(株)PRISM BioLabの株価・株式情報
株価チャート
参考指標
- 時価総額
- 6,907百万円(04/03)
- 発行済株式数
- 36,934,000株(04/03)
- 配当利回り(会社予想)
- 0.00%(04/03)
- 1株配当(会社予想)
- 0.00円(2026/09)
- 時系列で過去のPERが閲覧できます
- PER(会社予想)
- ---(--:--)
- PBR(実績)
- (単)2.84倍(04/03)
- EPS(会社予想)
- ---(2026/09)
- BPS(実績)
- (単)65.77
- ROE(実績)
- (単)-26.86%
- 自己資本比率(実績)
- (単)87.6%
- 最低購入代金
- 18,700(04/03)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 243(26/03/13)
- 年初来安値
- 156(26/01/05)
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業績・決算情報
決算発表スケジュール
次回の決算発表日は2026年5月中旬頃です。
決算短信の要約
まとめ
株式会社PRISM BioLabは、独自のPepMetics®技術を用いた新薬開発を進めており、当第1四半期累計期間の売上高は1.33億円(前年同期比5.8%増)となりました。一方で研究開発費の増加により営業損失2.85億円を計上しています。小野薬品との契約に基づく契約負債の増加がありましたが、現金及び預金は9,428.7万円減少しました。今後は年間10本のライブラリースクリーニングを計画し、新規プログラムの拡充に注力します。
決算短信AI要約の続きを見る直近の業績推移・要約
情報提供元:バフェット・コード
まとめ
過去7四半期は業績が厳しい状況です。純利益率が一貫してマイナスで、EPSもマイナス圏が続いています。自己資本比率は高水準で推移し、売上高は前年同期比で増加しています。
- 〈収益性〉
- 悪化しています。純利益率は前年同期比でマイナス幅が縮小していますが、直近期も依然としてマイナスです。営業利益率もマイナスが続き、全体として収益性は不安定です。
- 〈安定性〉
- おおむね安定しています。自己資本比率は一般的に望ましいとされる30%を大きく上回り、高い水準で推移しています。EPSはマイナスが続きつつも前年同期比ではやや改善しています。
- 〈成長性〉
- 伸び悩んでいます。売上高は前年同期比で増加していますが、EPSはマイナス圏での推移が続いています。
今後の業績チェックポイント
最新の決算短信・有価証券報告書に基づき、中長期的な業績に寄与する可能性がある要因を、当社が生成AIを用いて分析した参考情報です。

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