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投稿コメント一覧 (15コメント)

  • 12日に公表された決算短信をみた。
    * 当社の二本柱(運営管理事業、開発販売事業)のうち、開発販売の売上は3か月間で 「0」!。
     過去の四半期業績ではこうしたことは普通になっている。
     1月末時点で「開発物件の開発等により建物の増加 118百万円」と説明されていて、前工程の開発はすすんでいる模様なので、2021年10月期業績予想(売上高=6億円、営業利益=1億円、ほどか?) の実現に向けて残り9か月での結果を待ちたい。
     とくに、今後予定される松戸の物件 (12月に約 4億円の販売契約済)の引渡しについては、「本件が当社の業績等に影響を与える場合には、速やかに開示してまいります。」 と公表されているところだから注視。
       https://ssl4.eir-parts.net/doc/3248/tdnet/1915950/00.pdf
    * 一方、マンションの運営管理事業の方では引続き安定した収益を獲得している。
     このまま推移すれば、それだけでも一株当たり利益=50円程度となり、一株当たり配当=28円は十分に可能ではなかろうかと思っている。

  • >>No. 268

     日本郵政の株式を保有する楽しみのおおくは配当ですね。
     さらに、それを目減りさせる税金は抑えたいもの。
     「源泉分離税で完了」ということは、結果的に配当の約20%(=所得税15%+住民税5%)もの税負担と思いますが、配当も含めた全体の所得が多くない場合には、「102242」さんのいわれるようなこと (=総合課税がトク) もありうるようですよ。
     (( 以下は参考です ))
     以前、配当を源泉分離とせずに確定申告で総合課税にいれると、国民健康保険加入者のばあい、配当所得分の健康保険税(約10%)が増えて逆効果(=「還付金以上の保険料」?) となってしまっていましたが・・・、
    2年くらい前からでしょうか、
    <1>所得税は配当を総合課税に含めて確定申告、
    <2>住民税は源泉分離課税として確定申告しない (=源泉徴収(配当割) 5%はそのまま残りますが)、
    という選択ができるようになってから、少額所得者の自分はそんなやり方で2020年度分の確定申告を済ませました。(住民税の手続きはこれからです)
     結果、税額控除(配当額の10%の税金控除)の効き目もあって、配当以外の所得についても、所得税は0円となり、源泉徴収の所得税は全額還付して貰いました。
     つまり、★ 日本郵政からの配当への公的負担は住民税 5%ですんだ、と理解しています。
    (↓分離課税以外の所得税率)
    https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/shotoku/2260.htm

  • >>No. 28

     私は先月から購入。何といっても、高い営業利益率が取り得でしょうか。
     この会社の利益の概ね半分を稼ぐ中国の業績は、3か月遅れで反映されているんですね。つまり、今年度(2021/3 期)の利益のなかの中国の部分は、コロナ真っ最中の期間 2020/1-3 が含まれているようです。
     それでも全体の利益が公表値のような、対前年比でほぼ横ばいの水準ですから、翌年度(2022/3 月期)は十分に期待できそうだと思っています!

  •  ここもBMOも、売却後に意外に値段が上がってしまったのは想定外だった。
     カナダの源泉税(15%)も考慮して、再購入は、次の配当権利落ち(1月第一週)まで見合せ中。

  •  投資しはじめた時期が2018年。
     現在はまだ含み損ありなので、四半期業績を反映してか前月に落ち込んだ株価が回復し、さらに配当も発表(11月19日)されてほっとしてます。
    (会社サイト)
    https://ir.lumen.com/news/news-details/2020/Lumen-Technologies-declares-quarterly-cash-dividend/default.aspx

  •  ザイマックス・リート投資法人の10口を5月下旬に現物で取得。
     リートでは「物流」からの乗換だったが、いまは楽観して静観中。
     (以下は振返り。) 取得当時に公表されていた 「投資ポートフォリオ一覧」(2020/2/29)
       https://xymaxreit.co.jp/ja/portfolio/index.html
    によれば、取得価格:330億円、鑑定評価額:435億円。(含み益105億円!)
     内、アセットタイプが「ホテル」は 「ホテルビスタ仙台」(取得:44億円、鑑定評価額:55億円。) のみとはいえ、訪日外国人宿泊客増加を狙った投資だとのことで足元だけみればやはり厳しそうだった。
      (5月の客室稼働率は、直前期決算公表のあった4月とほぼ同じ8%。)
     法人の説明では、「新型コロナウイルス感染拡大の影響で国内外の経済活動が停滞する懸念が高まっている不透明な環境下ではございますがスポンサーであるザイマックスグループと一体となり、・・・」 として、予想ではあるが、分配金は、2020年8月期(第5期)=投資口1口当たり3,150円(投資利回り6%強)、なので取得を決めた。 (「一体」の意味は具体的ではないけれど)
     ちなみに「株式会社ザイマックス」の公表資料をみても、自分としては差し迫っての懸念は感じられなかった。
     以下は参考。
    --------------------------------
    官報決算データベース:株式会社ザイマックス 決算公告
      https://catr.jp/settlements/ad94d/163909
    2020年3月期決算(連結):
    * 売上高 1,008億円(前年比+14%)、
    * 当期純利益 6億円(前年比-75%、実効税率50%)。
    * 株主資本 220億円 (総資産比 21%、内、その他有価証券評価差額益 58億円→ ザイマックス・リート投資法人分?)
    注:借入金残高は決算公告では不明。

  •  このたびの3~5月決算が前年同期比で売上、利益ともに微増、という結果が、市場ではよい方向での想定外だった、ということですね。
     これに対して、コールセンタをはじめ新型冠状肺炎の悪影響は少ないのは周知だから、サプライズにはならないだろうという逆の見方をしてしまい、6月下旬に売却してしまったのは反省。この会社の実力を再度知ったので、次のうねりにはもういちど乗ってみたい。

  •  公表された決算の内容は大方の予想どおりのシナリオではないですか?
     説明された状況からも会社の収益構造が悪化したとは読み取れないので、別の見方からの売りが入る明日は絶好の新規投資機会といえると感じた。
     ということで・・・会社の配当予想額等をみて慌てる700円台までの売りを期待して待っています。

  •  この1か月でホルダになった。
     今日(6月19日)発表の2020年6月期決算見通し
    などをみて一安心、継続保有をきめた!
     3月決算会社と比べると、やはりコロナ禍の影響が多くでているのだろうが、それでも前年比減収下で収益性はあがってきているようにみえる。
     会社説明をみても取引減少のマイナス影響が解消するにつれて、従来の収益が実現できそうだと理解できた。
        https://ssl4.eir-parts.net/doc/7812/tdnet/1850550/00.pdf
     今後注意してゆきたいのは、
    第4四半期(2020/4~6月)の営業赤字(△1.2億円の見通し)の原因。
    この時点でのものだから見積精度は高いはずだが・・・、
    それにしても直前の第3四半期と比較して減益幅が大きい
     (減収10億円に対して減益3.6億円。第2四半期までの売上総利益率 27%からすると、約1億円の追加損失要素がありそう。)
      https://ssl4.eir-parts.net/doc/7812/ir_material_for_fiscal_ym/77691/00.pdf
     なんらかの収益構造にかかわるものでなければいいが。

  •  今日の中国中央テレビのNEWSを見ていたら、電力消費が3月末から前年同月水準を回復し、今月に入って更に増加中、とのことで軽い驚きを覚えた。
     この国の経済統計数値の中では信頼性が高いといわれる指標であり、悪くはないが、もう少し様子見が必要だろうと思っている。


  •  株価が少し持ち直している感
    もあるが、2018年度から決算数値でも見えるようになった債権回収の異常に対して、2019年度で特別損失処理される額 (あくび、カスの分24億円。税効果7億円をとれるのが救いというべきか?) ですべてなんだろうか、管理体制での再発防止ができているのか、★★★今後の開示内容を見極めてゆきたいところだ。
     ちなみに1年前、PL上は増収増益が鮮やか”過ぎる”くらいに続いているさなか、営業CFが2018年度で赤字転落(10億円) という事件があった。
     決算説明資料によれば主要因は「前払費用(前払販売奨励金ほか)の増加」で、この状況は少なくとも2019年度2Q決算まで続いている。
     借入金残高も2018年度の一年間で倍増(+21億円)、有利子負債倍率も2018年度末に1.5倍へ急上昇し、それぞれ高止まり。結局この額に近い額の貸倒れの認識となった。
     加えて監査法人の変更も生じた。
     会計監査は適正になされていると信じたいが、投資判断の隙をつかれてしまったなという感じは捨てきれない。

  •  4月に入っての上昇の動きはホルダにとって有難い。
     確かに今週に入ってから、中国での製造業PMI急改善・武漢地下鉄再開、といった陽ざしは感じるが、この会社にとっては地域別売上ウェイトが僅か 5%しかない中国での動向よりも、最大の25%以上を占める北米の状況の方が気がかりだ。
     ここは1~2年後を見据えて期待を持ち続けたいと思う!

  • 業績が安定(売上の約1/3がNTT向けで空調設備請負主体。)しているので以前から投資先候補として注目してきたが、3月上旬の値ごろ感から10日から現物の取得開始。ここ数日の上げは想定外で、ただただ驚き! key word は防疫の空調か? しかし・・・年間利益の殆どが第四四半期集中なので乗り切って欲しい。

  • 配当落ちの月じゃないのに、この動きは水準見直しだろう! 先週買いだったね。

  • 中国関連株という実態が無いにも関わらず、そうした流れが作られているのはなぜか?も冷静にみましょう!

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