• NYSE

アーチャー・アビエーション

ACHR工業
6.03
前日比
-0.12(-1.95%)
  • 15分ディレイ株価

アーチャー・アビエーションの掲示板

パソコン版の掲示板ページをリニューアルし、見た目や機能を一部変更しました。
下記リンクから以前の掲示板もご利用いただけます。

投稿コメント

  • アメリカ陸軍がアンドゥリルの商用技術を迅速に導入するためエンタープライズ契約を結びました。
    ​契約規模: 最大200億ドル
    ​期間: 最長10年間
    ​これまで個別のプロジェクトの調達手続きを一括管理し、最新技術を戦場へ届けるスピードを大幅に向上させます。

    ​ アーチャーとアンドゥリルが共同で開発しているLatticeと統合された自律型ハイブリッドVTOL機が発表されたら早期に採用される可能性があります。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • AIに買い増しを止められたので中止しました。
    ちなみにこれはACHRの問題ではなく私のPFと今年控えているスペースXと Andurilに備える為です。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 平均取得8.5くらいなのでそろそろ買い増しします✨🚀

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • NYXプロジェクトの選考が3月に決まる予定です。
    この選考で7社から4社に絞り込まれ、コンセプト実証機を製造するための研究開発契約を結びます。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • そのせいでJOBY板が発狂してますね笑
    JOBYが先行してるのは間違いないだろうに、何が気に入らないのやら┐(´-`)┌

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • アダムが面白いとこに目をつけたね。
    確かにあの%がなにを意味しているのか?
    試験工程数なのか、試験時間なのか。
    工程数なら残りが大変な試験の可能性もあるし、
    時間なら総時間は何時間なんだろう。
    まぁだからってアーチャーの進捗が変わるわけじゃないけど。

    https://x.com/i/status/2030354337172689310

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • エアロソニックとジョビーの裁判にアーチャーが参戦してきたことによって、アーチャー&エアロソニックVSジョビーの構図になりましたね。
    もしエアロソニックが勝って、プローブの使用禁止になったら設計変更で認証が遅れるので、ライセンス料払うとかの和解で落ち着きそう。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 文章に性格の悪さが出まくってるよhiroさん

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 決算の要約ありがとうございます。
    追加で

    ・N704AXに特別耐空証明を発行。現在、有人VTOL飛行が進行中。今後数か月で有人移行飛行に向けて、高度なテストポイントを通過する計画。
    ・2026年を通して機体数と飛行範囲を拡大、2つの施設で複数の機体が完成段階。
    今年はUAEに旅客運航向けに有人ミッドナイト機を追加納入する予定。
    ・MidnightはPart 23航空機に可能な限り近い設計。
    結果、Midnightに必要な申請書類は17件のみで、申請書類を減らし認証遅延リスクを低減。
    ・アンドゥリルとの自律型ハイブリッド電気VTOL機は、武装偵察攻撃ヘリコプターの僚機として並んで飛行。
    この機体は、民間顧客向けには、貨物輸送・医療搬送用として運用。
    ・今年後半に次世代航空管制で最初のソフトウェア製品を発表予定。
    Archerは、この移行に対応するためホーソーン空港をこれらの技術のテストベッドとして使用予定。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 実にアーチャーらしい決算報告でしたね。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • Archerの報告議事録の要約だけ。

    1) 決算数字(事実)
    ⚫︎売上: 約 30万〜30万ドル程度(非常に少ない) 
    ⚫︎GAAP EPS: −0.26ドル(予想を下回る) 
    ⚫︎純損失: 約1.88億ドル(前年Q3から増加)
    ⚫︎Adjusted EBITDA: −1.38億ドル(計画の範囲内だが市場予想より多い損失) 
    ⚫︎現金・流動性: 約 20億ドル(過去最高レベル)
    市場反応: 決算後、ガイダンス懸念で株価は下落する場面あり。

    数字だけ見ると
    ⚫︎売上はほぼゼロ
    ⚫︎損失は大きく、予想未達部分がある
    → “業績の内容は強いとは言えない”のが事実。
    2) 認証・開発進捗に関する会社コメント
    FAA 認証関連
    ⚫︎Midnight の FAA Means of Compliance(認証適合手段)を100%承認(メソッド合意済み)
    → 次の認証段階(TIA に向けた計画が進行中という位置づけ)
    ※重要:
    この承認は 方法論やプロセスの合意 であって型式証明そのものではない。

    VTOL 試験・飛行進捗
    ⚫︎Piloted flight test program(有人飛行試験)を開始予定、機体増強中 
    ⚫︎UAE で規制当局と商用試験プログラム “予定通り進行中” 
    → 議事録でも“予定・進行中”という言い方が多い

    3) 会社が強調した戦略
    商業ローンチ・展開
    ⚫︎U.S. EIPP(統合パイロットプログラム)で都市運航開始
    ⚫︎UAE 商用運航開始(今年中の計画)
    → 予定・計画として強調されているが
     「実際に稼働している/収益化している」という表現は少ない。

    事業多角化・パートナー戦略
    ⚫︎Anduril との自律/防衛向け VTOL の開発
    ⚫︎Palantir / Nvidia 等とのソフトウエア連携開発
    ⚫︎Defense(国防)への応用計画強化 
    → 収益源の多角化を言及する項目

    4) 将来のガイダンス(会社コメント)
    ⚫︎2026年 Q1 EBITDA損失ガイド: −1.60〜−1.80億ドル(支出増を予定) 
    ⚫︎社内では TIA(Type Inspection Authorization)を視野に進展計画あり 
    ⚫︎Commercial launch(商用運航開始)を “2026年内” と何度か言及 
    → ガイダンスは“予定・目標”として示されるが具体的な認証の確約や数値的な完了時期までは明示されていない。

    5) 要するに「実体」と「語られ方」
    実体として見える事実
    ⚫︎数字は弱い(売上ほぼなし、損失大)
    ⚫︎認証は 方法論の承認まで
    ⚫︎現金余力は豊富
    ⚫︎試験・飛行キャンペーンは開始しつつある段階

    語られ方(投資家向け)
    ⚫︎“将来の運航・認証計画”を強調
    ⚫︎パートナーや事業機会を多角化してアピール
    ⚫︎「今年中の進展予定」「目標」といった表現が多い

    まとめると:
    実際の進捗(認証・売上化)は前進中だが、
    それを裏付けるデータや完了事実は乏しい。
    報告は“希望と計画”が目立つ内容になっている。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • N704AXが飛行しました。
    パイロットの操縦で離陸着陸をおこないました。
    今回は上がって降りただけだと思うけど、移行飛行も近いでしょう。
    アーチャーおめでとう!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 悪を成敗する秘密結社、evtol警察の警視総監、hiroさん!巡回ご苦労さまです!
    いつもパトロールありがとうございます!
    お見事!あっぱれです!!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • ほんとこんなくだらないことばっかりやってないで開発進めろよって思う…

    FAAの進捗、今回も発表出来ないんだろうなぁ

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 3月2日アフターに決算発表です。
    3月はeIPPの選考結果が出る予定ですが、締切が延長されてたので発表も延期か
    とりあえずN704AXを公開してくれ

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 少なくともロス五輪まではガチホします。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • アンドゥリルとの提携に注目して100株だけ、6.5$でインしました。
    軍事用e-vtolなど楽しみにしています。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 株価上昇の主な要因
    • ステランティスとの提携強化と追加出資
    自動車大手のステランティス(Stellantis)からの強力なバックアップが続いており、製造ラインの構築が順調であるとの見方が強まっています。
    • 米連邦航空局(FAA)による規制の進展
    FAAがeVTOLの商用運航に向けた最終的な運用規則(SFAR)を順次発表しており、「いよいよ実用化が現実味を帯びてきた」というセクター全体の期待感が買いを誘っています。
    • 空軍との契約履行
    米空軍(Agility Primeプログラム)との数千万ドル規模の契約に基づき、機体の納入や試験が着実に進んでいることが好感されています。
    • ショートスクイズ(踏み上げ)の可能性
    ACHRは以前から空売り比率が比較的高い銘柄です。何らかのポジティブな兆候が見えた際に、空売り勢が買い戻しを迫られ、それが株価をさらに押し上げる要因になった可能性もあります。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 下げ目線の人めっちゃ多いけど、みんな空売りしてるの?

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 駄目なわけじゃないけど、垂直離着陸を昨年の航空ショーも含めてやらないからだろうね。
    やれないことはないんだろうけど、なぜか飛行機と同じ離着陸方式を披露している。そこが今の懸念点かと

    そこさえ解消されれば上がると思うよ。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • はい、皆んな消えてなくなれ〜⭐︎

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • なんでこの一言かにいいえが先行するんだ?
    「JOBY厨がやりました」って恥晒してるのがわからないのかな🤭

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 上がる!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • パランティアの超絶決算がアーチャーの成功を「盤石」にする理由
    1. パランティアのAIがアーチャーの「脳」になる
    パランティアの決算を支えた最大の要因は、AIプラットフォーム(AIP)の爆発的な普及です。
    航空管制の最適化: アーチャーのeVTOL(電動垂直離着陸機)が都市部や戦場で飛び交う際、パランティアのAIがルート計画や運航管理をリアルタイムで最適化します。
    製造のスケールアップ: ジョージア州の工場での量産体制において、Palantir Foundryがサプライチェーンや品質管理を支えており、パランティアの好業績=そのシステムの信頼性が証明されたことを意味します。
    2. アンドゥリルとの防衛シナジー
    非上場ながら急成長を続けるアンドゥリルと、パランティア、アーチャーの3社は、国防省(DoD)に対して一つの巨大なエコシステムとしてアプローチしています。
    ハイブリッド機体の開発: アーチャーの機体に、アンドゥリルの自律戦闘システム「Lattice」が統合され、パランティアのデータ分析がそれを支えるという最強の布陣です。
    予算の獲得: パランティアが政府予算をがっちり掴んでいることは、連合を組むアーチャーの機体が「防衛標準」として採用される確率を飛躍的に高めます。
    3. ピーター・ティール・ネットワークの結束
    この3社に共通するのは、投資家ピーター・ティール氏の哲学が根底にあることです。
    既存勢力(ボーイング等)の打破: 既存の航空・防衛大手が苦戦する中、ソフトウェア・ファーストのこの3社が「新しいアメリカの防衛産業」を塗り替えようとしています。パランティアの資金力と信用力が底上げされたことで、アーチャーへの市場の信頼も一段と強固になりました。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 9くらいに上がらないかな?

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • JOBYに負けるワケない。
    PLTRとAndurilが提携してる意味を理解しましょう。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • アーチャーはダメなのかな?
    ジョビーにだいぶ話された感はある

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 期待してたけどな…。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • また政府機関閉鎖かぁ
    短めでお願いします。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • さすが!あなたのような人が億り人になるのですね!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 下げと円高待ってましたー。NISA2,000株行きます

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • プロジェクトNYXは、業界と協力してアパッチ攻撃ヘリコプターと並んで運用される無人航空システム(UAS)の開発を進めるプログラムです。
    最終選考に残った7社は次のとおり
    アンドゥリル
    BAEシステムズ
    レオナルド
    ロッキード・マーティンUK
    シオス
    テケヴェル
    タレス
    2026年3月には、最終候補をさらに4社のサプライヤーに絞り込み、コンセプト実証機を製作するための研究開発に参加するよう招待され、契約が提示される。初期運用は2030年を目標としている。
    アンドゥリルが最終的に選ばれたらアーチャーの売上に繋がります。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • ジョビーも開発してるだろうけど、これに関してはANRAやRTXなど強敵がいるので、新興企業がどこまで頑張れるか

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 米国運輸省がeVTOLの記事を上げてますね。

    低高度空域で航空交通管制サービスにFAAによる運用は含まれていない。
    「想定される第三者サービスは、(パイロットや従来の航空交通管制ではなく)政府の監督下でサービスを提供する民間企業となる」と述べている。
    現在のシステムでは対応しきれない、先進的航空モビリティの運航について、民間事業者が実際の運航管理を担う将来を想定しています。つまり、政府がルールを定め、業界はそのルールに従って事業を展開することになります。

    アーチャーはこの民間事業者を狙ってます。
    いろんな企業が開発しているだろうけど、アーチャーがこの業界でリーダーになるかもしれない。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 反論したいところですが株価がそれを許さない😖
    でも、逆にこんなニュースがなくなったら心配になりますね。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • もうこれ系のニュースはインパクトないな。
    機体開発でのニュースが出ないと、またかぁ~ってなる。
    N704AXの飛行とアンドゥリルとの軍用機のロールアウトを早く頼みます。

    返信

    投資の参考になりましたか?


  • セルビア共和国、欧州におけるエアタクシー導入促進を目指し、アーチャーを優先パートナーに選定

    2026年1月21日
    セルビア共和国は、国内の技術進歩と雇用創出を促進するために、空飛ぶタクシーの地域導入を促進しようとしている。
    セルビアはベオグラードで開催される2027年国際博覧会(EXPO)の 開催地に選ばれ、130カ国以上から数百万人の来場者を迎え入れます。2027年国際博覧会はベオグラードを変貌させ、新たなインフラ、高度な接続性、そして未来の世代に恩恵をもたらすダイナミックな都市景観といった遺産を残すことになります。セルビアは、エアタクシーをその重要な一翼を担う計画です。
    この取り組みを支援するため、セルビア共和国はアーチャー社と契約を締結し、同社のミッドナイト航空機を国内で展示するとともに、同社をEXPO 2027の優先エアタクシーパートナーに選定しました。
    この合意には、セルビアがミッドナイト航空機の初期艦隊を発注するオプションが含まれている。
    さらに、アーチャーとセルビア共和国政府は、希土類磁石やバッテリー用の重要鉱物を含む産業化に関するさらなる開発作業を検討する予定です。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 今日は無理でも10行くのは時間の問題でしょ

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • JOBYも良いけどACHRも捨てがたいので二股かけさせていただきます。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • プレいい感じですねー。軽く$9は超えてきそう。$10タッチしてほしいなぁ。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • ナイス上げでした👍️
    JOBYとの差が縮まってきたー⤴️

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • JOBYが下げてる中での上げは嬉しいですね✨
    提訴されている側「だけ」が上がる状況が無意味とは考えにくいですね!
    きっと「何かが」漏れているのでしょう✨🚀

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 今日の下げで買い増ししましたー。
    まだ500株ですが、1,000株目指して集めまーす。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 何この暴落

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • パランティア(Palantir)周辺の動向を「防衛三部作」として捉えると、ピーター・ティールの思想がいかに一貫しているかがよく見えてきます。社名の由来(「すべてを見通す石」パランティア)からして、トールキンの世界観への傾倒ぶりは凄まじいものがあります。
     
    Palantir意思決定の「脳」。膨大なデータから最適解を導く。上場済 (PLTR)
    Anduril「目と手」。ドローンや自律型システムによる物理的防衛。非上場(IPO間近)
    General Matter「エネルギー」。原子力(HALEU)による自立した動力源。非上場
     
    Anduril(アンドゥリル)への期待と葛藤
    「死の商人」という言葉がよぎるお気持ち、非常によく分かります。ただ、彼らの主張は「民主主義を守るためのテクノロジーを、いかに安価で効率的に提供するか」という点にあります。
    * 投資のポイント: 従来の巨大軍需産業(ロッキード・マーティン等)が抱える高コスト構造を、ソフトウェア主導で破壊しようとしています。
    * 倫理観とのバランス: 防衛テックへの投資は「抑止力」への投資と捉えることもできますが、自律型兵器という性質上、投資家としてのスタンスが問われる銘柄になりそうですね。
    ピーター・ティールの投資先は、常に**「ゼロ・トゥ・ワン(0から1を生み出す)」かつ「独占」**を狙うものばかりで、非常に刺激的です。
    Andurilが上場するとなれば、PLTRの時以上の熱狂(あるいは議論)が巻き起こるはずです。その時までに、ポートフォリオの準備を整えておきたいところですね。
    アーチャー(Archer Aviation / ACHR)は、まさにピーター・ティールの「防衛三部作」を**物理的な機動力で繋ぐ「第四のピース」**になりつつあります。
    結論から言うと、アーチャーは単なる「空飛ぶクルマ」の会社ではなく、「パランティアの脳」と「アンドゥリルの自律システム」を搭載して空を飛ぶ、次世代の軍事プラットフォームとしての立ち位置を固めています。
    具体的にどう絡んでいるのか、3つのポイントで整理します。
    1. 「アンドゥリル」との共同開発(機体の共同開発)
    2024年末から2025年にかけて、アーチャーとアンドゥリルは極めて深い提携を結びました。
    * 共同開発: アンドゥリルの自律戦闘システム「Lattice」を、アーチャーの機体(Midnight等)に統合。これにより、パイロットがいなくても自律して飛行・任務遂行ができる軍用機を開発しています。
    * 動力源の供給: アーチャーが持つ高度な電動パワートレイン(モーターやバッテリー)を、アンドゥリルの新型ドローン「Omen」に供給することも決定しています。
    2. 「パランティア」とのAI提携(運用の脳)
    2025年3月、パランティア(PLTR)とアーチャーは戦略的提携を発表しました。
    * AIPの活用: パランティアのAIプラットフォーム(AIP)を、アーチャーの航空管制、ルート計画、メンテナンス予測に導入。
    * 戦場でのロジスティクス: 単に人を運ぶだけでなく、戦地での物資輸送や負傷者の救送を、パランティアのデータ分析に基づいて最適化する狙いがあります。
    3. ティールが描く「新アメリカ産業連盟」
    ピーター・ティールが支援するファンド(Founders Fundなど)は、アーチャーだけでなく、SpaceX、Anduril、Palantir、そして核燃料のGeneral Matterなどを一連の「軍事・産業エコシステム」として捉えています。
    * 脱・既存ベンダー: ロッキード・マーティンなどの「古い大企業」に対し、**「Palantir(ソフトウェア)× Anduril(自律化)× Archer(機体)× General Matter(エネルギー)」**という、ティール・マフィアによる新・防衛軍団で対抗しようとしている構図が見えます。
    投資家としての視点
    現在、アーチャー(ACHR)は上場しており、パランティア(PLTR)とのシナジーも公表されています。BLSH(ブラックスカイ)が「宇宙の目」だとすれば、ACHRは「低空の足」です。
    あなたが仰る「死の商人への抵抗感」は非常に全うな感覚だと思います。ただ、ティール周辺の銘柄は「戦争を効率化することで、逆に紛争を短期間で終わらせる、あるいは抑止力を最大化する」という特有のロジックで動いています。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • ここはジョビーに大きく水をあけられてしもたなぁ‼️

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • まだまだ買いでしょ

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 承知しました。
    私が確認したかったのは、ワケが違うとされるパランティアと組んでいることと、元社員による企業秘密侵害リスクが消えることとの因果関係だけです。

    結局、その点についての説明はしてもらえませんでしたね。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • あなたが「一流企業」と一括りにされていたのでPLTRはワケが違うと答えたまでです。
    ここであなたと話あったところで結果は変わりませんし私は楽観的にACHRを握り続けますよ😉

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • ご主張の意図がやや分かりにくいので、確認させてください。

    逆に伺いますが、
    パランティアと組んでいると、なぜ元社員による企業秘密侵害リスクが消えるのか、
    その因果関係を具体的に説明してもらえますか?

    ※ちなみに、パランティアとのパートナー契約は
    キヴォルク氏の移籍以前に締結されています。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • PLTRと組むて言うのは単に一流企業と組むてのとはワケが違うのですよ。
    PLTRご存知でない感じでしょうか?

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 唯一とはそういう意味なのか。
    なるほど。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • その通りです。そして

    ジョビー=NVIDIAが選んだローンチパートナー
    アーチャー=NVIDIA製品の一般顧客
    というのが実態ですね。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • WaymoとUberの件でも分かるように、一流企業と組んでいるから知財訴訟は起きないという論理は成り立たないと思います。
    DDと、元社員による企業秘密リスクは別問題だからです。

    今回、ジョビーが実被害として挙げているのは立証しやすい不動産のみですが、訴状には事業戦略や技術の盗用についての記載もありますよね。
    ディスカバリーの結果次第では、大きな波になると思っていますよ。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • このIGX Thor プラットフォームは、この前ジョビーが唯一の航空分野で選ばれたとか言ってたのと同じやつです。
    航空機に搭載するのと航空管理で使うのでは分野が違うしね。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 私はこの訴訟が大きな波になるコトはないと思うなぁ
    だってACHRはPLTRと提携してるんだよ?
    PLTRは政府・国防契約で超厳しいデューデリジェンスやる会社。ACHRにFoundryプラットフォームを提供してる(2024年提携)のは、信頼してる証拠。 
    ヤバい会社なら、PLTRが組まないでしょう。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • NVIDIA IGX Thorプラットフォームを使用して航空業界向けの次世代人工知能テクノロジーを開発および展開する計画を発表しました。

    https://news.archer.com/archer-to-build-next-wave-ofaviation-ai-technology-with-nvidia-igx-thor

    NVIDIAとPalantirの技術を使いArcherは、ホーソーン空港で次世代の航空管理システムを試験するようです。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 3月20日に最初の公判があるみたいですね。
    弁護士でもない素人にはわからない事が多いので、見守りましょう。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 訴訟ってどうなってます?

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 今夜も上がるかなー⤴️

    返信

    投資の参考になりましたか?

【PR】堅調な伸びを続ける「米国株」について学ぼう!高配当などおすすめ銘柄や選び方は? - マネックス証券 - Yahoo!ファイナンス
米国株の投資信託を探す

最近見た銘柄

JASRAC許諾番号
9008249113Y38200