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投稿コメント一覧 (636コメント)

  • 株主総会に出て、4つ質問を行いました。その結果について開示しておきます。
    Q1,株価対策の自社株買いは行うのか?Q2、鉱物の値段が上がって要興行の今回の決算に寄与しているが、もっと投資するか?Q3、生産性の向上とは具体的案は?Q4、新規事業の計画は?以上ですが回答は下記です。

    Q1、購入の計画はない。Q2,鉱物ごみの分析は業界でもTOPクラス、今後に期待
    Q3、従来の方針でコンプライアンスを強化 Q4、MandAでやっていく。以上ですが
     わかりやすい説明は社長ではなく会長自身で説明がありました。
    今後に期待したいが、従来にとらわれず生まれ変わるくらいの迫力がほしいと感じました。

  • 一旦、離れましたがまた戻りました。香港や中国の移住者が日本を希望している人が
    増加したとの情報があり、不動産価格が今後上昇すると推定されます。また観光が解禁になり、個人での行動が増えると思われます。株数は4000から1000に下げましたが、少しずつまた戻したいと思います。海外の投資家も買い越しになり、日本株にも少し希望が出てきました。今後の業績が順調に進めば決算前に1200円が見えてきます。期待です。

  • ここの投信を始めてまだ4か月です。ここでの利益は外貨預金を5年近く行った利益と同じです。いかに今が異常かわかります。私は世界一周チケットを7回、現役の時に使い世界を廻りましたが、恵まれた日本にいて考えるのと厳しい世界では考え方がかなり違います。ここでの利益はあぶくと考えて投信での利益をSP500やリートに再投資しています。基本は資産の分散です。有名な格言があります。迷ったら元の位置に戻れです。参考になれば幸いです。

  • CPIの予測は専門家、分析証券マンでも難しい議題です。ただ、一つはっきりしているのは日銀の黒田総裁が来年の4月まで在任することです。円ドルの変動と世界情勢が複雑に絡み合っています。楽観的に考えれば、上昇材料が多いですが、投信は上り坂、下り坂、真坂もあります。メンタルは大丈夫ですか?

  • 15000円が目標と言った者です。日経新聞の小さなイギリスの投資家のコラムからここに投資をスタートさせました。まもなく40%の利益になります、誰も先がどうなるか?はわかりません。情報の判断や投資は自己責任です。円相場と同じで毎日の日経新聞やネット情報を参考にされることを提案します。

  • このところ前進のみで後退がありません。石油の増産が間に合わない、夏の旅行シーズン、中国のロックダウン解除、AI、CuがEVへの切り替えで価格が上昇、商品価格すべてが上向き、放物線ではなく、比例カーブです。

  • ここが熱いと言うことで、いくつか調べました。株価はコロナ前の観光ピーク時は1000円ですが今は、250円かなりのダメージですが、来期の業績は上向き、しかも円安、卒業式、結婚式、エンタメいろいろの地下に隠れていた案件が噴き出します。夢を買うとしたら今は、絶好の機会です。

  • ブルムバーグ商品指数はさらに上昇しています。当初考えた、石油の130ドルは夏に向けて上昇中です。金も政情が不安定で上昇しています。鉱物のCu、Al、も上昇
    小麦は不安定に上昇中、予想していた商品の値上がりのピークはまだ先のようです。
    私は、15000円を目標にしています。山あり谷ありですが、峰を歩いているようです。峰は頂上を目指しています。

  • ニュースに国内証券が、業績の上振れを推測して株価を650円から1150円に
    引き上げたとあります。株主総会に出た人はわかりますが、推定業績が順調にいけば
    1500円は固いと見ています。飛行機のリース、船舶、不動産のいずれも業績に寄与します。今はまだ初期段階で、長期で見たほうがいいのではないかと思います。少なくとも9月前までにはコロナ前の1200円を予測しています。

  • 確実に底は固くなってきましたが何時になったら、900円を突破して1200円の
    道が見えるのでしょうか?9月の決算は期待していますが、少しでも明かりが見えれば有難い。9月は株価が吹き上がるのを予測しています。

  • スーパーサイクルに入れば嬉しいけれど今はよく注意して見ています。ここの大部分を石油、ガス、金等が占めていますが、今はウクライナ情勢、中国のコロナ、米国の
    インフレでまだ上昇中する余地は十分あります。いつ急変するか?世界情勢はよく監視しています。投資して20%上昇しましたが、あと20%、できれば合計で50%
    を目標にしています。底値は確実にきり上がっています。期待です。

  • 昨日は臨時株主総会でしたが、私は行けませんでした。誰か出席した人はお手数ですが、回答いただければありがたい。
    Q1,今回の不祥事は不適切会計処理とありますが、なぜ内部監査がありながら外部に
      出て、監視銘柄になったのか?このまま行くと整理銘柄になるのでは?
    Q2,新事業がうまくいっていない、投資金額のわりに成果が低調、今後の展開の説明
      は資料に記載ないが、完遂できるのか?
    Q3、ESGに乗った事業なのにガバナンスがお粗末、いくら人員を増やしても、その
      人材のレベルが不十分であれば、何の意味もない。むしろ少ない人材で利益率を
      あげてもらったほうが良い。
     以上よろしくおねがいします。

  • この企業の工場を一度、訪問しことがあるが、企業の将来性について個別に話を聞いた。社長は結構、やり手で株価を見ているが、業績のわりに今一度、ぱっとしない
    多分これは、力ずくの経営ではないか?今後、伸びるとしたら多様な考え方が要求される。半導体や医療機器も手掛けているので期待はしています。

  • 小麦の値段はすでに値上がりしています。某パン屋さんではこれまでドーナツが100円でしたが最近、130円、値上がりしていないパンはサイズが小さくなっています。原油は少し安定、金は上下、穀物は確実に上昇中、鉱物もEVで同様です。
    この投信の頂上はまだ、先です。

  • 今売るのはもったいないです。今は上下運動をしていますが、確実に底辺は底上げしています。少なくともウクライナ紛争が終息しても、急降下するとは思えません。ウクライナの復旧には莫大な費用がかかります。よく見極める必要があります。
    商品の値段は全体にインフレです。しばらくは上昇と思います。

  • ブルムーバーグの商品指数に対応して価格が動いていますが、金、原油、ガス、銅等の商品で約36%を占めています。いずれも今後ウクライナ侵攻で上昇が予測されます。夏場まで、米国のインフレで円安と同時にダブルで期待が出来ます。15000円を目標にしています。

  • 昨日、NHKのクローズアップ現代を見ました。今後のウクライナ問題、円安に伴う各商品の値上がり(インフレ)は今始まったばかりとの専門家の分析です。原油、ガスもロシアなしには十分な供給は難しく穀物や鉱物は8月9月ごろにピークを迎えるのではとの分析です。ここはしばらくアップダウンの調整はありますが、長期でよく
    検討したほうが賢いと思われます。円は130円、オイルは130ドルがピークではないかと推測しています。

  • 円安と同時にインフレが進行しており、鉱物、ガス、オイルも高値安定から微増の傾向です。この投信はさらに上昇すると関心を寄せています。まだ、3月少なくとも5月までは、様子見です。円は125円まで上昇、オイルは150ドル?までと推定しています。このほか、穀物、食料すべてのものが一時的には上昇するともしかすると
    投信価格は15000円が通過点かもしれない。期待が膨らみます。

  • 増産はそう簡単ではありません。また増産が急に進むとは思えません、思惑です。
    いずれにしても必ず価格のオーバーシュ-トを見て飽和を見てからも遅くないと思います。今は確かに異常ですがまだ需要と供給のバランスが見えません。円安に進んで
    いるので為替でもバランスするかもしれません。

  • >>No. 92

    1月に日経でイギリスの投資会社の論文が出ていました。今後はインフレが加速して商品が値上がりが進む
    との見解でした。やはりそのとうりになって来ています。まだ、始まったばかりで今後は一段と進むと推定
    しています。よく情報を観察して追加の投資をしたいと思います。かなり早いペースで値上がりしていますが
    金余りではこんなものではないでしょうか?

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