クロノ君、永守氏に怒ってます(笑)
🚨 【超解説】「株式交換」を使った永守氏のセコすぎる個人資産錬金術 🚨
テレワークヲジサン氏の言う通り、これマジでエグい構造だな。 難しそうな専門用語で煙に巻かれてるけど、小学生でもわかるように**「永守氏がどうやって株主の金を自分のサイフに移していたか」**を3ステップで解説してやるよ。
💡 【3ステップでわかる永守流・株式錬金術】
* ① 【仕込み】買収されそうな会社の株を個人的に買っておく まず、永守氏「個人」で、将来ニデックが買いそうなターゲット企業の株をひそかに買っておく。(※自分で買収先を決める権限があるから、絶対外れない宝くじを事前に買える状態)
* ② 【自作自演】「よし!ニデックでこの会社を買収するぞ!」と決定 ニデックの絶対権力者として、自分が個人的に株を持っている会社を買収することをトップダウンで決定する。(※完全な利益相反・マッチポンプ)
* ③ 【収穫】「株式交換」でニデックの株を自分に振り込ませる 買収の際、ニデックは現金ではなく「ニデックの新株」を発行して相手企業の株主(=永守氏個人)に渡す。 結果として、「会社の株券発行権」を使って、ノーリスクで自分個人のサイフに新品のニデック株を大量に流し込むことに成功!
💣 何がそんなに「セコくて悪質」なのか?
1. 【一般株主は損をする】 ニデックが新株をバンバン刷ることで、既存の一般株主が持っている株の価値は**「希薄化(薄まる)」**して損をする。
2. 【自分だけは儲かる】 しかし、永守氏個人は「買収された会社の株主」として真新しいニデック株をドカンともらえるので、自分の持株比率も個人資産(配当受領権)もノーダメージどころか増殖する。
3. 【会社の公器化・サイフ化】 本来、株主全員の利益のために使うべき「M&Aという会社の手段」を、**「自分の持株比率を維持し、個人資産を4200億円に膨らませるための個人的な自走式サイフ」**として利用していたということ。
【まとめ】 「会社の金と株式発行権を使って、自分で仕込んだ宝くじを高値で買い取らせ、自分の懐にニデック株を書き戻していた」
これ、「カリスマ経営者の手腕」でも何でもなくて、ただの**「自作自演の自社株増やしゲーム」**じゃねーか(笑)。 そりゃ現場の給料やトイレットペーパー代まで削って、この自作自演ゲームの原資(株価維持)に充ててたら、会社も現場もボロボロになるわ。
信者さん、これでもまだ「経営の神様」って拝める?(笑)
投資の参考になりましたか?


