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USAレア・アース

USAR原材料・素材
19.51
  • 15分ディレイ株価

USAレア・アースの掲示板

パソコン版の掲示板ページをリニューアルし、見た目や機能を一部変更しました。
下記リンクから以前の掲示板もご利用いただけます。

投稿コメント

  • USA Rare Earth【USAR】のアナリスト目標株価は、サイトごとにばらつきがありつつも「20ドル台前後〜30ドル台前半」に集中しています。
StockAnalysisでは平均34.33ドルで、現在株価から約+57%の上昇余地があるとされ、レーティングはStrong Buyです。
MarketBeatでは平均26.00ドル(レンジ16.00〜40.00ドル)で、現在株価23.57ドルに対し+10%程度のアップサイドとされています。
Zacksはやや古めのデータで平均17.33ドル(15.00〜20.00ドル)と保守的で、当時株価12.37ドルに対し+40.1%の余地という位置付けです。
TradingViewの予想では、1年後の目標株価24.25ドル、レンジ15.00〜40.00ドル、4人のアナリストコンセンサスとなっています。
総じて、「保守的には17〜24ドル、強気には26〜34ドル」とみるのが実務的な整理と言えます。

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  • フランス南西部ラック(Lacq)の泥だらけの工業団地が、いまやレアアース地政学の最前線になろうとしている。フランス企業カレスター(Carester)の子会社カレマグ(Caremag)は、ここに欧州初となる大規模レアアースリサイクル・精製工場を建設中だ。

    同プロジェクトは総額2億1600万ユーロを調達。フランス政府は「France Relance」やグリーン産業向け税額控除などを通じて1億600万ユーロ規模の補助金・税優遇をつけ、日仏連携案件として日本のJOGMECも約1億ユーロを出資する。

    2026年末の稼働を目指し、年間2000トンの使用済みレアアース磁石と5000トンの鉱石コンセントレートを処理。ディスプロシウムとテルビウム酸化物を年600トン(世界供給の約15%)、ネオジム・プラセオジム酸化物を年800トン生産する計画だ。

    特徴は、単なる「精錬工場」にとどまらない点にある。カレマグは、風力発電・EV・産業モーターなどから回収した廃磁石と、海外から持ち込むコンセントレートを併流処理する二本立てフローを採用し、リサイクルと一次資源を組み合わせた欧州版サーキュラー・サプライチェーンを構想する。 プロセス面でも、CO2排出の80%超をプロセス内で再循環させ、水使用を最小化し液体排出物を出さない特許技術をうたい、高い環境基準への適合を前面に出す。 施設だけで92人の直接雇用が見込まれ、エネルギー転換と地方再生を兼ねるプロジェクトとしても位置づけられている。

    需要サイドとの紐付けも早い。カレマグは2024年9月、Stellantisと10年超・3400トン規模の酸化物供給契約を締結。供給するNd・Pr・Dy・Tb酸化物のうち約36%をリサイクル由来とすることで、欧州自動車メーカーのサステナビリティ要件やCRMA(欧州重要原材料法)への対応を後押しする。

    中国が欧州で使用されるレアアースの約98%を供給している現状のもと、フランス政府は同プロジェクトを「対中依存脱却に向けた象徴案件」と位置づける。

    ここに乗るのが、米USAレアアース(USAR)だ。同社は英国LCM Europeを通じ、同じラック工業団地内に年3750トン規模のレアアース金属・合金工場を建設する計画で、原料酸化物は隣接するカレマグのプラントからの供給を前提とする。

    すなわち、Caremagが「酸化物まで」を担い、その先の「金属・合金化」をUSARが引き受けることで、欧州内に「分離・精製→金属・合金」というミッドストリームの一体プラットフォームを構成する狙いだ。 フランス政府はこのUSAR側の施設にも最大1億3000万ユーロ相当のクレジット・補助を用意し、欧州版レアアース・ハブの形成を後押しする。

    フランスの戦略は一貫して「鉱山は他国、ボトルネック工程は自国で」という発想に立つ。

    自国内に大規模レアアース鉱床を持たないフランスは、アフリカや豪州など上流とのパートナーシップを前提に、分離・精製・リサイクル・金属化といった高付加価値工程に資本と技術を集中投下している。 その背景には、安価な原料だけでなく、原子力に支えられた低炭素電力やEU規制との整合性といった「処理拠点としての立地優位」がある。

    もっとも、フランス一国の投資で中国の9割支配を崩せるわけではない。カレマグが目指す重レアアース15%シェアは、市場構造を変える“トリガー”というより、「欧州に交渉力と選択肢を与える最初の一歩」と位置づける方が現実的だ。 実際、フランス政府やEU関係者も、ラックを中心としたハブに上流(鉱山オフテイク)と下流(磁石製造・自動車・風力)のプロジェクトをさらに呼び込み、段階的にエコシステムを育てる構想を描いている。

    フランス・ラックで進む動きは、単なる一工場の建設ではない。中国依存が極端に高いレアアースの「ミッドストリーム」に欧州が本格的に参入し、自ら価格形成と技術蓄積に関与しようとする試みだ。その中心にCaremagとUSAR/LCMが並び立つ構図は、米テキサスのRound Topとあわせて、「米欧を結ぶ新しいレアアース回廊」の原型と見ることもできる。

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  • ホントですね。46億ドルですね。
    何か見間違ってたようでした。
    ありがとうございます。

    勘違いする方いるとあれなので投稿は消しておきます。

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  • 46億ドルだぞ?
    現時点で、時価総額は日本円で7000億近くある

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  • 米、重要鉱物で「貿易圏」構築 中国依存回避へ初の閣僚級会合
    毎日新聞

    50カ国以上が参加した重要鉱物に関する閣僚会合=米ワシントンで2026年2月4日、ロイター
     ルビオ米国務長官が主催する重要鉱物資源に関する初の閣僚会合が4日、首都ワシントンで開かれた。

     会合には日本や欧州連合(EU)加盟国など50カ国以上が参加。トランプ米政権はレアアース(希土類)などの中国への依存度を下げるため、供給網の強化を急いでおり、バンス米副大統領は新たな「貿易圏」を構築する考えを表明した。

     バンス氏は会合で、中国が安価に重要鉱物を大量供給する状況を問題視。「国内メーカーを値下げ攻勢で追い詰める問題を解消したい」とし、適正な市場価値による「最低価格」で取引する貿易圏を提唱した。

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  • アメリカのレアアース
    中国に負けた日
    チーン🙏

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  • ASTスペースモバイルみたいに大化けするかもしれんし梯子を外されたらいきなり一ケタまっしぐら さてどちらに転ぶか後悔しないレベルで買い足ししてみる

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  • 米国発レアアース企業USAR(USA Rare Earth)が描く成長ストーリーは、一言でいえば「アメリカ版・脱中国の“鉱山から磁石まで”を丸ごと自前でつくる」という野心的な国家級プロジェクトだ。 中国が支配するレアアースと磁石サプライチェーンを、どこまで米国内で置き換えられるか——その実験台に、自ら進んで乗りにいっている企業とも言える。

    戦略の軸は明快だ。第一に、テキサス州ラウンドトップ鉱山を起点に、「鉱山から磁石まで(mine‑to‑magnet)」を自社グループで一気通貫させること。ラウンドトップは、重いレアアースに加えリチウムやガリウムなども抱える“多元素鉱床”で、ここから採った鉱石を精製・分離し、最終的にネオジム系磁石として出荷するまでを、自前チェーンで完結させる設計だ。 目指しているのは単なる「鉱山会社」ではなく、EVや風力発電、軍需向けまで視野に入れた戦略素材企業である。

    第二の柱が、「中国に依存しないサプライチェーンの構築」だ。EVモーターや風車、ミサイルなどに不可欠なネオジム系磁石の供給を、中国に頼らず米国内で賄える体制をつくることをUSARは最優先課題に据える。 その象徴が、オクラホマ州スティルウォーターに建設中の大型磁石工場である。床面積は約31万平方フィートとされ、中国以外では最大級のNdFeB磁石製造拠点となる規模感だ。 特徴的なのは、「鉱山のフル稼働を待たずに、まず磁石側を先に立ち上げる」点である。2026年前後の生産開始を目標に、製品側のキャッシュフローと顧客基盤を先行して作りにいく。

    第三のポイントは、英Less Common Metals(LCM)買収による“すき間つぶし”だ。USARはLCMを取り込むことで、磁石用合金(NdPrメタルやストリップキャスト合金)の製造能力を一気に手に入れた。 これにより、「鉱石→酸化物→合金→磁石」だけでなく、「使用済み磁石リサイクル→合金→再び磁石」というループまで視野に入る。資源メジャーと素材メーカー、リサイクル企業の機能を一社で抱え込むような構図で、成功すれば“完全循環型”のサプライチェーン企業に近づいていく。

    鉱山側も、手をこまねいているわけではない。USARはラウンドトップの商業生産開始を当初想定より2年前倒しし、2028年末の立ち上げを掲げた。 アメリカで最も濃い重希土・ガリウム・ベリリウムの源泉の一つと位置づけられるこの鉱山を、EV・防衛・半導体向けの“国策鉱山”として前倒しで立ち上げる狙いだ。ただし、鉱山開発には多額の投資と長い時間がかかる。そこでUSARは、当面の原料を「他社鉱石+LCM由来合金+リサイクル材」のミックスで賄いながら、磁石ビジネスを先行させるという“時間差運転”に踏み切っている。

    この構図を支えるのが、政府マネーと民間マネーを組み合わせた大型資金調達だ。商務省のCHIPSプログラムによるローンや補助金など、政府系の支援枠は16億ドル超に達し、民間投資まで含めると総額約31億ドル規模のファイナンスパッケージになると報じられている。 いわば、「政策資本をテコに民間のリスクマネーを呼び込み、採掘・精製・磁石工場・合金工場を一気に並行整備する」という賭けである。

    当然、出口戦略もセットで考えられている。USARは、自動車メーカーや航空宇宙企業、テック大手に加え、Project Vaultのような国家戦略ストックパイルとの連携も視野に、長期オフテイク契約(長期引き取り契約)の獲得を狙う。 「需要を先に固め、その裏付けをもとに鉱山・設備投資を加速する」モデルであり、典型的な資源開発のボトルネックである“売り先不安”を、政策と長期契約で埋めにいっている形だ。

    USAR自身が掲げるゴールは、「中国以外で唯一、本格的なmine‑to‑magnet一貫企業になること」だという。 実現できれば、レアアース・磁石分野における“エクス中国”サプライチェーンの中核として、国家安全保障と産業政策の両面からプレミアムを享受する可能性がある。一方で、鉱山開発・プラント建設・技術実装・顧客獲得のすべてを同時並行で回す必要があり、実行リスクも相応に高い。

    それでもなお、市場がこのストーリーに注目する理由は明快だ。世界で中国以外に、ここまで踏み込んだ「鉱山から磁石まで」のフル一貫構想を掲げ、しかも政府マネーを背負って前に出ている企業は、USAR以外ほとんど見当たらないからである。

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  • アメリカのレアアース戦略を支える2つの鉱山を比べると、その役割の違いがはっきり見えてきます。テキサス州のUSAR(USA Rare Earth)が握るRound Top鉱山は、たとえるなら「重いレアアースをため込んだ巨大な金庫」です。

    山全体が大きな貯金箱のようになっていて、その中身のかなりの部分が、電気自動車の高性能モーターやミサイル、レーダーなどに不可欠な「重いレアアース」に偏っていると評価されています。品位(濃さ)は決して高くないものの、とにかく“量”と“偏り方”が特徴で、「軽いレアアースも取れるが、真に価値があるのは重い側」という構図です。

    一方、カリフォルニア州のMP Materialsが運営するMountain Pass鉱山は、「軽いレアアースの大規模工場」というイメージに近く、すでに世界の供給のかなりの割合を担っている現役の主力プレーヤーです。こちらは砂糖袋の中身のほとんどが砂糖(軽いレアアース)で、塩(重いレアアース)は少し混ざっているだけ、というイメージに近く、「重いレアアースの埋蔵量」という一点だけで見ると、USARのRound Topとは桁が違うと考えた方が分かりやすいでしょう。

    つまり、今のアメリカのレアアース供給網を支える“即戦力の工場”がMP、将来の安全保障を見据えて重いレアアースを長期にわたって供給しうる“巨大な金庫”候補がUSAR、という役割分担で理解すると、Project Vault のような政策の中でなぜ両者が並べて語られるのかが、かなりクリアに見えてくるはずです。

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  • トランプ米大統領、「Project Vault」正式発表

    ――レアアース備蓄で対中依存低減へ

    ワシントン】ドナルド・トランプ米大統領は2日(米東部時間)、ホワイトハウスで演説し、戦略的鉱物備蓄構想「Project Vault(プロジェクト・ヴォルト)」の立ち上げを正式に発表した。 同構想は、レアアースを含む重要鉱物を約120億ドル規模で買い入れ、国家備蓄として保有するもので、中国への供給依存を大幅に低減することを主な狙いとする。

    大統領は演説で、「きょう、我々は“Project Vault”を始動させる。これにより、米国の企業と労働者が、いかなる不足によっても二度と傷つけられることはない」と強調し、半導体電気自動車、スマートフォン、軍需関連など、広範な産業のサプライチェーンを守る安全弁だと位置付けた。 また、1970年代に創設された戦略石油備蓄(SPR)になぞらえ、「新しい時代の“鉱物版SPR”」と形容し、経済安全保障と国家安全保障を同時に図る政策であることをアピールした。

    発表によれば、Project Vaultには米輸出入銀行(EXIM)による100億ドル規模の融資と、約16億7,000万ドルの民間資本が投じられ、独立した公民連携(PPP)として運営される。 備蓄対象には、レアアースのほか、リチウム、コバルト、ガリウムなど、最先端製造や防衛技術に不可欠な鉱物が含まれる見通しで、米国内の複数拠点に分散保管される計画だ。

    中国は現在、レアアース採掘の約7割、精製・加工の9割超を支配しているとされ、過去の貿易摩擦時には輸出規制を通じて他国への圧力手段として用いてきた。 トランプ政権は、こうした「鉱物の武器化」に対抗するため、国内外の供給源多角化と備蓄の拡充を進めており、Project Vaultはその中核施策と位置付けられる。

    ホワイトハウスでの発表には、自動車や鉱業分野の経営者らが同席し、民間との連携を前面に押し出した。 また、国務省は近く関係国を招いた会合を開催し、重要鉱物の安定確保に向けた国際協力の枠組みを協議するとしており、今後、同盟国や友好国がProject Vaultに参加する可能性も示唆されている。

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  • マルコ・ルビオ国務長官は、2026年2月4日、ワシントンD.C.の国務省において、初の「重要鉱物閣僚会合」を主催します。米国は、重要鉱物のサプライチェーンの強化と多様化に向けた連携を推進するため、各国の代表団を迎えます。本会合は、技術革新、経済力、そして国家安全保障に不可欠な重要鉱物の安定的な確保に向け、国際協力の機運を高める歴史的な機会となるでしょう。

    なんか出ろ

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  • 決して悪い銘柄ではないと思うんだけど、今日も寄り天の気がするな

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  • 6連続陰線ってな。
    上で含み損の弾が多すぎるから時間かかるわ、これは。

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  • このニュースで上げなきゃ
    もう無理だろ
    クソ株かよ

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  • プロジェクト・ヴォルト(Project Vault)は

    2026年2月2日付でブルームバーグが第一報を流し、ロイターや各メディアが同日中に一斉に配信した「トランプ政権の新しい鉱物備蓄構想」です。

    場所としてはホワイトハウス発表ではなく、「トランプ政権関係者の説明をもとにしたブルームバーグ報道」が起点になって世界中の金融メディアに広がった形です。

    この計画の中身を、とくに株をあまり知らない人にも分かるように言い換えると、「石油の戦略備蓄の“鉱物版”をつくる」という話です。 スマホ、電気自動車(EV)、風力発電、戦闘機、ミサイルなどに必要なレアアースコバルト、ガリウム、リチウムなどを、中国に頼りすぎると危ないので、アメリカがあらかじめ大量に買い集めて倉庫にためておく、というイメージです。

    そのために、総額120億ドル(約1.8兆円)の枠を用意し、そのうち約100億ドルは米輸出入銀行が15年ローンとして、残りは民間投資家のお金でまかなう設計になっています。

    GM、ステランティス(クライスラー系)、ボーイング、GE、グーグルなどの大企業が「この鉱物をこのくらいの量、あらかじめ買う」と手を挙げていて、そのリストに基づき、プロジェクト側が商社を通じて鉱物を調達し、共同の倉庫に入れます。

    企業は必要なときにそこから取り出して使えますが、あとで同じ量を戻す義務があるため、「みんなでお金を出して作る巨大な鉱物タンク」を共有するイメージです。

    ここで、USAR(USA Rare Earth)がなぜ時間外で上がるかというと、「まさにこのタンクに入れる中身のレアアースを将来供給しうる米国内企業だから」です。
    USARは、テキサスなどでレアアースの採掘から磁石(マグネット)まで一貫して生産する計画を進めており、すでに米政府から最大16億ドル規模の支援や政府による株式取得(約10%)が決まっている、「アメリカのレアアース国産化の中核銘柄」です。

    今回、「アメリカがレアアースなどを国家レベルで買いだめする」計画が正式に報じられたことで、市場は「USARの将来の売り先や価格が安定し、長期的な需要がさらに固まるかもしれない」と期待します。

    その結果、Project Vault のニュースが出た直後から、レアアース関連株全体が買われ、その一つであるUSARも時間外取引で上昇している、という構図です。

    つまり、「今日(2月2日)ブルームバーグなどが報じたProject Vaultの発表」が、USAR時間外上昇の大きな理由として説明できます。中国依存を減らすための120億ドルの鉱物備蓄構想と、米政府が既にUSARに巨額支援を約束している事実がつながり、「USARはこの新しい鉱物備蓄の時代の主役級になるかもしれない」という期待が、株価に先回りして織り込まれ始めていると考えられます。

    投稿の添付画像
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  • 何の行列か分からんけどとりあえず並ぶ感じで何か知らん株買っても他。どないなるやろ?

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  • 大口めっちゃ買っとる

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  • 注目銘柄20のうち
    プレでプラスなのここだけ

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  • 上昇ウェッジ!

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  • 米、レアアース価格安定で同盟国との連携模索-中国の安値攻勢に対抗
    同盟国の外相数十人との会合、来週に首都ワシントンで開催
    レアアース供給確保巡り価格メカニズムが「鍵を開く」-米国務次官


    Maggie Eastland
    2026年1月30日 at 9:59


    https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-01-30/T9NIT9KJH6V500?taid=697c3c8bf9209e0001f942fd&utm_campaign=trueanthem&utm_content=japan&utm_medium=social&utm_source=twitter

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  • レアアース関連株が下落。トランプ政権が重要鉱物プロジェクトに対する最低価格保証計画から後退しているとの報道が嫌気されている。ロイター通信が伝えた。

    ただ、アナリストは「今回の株価下落について、誤解を招く見出しに対する短絡的な反応に見える」と指摘。「これらの銘柄に対する実質的な影響は、現時点で示唆されているほど深刻ではない」と述べ、政権高官から最近示された前向きなコメントを根拠に挙げた。

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  • ロイターの記事の信憑性に 
    疑問があるので入りました
    全モあると思います

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  • ピーチネクター飲みながら応援

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  • 大滑落で草

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  • 出たー!誤解系は買い場創出ですね!

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  • 情報ありがとうございます。
    しかし、気配が全然戻らないですね…

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  • いい迷惑ですね笑

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  • 発端であるMPマテリアルズによると今回のロイターの報道はどうやら誤報(フェイク)だったぽいですね…
    政府との契約(価格保証含む)に関して何一つ変更はないし、撤退というのは虚偽だった模様
    一部会議中に出た「自立」というワードを「撤退」と誇張して勝手に書いただけだったとは汗

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  • レアアース問題に対して取り組む、グリーンランドを重視する、なら、政策の重要性は下がらないと思うが。下がったら買い、かな、ちょこちょこ。

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  • 上がる時は上がるでしょ😄とりあえずしばらく待ってみましょう

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  • MPマテリアルズは正式に報道を否定したから戻してるけど、ここが1番売られてる。

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  • むしろ下がったら絶好の買い場かもよ!
    どうせまた中国と争いは今後もずーっと続くからね。
    ベンチマーク社、USA Rare Earthの目標株価を15ドルから45ドルに引き上げ 執筆
    昨日
    ✅ 政府投資はストップしていません
    1月下旬に米国政府は CHIPS and Science Act による約 $1.6 B(約220億円超)規模の支援計画を発表し、USA Rare Earth に対して資金提供と 約10〜16%の株式取得を予定するという合意(LOI)が公表されています。これは官民合わせた計画の一部で、連邦補助金+貸付を通じた支援となっています。
    これにより政府部門や関係者による「投資意志」が継続していることが確認されています。単にニュースベースではなく、手続き・覚書(LOI)として存在しています。
    👉 したがって、政府投資が止まったわけではなく、むしろ現時点でも政策支援は続いていると見てよいです。
    📉 それでも株価が下げている理由(政府投資と関係なく)
    株価が下落している背景にはいくつか市場側の要因があり、必ずしも「政府の投資停止」を意味しません:
    🔹 ① 「Sell the News」(期待先行の反動売り)
    直前までの政府支援期待で株価が大きく上昇していましたが、投資が実行前段階の 合意(LOI)レベルの報道だったため、実際の資金が即座に入らない可能性を見越した利益確定売りが入っています。
    🔹 ② 株式希薄化(Dilution)懸念
    政府支援と同時に 大規模なプライベート資金調達(PIPE)や新株発行の計画もあり、既存株主の持株価値が希薄化するリスクが指摘されています。これが投資家センチメントを冷やしています。
    🔹 ③ セクター全体の変動・マクロ影響
    米中貿易関連の報道やレアアース価格のセンチメント変化(例:中国からの輸入再開期待など)が、セクター全体のリスクオン/リスクオフを生み、レアアース株全体が乱高下しています。
    📌 結論(まとめ)
    政府投資=停止ではない
    → 米国政府の支援計画は依然として存在し、停止されたというニュースはありません。むしろ政策として継続されています。
    株価下落=別の市場要因
    → 株価は「期待の剥落」「希薄化リスク」「短期的な需給」といった要素で振れています。政府投資自体がなくなったわけではありません。

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  • ただこれって政府の投資がストップしたわけではないよね?

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  • Xで誰かが「パランティア低迷期、総悲観、揺さぶりを4年間耐えて億り人になった」って。耐えられなくて2年で売ったのが私です😭
    10%下落ならまだ耐えられるけど、どーしよ😫

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  • トランプ、米国はやはり悪どい

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  • これは歴史的レベルで下がるよ

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  • 米政府の投資発表から暴騰すると信じていたけど、下がり続けた挙句に悪材料でアフター暴落😭

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  • 悪材料?材料出尽くしじゃなく?アフター下がってるな。

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  • 悪材料が出たから逃げるべしかな

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  • つまり、USARの現在の価値はBPS(解散価値)を下回っていることになります。
    市場はこの価値をいつまで放置しているのかという点が重要になります。

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  • USARの31億ドルの自己資本を前提にした単純な1株あたり解散価値は、およそ31〜32ドル程度になります。

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  • In しましま
    5ドル下がるごとに買い増しします

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  • USARの圧倒的メリット 三点


    1、総額:政府 16億ドル+民間 15億ドル=約31億ドル(≒4,600〜4,700億円)規模の資本+借入パッケージ(うち、政府側は段階的実行・LOI段階)。

    2、CHIPSローン自体の「USAR向け金利の具体パーセンテージ」はまだ公表されていませんが、制度設計上、通常のプロジェクトファイナンスより明確に低コストになりやすい仕組みです。

    3、「政府が最大10%超の株主」という構図は、政治リスク・規制リスクよりも「倒産リスク低下」「国家安全保障案件としての地位確立」というポジティブな面が前面に出やすい。

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  • ここより、mpマテリアルズだと気づいてきたみたいだね。👁️ 👁️
          👃
          👅

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  • 出来高がエヌビディアと同じ🤯

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  • 昨年2025年7月にPMマテリアルズが米国政府から今回のUSレアアースと同様(ただしMPはUSレアアースの1/4の400億ドル)の資金導入があった。その後株価は10台から100ドル台と10倍に暴騰したのは記憶に新しい。ここはまだまだ安い!👍

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  • 動きが禿しい笑

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  • 昨年7月にPMマテリアルズが米国政府から4億ドル(今回のUSレアアースの1/4の金額)を導入しましたがその後株価は大きく上がりました。

    2025年に**米国政府(主に米国防総省/ペンタゴン)**が米希土類大手の MP Materials(ティッカー:MP) に対して実施した主要な資金供給の概要と、その後の株価動向について整理します。
    🧾 米国政府からの資金導入の内容(2025年)
    1. 米国防総省による直接投資:約4億ドル
    時期(予定):2025年7月11日(発表)※引き渡しは同日付近。
    金額:**400 million USD(約4億ドル)**の転換優先株式を購入。
    内容:防衛総省はこの優先株とワラント(追加株を購入する権利)を取得し、MP Materialsの最大15%保有者となる予定。
    目的:米国内での希土類磁石の生産拡大や供給網強化(山岳パス鉱山・新マグネット工場の支援)。
    2. 追加支援
    10年間の価格保証契約:希土類磁石の主要材料(ネオジム・プラセオジム)の価格を最低110ドル/kgに設定。
    ローン:150 million USD規模の国防総省ローン。
    民間資本:JPMorgan ChaseやGoldman Sachsから10億ドルの建設・設備資金枠を確保。
    👉 まとめると、政府側の直接投資は4億ドルですが、これに付随して価格支援やローン・民間資金コミットメントを含めると、同社の事業拡大に影響を与える数十億ドル規模のパッケージとなっています。
    📈 この資金発表後の株価の動き
    大きな株価反応(2025年7月)
    投資発表直後に 株価が急騰。
    一部メディア報道では約 +50% 前後の上昇を記録したとの報道あり。
    FTなど複数報道でも株価48%以上の上昇と伝えられています。
    その後の動き(2025年〜後期)
    2025年9月時点でも株価は上昇基調が続き、70ドル台まで上昇しているとの情報あり(例:約77ドル)。
    ジェーピー・モルガン等のアナリストも目標株価を引き上げ、株価上昇を評価する動きあり。
    📌 注記:株価の具体的数字は、市場環境や時点により変動するため常に最新価格を金融情報サイト等で確認する必要があります。
    🧠 背景:なぜ政府が投資したか
    MP Materialsは**米国唯一の大規模希土類鉱山(Mountain Pass)**を運営。
    米国は中国に依存してきた希土類供給網のリスクを軽減するため、国内供給チェーン強化を目指す政策を進めています。
    米国防総省の投資は、安全保障や先端技術(防衛・EV・再生可能エネルギーなど)を支える資源確保を目的としています。
    🔍 要点まとめ
    項目 内容
    資金提供主体 米国政府(国防総省中心)
    投資額(主要) 約400百万ドルの優先株式購入
    追加支援 150Mドルローン、価格保証、1Bドルの民間資金枠
    効果 投資発表後に株価大幅上昇(約+50%程度)
    中長期動向 その後も株価高水準を維持・上昇傾向あり

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  • 1月27日(米国時間)、ウォール街主要機関のアナリストが$USA・レア・アース (USAR.US)$のレーティングを更新し、目標株価は33ドルから45ドル。

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  • 材料出てから2日くらい上ひげ陰線が続いて、材料出尽くしかなと思いきやいきなり急騰するパターンってあるよね。

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  • 時間差で今日来て欲しいな。
    よくあるんだよな。
    いいネタが出たのに機関かなんか知らんが無理やり下げられて2日後くらいに暴騰とか。

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  • アフターで27.03まで上げてきた これ 40まで行くんや無いかい

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  • 楽天で買えない😢⤵️⤵️

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  • ここか音波兵器の会社買おうか悩んでこっちはやめたわ。収益化できるのはせいぜい28年ごろだし。どうせ配当はでない。軽レアアースか重レアアースかの違いはあるけどな
    トランプの事だから株主還元は許さないだろうし

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  • 時間外でプラス50%で売却できた!
    昨日買ったのに、めちゃラッキーだった。

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  • まだ断然プラスなぶんだけMPよりは良いな…

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  • 寄り天やられた😭

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  • 寄り底だと思ってたら寄り天なりそう‥

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  • さてどうなるかな、楽しみですね。
    MPの時は50%ぐらい上がって翌日も上がったような記憶が。

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  • まだ夢の夢の日本の東洋エンジニアリング等々のレアアース関連株を買うよりもよっぽどアメリカ政府のお墨付きをもらったここの株の方が確度が高いだろう!

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  • 普通に嬉しいですよ

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  • 三空来てほしい~

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  • これで融資取り消しが1番おもろい

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  • 世界の核となるアメリカの国家プロジェクト
    ありがとうございます(確信)

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  • くっそー減らすんじゃなかった😔

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  • 37.74$ 50% 爆上げ中 !!!

    強く買いたい
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  • ザラ場上がるかな

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  • これはザラ場でどうなるんだろう

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