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投稿コメント一覧 (172コメント)

  • 2024年3月期配当予想
    四季報予想    中間期 19円 3月期 21円     計40円
    中山鋼上方修正  中間期 19円 3月期 21円⇒23円 計42円

  • 会社売上規模を二倍とする設備投資計画を含み、利益成長も内蔵しており製造業の場合、売上げ伸張率の乗数と言われており、最終年の利益予想は現在利益の四倍超に達する模様と試算もできます。
    とても、とても、株価5,000円以下の超低価格帯で売却する株ではないと考えています。
    高配当を受領しながら中山鋼の資産倍増計画を眺めるのもよいと思っています。

  • 中山製鋼所の1/26日株価878円に対する元本価格は国際会計基準で算出された1株純資産価格の1855円であり、それに加えて他社の電炉製造技術では生産できない高級鉄鋼の微細粒熱延鋼板製造技術込みの価格です。
    要は電炉では製品化できないハイテクノロジー技術を持つ会社なのです。
    高炉を電炉に転換すれば中山製鋼所のハイテクノロジー技術がなければ高級鋼の製造が困難です。
    株価1855円は高級鉄鋼の微細粒熱延鋼板製造技術込みであれば激安価格です。

  • 2016年9月27日10株式⇒1株式とする株式併合を行っており、併合前の2006年2月28日の高値656円今の株価に換算した6560円を今だに超えていません。
    現在800円の株価は併合前では80円に過ぎない低価格です。
    もちろん併合前でも1990年2月28日には2,240円の最高値を付けています。
    併合後に換算すれば22,400円の株価になります。
    現在の業績からすれば併合前であれば500円以上、併合後の5000円以上であっても人気化すれば普通に市場で形成される価格と思います。

  • 地球温暖化の影響は大きくその阻止のために世界中の国、企業が温暖化防止に立ち向かっています。
    鉄鋼業の二酸化炭素排出量は大きく鉄鋼の生産量1tあたりのCO₂排出量で比べると、特に電炉メーカーは鉄鋼製造時の二酸化炭素排出量が高炉メーカーの約4分の1で済みます。地球は電炉メーカーでしか現状では共存が困難なのかもしれません。
    ただ問題は自動車鋼板等の高級鉄鋼の生産が電炉では困難なことです。
    ただし世界中の電炉メーカーの中、ただ一社(中山製鋼所)が高級鉄鋼の微細粒熱延鋼板製造技術を確立し自動車用鋼板として採用され販売に漕ぎつけて居ます。
    高炉を段階的に電炉にすることが温暖化防止に寄与します。
    中山製鋼所は内部留保資金も大きく、今後の増産等による成長力を考慮しますと東証が進めるPBR1倍以上は当然に実現すると思っています。
    持ち株を増やし高配当と株価高を併せて得ようと買い増しを続けています。
    2,3年後に結果が出ると思っています

  • 夜明け前は一番暗い
    今は灼熱の太陽が森に隠れた時刻と思う。
    掉尾の一撃を待つ
    私はいつも強気
    下がれば買い増し
    相場は難しい
    今年は3月にPBR1倍割れをなくす通達が出ている。
    今後2、3年はPBR改善銘柄が隠れた王道と思っています。
    世界中の株式市場ではPBR1倍割れが凡そ上場企業の内0.8%未満。
    日本はPBR1倍割れが凡そ上場企業の内30%~40%
    世界4位に下げたとはいえ世界の経済大国での株式市場の現実です。
    PBR改善は急務です。

  • 一応は買う前にyahooの掲示板は見る、
    当然悪い記事を見つければ買わない人が多い
    下げてくると悔やむ記事を載せる。
    下落させたい方は当たり前に悪い記事を載せる。
    記事を見た方々は買う気をなくす。
    ここで日計り様は売を立てる
    そして下落したところで買い戻す利益が出てホクホク
    悔やむ人はそこで売る。
    その後大きく上がる
    そこでまた悔やむ。
    悔やむ前に冷静になろうよ

  • 先進国、開発途上国を問わず、各国株式市場では国際会計基準及びそれに準じた国内基準の1株純資産価格(金銭価値)を底値としていますが、日本は1株純資産価値を参考として、将来資産価値のみで株価を売買するようになってしまっています。
    現在でもPBR1倍割れ銘柄が30%以上ある市場から資産価値を底値とした有価証券市場になるよう東京市場は2023年3月から改革を始めているところです。
    先進国の日本は世界並みのPBR1倍割れ銘柄0.8%未満の市場に必ず変わると私は確信しています。

  • 海外の市況が低迷しても、日本の鉄鋼メーカーの製造する高級鋼は需要が高く各社の業績は高水準が継続すると予想されています。
    世界各市場ではPBR1倍割れが上場株の0.8%前後に対して、日本の東証は1倍割れが上場株の40%前後から30%台中間まで改善されているようですが極めて高い極端な数値となっており、上場すると1株純資産の価値がなくなる等、日本の株式市場は、金融市場として機能をなしていない状態となっており、他国のように上場により期末での1株純資産価値+将来予想される想定プレミアム価値により株価が形成されるのに対しの東証は将来予想される想定プレミアム価値のみで株価が形成されており片肺形成の株価に対しての改革は緊急性を帯びています。
    遅くとも2,3年後には中山製鋼所は1株純資産価値+将来予想される想定プレミアム価値により株価が形成されると考察しています。
    5%に近い配当を得つつ各自の目標まで待つのがベターなのかもしれないと思っています。

  • 黒字決算をし株主配当をしている企業は先進国、開発途上国他全ての株式市場で底値は1株純資産価格(基礎価値)となっていますが、日本のみ独自性を確保するためか?1株純資産は参考程度として基礎価値を除き、将来資産価値のみで株価を市場で形成するようになり、1株純資産割れのPBR1倍割れが上場銘柄の40%程ともなり、日本の成長の足かせとなり、2023年3月にPBR1倍以上へ株価を向上させるよう各上場会社に通達し改革が始まっています。
    わたしは未だにPBR1倍割れの0.5倍以下の中山製鋼所の買い増しに動いています。
    何しろ安い、スーパーメタル技術等を所持しBPS1854円に対し現在834円です。
    東証の改革は国策でもあり買いと思います。
    底値圏のため値動きが小さく買うには1番の時期と私は思っています

  • No812,No827~要約
    世界基準の上場企業としての金銭価値+プレミアム価値(将来価値)の内、日本は有価証券市場としての絶対的な基礎価値の純資産価値を評価せず、プレミアム価値(将来価値)のみで株価形成を行ったことで金融面で世界競争のスタートラインから周回遅れとなっている。
    このままの状態が続けば再浮上ができない国となる可能性もあり、2023年3月に東証はPBR1倍割れから回復するよう各企業に伝達している。
    回復は順調に進んでおり、3年後には世界基準に追いつけると思っています。
    現在下落したら買い増しを続けています。
    3年後が楽しみです。

  • 中山製鋼所(5408)は四季報見出しが「反落」で営業減益予想ですが、そもそも利益が高水準です。2021年3月期から2023年3月期にものすごく伸びていることがわかります。このように、海外の市況が低迷しても、鉄鋼メーカー各社の業績は高水準が継続すると予想されています。
    東証はPBRの1倍割れが世界各市場では上場株の0.8%前後であるのに東証は上場株の40%前後が1倍割れとギャンブル市場化しており、金融市場としての体をなしていない状態となっており、東証の改革は緊急性を帯びています。

  • 10月25日の窓空は10月26日窓閉め完了
    年間を通すと10月は調整月、11月は上昇月
    長い調整も助走が始まった様子が散見されています。
    予想1株益は125.61円 PERは6.64倍
    1株純資産1,824.17円 PBRは0.46倍
    株価は834円とまるで売り方の売り崩しにより棄損させられた株価です。
    あり得ない価格です。
    これからのリバウンド、1株純資産以上への上昇と盛りだくさんです。
    誰にも相場の先行きは見えないですが・・・私は目標額までもちます。

  • なんとしても下落させたい
    売り亡者がいるようだ
    早く昇天してくれ

  • 黒字決算をし株主配当をしている企業は先進国、開発途上国においては、各国株式市場で底値は国際会計基準及びそれに準じた国内基準の1株純資産価格(金銭価値)としていますが、日本は独自性を確保するためか金銭価値を参考として、将来資産価値で株価を推定した価格(絵にかいた価値)で売買するようになってしまっています。
    これから市場がギャンブル市場から有価証券市場になるよう東京市場は舵を切り出しているところです。
    先進国の日本は世界並みの市場に必ず変わると私は確信しています。

  • 地球温暖化阻止するための脱炭素に高炉の2酸化炭素排出量は高次元ですが、それに対して電炉は2酸化炭素排出量が高炉の25%で済むが高張力鋼等の高級鋼の生産ができない状況にあります
    だが、電炉メーカーでただ1社高級鋼が生産できる企業が中山製作所です。
    自動車は高級鋼の塊であり、電炉メーカーで採用されている企業は一部企業のみで当社は其の採用されている1社です。
    自動車採用部材は期を追うごとに増加しており、今後に大きな期待があります。

  • 株式は有価証券であり、国際会計基準及びそれに準拠した各国基準で算出した1株純資産を世界共通の有価証券の裏付価値としています。
    中山製鋼所の1株純資産額は2023年3月期末1,789円であり、配当支払いをしたとしても収益状況から5年後には2,300円台も展望されています。

  • 現在稼働中のすべての機械は直動案内機器が組み込まれており、それなくしては機械は稼働しない機械の要素部品なのです。
    とくに半導体製造装置の超精密機ではIKOの直動案内機器がなくば製品製造に差し支えるほどの性能であり、他を寄せ付けず圧倒的な支持を得ています。
    売りたい人は売ればいいのです。
    よくその会社を研究して取り組む必要があると思います。
    株価に対して会社が対応していないのは確かと思わざるを得ませんが私は待ちます。

  • 多品種少量が特徴。直動案内機器は半導体製造装置や実装機はじめ、超精密分野を得意とする。直動案内機器と電装品を組み合わせた複合メカトロ製品に注力。生産は岐阜とベトナムが中心、中国でも販売を強化。
    バーチャルPPAによる再エネ調達に続き、さらなる太陽光発電の導入検討。24年3月末まで上限217万株・22億円で自己株取得。

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