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投稿コメント一覧 (1285コメント)

  • とにかくPBR1以上は間違いなく固守するはず。
    それまでは下げたら買い、下げたら買いで対処するのがベストだと思います。

  • 私が湯治入院してる温泉地にも外国人が急増しています。特徴としては中国の人は減って欧米人、特にアメリカ人が急増しているような印象を受けます。
    大手旅館の従業員さんによると一人一泊10万円ぐらいする一流旅館に若いアメリカ人夫婦が4,5日ぐらい予約するのは全く珍しくなくてみんな安い!と驚くそうです。そこまで円安になっているのか、アメリカの景気が凄まじく良いのか分かりませんが、前者3割、後者7割のようです。ちなみに外大の学生さんは時間給6000円ぐらいの通訳バイトで引っ張りだこという話を聞きました。

  • 失礼ながらバイデン大統領がネタニヤフ氏に報復するならアメリカは一切支援しないと電話で話したのはかなり前だったはず。その時点でイスラエルは反撃しないことが決定ですよ。イスラエルの武器やミサイルはほとんどがアメリカから供与を受けたものです。

  • 温泉病院で湯治入院中です。
    昨日、1505円今日は1498円で買い増しました。昨日は早く高いところで買いすぎたのですが、買えなければ意味がないので。
    PBRの話をしますが、株主総会で突っ込まれないように6月下旬の株主総会までにはPBRを1にしておきたいところです。日経新聞で年内PBR1以上を公言してしまった以上、PBRが1でなくても総会までにはなるべく近づけておきたいところのはずです。日本を代表する主だった企業は殆どがPBR1を達成しておりますが、日本の屋台骨である銀行、それもトップの銀行である三菱UFJがもしPBR1を達成できないというのでは東証も国際的に顔向け出来ないと思います。
    ここはなんとしても株価を上げなければならない局面です。
    今期の本決算は恐らく超絶好決算だろうし来期も好決算予想だと思います。しかし、超絶絶好調でも単なる好調でも来期も予想好調でもそれだけでは株価は変わらないか下落するでしょう。株価には同時に発表する株主還元が重要なわけです。
    決算発表までに株価をかなり戻していれば、そこそこの増配だと思いますが、もし決算発表までに株価の戻りが低いなら、驚くほどの大幅な増配発表をするのではないかと予想しています。
    相変わらず追い風しか思いつかない好環境です。

  • 今日はかなり出来高が多くなりそうです。
    確実に上値を追っていくと思います。振り落とされないように。

  • 某温泉地の病院で湯治中です。景気はかなり良くなってきたことを東京やここ某有名温泉地でも実感します。景気が良くなれば銀行、リース、人材派遣、産廃の4つの業種は確実に業績が大きく上がるそうです。三菱UFJも業績はこれからしばらくは決算のたびに良くなるように思います。
    株価はやっと配当落ち前に戻って来ました。というか株価はまだそういうレベルで一般的には出遅れているということですね。
    私は分散投資ではなくて一点集中投資です。ただ、選ぶ銘柄は業績、環境、財務、好材料他すべてを検討し全く問題ない(株価は上がるしかない)企業です。
    はっきり言ってなかなかこういう銘柄はありません。1年に1つ見つけられるかどうかというぐらいです。で、現在保有しているのが三菱UFJだけです。少し前まで
    三菱HCCも保有してたのですが、売却し全ての資金を三菱UFJに集中しています。
    細かいことはここでは書きませんが、好材料がたくさんあり、魅力的なのは悪材料がどれだけ探しても見つけられないということです。
    三菱UFJの株価に否定的な人がいるようですが、是非とも否定的になる理由を教えて欲しいです。
    5月の連休明けの決算発表までに1700円、これは私の株経験からかなり自信があります。万が一、決算発表までに株価が不満足なレベルであれば必ず大幅な株主還元が決算発表と同時にあると予想します。

  • 温泉地の病院で湯治しております。
    今日の株価のチャートを見ても買いエネルギーが非常に強いことが分かります。プライム市場を大きく見渡して金融株は明らかに出遅れだと思います。これだけ好材料だらけで悪材料がほとんど無い三菱UFJの株価はこんな低いところでウロウロし続けるはずはありません。5月の本決算発表までに1700円は到達すると確信を持っています。現在PBRが1以下の企業が問題になっていますが、これは年後半には大問題に発展していると思います(そう確信を持つ理由があるのですが、まだ決まってないので書けないことをご了承ください)。三菱UFJはPBRが現在は0.97です。もちろんこれはダメなのですが、ここで重要なことが抜けています。それはこのPBRの計算は前期の一株資産(1589円)を基準に計算したものだということです。本決算以降はPBRは今期決算時の一株資産が基準になります。今期は株価の値上がり他で他社株を日本で最も多く保有する三菱UFJの資産は大きく膨らむことが予想されます。少なく見積もって10%増加とすると一株資産は1700円ぐらいになります。5月の連休明けの決算発表でプライム市場の企業はいろいろな出版物にPBR値が掲載されます。
    国が散々うるさく言ってきたPBR1以上が日本を代表する銀行である三菱UFJが達成できないということであれば国のメンツ丸つぶれでしょう。他の業界は船舶業界を除いて全てトップ企業はPBR1以上です。これでどうしても決算発表までに1700円ぐらいまで株価を引き上げなければならないことが分かります。
    万が一、これが達成できなければ株価を上げるために決算発表時に驚異的な株主還元を同時に発表すると予想します。

  • 都内の病院に長期入院しており、現在は湯治のため某温泉地の温泉病院に入院しています。私はそれほど年寄りではないですが、kabuhagamanさんの書き込みで一点だけ少し違うのではないかと思うことがあります。
    それは
    >其れと、80歳にもなってからもお金に執着すると言うのは如何な物かと思いますが、
    という書き込みです。
    (明日の生活にも困っているという老人を除いて)日本人は80歳になってお金に執着するのは「子や孫に少しでも多く資産を残してやりたい」という思いがほとんどです。
    そんな歳になって贅沢したいとか思う人は中にはいるかもしれませんが、日本人には非常に少ないと思います。これはお金に執着というのとは少し違うように思います。
    以上あくまで私見なのでご気分を害されたら申し訳ありません。

  • 本決算発表までに超絶好調な業績を織り込んでゆき1700円はほぼ間違いないところ。ただ、本決算発表は大博打と思います。すでに業績絶好調は織り込んでおり、
    発表後の株価が急騰するか急落するかは同時に発表する株主還元に掛かっていると思います。自社株買いは当然として運命の分かれ目は増配9円。増配額がこれより多ければ急騰。しかしこれよりも少なければ急落というところではないでしょうか。問題は最も可能性の高い増配9円の場合です。これは分かりません。
    最悪は自社株買いだけの場合です。これは暴落だと思います。
    願わくは14円増配、自社株買い4000億、配当性向50%公約ですが、さてどうなるか?三菱UFJは史上最高決算でも増配を発表しなかったという前歴があります。
    もちろんその結果は想像通り。
    本決算発表は超絶好決算は間違いないですが、決して安心は出来ない大博打になります。

  • 環境は徐々に最高に近づいてきています。ただ、心配なのはイランのイスラエルに対する報復攻撃です。昨日に48時間位内に報復攻撃を開始するとの警告がありました。これはやや注意しておいたほうがいいでしょう。
    何もなければ月曜は三菱UFJに今までで最も強い追い風が吹きます!!

  • 環境は最高に近くなってきました。月曜日は楽しみですね。

  • 今、某温泉地の病院に湯治入院しています。
    今朝、駅前まで散歩しましたが途中見かける海外からの旅行客の多いことには驚きました。ちょうど一年前も湯治入院でここに来ましたが、海外からの旅行客はほとんどいなかったように記憶しています。お土産屋さんもレストランも満員。有名旅館が昨年の3倍ぐらいの客という噂を聞きましたが多分事実でしょう。

  • 本決算発表までには間違いなく直近の高値1644円を上抜いて1700円前後まで上昇すると自信を持って言えます。理由は単純です。好材料ばかりで悪材料がまったくないこと。しかし、ここで博打なのが決算発表の内容です。業績に関しては間違いなく超絶好決算でしょう。しかし、ここは超絶好決算だけでは株価は動かないどころか急落
    することは中間決算、3Q決算ですでに経験されている通りです。
    問題は同時に発表する株主還元です。決算発表の翌日から株価が急騰するか逆に暴落するかは株主還元の内容が全てです。ここまでは中間と3Qの決算発表とその後の株価で皆さんの同意が得られると思います。
    本決算で4円の増配を予想されている方もいらっしゃいますが、申し訳ないですが4円増配では翌日から株価は暴落だと思います。最低でも9円増配が必要だと思いますが、9円増配でも安心はできません。安心できるのは14円以上。
    ただし自社株買いは当然発表されるという前提です。
    14円増配はあり得ないと言われる方もいらっしゃいますが、今期の増益は凄まじいと思います。景気回復、円安、日経,NY株価急伸他他。おそらく利益から55円配当は無理な配当ではないでしょう。UFJも今後の利益については強気で考えると思います。
    博打は決算発表でUFJがどの程度の株主還元を発表するか?
    その後の株価はこれで決まると思います。

  • 決算発表まではこういう上げは何度かあると思いますよ。
    直近の最高値は1644円です。決算発表までに少なくともこれは上抜くのは間違いないと思います。業績は絶好調だと思いますが、業績が絶好調だけでは三菱UFJの株価は動かないのは中間決算や3Q決算の発表後の株価を見れば分かります。
    株主還元、これが全て。本決算でもし19円増配、配当性向50%の発表があれば年内に株価2000円も射程内だと思います。万が一にも増配が4円とかなら暴落、9円なら半々だと確信します。

  • shnntrさんは日頃の生活にストレスがあるのをここで発散しようとしているように見えます。最低の礼儀はともなって書き込みをお願いしたいです。

  • 決算発表までじわじわ株価は上がっていく確率は非常に高いでしょう。理由は
    向かい風になるような悪材料がなくて追い風の好材料しかないからです。
    間違いなく決算発表までは多少の下げを挟みながら結果的には大きく上昇すると思います。追い風材料はたくさんありますが、ここでは列挙はやめておきます。
    ただし、決算発表は同時に発表する株主還元の内容によって発表後大きく株価を下げることもあります。例えば株主還元が4円増配だけとかなら間違いなく急落すると予想します。最低9円ですが、9円でも織り込み済みと解釈され株価の上げ下げの可能性は5分5分です。できれば14円はほしいですね。19円なら急騰ですね。自社株買いも合わせて発表するでしょうが、半年4000億円というところでしょう。最悪は今期の中間決算発表時のように自社株買い4000億円だけのケース、これは暴落すると思います。
    三菱UFJは例えば今期の中間決算や3Qの決算発表を見ても、株価を下げるような発表を繰り返しています。本決算でどの程度の株主還元を発表するか?今回は決算発表は株主にとって大博打になると思います。

  • 一つ安心する材料を寝る前に。
    言わずと知れたPBR。これは以下に資産を寝かせずに有効活用するかの国際的な基準です。三菱UFJは年内PBR1以上を半ば公約してくれてます。これは間違いなく厳守するでしょう。今期の純資産はまだ分かりませんが、少なく見積もって前期の10%増とすると株価は年内に1730円以上にならなければなりません。
    どの業界を見渡してもその業界のトップ企業は殆どがPBRは1以上です。
    本来は国を代表する銀行である三菱UFJがPBRが1未満というのは普通はあり得ないことなんです。今期の決算で大幅な増配ということに必然的になると思いますが、これから今期の決算まではこれを織り込んで株価は上げ続けると自信を持って予想します。おやすみなさい。

  • アノマリーに従えば、明日は大幅高。今日の下げは年金の益出し売りでもう少し売りが残るかも知れないがほぼ出尽くしたと考えられます。この予想はまずあたってると思いますよ。

  • おぼろげにじゃなくてはっきりと予想しろとのことなので、細かいことは除いて
    明日はリバウンドで40円高というところでしょう。

  • 外資や機関の売りというのは4月初日だから考えにくいような気がします。
    やはり年金の益出しの残り半分の売りだと思います。
    恐らくザラバで今日のように70円ほど下げたことはなかったのではないでしょうか?30円以上下げたことはけっこうありましたが翌営業日は、いままではかなりの確率で大幅上昇だったと記憶しています。時間的な余裕のある人が調べていただければ有り難いです。特に今日の大幅な下げはなにか悪材料があったわけでもなくて、単なる年金の益出し売りだとすると、明日はかなりの確率(90%以上)で大幅上昇と予想します。

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