No.181
ご教示ありがとうございます。
fintel、日本でいう空売りネットのような存在ですかね。
価格決定を機関投資家、あるいは大口が担うというのは小口株では米国・日本株共通であり、それがプラスの思惑として解釈されるケースは少ないと考えています。
ですが、ここに関してはそれが買収のための価格抑制と解釈され、最終的な帰結はTOBだという論説が散見されます。
どこかの機関投資家や大手製薬企業がこっそり集めている、という証左があれば理解できるのですが・・
TOB思惑はあまり理解できていない一方、GPS成功確度、その汎用性と効能から有望と考えて少しinしています。
なかなか米国株に関して議論ができる環境がなく、りくさんの投稿は自分にない観点が含まれるためありがたく拝見しています。
米国株には、日本のバイオベンチャーと比較して不可解なほどに安い銘柄が転がっており、円高リスクのある現状でも投資妙味があると考えています。
私も何か気づきがあれば積極的に共有したいと思います。
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