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投稿コメント一覧 (986コメント)

  • >>No. 772

    私は今年は難しいので持ちっぱなし。今年は
    ・投資環境(市場概況)×
    ・需給 ×
    ・足元の株価期待 ◯→×
    ・事業進捗 ◯
    で見てます。

    株価はともかく、事業ステップは想定以上に踏めています。「目の前に期待せず、信頼して鈍感に」って感じです。事業に投資するという意味では悪くありませんが、ロング、ショート、短期、長期かスタンス様々です。

    立場はともかく短期視点ではどうなるか分かりませんので、レバはって勝負に出るなんてことは売りでも買いでもしないほうが良い時期かと考えています。
    砕けて言うと、かったるいしつまらない時期ですが、(私の場合は)持ちっぱなし継続です。

  • 新製品の販売開始のIR見ましたが、海外販売製品とは珍しいですね!

  • >>No. 714

    ありがとうございます。
    今回は流石に行くかと私も思いましたからモヤモヤしますよね。事業に注目して事業に投資してきださる方が増えたら嬉しいですね。

  • ソフトウェア事業は本質的なアステリアの成長エンジンです。資金があれば成長させられると示せれば、それは持続的な成長を示した事に近いと考えています。反対に資金はあっても事業を伸ばせる知見や手法がいまいち無いとなれば、AVFの成長を本業に上手く活かせない企業となるやもしれません。

    アステリアはパートナー企業を介して、自社の事業を加速させるビジネスモデルです。プロモーション資金の割当先と使い方。パイの拡大が上手いか下手か見定められていると感じます。AVFはいいので資金さえ有ればソフトウェア事業を加速させられると証明して欲しいですね。

    いずれはPER許容度を変化して株価飛ばして欲しいです。GorillaTech.(AVF評価益)が問われていると言うよりも「資金と技術を正しく高回転させて成長に繋げていけるのか」が問われています。言い換えたら4D戦略そのものが問われている時期です。

  • 低出来高で板厚
    ヘッジファンドの足並みが揃わなくなってきましたか。最近の小幅の上げ下げにいちいち理由なんてありませんから気長にいきましょう。

  • >>No. 561

    たしかにそうですね。
    おっしゃる様にVCの質と規模を改善しないとと思います。国民には広く通じないかも知れませんが、「国家VC戦略・ユニコーン創生担当大臣」なんかの方が本質的な気がします。

  • >>No. 190

    JPYCがJOYCになってましたね。
    訂正します

  • >>No. 188

    ぴっけろさん、workspotの情報ありがとうございます。
    JOYCも先日、代表の岡部さんがSPACやNASDAQなどの選択肢も含めて上場を視野にしていく旨をTwitterで発信してましたのでGorillaTech.以外のAVF-1投資先にも期待したいですね。

    最低でも年一回の再評価が入りますので、今期のどこかでSpaseXの評価についても計上されると思いますので、楽しみにしたいと思います。

  • 見れました。情報ありがとうございます。

  • 基本アステリアは安定配当として、利益は自社の事業成長に振り向ける事をメインにしています。
    なので今回のAVF投資先による、アステリア自身の記念配当や自社株買いはあまり期待出来ません。

    未実現益などについても、基本はアステリアの事業拡大のための販促、人的投資、M&Aに充てる事を優先に考えるのだと思います。「事業成長による株価で報いる」というのが方針です。ただ、それが出来ていないので説明会などで長期ホルダーから苦言を呈されたり、元株主から恨み節を浴びせられるらこともしばしば。
    なので配当性向や上場による一度切りの超絶配当・自社株買い等を期待する方はには期待外れかも知れません。

    ただ、本業に成長トルクがかからなければ意味がないので、今回のGorillaの恩恵がアステリア自体の業績として現れるまで信頼して待てる方は待てば良いし、待てない方は過度に期待し過ぎない方が良いと思います。

    売り・買い・短期・長期各自のスタンスで方針異なります。事業プロセスは着実に想定以上で踏めていますから、長期の買いなら個人的には焦らず静観でいいのではと思います。

  • GRRR下がってますね。
    大騒ぎがまた来るんですかね?
    一喜一憂しても仕方ありませんので長期の方はどっしり構えていきましょう。今週もお疲れ様でした。

  • 一部の表記がABFになってましたね。すみませんAVFです。

  • はい。でもそれはなくていいと思っています。
    AVFは利益が最近は目立っていますが、構造上は損益も当然出る仕組みなので、利益が出た際に利益に応じてその時だけ配当を出してしまうと、ジリ貧になりそうな気がします。

    アステリア自体も収益だけでAVFを運営していませんし、技術供与の手法として活用していますので、個人的には二段階配当のような役割ではなく、アステリア本体の成長エンジンの役割を期待しています。

    例え悪いですが、パチンコや競馬でも買っても負けても散財していては意味がないので、ABFには成長エンジンであり続けて欲しいと思っています。
    アステリアに長期投資してる私個人としてはAVF銘柄はどんなに大当たりしても脇役の認識です。

  • 話は変わりますが、海外が中心のAVFの未実現利(損)益を元手に国内のデザイン事業を買収するなら、今年、来年は最高のタイミングだと思います。

    簡単という意味ではなく、経営者の手腕が伴えばですが。

  • アステリアの子会社AVF。
    AVFの未実現利(損)益は、アステリア本体の利(損)益でない為、アステリア単体の余剰金とはならず、配当や自社株買いには充てられません。

    厳密にはアステリア自体の余剰金の範囲でしか、自社株買いや配当には充てられません。個人的にはそれで良いと思っています。

  • 出来高好調ですね。
    大口が個人に早いとこ諦めなと催促しているよう。
    ザラ場前のPTSでも目立ちましたから、デイやスキャ組も増えていそう。ファンダを根拠にする方は、根拠通りになるはずと固執せずに、日々一喜一憂しない方がいい気がします。

    デイやスキャ組の皆さんは、ボラと出来高増えてやりやすいでしょうから腕の見せどころなんだと思います。

  • まー、大口が何にもいなかったアステリアに、何か入り始めたのは確かでしょ。いいか悪いかは1ヶ月もあれば分かると思います。GRRRも方向性見えるだろし、8/12の説明会もありますので。

  • IR出ましたね!

    当社出資先の米国 NASDAQ 上場について
    当社の企業投資事業における Asteria Vision Fund I,L.P.(AVF-1)を通じた出資先で ある Gorilla Technology 社と Global SPAC Partners 社により以下の発表※1がなされまし たのでご報告します。なお、本上場が当社の業績に与える影響については精査中であり、 開示すべき事項が生じた場合、速やかに開示いたします。
    - 7 月 13 日(米国時間、以下同じ)に開催された両社それぞれの臨時株主総会で合併 が決議され、合併が完了したこと。
    - 合併後の会社の名称は、「Gorilla Technology Group Inc.」であること。
    - Gorilla Technology Group Inc.の株式は 7 月 14 日※2から NASDAQ に上場され、普
    通株式「GRRR」、ワラント「GRRRW」のティッカーシンボルで取引されること。

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