(株)オカムラの株価・株式情報
株価チャート
参考指標
- 時価総額
- 265,639百万円(11:17)
- 発行済株式数
- 100,621,021株(03/10)
- 配当利回り(会社予想)
- 3.94%(11:17)
- 1株配当(会社予想)
- 104.00円(2026/03)
- 時系列で過去のPERが閲覧できます
- PER(会社予想)
- (連)11.36倍(11:17)
- PBR(実績)
- (連)1.31倍(11:17)
- EPS(会社予想)
- (連)232.41(2026/03)
- BPS(実績)
- (連)2,022.82
- ROE(実績)
- (連)12.33%
- 自己資本比率(実績)
- (連)64.0%
- 最低購入代金
- 264,000(11:17)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 2,761(26/03/02)
- 年初来安値
- 1,655(25/04/07)
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業績・決算情報
決算発表スケジュール
次回の決算発表日は未定です。
決算短信の要約
まとめ
オカムラグループの当第3四半期は、オフィス環境事業の好調により増収増益となりました。売上高は2,334.62億円(前年同期比5.7%増)、営業利益は113.92億円(同6.3%増)と過去最高を記録。一方で物流システム事業は減収減益となり、事業ポートフォリオの課題も見られます。自己資本比率は66.7%と財務基盤は安定しています。
決算短信AI要約の続きを見る直近の業績推移・要約
情報提供元:バフェット・コード
まとめ
過去12四半期は業績がやや改善傾向にあります。純利益率は前年同期比で概ね持ち直し、自己資本比率が上向きで安定性が増し、売上高も前年同期比で拡大しています。
- 〈収益性〉
- 改善傾向です。純利益率と営業利益率は前年同期比でおおむね改善し、直近も上昇の勢いがあります。ROEとROAは一般的に望ましいとされる目安を上回る水準で推移し、収益性は比較的安定しています。
- 〈安定性〉
- 安定しています。自己資本比率は上向きで、一般的に望ましいとされる30%を大きく上回っています。有利子負債は増減がありますが影響は限定的です。EPSは前年同期比で伸びが続く四半期が多く、全体として落ち着いています。
- 〈成長性〉
- 成長が続いています。売上高は前年同期比で拡大傾向です。EPSは増減を繰り返しつつも中期的には緩やかな成長が見られます。フリーキャッシュフローは前年同期比で改善の局面があります。
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