と言う本が出され、当時市場シェア至上主義にまみれていた日本企業に、ROEを経営の基軸指標にすることを訴え、目標指標を8%としていたと記憶する。

    しかし、それから30年内外も経ち、IPO企業の東証や金融庁への届け出を目にすると、目標ROEを8%以上に設定している企業を見かけることもある。

    先般、4686の掲示板に2月21日7:18の投稿に、日経新聞からの引用を用い「東証プライム上場企業の平均(9.2%)」とあった。

    やはり、東証プライム上場企業としてはこの数値は無視できないのではないか?
    確かに9.2%と言う世間水準と4.4%と言う当社の現実の開きは大きい。
    しかし、一度上場した以上、数字を以て経営責任を株主に感じる立場に取締役の座ににある人間はあるはずだ。
    世間水準との大きな差を言い訳をもって正当化するよりも、これを何とか縮め凌駕していくと言う方がその責任の果たし方だと思う。

    厳しいことを書いたかもしれないが、他方で、前にも申したように、最悪期は何とか脱し、効率経営を意識し始めたように最近の数字からは読める。
    変革への第一歩が、数字に表れてきた効率化であるとして、理解し期待したい。

  • 202で司さんが下のように言っていた記憶があったので、一筆。

    >その前からそう言う事にならざる得ないようは経営を永らくやって来た・・

    つまり、自己資本比率が低くならざるを得ない経営をやってきた、と言う事、そしてその事をどう理解したら良いか、と言う事なんでしょう。

    過去12年の値を下に示す。
    2018年3月期迄は概ね凸凹はあれど、緩やかな上昇だったけど、
    20、21年3月期に大スランプ・・と言う形は見て取れる。

    NTN自己資本比率推移
    2013年3月 26.0%
    2014年3月 23.5%
    2015年3月 28.6%
    2016年3月 29.2%
    2017年3月 28.7%
    2018年3月 30.2%
    2019年3月 27.4%
    2020年3月 20.6%
    2021年3月 20.4%
    2022年3月 23.1%
    2023年3月 25.4%
    2023年12月 26.7%

    ただ、自己資本比率が30%に届かない事が常態化している、つまり、絶対的レベル観では自己資本比率は低い、と言える。
    この課題を解消するには、増資でもして自己資本拡充と言う答えもなくはない。
    しかし、一株当たりの利益を希薄化させると言うとんでもない副産物をもたらすことは言うまでもない。

    ならば、やはり、増資などを避けた上で利益を上げ、自己資本を積み立てていく以外方法はない。
    自己資本に対して利益を多く積み上げていく・・・、そう、ROEを高めていくことが望まれるのである。

    NTN ROE推移
    2013年3月 △7.2%
    2014年3月 △7.3%
    2015年3月  10.5%
    2016年3月  6.3%
    2017年3月  1.2%
    2018年3月  8.4%
    2019年3月 △2.9%
    2020年3月 △22.8%
    2021年3月 △7.1%
    2022年3月  4.0%
    2023年3月  5.0%
    2023年12月  4.4%

  • >>No. 371

    >米国のオフィス需要関係ないのに...

    自分も同感ですが・・・

    他方で、ここに限らず、日本株では、米国の同業銘柄の動向で値が動くケースも散見します。
    多分、そういう銘柄は、それだけ外人の売買がある、と思うんですけどね。
    それだけ注目度が高い、だから決算で数字が良ければ、株価の反応も大きくなる、と期待したいです。

    今日は裏目なのかもしれませんが・・。

  • 最近地元の高島屋はお高い苺を少し安く売ってくれる。
    だが、安売りスーパーよりは、優待使っても100円くらい高い。

    ただ・・・
    安売りスーパーの苺は、パッケージングも甘く、場合によっては籠の中でパッケージの中から飛び出してしまい、帰宅後食べるときには傷んだ品物を口に運ぶことになる。

    一方の高島屋では、果物類はレジ近くに陳列され、なるべく動かずにレジにお持ちください、との姿勢が見られる。
    レジでは、スポンジ製の緩衝材で梱包して頂けることも有難い。

    そんなわけで、苺はXX屋で・・と言う事になる。
    お安く売って頂ける時に限りますが・・・

  • マトモに書けば青ポチもらうだけ。
    投稿は控えめに。

  • お~い、どーしたぁ?
    息を吹き返せよぉ~。

  • >自己資本比率を下げなければいけなかった理由はなに?

    主にコロナ禍での赤字でしょ?
    2019年3月期以降年間の最終損益を示せば、以下の通り。

    2019年3月期~21年3月期は赤字。
    その分利益剰余金が減る反面、社債や借入金が増えた。
    だから自己資本比率も下げたんでしょ?
    でも、何時までも沈んでいるわけじゃないよ。
    そこから、今は何とか立て直しに転じている・・・そんな風に数字を読めないかな?

    NTN 最終損益(百万円)
    2019年3月△6,958
    2020年3月△43,992
    2021年3月△11,641
    2022年3月  7,341
    2023年3月 10,367
    2023年12月 7,682

    ちなみに、フリーキャッシュフロー(営業キャッシュフローと投資キャッシュフローの合計額のこと。概ね、オカネの増減の内・・・、借金・社債・株式発行による調達や返済、自己株売買や配当による資金増減などを除いたもの。会社による自己資金産出能力と言ってもいいんじゃないかな)は以下の通り。
    「利益」と言う約束事で出来上がった観念的な数字だけでなく、実体としてオカネも稼ぎ出し始めている。

    NTNフリーキャッシュフロー(百万円)
    2019年3月 △22,390
    2020年3月 △18,058
    2021年3月  18,535
    2022年3月  11,468
    2023年3月  20,361
    2023年12月  40,058

    幾分、ポジティブな面に話が集中したが、まだまだ課題(自己資本比率もその一つ・・)もあると感じる。
    それらについては、また別の機会にしたいと思う。

  • 売上も利益も逞しい上昇を遂げ、更には利益拡大でフリーキャッシュフローも大きく伸びる。
    そこで得た資金で、借金を減らし、配当もしていく。

    12月までの数字を見ていると、利益は上がってはいるけど、まだまだこれからもっと・・・と言う印象。
    社債等々で外部資金を入れた割には、投資は抑えられ、むしろ、休止していた既存設備を再稼働するだけで売上を伸ばし、そこそこの成果を出してきたんじゃないかな。
    転換社債発行前から、これを作ったらあそこが買ってくれる、と言う確固とした目論見があったんでしょうね。

    多分、このまま順調に行けば、利益増大⇒自己資金拡大・・即ち自己資本比率30%超えも見えてくるでしょう。
    どこかで会社も言っていたけど、総資産回転率1回転を重視していると言うから、投資をして増産・拡販と言う力づくと言うより、効率良くやっていきたいんでしょう。
    ある程度損益が改善したら、債務の整理も進めて頂きたいですね。
    そこまで行けば、株価4桁も当然なんじゃないですかね?

  • >自己資本比率・・


    決算短信の最終ページに載っているよ。
    「主要経営指標」の欄に「自己資本比率」があって、12月末で26.7%。

    https://www.ntn.co.jp/japan/investors/pdf/fin/2024q3j.pdf

    自己資本比率・・・。
    教科書的に言えば、最低でも30%は欲しいところじゃないかな?

    因みに、有価証券報告書の冒頭「1 主要な経営指標等の推移」にも過去5年の自己資本比率の推移が示されている。
    そこを見ると、最悪期は脱出したけど、まだまだ低い。

    NTN 自己資本比率
    2019年3月 27.4%
    2020年3月 20.6%
    2021年3月 20.4%
    2022年3月 23.1%
    2023年3月 25.4%
    2023年12月 26.7%

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