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投稿コメント一覧 (117コメント)

  • いいね、じわじわ上がっている。売るつもりないけれど、うれしいね。

    今年3月から優待が倍になる。楽しみだ。

  • 今回の決算、アナリストの評価は悪くないんだけれど・・・。
    日興のコメントは、「粗利率改善、通販顧客の販促効率向上で中期高成長に期待」
    同日の電話会議では、3Q 営業利益は同社計画比 6 億円の上振れとし、外部環境が好調なため 4Q に戦略投資を計画しており、通期計画は 5 億円の増額に留めたとした。中国における処理水影響は通期で 18 億円の減収影響、インバウンドも想定を下回る進捗だが、1 月から増加傾向とした。弊社は、3Q 実績及び修正計画は弊社想定を僅かに下回ったものの、化粧品・サプリメント共に販促効率向上と国内の着実な売上成長の継続が確認できた点、中国におけるダウンサイドリスクが限定的である点は安心感のある決算であったと考える。一過性要因を除いても粗利率改善が顕著であり、引き続き中期高成長の継続に期待したい。

    化粧品といえば、モルガンスタンレー佐藤アナリストだけれども、オーバーウェイト 目標株価2800円と好評価だし、
    化粧品は、みんな中国関連で資生堂とかといっしょにされているけど、各社全然違うから

  • 今日の高値は、明日の安値

    下値は自社株買いが控えているから、安心していられる。

  • 株価は業績と需給で決まるんだけれど、業績は普通の決算なので慎重な見方をする人がいるのもわかるが、今回は自社株買いの規模が極端にでかい。
    自社株買いは株数で考えるんじゃなくて、上限の金額があるので、それで計算すると、8か月で5000億円ということは、毎月625億円づつ買っていかなければいけない。
    ここはちゃんと買ってくれる会社なので、平均すると毎日30億円買うことになる。ということは、今日の終値だと118万株、例えば切りの良い3000円とすれば、毎日100万株が市場から吸い上げられる。
    上値でどんちゃん騒ぎしても、下値で拾ってもらえるので、このインパクトはすごいな。
    売らなくてよかったよ。

  • 決算短信の決算説明資料5Pの「②有価証券評価損益」を見てほしい。
    注目の外国証券では、昨年は4Qに米債を損切りして赤を出しているけれど、今期は米債の残高はゼロだし、ユーロ債の評価損8億円が残っているのみである。
    債券の評価損も9末約67億円から50億円に減っている。
    22年12月末と23年12月末の評価損益を比較してみると、ずいぶん改善されているので、4Qに昨年ほど大きな損切をするリスクが減っている。

    そもそも、ここの有価証券残高は、田舎の地銀と比較すれば極端に少ない。他の地銀では総資産の2-3割(貸出しの半分程度)を有価証券に振り向けているところが多い中、ここは貸出しがメインで、有価証券は総資産の1割も満たない残高しかない。金利上昇すれば、他行は債券安が足を引っ張るが、ここは利ザヤ拡大で都市型地銀の優位性を生かして、業績にフルに寄与してくる。

    優待もらって、ランクアップするころには、配当や株価もランクアップしていると思っています。

  • サラリーマンボクサー阿部麗也「働きながら夢追える」

    1月17日、神奈川県大和市内のジムで記者会見した阿部のスーツの胸元には、勤務先であるプレス工業の社章が光っていた。
    3月2日(日本時間3日)に米国で王者のルイスアルベルト・ロペス(30)=メキシコ=に挑戦することが決まった同級1位・阿部麗也(30)=KG大和=が17日、神奈川県大和市のKG大和ジムで会見を行った。
    普段はプレス工業の藤沢工場に週5日、午前8時から午後5時までフルタイムで勤務するサラリーマンボクサー。米国には会社の役員や同僚、妻幸子さんに6歳と4歳の男児2人も応援に駆けつけるといい、「かっこいいところを見せたい」と意気込んでいた。

  • トヨタの選択が正しいことがよくわかる記事が、日経クロステックに載っている。

    「欧州で3台に1台が売れる「ハイブリッドシフト」、見直し必至のEVシフト計画」
    新車販売の3台に1台が「ハイブリッド車」──。
    欧州でハイブリッド車が売れている。2017年から2023年までの6年間で、新車販売に占めるハイブリッド車の比率は30.7ポイントも増加。一方で電気自動車(EV)は13.1ポイントの増加にとどまった。欧州各国は補助金をはじめ各種の優遇策を繰り出してきたものの、欧州委員会が推してきた「EVシフト」には依然、勢いが見られない。
    2017年に2.8%だったハイブリッド車は、2023年に33.5%まで比率を高めた。年平均で約5.1ポイントの伸びを見せている。これに対し、2017年に1.5%だったEVは、2023年に14.6%まで比率を高めた。だが、年平均で見ると約2.2ポイントの伸びにとどまっている。

    ガソリン車も2017年の50.3%から2023年の35.3%まで15.0ポイント落ちている。ところが、直近の変化を見ると興味深いことが分かる。ポイントの下落幅が7.6→3.5→1.1と急速に縮小しているのだ。欧州においてガソリン車の販売は下げ止まりつつあるということなのかもしれない。
    エンジン車とハイブリッド車を合計した「エンジン搭載車」で見ると、エンジンの根強い需要が分かる。確かに、エンジン搭載車の比率は2017年の97.1%から2023年の82.4%まで下がった。14.7ポイントの下落だ。だが、二酸化炭素(CO2)を排出するエンジンの廃止を狙ってこれまで欧州委員会がEVシフトを声高に叫んできたにもかかわらず、依然として新車販売の8割を超えるクルマがエンジンを載せているというのが欧州の現実なのである。

    欧州の政治家は、頭の中がお花畑だけれど、消費者は賢明だということかな。
    面白い記事だから、暇なときに検索してみたら出てきますよ

  • 日経クロステックにおもしろい記事が載っている。

    「大雪でEVトラック立ち往生、いすゞの解決案は発電専用エンジン」
    レンジエクステンダー(航続距離延長装置)として発電専用エンジンを搭載したEVトラックを試作した。小型トラック「エルフ」をベースとするEVに、排気量700ccのエンジンを組み合わせた。
    「電池とエンジンという2つの動力源を搭載することで、運転者に安心感を与えたい。エンジンはあくまで緊急用で、低速で数十km走れれば十分だ」
    搭載する発電専用エンジンは2気筒。エンジンで動かす発電機の出力は「6~10kWほど」。EVの普通充電器の出力である6kWに合わせ、損失分を加味した仕様に設定した形だ。燃料タンクは「10~20Lほど」。数十kmあれば、EVの充電電力を確保できる場所まで移動できる。

    要は、EVの電欠対策に小型の発電機を搭載したもの。
    バッテリーの大きさも節約できるし、コスト安だし、現実的で賢いね。

  • >>No. 169

    それはコンプライアンスなんだよ。意向確認というやつ
    まだ、地銀の客だと、投信を預貯金と同じように思う人がいるから、元本が既存するリスクがあると確認しているんだよ。
    なけなしの金で、よくわかんないのにリスクの高い投信を選んでいるんじゃないかと

    銀行や証券に勧められて大損をしたという書き込みがよくあるでしょ
    だから、資産や知識、経験など確認しなくちゃいけなくなっているの

    しかしながら、わざわざ地銀で投信を買う必要はない。
    ここは証券子会社があるから、そこでやればいい。

    他の地銀では、銀行員に証券業務や保険などをノルマにしているところもあるが、銀行は銀行業務に専念したほうがいい
    銀行員にあれもこれもノルマかけるのは客にもよくない。
    ここは銀行業務と証券業務(証券子会社)を分けていて、二重投資も防げるし、このクラスの地銀としてはよい戦略だね

  • 東海東京が23日付で、アウトパフォーム継続、目標株価を1000円→1050円へ

  • ひいき目だが、だんだん忠のチャートに似てきつつある。
    人気がなかった分、売り圧が小さいのかも
    11月の高値抜ければ、忠のように値が飛びやすくなる

  • 今、みかんが届いた。
    ここは、半年ごとにお茶とミカンが来るのがいいね。年2回良いものがもらえる銘柄はめったにない。だから売るつもりは全然ない。
    配当利回りプラス株主優待がある銘柄は、新NISA効果で年始から堅調だね。
    家族全員株主になりたい銘柄。

  • 大震災と大事故での保険金の支払いについて、朝、日興の村木アナリストのコメントが出ている。さすがにランキング1位だけある。

    (1)住宅と家財の地震リスク(津波を含む):上場損保の財務負担はゼロ。
    (2)企業物件などの地震リスク:上場損保が一定のリスクを留保している。
    ~。被害の全容は不明だが、企業向けの保険金支払いは 22 年 3月の福島沖地震(東京海上日動が 194 億円(グロス)、MS&AD が 78 億円(グロス)、SOMPO が 108 億円(ネット))を下回ろう。

    日本航空によると、同機の損害は約 150 億円、航空保険が適用される見込み。
    InsuranceInsider などは 2 日、AIG(かつて航空機リース会社を保有していた)が幹事となる契約で1.3 億ドル(機体価格1.17 億ドル、TLO(全損時保険金)0.13 億ドル)の支払いが見込まれると報じている。日本の損保の決算影響は、大きくても計数十億円規模だろう。

  • sugさんが正しい。

    心理的なジャブだけで、今まで継続してやっているマニアとっては何も変わっていない。ただ、来年から全く新しくやる人がやりにくくなっただけ。
    サイゼリヤのように、任意の基準日に確認すれば端株対策にもなる。

    サイゼリヤ
    100 株以上を継続保有していることを割当条件とさせていただきます。
    継続保有の確認は、2023 年 8 月末日および、2022 年 8 月末日から 2023 年 8 月末日までの任意の日で株式保有状況を確認させていただきます。

  • このサイトの「時系列」に「信用残時系列」が発表されているので、会社が優待クロスで支払っているコストを試算してみましょう。
    2023年6月23日 売残7,466,900株  
    →2023年6月30日 売残353,000株 -7,113,900株
    翌週も減っていますので、720万~730万株が優待取りの信用売りとすれば、
    730万株÷100株=73000単元

    マックは1単元(100株)=1冊なので、仮に1冊(6枚)の価値を5000円とすれば、3.65億円と試算できます。
    全部がコストになるわけではないと反論がありそうですが、これに印刷とか、郵送とかのコストもあり、オペが煩雑になるとデメリットもあります。
    さかのぼってみれば売残800万株の時もあり、半期でこの金額なので、1年2回ですから、年7~8億円になるわけで、いつ対策をとるのだろうかと思っていました。

  • >>No. 212

    PER(会社予想) 5.59倍
    PBR(実績) 0.52倍

  • お隣の資生堂が大台割れしてますから、お付き合いです。

    ここやポーラは早めに調整したけれど、資生堂はコーセーの決算発表に助けられて、調整未了だったから。
    資生堂は、大台割れでもまだPER88倍もあるんだよね・・・。

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