(株)TOKYO BASEの株価・株式情報
株価チャート
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参考指標
- 時価総額
- 19,991百万円(12/05)
- 発行済株式数
- 43,459,482株(12/05)
- 配当利回り(会社予想)
- 1.30%(12/05)
- 1株配当(会社予想)
- 6.00円(2026/01)
- PER(会社予想)
- (連)16.66倍(12/05)
- PBR(実績)
- (連)3.65倍(12/05)
- EPS(会社予想)
- (連)27.61(2026/01)
- BPS(実績)
- (連)126.14
- ROE(実績)
- (連)14.61%
- 自己資本比率(実績)
- (連)44.5%
- 最低購入代金
- 46,000(12/05)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 594(25/08/14)
- 年初来安値
- 218(25/04/07)
※参考指標のリンクは、IFIS株予報のページへ移動します。
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業績・決算情報
業績推移の要約
まとめ
過去12四半期は業績が改善傾向です。純利益率が前年同期比で大きく持ち直し、売上高とEPSも総じて増勢です。一方で自己資本比率はやや低下し、有利子負債は増加の動きです。
- 〈収益性〉
- 改善傾向です。純利益率と営業利益率は前年同期比で明確に改善し、直近も上昇の勢いがあります。ROEとROAは水準が上がり、収益性は安定してきています。
- 〈安定性〉
- やや低下しています。自己資本比率は前年同期比で下がり気味で、一般的に望ましいとされる30%は上回っています。有利子負債は増加の流れです。EPSは前年同期比で増加しており、ぶれは小さくなっています。
- 〈成長性〉
- 成長が続いています。売上高は前年同期比で拡大傾向です。EPSは増加基調で推移しています。フリーキャッシュフローは前年同期比で増減を繰り返しつつも落ち着いています。
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決算短信の要約
まとめ
株式会社TOKYO BASEの2026年1月期中間期決算は、売上高102.93億円(前年同期比+13.0%)、営業利益7.95億円(同+52.0%)と大幅な増収増益を達成しました。インバウンド需要の回復や自社ブランド業態の成長が寄与し、特にCITY TOKYOの既存店前期比+27.6%が目立ちます。通期予想も上方修正され、持続的な成長と収益性の向上が期待されます。
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決算発表スケジュール
次回の決算発表日は2025年12月中旬頃です。



