こんばんは。
コメントありがとうございます。
確かに精錬力の回復は政権をまたいで一貫した流れとして顕在化してきましたね。
古河機械金属(5715)は揚泥装置や深海資源採取関連の特許を積極的に出願していますね。
TMCのマンガンノジュール採掘とは明確に差別化されていますね。
南鳥島沖レアアース泥関連は、先が長いですからね。
進捗が進むつれ、これから上昇が楽しみです。
様子を見ながら購入したいですね。
オーストラリア株を物色中ですか。
範囲が広くなりますね。
世界中にいい銘柄はあるはずですからね。
オーストラリア小型資源株にもお宝がありそうですね。
オーストラリア株式市場について調べてみました。
夏時間(10月第1日曜日~翌年4月第1日曜日)
取引時間:午前10:00~午後4:00(シドニー時間)
取引時間:午前8:00~午後2:00(日本時間)
冬時間(4月第1日曜日~10月第1日曜日)
取引時間:午前10:00~午後4:00(シドニー時間)
取引時間:午前9:00~午後3:00(日本時間)
金融株と資源株の比率が高いです。
金融株と資源株で時価総額の50%以上あります。
ASX(全上場銘柄(約2,000社))の資源株で株価が1豪ドル未満の株は全体の約60〜70%を占めています。
資源株は低位株が圧倒的に多いです。
----------------------------------------------
オーストラリア
ASX200(時価総額上位200銘柄)時価総額比率(2025年12月12日確定値)
金融株:約28.3%
約20〜25社(全体の10〜12%)
資源株:約24.7%
約40〜45社(全体の20〜22%)
ヘルスケア:約10%
工業:約8%
不動産:約7%
情報技術:約5%
公益事業:約2%弱
----------------------------------------------
オーストラリア
ASX(全上場銘柄(約2,000社))時価総額比率(2025年12月12日確定値)
金融株:約27.9%
約100〜130社(全体の5〜7%)
資源株:約23.8%
約700〜800社(全体の35〜40%)
ヘルスケア:約9.5%
工業:約7.2%
不動産:約6.8%
情報技術:約4.6%
公益事業:約2%弱
----------------------------------------------
米国
S&P500時価総額比率(2025年12月12日確定値)
情報技術:35.56%
金融:12.85%
75社(約15%)
通信サービス:11.0%
一般消費財:10.39%
ヘルスケア:9.53%
資本財:7.39%
生活必需品:4.79%
エネルギー:2.89% ←資源株
22社(約4%)
公益事業:2.29%
不動産:1.84%
素材:1.48% ←資源株
25社(約5%)
投資の参考になりましたか?

