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投稿コメント一覧 (352コメント)

  • お盆休みあり金曜日売りました。
    正解でした。
    買う時期難しいです。

  • 機関投資家の持ち株売り(FOMC警戒)と空売りの買い戻しです。
    米国今週水曜日FOMCあります。
    明日も下落する確率高いと思います。

  • 気を付けて。
    7月8日(金)投資信託分配金支払いの為に換金売り1兆円近くあります。
    当日機関投資家空売りも仕掛けてきます。
    野村投資信託1306リクルート組込比率1.1%あります。
    他の投資信託もありますが比率は同じくらいと思われます。
    一日で110億円ぐらい売られます。
    当日は下落すると思われます。

  • 月曜日マレリショック可能性高いですね。
    大手機関投資家空売り仕掛けてくる可能性あります。
    個人投資家早めに売る事進めます。
    月曜日3%~10%ぐらい下落か。

  • インフレ解消する為に原油価格大幅下落してほしいです。
    原油上昇すると景気減速と日経株価に影響します。

  • 景気減速懸念で石油需要減少する可能性高くなりました。
    これからINPEX株価どこまで下落するかわかりません。
    今日は1400円~1500円下落ですね。
    いつ戦争終結するかもしれません。

  • 海外投資家リスクオフしています。
    先物1.6%ぐらい下落しています。
    計算すると38円です。
    ここは明日2340円ぐらい下落する可能性高くなりました。
    これからどうするか難しくなりました。

  • 21年にシステムトラブルが相次ぎ、経営立て直しを図るみずほフィナンシャルグループ(FG)に新たな火種が見つかった。傘下のみずほ銀行が巨額の債権放棄を迫られかねない事態になっている。
     「自動車部品メーカーのマレリホールディングスが経営危機に陥り、金融機関に約4500億円もの債権放棄を求めています。中でもメインバンクであるみずほ銀行の貸出金額は突出していて、債権放棄額は最大3885億円に上ると見られます」(全国紙経済部記者)

     マレリの前身は、元日産自動車傘下のカルソニックカンセイ。'17年に投資ファンドのKKRに買収されたが、なおも日産が最大の取引先だ。

     カルロス・ゴーン元会長が'19年末に国外逃亡した後の日産の経営不振に加え、コロナ禍で世界的な部品供給網がストップ。自動車業界は生産数が激減し、そのしわ寄せがマレリを直撃した。

     「みずほ銀行がマレリに貸し込んだ理由は、貸出金利が高かったから。当時の経営陣が儲けを重視して巨額の融資を実行しました。コロナ以降、マレリは経営が危なくなっていたにもかかわらず、日産からの支援も取り付けられず、経営破綻の危機を招いたのは、みずほ銀行の責任です」(同前)

    さらに巨額の資金が必要になる可能性も
     すでに相当の貸し倒れ引当金を積んでおり、みずほ銀行が直ちに経営危機に陥ることはなさそうだ。だが、今後の展開次第ではわからない。

     「複数の中国系銀行もマレリの債権を保有しており、総額は1500億円とも言われています。彼らが債権放棄に応じないと、マレリの再建計画は頓挫してしまう。メインバンクであるみずほ銀行が、彼らの債権を買い取らなければいけない可能性もあります。そうなると、さらに巨額の資金が必要となるわけで、みずほFGの株主からの反発は必至です」(外資系金融機関関係者)

     今年2月に新体制が発足したばかりのみずほFGは、いきなり崖っぷちに立たされている。
    韓国融資もいつ不良債権なるかわかりません。
    みずほリスク多すぎます。

  • PTS 82円高 現在 2386円です。
    上がりすぎです。
    この価格なら明日買い増しできない。

  • 高値に突入しました。
    買い増しできない株価になりました。
    機関これから利確する可能性あります。
    これからしばらく下落するかもしれませんね。

  • 外債長期投資が基本です。
    満期まで持てば損失は為替リスクだけです。
    金利上昇局面では外債下落(円安になりやすい)、金利下降局面では外債上昇(円高になりやすい)します。
    今年はヘッジファンド米国債空売りで莫大な利益上げています。
    今年は年初から金利上昇することわかっていた。
    為替は日本の経常収支も関係あります。
    UFJ業績が良い、自社株買いしているので空売りは増えないと思います。
    株価高くなれば空売り増加します。

  • りそなホールディングスの南昌宏社長はブルームバーグとのインタビューで、収益構造改革は確実に芽が出始めているとして、今期(2023年3月期)の連結純利益について、計画の1500億円から上振れする可能性を示唆した。

    南社長は「1500億円は最低水準だ。1600億円達成も諦めることはしない」と語った。りそなHDは20年5月に策定した中期経営計画(3カ年)で、1600億円の目標を掲げたが、ことし5月中旬の前期決算発表時に水準を引き下げていた。

    前期(22年3月期)の純利益は期初の増益計画を下回り、前の期比12%減の1099億円だった。米金利の急上昇などを受け、外国債券を中心にポートフォリオを健全化したことに伴い債券関係損失を計上。一部大口貸出先の債務者区分の見直しなどから与信費用もかさみ利益を圧迫した。

    南社長は前期の対応について「健全性を保った上で次の柔軟性を高めた方がいいのではないかという判断をしただけだ」と説明。その上で「その分これからの収益を高めていきたい」と述べた。仮に今期1600億円の純利益を実現できれば前期比46%の増益となる。

    具体的な収益拡大策としては、中期計画の達成に向け、対面型コンサルティングビジネスや、脱・銀行へ向けた新たな取り組みを強化する方針を明らかにした。「結果を出すことであの時の判断は正しかったと証明する」と意欲を示す。

    中期的に40%台半ばを目指している株主への総還元性向に関しては「方向感についてはいささかも変わってない」とした。前期の実績は配当性向46.2%に自社株買いを合わせ55.1%だった。

    りそなHDでは、今期の配当性向について33.4%と予想しているが、自社株買いの計画はこれまでのところ発表していない。南社長は前期決算を踏まえ、「もう1回、今期の進捗をしっかりと示す中で、タイミングを見て次のステージに入りたい」と話した。

    外債の含み損
    MUFG 8528億円
    三井住友 4488億円
    みずほ  4142億円
    りそな  22年3月期 損失計上
    総還元性向=りそな 経常利益 1600億円*(0.4~0.45)=640億円~720億円です。
    これ全て配当向けにすれば 配当金 26円~30円です。
    今日の株価 5.28%~6.09%です。
    今期、来期期待できるので長期保有で大丈夫です。

  • 戦争終結すればインフレも解消して株価上昇するのに。
    ウクライナ頑張ってロシアに敗北を。

  • 世界中でインフレです。
    景気後退懸念、中国コロナ懸念、ロシア懸念、株価上がる要素ないのが現状です。
    難しい相場です。
    ここはグロース株成長鈍化すれば売られやすいです。
    戦争終結、中国コロナ緩和政策すれば株価上昇するでしょう。

  • 下げた所で買増できました。
    自社株買凄いので徐々に上昇するでしょう。

  • 今後も中期経営計画の株主還元方針に具体的には、総還元性向の水準
    として、中期的に 40%台半ばを目指してまいります。
    通期で親会社株主に帰属する当期純利益1,500億円を目標としております。
    今期当期純利益1500億円達成したら増配可能です。
    当期純利益1500億円として計算すると1株利益62円*0.45=28円
    来期ぐらいに配当金最大28円なる可能性あります。
    長期保有で大丈夫です。

  • 今晩米国消費者物価指数です。
    消費者物価指数が高ければ米国金利上昇して米国株式暴落します。
    保有するか、売却するか難しい所です。

  • 明日決算の警戒心から売られています。
    債権の損失に関係していると思われます。
    今晩米国消費者物価指数です。
    消費者物価指数が高ければ米国金利上昇して金融株も上がりやすくなります。
    明日決算増配して株価上げてほしいですね。

  • どこまで下がるかわからないです。
    今月中に400円割るかもしれません。
    ℤHは高PERです。
    高PERは全体的に下落率高いです。
    早めに売る事進めます。

  • 株価は将来の価値です。
    2022年3月期は債権の損失で利益は減りました。
    2022年3月期は過ぎてこれは過去のものです。
    過去の事柄で株価どれくらい影響あるかわかりません。
    機関投資家がどのように考えているのか、空売り仕掛けてくるのか。
    私の予想では2%~5%ぐらい下落か?
    株価は将来の業績によって変動します。
    次の決算で2023年3月期の業績予想発表されます。
    本業は好調なので決算期待したいです。

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