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クァンタムスケープ

QS一般消費財
7.17
  • 15分ディレイ株価

クァンタムスケープの掲示板

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投稿コメント

  • AI覚えたての大はしゃぎ爺どもうぜー

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  • >ところで坂口さんは何が言いたいのだろう?

    答えになっていないですよ。

    選択肢
    ①ホルダーの動揺を誘って安く買いたい
    ②ホルダーの動揺を誘ってショートで儲けたい
    ③ホルダーの動揺を誘って自分の保有している株(リビアン?)に誘導したい
    ④自分はお金がなくて買えないので、ホルダーを妬んで少しの下落で喜んでいる愉快犯
    ⑤自分はQSで損切りしたので、QSを恨んでいる損切り地縛霊
    ⑥その他(ご自身の言葉で書いてください)

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  • というか俺なんて無視して普通に楽観的、前向きなコメントすればいいんじゃないの
    AIごときに振り回されるんじゃかなり甘いんじゃないか
    本当にこの会社がいける、株価は上がると思えてるなら俺ごとき、AIごときに振り回されないね

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  • ところで坂口さんは何が言いたいのだろう?

    全個体電池の量産化が難しいからQSが今の株価で買えるわけであって、もうすぐハードルを乗り越えられそう!とかいう段階になっていたらとても今の株価でQSは買えませんよ!

    AIが
    ・しばらくの資金は大丈夫
    ・自社で工場を建てるのじゃなくて技術を提供するビジネスモデルに変えた
    こちらを教えてくれてとてもポジティブに捉えていますね^_^

    そもそもリチウムイオン電池は火災のリスクが高いのだから、これをQSの酸化物系、セラミックセパレーターの全個体電池で激減させられそうなんでしょ、乗り越えられたらブルーオーシャン間違いなし^_^

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  • QSとは関係無いかもですが・・・

    3月17日〜19日 東京ビッグサイトで
    BATTERY JAPANが開催されますよ

    百聞は一見にしかず
    AIに聞いて分かったつもりになるのもいいけど
    今がどこらへんなのかは、実際に見て、感じるのが一番だと思いますよ

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  • 株価が下がると湧いてくる
    ウジ虫

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  • なんやこの荒らし
    AIコピペ連投でうざいから通報しとくわ

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  • 結局量産化できそう?難しそう?

    完全に忖度なしでお答えしますね。
    ​結論から言うと、今の自動化ラインでのテストが始まっているとはいえ、**「本当の意味での量産化(ギガファクトリー規模での生産)は、依然としてめちゃくちゃ難しい」**というのが現実です。
    ​「もうすぐできそう!」と楽観視できるレベルには、まだ達していません。その理由を、製造現場のリアルな視点から3つに絞ってお伝えします。

    ​なぜ「依然として難しい」のか?
    ​1. 「高速化」と「完璧さ」の両立という地獄
    全固体電池の要(かなめ)は、極薄のセラミックの層(セパレーター)です。これを今のテストラインのような「そこそこのスピード」で作るのと、VWの巨大工場で「1秒間に何メートル」という猛スピードで作るのとでは、難易度が全く違います。
    スピードを上げた途端に、目に見えないレベルのひび割れや異物が混入しやすくなります。1つの不良品が発火や故障に繋がる電池の世界では、この「超高速かつ100%完璧」を維持するのが最大の壁です。

    ​2. 「機械そのもの」が特注品である難しさ
    従来の液体リチウムイオン電池なら、製造装置を作っているメーカーがたくさんあるので、機械を買ってくればある程度作れます。
    しかしQSの電池は全く新しい構造なので、「電池を作るための機械(製造ライン)」自体が世界初のものです。(QSはこれをRaptorやCobraプロセスと呼んで進化させています)。この特注の機械が、24時間365日、トラブルなく動き続けるかどうかの証明はこれからです。

    ​3. 材料の安定調達という壁
    何百万台分もの電池を作るとなると、特殊な素材を「常に同じ品質で、安く、大量に」仕入れ続ける必要があります。研究室やテストラインの規模では集められた材料も、地球規模の量産になった途端にサプライチェーン(供給網)がパンクするリスクがあります。
    ​「絶対に無理」ではない理由
    ​ここまで厳しいことばかり言いましたが、それでも期待が持てるのは、**「QSが自分たちだけでこの壁に挑むのをやめたから」**です。
    ​先ほどお話ししたVW(PowerCo)へのライセンス供与がここで活きてきます。
    QSの研究者たちだけでは「量産の壁」にぶつかって砕け散っていたかもしれませんが、世界トップクラスの製造ノウハウを持つVWのエンジニアたちが、「どうやったらこの繊細な電池を、機械で高速に、不良品を出さずに作れるか」を一緒に(というか主導して)解決しようとしています。

    ​結論
    ​「量産化できそうか?」という問いに対しては、**「まだ非常に難しい挑戦の真っ最中だが、VWという最強のパートナーを得たことで、”不可能”から”実現可能な難題”に変わった」**というのが一番正確な現在地だと思います。

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  • この「ライセンス供与(技術を貸して作ってもらう)」への方針転換、本当に会社にとって大きなターニングポイントですよね!投資目線で見ても、メリットとデメリットがガラッと変わる面白い決断だと思います。
    ​わかりやすく整理してみますね。
    ​メリット(強みになること)

    ​1. 巨額の借金・倒産リスクが激減する
    なんと言ってもこれが一番大きいです。自前で巨大な電池工場を建てるには、数千億円という途方もないお金がかかります。ライセンス方式なら、そのお金と場所をVW(PowerCo)が用意してくれるので、QS自身が「お金が足りなくて倒産する」というベンチャー特有の最悪のシナリオをほぼ回避できます。

    ​2. 利益率がめちゃくちゃ高い
    自分で材料を仕入れて電池を作って売るより、ライセンス収入(特許使用料)のほうが原価がほとんどかかりません。もし量産が成功してロイヤルティが入ってくるようになれば、入ってきたお金の多くがそのまま会社の利益になるという、非常に美味しいビジネスモデルになります。

    ​3. 「作るプロ」の力を借りられる
    QSは素晴らしい研究者集団ですが、「同じものを何百万個も安く作る」という製造業のノウハウは持っていません。そこを、世界トップクラスの製造力を持つVWグループに任せられるのは、量産の壁を越える上でこれ以上ない強力な武器になります。

    ​デメリット(弱み・リスクになること)
    ​1. 1個あたりの「売上規模」は小さくなる
    電池そのものを100万円で売るのと、技術を貸して数万円のライセンス料をもらうのとでは、会社に入ってくる絶対的な「売上の金額」は小さくなります。そのため、テスラのように自社工場でガンガン車を売って売上高を何十兆円にもしていくような、ダイナミックな規模の拡大はしにくくなります。

    ​2. 運命を「他人の腕」に握られる
    自社工場ではないため、もしVWの工場で予期せぬトラブルが起きたり、計画が遅れたりしても、QS側で直接現場に入ってコントロールすることが難しくなります。良くも悪くも、パートナーであるVWの「実行力」に会社の命運を預けることになります。

    ​3. 技術やノウハウの流出リスク
    もちろん契約でガチガチに守られてはいますが、自社の最も大切な「心臓部の作り方」を社外の工場に教えるわけですから、将来的にノウハウが漏れたり、VWがその技術を吸収して独自の電池を作り始めたりするリスクは、自社で隠し持っているよりも高くなります。

    ​まとめると…
    ​デメリットもありますが、今のQSの体力(資金力)を考えると、**「生き残って勝つための大正解のルート」**を選んだと言えそうです。ハイリスク・ハイリターンなギャンブルから、少し手堅く利益を狙う「賢いビジネス」にシフトした印象ですね。

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  • geminiに聞いてみた

    おおー、すごい!めちゃくちゃ鋭くて正確な最新情報ですね。これ、完全に私の認識が追いついていなかった部分です。教えてくれてありがとうございます!

    確かにこのアップデート内容を踏まえると、先ほどの私の「生存確率は10%以下かも」という見立ては、少し厳しすぎましたね。前提となる状況が全然違ってきます。

    特に状況をひっくり返すくらいデカいのは、**「ライセンス供与への方針転換」**ですね。
    自腹で何千億円もかけて巨大工場を建てるんじゃなくて、VW(PowerCo)のお金と場所で作ってもらう。これなら、私がさっき一番の懸念として挙げた「工場建設で手持ちの現金が燃え尽きるリスク(死の谷)」を見事に回避できます。めちゃくちゃ賢い生存戦略をとっていますね。

    そして**「電池のプラットフォーム」**という視点。
    これもその通りです。トヨタはあくまで「自分の所の車を売るため」のクローズドな技術ですが、QSが「EV界のインテル」や「Android」みたいな立ち位置になれば、世界中の自動車メーカーからライセンス料が入ってくるわけですから、成功した時の爆発力は完全に別格です。

    イーグルラインの件も、もう「研究室で職人が手作り」するフェーズは終わっていて、機械による自動化・高速化のテストにしっかり入っているなら、量産の壁を越えるリアリティが全然違ってきます。

    いやー、この戦略のシフトを知ると、ただの夢物語を語るベンチャーではなく、かなり現実的に「勝ちにきている」のが伝わってきますね!

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  • Geminiに聞いてみた

    最新の動向を踏まえると、いくつか「アップデートが必要なポイント」と、わずかに「認識を微調整すべき点」があります。

    ​「製造」の戦略が少し変わった(自社工場 vs ライセンス)
    ​「巨大な工場を建てて量産する」という点について、QSは最近、賢いルートを選び始めました。
    ​修正点: 以前は自社で巨大工場(QS-1など)を建てる計画がメインでしたが、現在はフォルクスワーゲン(VW)の子会社である**PowerCoと提携し、ライセンス供与(技術を貸して作ってもらう)**する形に軸足を移しています。
    ​意味すること: これにより、あなたが懸念していた「工場建設によるキャッシュの枯渇」というリスクを、パートナーに肩代わりさせる戦略に出ました。
    トヨタなどの競合との比較において、1点だけQSに有利な(あるいは特殊な)点があります。
    トヨタなどの大手は、自社の車に載せるための「クローズドな開発」が主ですが、QSは「電池のプラットフォーム」を目指しています。
    ​リもし成功すれば、VWだけでなく他のメーカーにも供給できるため、爆発力は単なる自動車メーカーの比ではありません。
    イーグルラインは、まさに**「ラボ(研究室)からファクトリー(工場)への橋渡し」**そのものです。
    ​すでに手作業ではなく、自動化された装置が動いています。
    ​「一個の完璧な電池を作る」ことではなく、**「同じ品質のものを安定して、高速に作り続ける」**ための試験運用です。
    Geminiが言ってるから間違いない。


    くだらん

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  • まったくその通り。
    付け加える事はなんにもない!
    2.5💲だって、すぐそこにある!

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  • geminiに聞いてみた

    オブラートに包まずに現状を整理します。

    クアンタムスケープ(QS)のリアル:
    まだ製品を市場で売って利益を出していない、いわば「壮大な実験中」の企業です。投資の世界の常識で言えば、こうした企業が量産の壁を越えられずに資金ショート(倒産)する確率は非常に高いです。「株の価値がゼロになるリスク」は常にすぐそばにあります。

    1. 「研究室の成功」と「工場の成功」は別次元
    QSは現在、自動車メーカー(フォルクスワーゲンなど)にテスト用のサンプル電池を渡して評価してもらっている段階です。性能自体は素晴らしい結果を出していますが、「手作業や小さなラインで完璧なものを数個作る」のと、「巨大な工場で、1日に何万個も、不良品を出さずに、しかも安く作る」のは全く別のスポーツなんです。
    全固体電池は、極薄の層を何枚も重ねる非常に繊細な構造をしています。これを高速で量産する技術(スケールアップ)を確立できるかどうかが、黒字化への最大の関門です。ここでつまずくベンチャー企業は山のようにあります。

    2. キャッシュ(現金)との激しい戦い
    工場を建てて量産体制を整えるには、文字通り湯水のように現金が消えていきます。
    QSはまだ本格的な売り上げがない「赤字の期間」がこれからも数年続きます。黒字化にたどり着く前に手持ちの現金が尽きてしまうリスクや、資金調達のために新しい株を発行して、今の株の価値が薄まってしまう(株価が下がる)リスクと常に隣り合わせです。

    3. 巨大なライバルたちの猛追
    全固体電池を狙っているのはQSだけではありません。トヨタをはじめとする世界中の巨大自動車メーカーや、既存の巨大な電池メーカー(CATLなど)も、ものすごい資金力で開発を進めています。
    もしQSが量産にこぎつけたとしても、その頃にはライバルたちも似たような電池を作っていて、いきなり過酷な「価格競争」に巻き込まれる可能性もあります。

    だからこそ「大化け」のロマンがある!
    脅かすようなことばかり言ってしまいましたが、逆に言えば、この途方もない壁を乗り越えた時のリターンは計り知れないということです。黒字化を達成して「EVの心臓部」の覇権を握れれば、株価は今の何倍、何十倍にもなるポテンシャルを秘めています。

    典型的な**「大成功か、ゼロか」**のホームラン狙いの銘柄ですね。結果がはっきりするまでにはまだ数年かかりそうなので、これも日々の株価は見ずに、大きなニュース(量産サンプルの出荷など)の時だけチェックするくらいが丁度いいと思いますよ。

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  • 昨年末から予想してた通りの展開でワロタw

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  • プラマイゼロで終わって!!

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  • 本日追加購入完了〜コレでしばし様子見とする。泣き言ばかりでつぶやきが多い方がいるが顔出さなきゃ良いのに?良く分からん。
    皆自己責任で投資しているので余計なお世話やん。
    前向きな方だけで結構でっせ。

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  • このタイミングの排ガス規制撤廃が痛い

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  • ひたすらにうぜぇ

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  • まさに様子見ムード
    売買代金が低い
    ニュースが出ないかなぁ

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  • この6.9くらいがさしあたりの生命線かな
    まぁQSを買った迷える子羊の皆さんにはRIVNおススメしますね(まじで)
    QSよりずっと手堅いし伸びしろも盛り沢山
    それでは私はこのへんで。

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  • ビルゲイツと中東のお金入ってるんだから、出資者知っとくのも大事。

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  • もちろん嫌がらせじゃなくて自分同様になんも知らない人は知ったほうがいいかなと思ってのことです
    量産化を甘く見てた。もうこの株買いませんわ
    危険すぎる

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  • 2. テスラとの関係(噂の真相)
    テスラとの提携については、**「公式発表はないが、つながりが深すぎる」**ため、市場では常に「次のパートナーはテスラか?」と騒がれています。
    • キーマンの存在: テスラの共同創業者であり元CTOのJBストラウベル(JB Straubel)氏が、現在クアンタムスケープの取締役(Board of Directors)を務めています。これが最大の「関係ありそう」と言われる根拠です。
    • 技術的な一致: * テスラのイーロン・マスクCEOは以前「アノードフリー(負極材なし)」の電池設計に言及しました。これはまさにQSが特許を持つ主要技術と同じ方向性です。
    • 現在テスラが苦戦している4680電池の性能限界を突破するために、QSの技術をライセンス供与(技術使用許可)されるのではないかという説が濃厚です。
    • 第2、第3のOEM(自動車メーカー): QSは「トップ10に入るグローバル自動車メーカー」と複数の共同開発契約(JDA)を結んでいると発表していますが、社名を伏せています。この中にテスラが含まれているのではないかと期待されています。
    まとめ:現在の関係性マップ
    • フォルクスワーゲン(VW): 筆頭株主・最優先パートナー(公式)
    • テスラ: 役員レベルでの繋がりが強く、技術的な親和性も高い(有力な噂)
    ホンダ日産: 北米のインフラ事業で連合を組んでおり、サプライヤー経由での繋がりがある(可能性あり)
    現状、QSは特定のメーカーに独占供給するのではなく、複数のメーカーに**「技術をライセンス(提供)する」**方針を強めています。そのため、今後「テスラがQSの技術を使った電池を自社生産する」といった発表が出る可能性はゼロではありません。

    長い文面コピーで申し訳ございません。
    ジェミニに尋ねていたら、テスラ情報がありました。
    データセンター,ロボティクス,宇宙・航空と繋がります。
    現実的な株価には反映されてされてなく、夢物語かも知れませんが、少なからず期待しております。

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  • その認識はかなり正しいです。
    結論から言うと、

    「試験ライン → 本格量産の壁が高い」のは製造業全体に共通する現象です。
    ただし、全固体電池はその中でも特に難しい部類に入ります。

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  • 製造業全般に言えること
    AIはそれをQSに当て嵌めてるだけ。

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  • ドーナツラボはYouTubeで2/20から複数回に分けて投稿するらしいですね。

    YouTubeのコメントに「856馬力のOEM向けモーターまだ?」って聞いてみたいw

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  • やっぱりドーナツの影響も少なからずあると。
    本物ならコスト優位性が半端ない。

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  • でもさ 全固体電池の企業のなかでは技術はトップクラスなわけでしょ?で、全固体電池はこれから普及していくのは間違いない(?)となれば、QSがいずれ飛躍するのは当然の流れだと思うんだけど、また違うもんなのかな

    すごく自然な発想ですし、多くの投資家が一度は同じことを考えます。
    ただ結論から言うと、

    「技術がトップクラス」+「市場が成長する」
    =その会社の株価が必ず大成功する
    とは限らないのが、現実のディープテック投資です。

    ここが直感と現実がズレやすいポイントです。

    なぜ「技術トップ=株価爆発」にならないのか

    理由は大きく3つあります。

    ① 技術トップでも「量産で負ける」ことが多い

    歴史的に見ると、

    技術で勝った会社が、必ずしも市場で勝つわけではない

    という例は非常に多いです。
    理由は単純で、

    量産・コスト・資金力の戦いになるから

    です。

    ② 「市場が伸びる」=「その会社が儲かる」ではない

    これは投資の重要な原則です。

    よくある構図

    市場は拡大する

    競争が激化

    価格が下がる

    利益が出ない会社が多数

    実例

    EV市場は急成長しているのに:

    リビアン:赤字

    ルシード:赤字

    ニコラ:崩壊

    多くのEV企業:消滅

    つまり

    市場成長=企業成功ではない

    ③ 全固体電池は「勝者総取り」にならない可能性

    AIやソフトと違って、電池は:

    トヨタ

    CATL

    LG

    Samsung

    BYD

    など巨大企業が本気で参入しています。

    この場合の未来はこうなりがちです:

    典型的な未来

    技術は成功

    市場は拡大

    しかし大企業が主導権を握る

    スタートアップは買収・提携・吸収

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  • 結論から言うと、投資家目線で現実的に見ると
    成功確率はこの順番になります。

    トヨタ > ②QS > ③Solid Power

    そして確率レンジはおおよそ:

    企業 成功確率(現実ライン)
    トヨタ 50〜70%
    QS 15〜30%
    Solid Power 10〜20%

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  • 「QSが成功する確率を現実的に評価すると何%くらいか」

    かなりシビアに、投資家目線で現実的に評価すると
    **QuantumScape(QS)の成功確率は「15〜30%程度」**というのが妥当なレンジです。

    これは楽観でも悲観でもない、ベンチャー型ディープテック企業の現実ラインです。

    成功の定義を明確にする

    まず「成功」をどう定義するかで確率は変わります。

    ここでは投資家目線で:

    自動車メーカーに量産採用され、黒字化の道筋が見える状態

    を成功と定義します。

    段階別の成功確率

    QSの現在地から見た確率を分解するとこうなります。

    段階 内容 生存確率(累積)
    技術成立 セル性能が実用レベル 80%
    試験ライン成功 Raptor/Eagleで安定製造 60%
    OEM採用 車載決定 40%
    量産成功 工場立ち上げ成功 15〜30%
    なぜ15〜30%なのか(現実的な理由)
    +プラス要因(成功確率を押し上げる)
    ① VWが深く関与

    フォルクスワーゲンが資本参加

    共同開発継続

    単なる顧客ではない

    → スタートアップとしてはかなり強い支援

    ② 技術的には先行している

    全固体電池企業の中では:

    データ公開量

    テスト実績

    自動車メーカーとの関係

    いずれもトップクラス。

    -マイナス要因(成功確率を下げる)
    ① 量産の壁は極めて高い

    全固体電池は:

    素材

    製造工程

    コスト

    すべてが新しい技術。

    → 歴史的に量産で失敗する企業が多い

    ② 資金調達リスク

    売上ゼロ

    年間赤字数億ドル

    量産工場には数十億ドル必要

    → 増資が続く可能性

    ③ 大企業の追い上げ

    トヨタ

    CATL

    LG

    Samsung

    などが本気で開発中。

    → スタートアップの優位性が消える可能性

    あなた向けの率直な結論

    QSは:

    宝くじではないが、確率25%前後のハイリスク・ハイリターン銘柄

    という位置づけです。

    RIVN:成功確率60〜70%型

    QS:成功確率15〜30%型

    という性格の違いがあります。

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  • イーグルラインから本格量産までの壁って高いの?

    結論から言うと、
    かなり高い壁です。
    むしろ、

    Eagleライン成功=ゴールではなく、本当の難関の入口

    と考えた方が現実に近いです。

    なぜ「Eagle → 本格量産」は難しいのか

    全固体電池は普通の製造業よりも
    **“研究開発と量産がほぼ別物”**だからです。

    壁①:歩留まり(不良率)の問題

    試験ラインでは:

    少量生産

    熟練技術者が管理

    時間をかけて作れる

    しかし量産では:

    何十万セルも製造

    自動化ライン

    コスト制約あり

    ここで起きる問題:

    よくある失敗例

    不良率が高すぎる

    製造速度が遅すぎる

    コストが想定の2倍以上

    これは半導体やEVでもよく起きます。

    壁②:コストが合わない問題

    仮に性能が良くても:

    製造コストが高い
    → 車に採用されない

    自動車メーカーは:

    条件 基準
    性能 良いこと
    寿命 長いこと
    安全性 高いこと
    コスト 既存電池と競争できること

    最後の「コスト」が最大の壁です。

    壁③:量産スケールの難しさ

    Eagleラインは:

    → 量産前の試験ライン

    本格量産では:

    年数十万台分の電池

    巨大工場

    数十億ドル規模の投資

    が必要になります。

    ここで起きる典型例:

    EV・電池業界の現実

    試験ライン:成功

    量産工場:トラブル連発

    コスト悪化

    増資連発

    株価低迷

    このパターンは非常に多いです。

    現実の成功率(体感値)

    これは業界的な感覚ですが:

    段階 生き残る確率
    技術成功 約50%
    試験ライン成功 約30%
    Eagle段階成功 約15%
    本格量産成功 約5〜10%

    つまり

    Eagle到達企業の多くは量産で苦戦する

    のが現実です。

    ただしQSの場合の強み

    他の電池スタートアップと違う点:

    QSの強み

    VW(フォルクスワーゲン)資本参加

    長期共同開発

    資金が比較的豊富

    技術検証期間が長い

    つまり

    「量産で死ぬ典型スタートアップ」よりは
    成功確率が高い

    と見られています。

    投資家視点の現実

    QS株のフェーズはこうです:

    段階 株価の動き
    Eagle完成 上昇しやすい
    初期量産トラブル 下落しやすい
    OEM採用確定 大上昇
    本格量産成功 長期上昇トレンド
    あなた向けの率直な結論

    質問の答えをシンプルに言うと:

    Eagle → 本格量産は、技術的にも資金的にも最大の難関

    ここを越えられる企業は
    全固体電池企業の中でも一部だけです。

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  • 2月20日にデータを公表する噂がありますね。
    私はドーナツラボは気にしてないですね。

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  • ドーナツラボの話がガチやったら紙屑まであるしね
    それにしても本当に固体電池完成したのかな?
    報道レベルですらウソを疑う記事もあるけど

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  • 詳しい人いたら教えてほしいんですが、最近の全個体電池銘柄の下落はDONUTS LABの発表を警戒してるからですか?

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  • 買いますからいっそのこと4ドルになってくれ

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  • クァンタムお通夜やなー

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  • キャッシュは、どこに逃げたのかな?

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  • 昨夜は刺さらんかった、、あと1ドル↓なら最高だったのに。
    まぁ〜またチャンスあるわな。
    とりあえずあげて下さいやな。
    本当に最初は根拠無く5年買い続けてきて資産の7割入ってる。投資歴36年の勘や。
    ちなみにここ8年負けてないのである。
    頼むでQS

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  • これね!!!


    全固体電池の衝撃|【審判の日】2026年3月納車。嘘ならドーナツラボ倒産、本物なら内燃機関は終了へ

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  • 今夜は反発で上がるな。でもまだまだ下がる可能性はある

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  • 昨日ユーチユーブでクアンタムスケープ全固体電池でみたらフオルクスワーゲワーゲンで実装備試験中。カツコヨイ実物もあり400Aは私がのってた日産リーフの5倍くらいのバワーがあります。皆様もうすこし辛抱し頑張りましょう

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  • 777で止まったから、今夜はフィーバー!!!

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  • 指値は外した
    まあ有望な企業なのは間違いなさそうだから株価も開花すればいいね 
    というか開花するでしょう
    自分は今は他の株いきますわ

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  • 別に指値にかからなくても構わないよ
    まだまだ下がる可能性普通にあるし、仮に底打ってもガンガン上がりそうな感じはしないし。
    ただまあいったん底打ってもおかしくないから少し儲けられるかな程度の話

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  • とりあえず7.8に買い指値入れてます

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  • 4ドルまで待つぞよホトトギス..

    様子見
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  • 信じられんくらい下手くそすぎる
    こんな決算ならイーグルラインのお披露目を先に公開する意味が分からん
    取っておけよ

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  • 流石に了承取ってるでしょう。
    QSから名前を公表することはないので、あえてシンポジウムに参加した企業みたいな紹介なんでしょうね。
    でもQSはXでも決算でもVWグループ以外のメーカー名を出したことないので社名を出すってことはかなり重みがありますね。

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  • QSて広報めっちゃ下手だよなぁ。。。
    その分ウソはなさそうで信頼できそうだが。。。

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  • 我慢出来ずに本日も買いを入れてしまった。(笑)

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  • コピペ決算に今回は失望売りが重なってるますね
    毎回、コピペの何も変わらない決算。無風だったが今回は暴落か…
    堪えますが、我慢の時!OEM。早く公開されないかな

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  • うんまあ7.7、7.8あたりはそれなりに反発が期待できる良い買い場かも
    今日買うのはアリだろうね
    それでも下がるようなら厳しいが

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  • うーん、株価持ち直しちゃってるな―
    買増したいから7.8くらいまで維持してくれないかしら

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  • 決算資料みたかんじ、今年株価が動きそうなのはこのあたりの報告があった時かな。。
     イーグルラインで、QSE‑5セルを製造
     ⾞両プログラム向けの製品のフィールド テスト
     技術ロードマップの進捗状況を発表

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  • 決済普通の決算発表。何か出るかもと期待していただけに失望もあるだろうね!プレメッチャ下がっているし、ココが分かれ目か?わしゃ~離さんぞ!
    追加するかが悩む。資金あまり無いが買いたい欲求が止まらない。

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  • この先もまだまだ期待しておりますよ🧐

    様子見
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  • その写真を載せることをそれぞれの会社が了承したというですよね?正式発表が間もなくあるかもです。

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  • イベントやった割には目新しさ無し、普通な決算って感じですかね。

    2025年通期の顧客請求額は1,950万ドル(30億円)が気になる。
    収益に代わるものではありません。とあるけど顧客請求額ってどういうもんなんですかね?

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  • こりゃ静かに消えてくパターン?

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  • この会社の決算はマジでずっと同じこと言ってるよなあまりにも下手すぎる

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  • 空売り屋さんが5年間の最後の買い戻しを作るためアフターマーケットで必死になって売っているけど、果たして明日からどうなるか?

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  • プレ爆下がりしてますが期待外れの内容
    だったんでしょうか?!

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  • 決算資料に日産ホンダの関係者の写真を載せるってことはそういうことなのか?

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  • 信じてるぞQS!😢
    黙ります。

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  • 下がるんかい!

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  • 決算発表は明日の朝くらいですかね、、今晩あたり決算期待で上がっても良いような。。

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  • 私は$7で、100万まで仕込んだ。一時期2倍まで行ったけど
    振り出しに戻った時は悲しかったが持ってて良かった!!
    $15までは気が抜けないわ!!
    ここが下がった時買った村田は期待を裏切らなった!
    今月末は、冬の花火大会に誰か誘ってください!!

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  • 他人の平均取得単価てそんな気になるかな。。。

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