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投稿コメント一覧 (89コメント)

  • 夏のご挨拶の動画作るのだけで何ヶ月もかけてそう

  • 株価低迷してるのに夏のご挨拶だけ出して放置ってすごい煽りスキルですよね。
    新たな動画コミュニケーションの方向性を積極的に開拓しているようで何よりです。

    冗談はさておき、チャート的にはリバるラインにタッチした感じもありますけどどうでしょう。

  • ここから下は買いでいい気がしますが
    外れたらごめんなさいね

  • 上げたと言っても出来高少ないですからね〜
    でも今日の動きは売り物が枯れている印象を受けたので上は軽そうです

  • いきなり成行で5000株ですか
    いつもの見せ板かと思ったら約定しましたね

  • 積極的に空売りするような株価および出来高には見えないのですが、空売りなんですかね…
    米株が下げてたからリスク回避のためにポジ外した方がいたのでは?

  • 説明会配信の質疑応答についてまとめます。
    片手間だったこともあり聞き漏らし、勘違い等あるかもしれません。後日配信とのことですので、詳細はそちらをご覧ください!

    【EV領域映像制作の減少について】
    1Q,2Qが低調だったのは前からお知らせしている通りだが、4Qは上向き傾向にある。
    ただ、まだまだ弱いという印象があり、今期から復調していくことを期待している。

    【メタバース内のイベントでのCDN活用は可能か?他社のプラットフォームに組み入れられるか?】
    今のところ50人や100といった規模なのでCDNを使わなくても動く。ZoomやEquipmediaで対応できる。より大規模になった場合は自社のプラットフォームでも他社のプラットフォームでもCDNの活用自体は可能。

    【TVerのコンテンツ増加はJストリームにとってどうか?】
    TVerはダウンロード数などで見ても、テレビの配信アプリとして非常に強い。Jストリームはオリンピックなどで協力しているが、CDNの需要は高まるはずなので是非ご利用いただきたいと考えている。

    【医薬領域の売上が想定を下回った理由は?】
    7,8月オリンピック開催によって講演会が減ったのが大きい。下期は通常通りといった感じで、講演の中止理由は売上が目標達成したからとか、そういったものが中心だった。
    今期については、主要顧客へのヒアリングに基けば前期並みを予想している。プラスアルファとしては全国開催、メディア開催のような新しい領域を伸ばせればと考えている。

  • 620円くらいまではあると思いつつ、本日また買ってしまいました
    底は打っているように見えますけど地合いが悪すぎですねぇ…

  • 買残を気にされる個人投資家の方が多いですが、私は結構楽観的です。
    12月下旬なんか今より買残があって、普段の出来高は今とあまり変わらなかったのに買残を減らしながら上がっていきましたからね。
    それに月足25MAタッチで底打ち感もあります。
    ここからさらに掘るってなると…私は困ります(笑)

  • >>No. 315

    株主ですが初めて知りました
    なぜこれでOKが出たのか…
    面白すぎるので許しますが(笑)

  • 悲壮感がすごいですが週足で見ると25MAに跳ね返されただけでは?
    下方修正がなくても遅かれ早かれ一度下げていたのではないでしょうか。

  • ライブ配信見てきました。
    質問について適当にまとめておきます。
    勘違いあるかもですが、後日配信らしいので詳細はそちらをご覧ください。

    【配当性向について】
    昨年M&A資金を確保するため低くしたが、今年は例年並みに戻せればと思っている。

    【自社株買いについて】
    大幅な株価の下落は、コロナで一気に業績を伸ばした他社でも同様なので、その流れを受けてしまっていると思う。しかし株主の皆様には申し訳なく思っており、自社株買いに限らず株価対策を行うと決まった場合は速やかに開示する。

    【通期目標について】
    今のところ、東証が修正を求めるレベルの差はでないと思う。例年特に3月の業績は読みにくく、大きく上振れすることもあれば、そうでないこともある。

    【ブイキューブとの価格競争について】
    ブイキューブは小口のセミナーに強く、Jストリームは全国規模のセミナーに強い。小口のセミナーはZoom等で代用できるようになってきてしまったので全国規模のセミナーにも参入するということだと思うが、医師の世界には暗黙のルールなどがあり、ノウハウがないと参入が厳しい領域だと認識している。

  • >>No. 347

    海洋については専門ではないためよく知らないのですが、確か海洋が二酸化炭素を吸収する仕組みは以下の通りだったと記憶しています(間違っていたらすみません)
    1.大気中の二酸化炭素が海洋に溶け込む
    2.植物性プランクトンが光合成で二酸化炭素を吸収
    3.植物性プランクトンや、それを食べた動物たちの死骸が海底に沈み、長期間を経て彼らに含まれる炭素が固定化される
    この仕組みから考えると、陸地における地下水の二酸化炭素濃度がCCSにより上昇したところで、海洋の炭素循環に直接的な影響を与えることは考えにくいと思います。
    海洋で思い出したのですが、昔は地下ではなく海底に二酸化炭素を入れてはどうか?という議論もあったようです。海底であれば十分な容量を確保できますし、掘削の必要もなく、二酸化炭素の溶解した海水は密度が高くなる関係で密封しなくても浮いてくることはないため、海底は有力な候補地だったのだと思います。
    しかし、海に廃棄物(といっても有害性の低い二酸化炭素ですが)を直接ブチ込むのはアカン!ということになり、今では地中のみを候補としているのだとか。
    まあ、深海は研究中のことが多いらしいので、「海には何も入れてくれるな!」という主張も分からなくはないですが…

  • >>No. 344

    日本沈没を観ていないのでどのような状況を想像しておっしゃられているのかはわかりませんが、CCSが大きな地震を誘発したりするような可能性は非常に低いと思います。ただ、二酸化炭素を閉じ込めたところに想定外の大きな地震が起きて漏出することはあるかもしれません。
    ですがそもそもの話として、わざわざCCSをやってまで二酸化炭素を減らそうとする裏には、二酸化炭素を減らさなければ温暖化による海面上昇で沿岸部が水没するという懸念があるわけで、建前上は日本沈没(水没?)をさせないためにCCSに取り組むのですよね。
    …とか言っておきながら個人的にはCCSを実施してまで二酸化炭素を減らそうとする必要性をあまり感じていなかったりするのですが、時代の流れ的に近いうち必ず議論されるテーマだと思います。

  • >>No. 332

    大学院でCCSの研究をしていた者です。
    地上に暮らしている我々からすれば「加圧して」押し込むという文言に不安を感じられるかも知れませんが、そもそも地下には全体的に圧力がかかっているため、それに釣り合う圧力を加えないと注入できないので加圧する必要があるのです。
    つまり、注入した地下において二酸化炭素は周辺と同じ圧力を持つことになるので、中で爆発することはありません。
    1番の懸念は、やはり漏出です。他の方もおっしゃられている通り、二酸化炭素は有害ではないので大した問題にはならないと個人的には考えていますが、何かとうるさく言われる時代ですし、そもそも入れたものが出てきてしまっては単なるエネルギーロスになってしまうので出来るだけ漏出リスクの少ないところに優先して注入しようと考えられています(当たり前ですが)。
    最も良い候補地は油田です。油田の原油を採掘してできた隙間に、二酸化炭素を注入します。原油は水より軽いので、放っておいたら地上に放出されてしまいますが、その原油を貯めるだけの密封性を有する地盤のある箇所が油田となるのです。要するに油田は、外に逃げやすい原油を何千年も閉じ込めてきた実績のある地盤なので、二酸化炭素を入れても同じように貯留できるだろうということです。
    実は、油田への貯留は随分前から産油国で実施されています。EORといって、油田からある程度原油を取った後で超臨界状態の二酸化炭素を注入すると、地中で原油と二酸化炭素の置換が起こり原油を多く回収できるという技術があったのです。注入した二酸化炭素はそのままにしておくので、温暖化対策という意図とは別にCCSを実施していたのです。
    ただ、油田に入れるだけではとても容量が足りないので別の候補地を探しているのが現状です。色々条件がありますが、地盤が安定していて、利用できそうな地下水のない箇所が候補地となりやすいようです。

  • >>No. 454

    確かに、例にあるような超一流の米国企業はそうですね。配当や自社株買いは余ったカネで行うわけですから、本業にカネを投じてより多くのカネを産めるなら配当も自社株買いも不要です。
    ただ、そうした経営の結果株価が上がるから投資家と企業がwin-winの関係でいられるのであって、この会社とは全く違うように思います。

  • どなたかもおっしゃっていましたが、ここが頑なに配当を出さないのは将来的に親会社が株式交換で吸収するつもりだからではないでしょうか。
    それなら株価も低い方が都合が良いですから、今の状態にも説明がつきます。
    悲しいことですが…

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