明豊ファシリティワークス(株)の株価・株式情報
株価チャート
参考指標
- 時価総額
- 13,364百万円(03/17)
- 発行済株式数
- 12,775,900株(03/17)
- 配当利回り(会社予想)
- 4.11%(03/17)
- 1株配当(会社予想)
- 43.00円(2026/03)
- 時系列で過去のPERが閲覧できます
- PER(会社予想)
- (単)13.33倍(03/17)
- PBR(実績)
- (単)2.09倍(03/17)
- EPS(会社予想)
- (単)78.48(2026/03)
- BPS(実績)
- (単)500.23
- ROE(実績)
- (単)17.10%
- 自己資本比率(実績)
- (単)69.5%
- 最低購入代金
- 104,600(03/17)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 1,155(25/10/06)
- 年初来安値
- 811(25/04/07)
リアルタイムで表示
業績・決算情報
決算発表スケジュール
次回の決算発表日は未定です。
決算短信の要約
まとめ
明豊ファシリティワークスの第3四半期累計期間は、売上高46.05億円(前年同期比11.5%増)、営業利益10.18億円(同8.4%増)と過去最高を更新しました。オフィス事業が46.2%増と大きく伸長し、CREM事業も16.0%増と好調でした。自己資本比率は73.7%に上昇し、財務基盤も強化されています。
決算短信AI要約の続きを見る直近の業績推移・要約
情報提供元:バフェット・コード
まとめ
過去12四半期は業績が改善傾向です。前年同期比で純利益率・営業利益率・EPSが総じて上向き、売上高も拡大しています。自己資本比率は高水準で推移し、全体として安定した成長が続いています。
- 〈収益性〉
- 改善傾向です。営業利益率と純利益率は前年同期比で多くの四半期で上昇し、直近も大きく崩れていません。ROE・ROAはいずれも一般的に望ましいとされる目安を上回る水準で、収益性は総じて安定しています。
- 〈安定性〉
- 安定しています。自己資本比率は一般的に望ましいとされる30%を大きく上回る水準で推移しています。EPSは前年同期比で概ね増加しており、振れはあるものの大きな不安定さは見られません。
- 〈成長性〉
- 成長が続いています。売上高は前年同期比で各四半期とも増加の局面が多く、右肩上がりです。EPSは前年同期比で増加が優勢で、緩やかな成長パターンです。フリーキャッシュフローは前年同期比で改善する四半期が多く、健全性はやや強い動きです。

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