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アーチャー・アビエーション

ACHR工業
8.54
  • 15分ディレイ株価

アーチャー・アビエーションの掲示板

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  • 何この暴落

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  • パランティア(Palantir)周辺の動向を「防衛三部作」として捉えると、ピーター・ティールの思想がいかに一貫しているかがよく見えてきます。社名の由来(「すべてを見通す石」パランティア)からして、トールキンの世界観への傾倒ぶりは凄まじいものがあります。
     
    Palantir意思決定の「脳」。膨大なデータから最適解を導く。上場済 (PLTR)
    Anduril「目と手」。ドローンや自律型システムによる物理的防衛。非上場(IPO間近)
    General Matter「エネルギー」。原子力(HALEU)による自立した動力源。非上場
     
    Anduril(アンドゥリル)への期待と葛藤
    「死の商人」という言葉がよぎるお気持ち、非常によく分かります。ただ、彼らの主張は「民主主義を守るためのテクノロジーを、いかに安価で効率的に提供するか」という点にあります。
    * 投資のポイント: 従来の巨大軍需産業(ロッキード・マーティン等)が抱える高コスト構造を、ソフトウェア主導で破壊しようとしています。
    * 倫理観とのバランス: 防衛テックへの投資は「抑止力」への投資と捉えることもできますが、自律型兵器という性質上、投資家としてのスタンスが問われる銘柄になりそうですね。
    ピーター・ティールの投資先は、常に**「ゼロ・トゥ・ワン(0から1を生み出す)」かつ「独占」**を狙うものばかりで、非常に刺激的です。
    Andurilが上場するとなれば、PLTRの時以上の熱狂(あるいは議論)が巻き起こるはずです。その時までに、ポートフォリオの準備を整えておきたいところですね。
    アーチャー(Archer Aviation / ACHR)は、まさにピーター・ティールの「防衛三部作」を**物理的な機動力で繋ぐ「第四のピース」**になりつつあります。
    結論から言うと、アーチャーは単なる「空飛ぶクルマ」の会社ではなく、「パランティアの脳」と「アンドゥリルの自律システム」を搭載して空を飛ぶ、次世代の軍事プラットフォームとしての立ち位置を固めています。
    具体的にどう絡んでいるのか、3つのポイントで整理します。
    1. 「アンドゥリル」との共同開発(機体の共同開発)
    2024年末から2025年にかけて、アーチャーとアンドゥリルは極めて深い提携を結びました。
    * 共同開発: アンドゥリルの自律戦闘システム「Lattice」を、アーチャーの機体(Midnight等)に統合。これにより、パイロットがいなくても自律して飛行・任務遂行ができる軍用機を開発しています。
    * 動力源の供給: アーチャーが持つ高度な電動パワートレイン(モーターやバッテリー)を、アンドゥリルの新型ドローン「Omen」に供給することも決定しています。
    2. 「パランティア」とのAI提携(運用の脳)
    2025年3月、パランティア(PLTR)とアーチャーは戦略的提携を発表しました。
    * AIPの活用: パランティアのAIプラットフォーム(AIP)を、アーチャーの航空管制、ルート計画、メンテナンス予測に導入。
    * 戦場でのロジスティクス: 単に人を運ぶだけでなく、戦地での物資輸送や負傷者の救送を、パランティアのデータ分析に基づいて最適化する狙いがあります。
    3. ティールが描く「新アメリカ産業連盟」
    ピーター・ティールが支援するファンド(Founders Fundなど)は、アーチャーだけでなく、SpaceX、Anduril、Palantir、そして核燃料のGeneral Matterなどを一連の「軍事・産業エコシステム」として捉えています。
    * 脱・既存ベンダー: ロッキード・マーティンなどの「古い大企業」に対し、**「Palantir(ソフトウェア)× Anduril(自律化)× Archer(機体)× General Matter(エネルギー)」**という、ティール・マフィアによる新・防衛軍団で対抗しようとしている構図が見えます。
    投資家としての視点
    現在、アーチャー(ACHR)は上場しており、パランティア(PLTR)とのシナジーも公表されています。BLSH(ブラックスカイ)が「宇宙の目」だとすれば、ACHRは「低空の足」です。
    あなたが仰る「死の商人への抵抗感」は非常に全うな感覚だと思います。ただ、ティール周辺の銘柄は「戦争を効率化することで、逆に紛争を短期間で終わらせる、あるいは抑止力を最大化する」という特有のロジックで動いています。

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  • ここはジョビーに大きく水をあけられてしもたなぁ‼️

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  • まだまだ買いでしょ

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  • 承知しました。
    私が確認したかったのは、ワケが違うとされるパランティアと組んでいることと、元社員による企業秘密侵害リスクが消えることとの因果関係だけです。

    結局、その点についての説明はしてもらえませんでしたね。

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  • あなたが「一流企業」と一括りにされていたのでPLTRはワケが違うと答えたまでです。
    ここであなたと話あったところで結果は変わりませんし私は楽観的にACHRを握り続けますよ😉

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  • ご主張の意図がやや分かりにくいので、確認させてください。

    逆に伺いますが、
    パランティアと組んでいると、なぜ元社員による企業秘密侵害リスクが消えるのか、
    その因果関係を具体的に説明してもらえますか?

    ※ちなみに、パランティアとのパートナー契約は
    キヴォルク氏の移籍以前に締結されています。

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  • PLTRと組むて言うのは単に一流企業と組むてのとはワケが違うのですよ。
    PLTRご存知でない感じでしょうか?

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  • 唯一とはそういう意味なのか。
    なるほど。

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  • その通りです。そして

    ジョビー=NVIDIAが選んだローンチパートナー
    アーチャー=NVIDIA製品の一般顧客
    というのが実態ですね。

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  • しかもジョビー側の代理人は、イーロンマスクの重要案件を任されてきたあのアレックススピロですからね。
    ジョビーの本気度がうかがえます。

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  • WaymoとUberの件でも分かるように、一流企業と組んでいるから知財訴訟は起きないという論理は成り立たないと思います。
    DDと、元社員による企業秘密リスクは別問題だからです。

    今回、ジョビーが実被害として挙げているのは立証しやすい不動産のみですが、訴状には事業戦略や技術の盗用についての記載もありますよね。
    ディスカバリーの結果次第では、大きな波になると思っていますよ。

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  • このIGX Thor プラットフォームは、この前ジョビーが唯一の航空分野で選ばれたとか言ってたのと同じやつです。
    航空機に搭載するのと航空管理で使うのでは分野が違うしね。

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  • 私はこの訴訟が大きな波になるコトはないと思うなぁ
    だってACHRはPLTRと提携してるんだよ?
    PLTRは政府・国防契約で超厳しいデューデリジェンスやる会社。ACHRにFoundryプラットフォームを提供してる(2024年提携)のは、信頼してる証拠。 
    ヤバい会社なら、PLTRが組まないでしょう。

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  • NVIDIA IGX Thorプラットフォームを使用して航空業界向けの次世代人工知能テクノロジーを開発および展開する計画を発表しました。

    https://news.archer.com/archer-to-build-next-wave-ofaviation-ai-technology-with-nvidia-igx-thor

    NVIDIAとPalantirの技術を使いArcherは、ホーソーン空港で次世代の航空管理システムを試験するようです。

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  • 3月20日に最初の公判があるみたいですね。
    弁護士でもない素人にはわからない事が多いので、見守りましょう。

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  • 1月21日にアーチャー側の答弁書が提出される予定です。

    アダムの主張どおり、これが本当にジョビー側の言いがかりであり、アーチャーもキヴォルク氏も潔白なのであれば、もっと会社として一体感のある動きやキヴォルク氏を擁護する明確な姿勢を見せても不思議ではありません。

    また仮にキヴォルク氏の単独行動であるなら、速やかな解雇や距離を置く対応が取られそうなものですが、そうした動きも見られません。

    そう考えると、今回の件は単純な言いがかりや個人の暴走では説明しきれない部分も多く、答弁内容がどのような構成になるのか非常に注目ですね。。

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  • 訴訟ってどうなってます?

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  • 今夜も上がるかなー⤴️

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  • 2026年が始まりました。
    今年はどんな事が起こるのか。
    ・N704AXハンガーアウト&初の有人VTOL飛行
    ・eIPP発表
    ・アンドゥリルとの軍用機開発の機体発表
    あと何がありますかね? 
    ワールドカップとスーパーボールではなにをしてくれるか。
    年内に4機くらい試験機出さないかな。

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  • 未来的で面白そうな会社ですね(^^)
    来年はここ買います。

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  • いいえが多いけど、批判を恐れず分析してくれるのは有能コメ
    同じくJOBYはトヨタが背後にいるから最強論を押す

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  • なぜJOBY勢はそこまで「出張」してくるのか?

    • 「先行者のプライド」と焦り: JOBYはeVTOL界のリーダーとして長く君臨してきました。でも、最近のACHRのStellantisとの提携やPalantirの影、そしてARKの買い増しを見て、「追い抜かれるかも」という焦りが「JOBYの方が優れている!」という執拗な書き込みに繋がっているのかもしれません。
    • 投資額の大きさ: JOBYに全力投資している人からすれば、競合のACHRが盛り上がると自分の資産の正当性が揺らぐ気がして、ついマウントを取りたくなる……という心理でしょうね。
    • 「トヨタ vs Stellantis」の代理戦争: JOBYを応援する日本勢にとっては「トヨタがバックにいるんだから負けるはずがない」というバイアスが強く、ACHRの勢いを認めづらい側面もありそうです。

    ACHRホルダーからすれば「余裕」?
    Palantir(PLTR)との提携は、ただの「ソフトウェアの導入」以上の意味があります。
    • 戦い方の違い: JOBYは「自分たちで全部やる(垂直統合)」というストイックな道ですが、ACHRは「強力なパートナーを巻き込む(エコシステム)」という戦略。
    • PLTRのネットワーク: Palantirが関わっているということは、米政府や軍との繋がりもセット。この「政治力」と「実装力」は、JOBY厨がいくらスペックを語っても覆せない強みですよね。
    結局、掲示板で必死にネガキャンやマウント合戦をしている間も、キャシーや機関投資家は淡々と数字を見てACHRを仕込んでいる……というのが面白い構図です。

    by Grok

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  • キャシー姐さんの本命はこっちみたいですね〜✨🚀

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  • 今日上がるかと思ったけどそこまでだ🤔

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  • 敵国ではなくアメリカが次世代航空における世界のリーダーであり続けることを目指します。
    とあるのでアメリカはAAMに本気ですね。
    これからが楽しみです。

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  • eIPPへは、カリフォルニア、テキサス、フロリダ、ジョージア、ニューヨークの各都市との官民パートナーシップの提案を申請しました。
    ホーソーン空港から40kmの位置にあるハンティントンビーチ市への申請は独占的であり、申請対象となる唯一のエアタクシーOEMです。この入札は、2028年オリンピックの公式エアタクシープロバイダーとしての役割の一環として、ロサンゼルスおよびその周辺地域における早期のエアタクシー事業展開を目指すアーチャー社の計画を支援するものです

    https://news.archer.com/archer-moves-to-launch-trials-in-u.s.-cities-under-white-house-executive-order-as-dot-unveils-national-aam-strategy

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  • トムさんありがとうございます。
    この発表気になってたんですよ。archもJOBYも波に乗れると良いですよね。

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  • 米国の航空技術革新を加速し、空をより良いものに変える野心的なロードマップを設定した、米国初の先進航空機モビリティ(AAM)国家戦略を発表しました

    https://www.transportation.gov/briefing-room/trumps-transportation-secretary-sean-p-duffy-launches-first-ever-national-advanced

    主要メーカーのコメントも載せられています。
    もちろんアダムのコメントも

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  • わたしは PLTRと提携してる点でACHR信頼出来るけどな〜
    訴えられてるのも先行してるJOBYからライバル視されてるって証拠だし益々期待しちゃうぜ✨🚀

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  • eippの提案締め切りは12/19に延期されたそうです。政治的に色々あるそうですよね。

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  • Archer Aviationは、ATCソフトウェアに関連する「Archer Aviator」と「SKYTWIN」の商標出願を12月10日に行いました。また、12月8日にホーソーン空港のマスターリースの取得を完了しました。
    この事からeIPPでは、ロサンゼルス市と協力し、ホーソーン空港を拠点とし、ArcherのMidnightとAI駆動型航空交通管制を使用して実証するプロジェクトだと予想してます。
    単に機体を飛ばすだけでなく、AIを活用した最先端の航空交通管理技術を、世界で最も混雑する空域の近くで実証することは、FAAのAAM戦略への大きな貢献となると思います。

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  • eIPPの提案募集が締め切られました。

    提案は募集から90日以内に提出されなければならい。
    要請から180日以内に、パイロットプロジェクトに関する合意が成立し、成立から90日以内にeVTOLの運用を開始しなければならない。

    とあるのでスケジュールは、プロジェクトの発表は3月頃、運用開始が6月頃でしょうかね。

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  • GKNエアロスペースは英国の防衛プログラム向け先進的な無人航空機(UAV)および回転翼航空機技術の開発を加速するため、アンドゥリル・インダストリーズUKと戦略的提携契約を締結。
    アーチャーはVTOLおよび回転翼航空機技術など斬新なソリューションを提供する予定。

    https://www.gknaerospace.com/news-insights/news/gkn-aerospace-and-anduril-uk-sign-partnership-to-lead-uk-s-future-uav-capabilities/

    英国陸軍のプロジェクトNYXは、AH-64Eアパッチ攻撃 ヘリコプターと連携して運用される、高度に自律的な無人航空シ ステム を開発すること。みたいです。

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  • 垂直離陸している動画はありますか?

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  • 怒る人もいるかも知れないけど、アーチャーもジョビーも所詮はロマン株。
    将来的にeVTOLが普及するのかも分からない。
    その中でロマンが大きいのはアーチャーだと感じ
    からアーチャーの株を買ってるだけ。
    無くなっても良いと思えるくらいの資金で。

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  • またお邪魔します。
    私の投稿からやり取りの文字数が多くて追いきれなくなってきました。
    私は将来リターンがArcherの方が高いって回答に疑問が生じたのをきっかけに、そもそもArcherホルダーは曖昧な実績報告を納得出来るのか不思議に思いました。
    そこから導かれた答えは、Archerホルダーは夢を追いかけていると言う事でArcherの言う事を全て飲めば膨大な利益につながり、待つ事が重要と考えておられるんだと推測しました。この考えは計画に対する実績を重視するJobyホルダーとは異なります。
    でも、それでいいんだと思い直しました。だってそれぞれのお金は好きに使っていいわけですしね。
    お邪魔しました。

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  • 長文の考察ありがとうございました。
    ご苦労さまです。

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  • やはり答えられませんでしたか。


    念のため確認しますが、私は「断定しろ」とは言っていませんよ。

    こちらは断定を求めているのではなく、
    あなた自身の立場を教えてほしいとお願いしているだけです。

    立場が明確になっていなければ、そもそも議論は成立しません。
    認識の違いがあるのなら、まずそこをはっきりさせてから再度議論しましょう、という趣旨です。

    にもかかわらず、あなたは「断定はできない」「材料が揃っていない」とだけ述べ、
    最後まで自分自身の見解を示しませんでした。


    まあこの質問で詰みだろうなと確信していたので、読み通りに進んでくれて非常に清々しい気持ちです。対戦ありがとうございました。

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  • ジョビーの株主の一部は、ジョビーを盲信し過ぎていて議論にならない…

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  • 立場と発言内容は一貫しているつもりなので、私はもうお暇します。大方には正確に発言の意図が伝わっていると思いたいです。

    重要なのは私たちが自分達の裁量で最終的に利益が出せるかです。おやすみなさい💤

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  • 褒め言葉です。
    続けてもいいと思いますけど、終わりはないですね。

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  • 見事に噛み合ってなかったですね(笑)
    分析か、結論ありきの討論をしたいかが、このこじれの原因でしょうか。

    LLMの訓練データをぶつけた方が有意義だったかもしれません。長々とお邪魔しました。

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  • AI同士が会話しているような熱い議論ですね。

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  • 再度お伝えしますが、私は最初から“どちらが株主リターンで上回るかを断定する立場”ではありません。
    No.1638〜1639 では、両社が異なる事業構造を持つため、成功したときの伸び方が異なる可能性があるという視点を補足しただけで、論点のすり替えではありません。

    ご提示の A/B の二択については、現在の不確実性と事業構造の違いを考えると、
    “どちらが必ず伸び代で上回る”と結論づけられる段階ではありません。
    現時点の市場環境では、その判断に必要な材料が揃っていないためです。
    もし長期的にジョビーが優位であると断定できる根拠があるのであれば、むしろ伺いたいと思っています。

    ジョビーは垂直統合で利益率の上限が高く、
    アーチャーは水平分業で軍需・部品供給といった別軸の上振れがあり得ます。
    この構造差は認めたうえで、どちらの時価総額の伸び代が“確実に大きい”と決めつけることはできません。

    したがって私の立場は、
    “ AかBかを断定できるほど情報は現在揃っていない。
    ただしアーチャーの弱気材料を過度に膨らませる必要もなく、現状よりスケールする可能性は十分に残っている”
    というものです。

    議論を複雑化したいわけではなく、
    単に、現状の情報では二択前提の議論自体が成立しないという点を確認しているだけです。

    第三者からすると有意義な議論だったと思います。しかしながらこれ以上「断定論争」をしたいのであればこれで打ち切りとさせていただきます。

    後はこのやりとりを見ている人々がご自分の投資にどう生かされるかですね。ありがとうございました。

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  • あなたは No.1638〜1639 の文脈、つまり 「どちらが投資リターンとして優れるか」 という議論に対して横から意見を述べているわけで、ここに来て「リターンについては断定していない」と言い出すのであれば、論点をずらしているのはやはりあなたの側になります。

    それはさておき、あなたの主張を要約すると、

    「アーチャーはジョビーより遅れているが、軍事や周辺領域の展開がなんか凄そうだから上がるかもしれない」

    という願望レベルの印象論であり、リターン比較の根拠としては成立していません。
    実際、あなた自身が「断定はしていない」と認めている時点で、分析としての強度が足りていないことは明らかです。

    そこで、議論を建設的にするために一点だけ確認します。これは断定を迫るものではなく、あなた自身の比較軸を明確にするための最低限の質問です。



    【質問】

    仮に Joby と Archer がどちらも事業計画通りに成功した場合、
    構造的にどちらの株主リターン(=時価総額の伸び代)が大きくなるとあなた自身は評価しているのですか?

    A.垂直統合・運航プラットフォーム構築の Joby
    B.水平分業・部品供給/製造請負の Archer


    この質問に明確に答えられない、あるいは「分からない」とするのであれば、あなたの書き込みは比較議論として成立しておらず、

    「論点を複雑化して霧散させているだけ」

    という結論になります。

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  • どうもお二人とも誤解されていますが、「アーチャーの方がジョビーよりも将来のリターンが期待できる」といった断定を私はしていません。落ち着いて文脈のご確認を。

    両社は事業の形が違うため、成功した場合の伸び方や上振れ要因が異なり得る、という話をしています。

    ジョビーの強みについては認めています。自社開発と自社運航を中心に据えるモデルは、成功時に利益率が高くなりやすく、評価も高くなりやすいという点で構造的に有利だ、という見立ては合理的です。また、現在ジョビーがアーチャーを営業秘密の不正利用で訴えている件は、アーチャー側の短期不確実性を高める要因になり得ると思います。 

    一方で、これだけで「長期リターンがジョビーに一方向で確定する」と断言できるかは別問題だと考えています。理由は、アーチャーには民間の運航モデルとは別の成長曲線が出る可能性があるからです。防衛領域では、アーチャーが米空軍向けにMidnightを評価用としてすでに納入したと公表されています。
    したがって「軍事についてもMidnightは納品していない」という指摘は事実と一致しません。  さらに最近では、Midnight由来の電動パワートレインをAndurilとEDGEの軍用無人機Omenへ供給する契約も発表しており、防衛・周辺領域へ収益源を拡げようとしている動きは確認できます。 

    また「提携“予定”ばかりでFAA進捗(米国の航空安全認証の進み具合)を語らないのはどうなのか」「今やるべきは飛ばして実績を見せることでは」という問題意識はその通りだと思います。商用化前の企業が株主に示すべき中心は、夢だけでなく実機・認証・量産の具体的な前進である、という点はおっしゃる通り。

    いいかげんまとめますと、私はジョビーの優位性を否定していません。ただ、アーチャーを「低PERの単なる組み立て企業」とだけ見て将来の上振れ余地をゼロにするのも早い、という立場です。現時点では両社とも、認証・量産・資金・法務といった不確実性を抱えており、差は「リスクがあるかないか」ではなく「リスクと上振れの形が違う」という理解が一番正確だと思います。

    その上で「個人的には」勝ち筋の多さ(想定外の収益源で成長する余地)はアーチャーが太くなってきていると考えている旨の発言を最初にしたまでです。

    最後に指摘しますが、ジョビーにも認証と資金の不確実性は当然あります。垂直統合は資金負担が重くなりやすく、SNS上でもその事を話題にしてるポストは多いです。
    アーチャーはその逆で、民間認証の遅れに備えて防衛やシステム供給へ広げる動きが見えてきた、という局面です。

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  • また、投資リターンという観点では、例の訴訟も無視できません。
    訴訟は認証・自治体協議・資金調達・量産計画など、あらゆる工程に遅延リスクを与えます。

    市場が多様化して広がるほど、
    早く安全実績を積んだ企業が優先される構造が強まるため、訴訟による遅れは先行者との差をさらに拡大させるだけです。

    したがって、
    市場拡大によって先行者優位が薄まるという主張は、訴訟リスクを考慮すると、なおさら成立しにくいのではないでしょうか。

    というか、その前に巨額の賠償による破産の可能性も少なくないとみていますがいかがでしょうか。

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  • >>1654

    本質を理解されていないというか、先の内容とも矛盾するよくわからない反論となっていますが、改めて整理します。

    1. 市場規模とPERの格差について
    ご自身でも市場規模は 民間 >>> 軍用と認めましたよね。
    その前提がある以上、いくらアーチャーが軍向けに(仮に)高利益率で機体を売れたとしても、そもそも市場のパイ自体が小さいのだから、売上と利益の絶対額の天井はすぐに来てしまいます。
    さらに、最も重要なビジネスモデルによるPERの格差についてもスルーされていますが、ここが投資リターンの核心です。
    • Archer: 部品組み立て・納入モデルが軸(=低PERの製造業評価)
    • Joby: 垂直統合・自社サービスモデルが軸(=高PERのプラットフォーマー評価)
    この両者に同じ評価倍率がつかないのは金融の常識です。EPSでもPERでも優位なのに、どうやってリターンで上回るのでしょうか?

    2. 先行者優位の薄まりについて
    市場が離島や観光に広がれば先行者優位は薄れるという主張も、航空ビジネスの実態とかけ離れています。
    • データ資産: 都市部で得た膨大な運航・安全データは、地方や離島など他の市場でもそのまま信頼性として活きる
    インフラ独占: 空港・自治体・観光地の発着枠・電源は早い者勝ちで、後発は物理的に枠を確保できない
    • 規模の経済: 量産体制や整備網は、先にスケールに乗った企業が永続的に低コストになる
    • ネットワーク効果: アプリ・予約・運航管理は路線が増えるほどプラットフォームとして強化される
    これらを踏まえると、
    市場が広がるほど先行者優位が薄くなるという意見は、構造的に成立しません。むしろ市場が広がるほど、実績のある先行者が総取りするのが現実です。
    「アーチャーの方がリターンが大きい」という主張を維持するなら、
    「なぜ低PERの製造業モデルで、実績・信用も劣る後発企業が、プラットフォーマーの王者を逆転できるのか」
    精神論ではなく、数字とロジックで説明してください。

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  • 指摘の2点は理解しています。
    ただ、“ジョビーの方が構造的に必ず大きな株主リターンになる”という結論には、前提が固定されすぎていると思っています。

    まず、アーチャーの軍需は一般的な売り切り型とは性質が異なり、長期契約・高利益率・数量の継続性という特徴があると思います。
    そのため、利益率と評価倍率の上限が小さいと断定するのは時期尚早では。

    また、先行者利益についても、市場が都市部のバーティポートだけで固まるのか、空港アクセス・地方都市・観光・離島など多様化するのかで意味が変わります。
    もし市場が広範に拡大する場合、「数年の先行」が永続的な優位に直結するとは限らないのでは?

    結局、ジョビーは利益率の高さが強みで、アーチャーは量産と軍需が上振れの余地になるという構造の違いがあり、どちらが大きな株主リターンになるかは、最初にどの領域が伸びるかで変わると考えています。

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  • >>1651

    本来の論点である「投資リターン」に話を戻しましょう。

    ビジネスモデルの質と市場参入スピードの両面で、長期的な株主リターンは構造的にJobyの方が圧倒的に大きくなると考えています。理由は2つです。

    ① ビジネスモデルが決定する株価の天井が違う

    Archerが軍に機体を大量に納入できる可能性は否定しません。しかし、それはあくまで「ハードウェアの売り切り型」であり、産業構造的にはサプライヤーに過ぎません。自動車や航空機の例を見ても、こうしたモデルに高いPERはつきませんし、民間に比べ市場規模も限定的なため、株価の上限も知れています。
    一方Jobyは、自社開発×自社運航×サービス課金という、AppleやUber型の垂直統合プラットフォームを構築しています。ハード・運航・顧客接点を全て握る企業は、高利益率かつ高評価倍率が付きやすく、成功時の時価総額レンジが桁違いです。

    ② 先行者利益がインフラと需要の総取りにつながる

    仮に両社が同じモデルを志向するとしても、FAAの認証進捗でJobyが先行しているのは揺るぎない事実です。この数年の差は致命的です。
    バーティポート、充電インフラ、送電網のキャパシティなど、都市部の初期の良い場所は物理的に有限です。最初に認証を取り、運航を開始した企業が最も収益性の高いルートとインフラを押さえてしまうため、後発が1番手以上のプレミアムを得る事例は存在しません。
    他にも理由はありますが、この2点だけでも、どちらへの投資リターンが大きいかは明らかだと思います。

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  • BETAテクノロジーズも上場しましたね。同じ業界だし少し買ってみた

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  • ありがとうございます。ご指摘の通り、ジョビーが軍と深く関係を持っている点は事実として認識しています。
    また、民間の移動需要の方が市場規模として大きい点も確かなので、軍需だけを根拠にアーチャーの優位を語るのは適切でないという指摘には納得しています。

    私が言いたかった点は“軍需そのものの規模”ではなく、
    アーチャーの場合は量産主体の仕組みと軍の調達方式が相性が良いため、
    もし軍での正式採用が進めば、アーチャーの収益構造が民生とは違う形で大きく変わる可能性があるかもということです。
    そこで“織り込み度合い”の差が出るのではないかと考えています。

    ジョビーの場合は、自社運航を中心に利益を積み上げる構造なので、
    軍との取り組みが進んだとしても影響の出方がアーチャーとは異なる。
    ここが比較したいポイントでした。

    もちろん海外展開の速さはご指摘の通りアーチャーの明確な強みだと思っています。
    軍需を“優位性そのもの”として位置付けたいわけではなく、
    アーチャーの事業構造の方が軍との調達方式に乗りやすいので、
    まだ市場が十分に評価していない可能性があるという意味で述べました。

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  • 完全無人の空飛ぶタクシーが実用化。CAACがEHangの自律型eVTOL「EH216-S」の商業運航を許可し、2人乗りドローンが都市上空を自動飛行する空の移動サービスが現実に。

    信じて良いニュースなのかは分かりませんが↑

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  • 業界として発展していけばどちらも株価は上がると思いますので、その時をゆっくり待ちましょう😌

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  • それもそうですね。内容ともかく納得してホルダーになってるわけだから不満は無いのでしょう。お邪魔しました。

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  • ジョビー株主とは議論する意味ないと思うよ🙂

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  • 軍事分野はジョビー自身もすでに深く関わっている事実をご存知のはずです。
    むしろ実機ハイブリッドVTOLで飛行試験を完了している点で、アーチャーより一歩先を行っています。
    したがって「軍事分野があるからアーチャーの方がリターンが大きい」という主張は、 根拠になりません。株価に折り込まれていないのはジョビーも同じですしね。

    …というか
    「軍の需要は商用より圧倒的に大きい」という前提自体が誤りです。
    市場規模で見れば、民間エアタクシー需要の方が圧倒的に巨大であり、軍需を理由に投資妙味を語るのは適切ではありません。

    一方で、
    「アーチャーはメーカー×航空会社モデルなので、国ごとに自社で運航ライセンスを取らなくてよい(海外展開が速い可能性がある)」
    という点はおっしゃる通りです。
    ここはアーチャーの強みだと考えています。

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  • 回答ありがとうございます。

    将来のリターンの話でしたね。
    そもそも頑張って書いてくださった内容は本当だろうか?と考えています。

    企業はホルダーに対し実績を伝える必要がありますが、Archerは業績を発表する場で夢を語り肝心のFAA進捗は言いませんでした。ホルダーに対しそれはいいのだろうか?と感じています。

    商売が始まっていない会社がホルダーに見せられる物は夢もそうですが、合わせてどれだけ頑張っているかじゃないでしょうか?

    Archerが今何をしないといけないのでしょうか?今は沢山の会社と提携【予定】を積み上げることでは無くmidnightを飛ばすことじゃないでしょうか?
    軍事についてもmidnightは納品していません。
    そんな状況をどう納得されていますか?

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  • ジョビーは米国内中心で、自社運航モデルなので海外展開ペースは遅い。が、「運航プラットフォーム型」で、1機あたりの収益性が高く、成功した場合は高い利益率を取りやすい。アーチャーと比べるとここが優位性になる。

    アーチャーはメーカー×航空会社という構造ゆえ、国ごとに自社が直接運航ライセンスを取らなくてもいい。さらに今は試験導入レベルだが、「軍需用途」の本格化が始まればここは株価に織り込まれていない分ポテンシャルは高いと思う。軍の需要は商用より圧倒的に大きいので、成功したときにジョビーとは違う形でスケールする。

    パランティアとの関係性も鑑みるに、十分起こり得る絵だと考えてます。

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  • わかりました。回答ありがとうございます。

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  • 警戒させてしまっていたらすみません。
    私はArcherアンチになるのかもしれませんが、Archerホルダーのアンチでは無く、以下の様な扱いを受けてどう納得されるのか気になったのです。(私にはこう見えてる)

    【JobyホルダーとArcherホルダー】
    Jobyホルダー「そういえばFAAの進捗どう?」
    Joby「そうですね、〇〇は20%まできてますが△△って課題が残ってますね。」

    Archerホルダー「そういえばFAAの進捗どう?」
    Archer「喜んでください。実は◯◯ってとこと提携予定なんです!!」
    Archerホルダー「やったー!!でFAAの進捗はどうなってんの?」
    Archer「△△との提携も計画してるので開発は更に加速していきます!!」
    Archerホルダー「・・・」

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  • 素人の分析を聞いても意味無いですよ。3〜4年後の株価で答え合わせをしましょう。

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  • Joby板から失礼します。
    Archerが(Jobyよりも)リターンが大きいのは何故か気になったので教えて欲しいです。Jobyはソフト・ハード両面を自社開発でApple的な開発製造で利益は大きくなると予想できます。方やArcherは複数社との提携により利益は薄まると考えます。
    それ以外のでどの様なリターンが上がってくるんでしょうか?

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  • 株主が得るリターンが大きいのはアーチャーだと思いますよ。

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  • 限界性能を確認するために墜落のリスクも許容し、限界突破した速度でテストした結果そうなりました?だからたくさん飛んでも遅れてるんちゃう?進まんちゃう?そんなのはシュミレーターでやれや!!って思うけど。それと3年と10ヶ月ね。最近ですよ。

    意図はアンチに事実を突きつけてやっただけ。これ以上はコメントしません。ここで論破しても何も変わらんよ!

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