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投稿コメント一覧 (174コメント)

  • 自社株買い毎日買っているのではなく期間決めて買っています。
    大量の株式数買う方法は安い時に買わないといけません。
    今日非常に株価安いのでなぜ自社株買いしないのか?
    不思議ですね。
    米国10年債利回り下落して株価も下落しています。
    米国10年債利回り上昇するには失業率改善しないといけません。
    現在人手不足で失業しているのが給料が多いので働かないのです。
    失業手当加算金今年9月まであります。
    金融株は本格的上昇するのは8月以降と予想されます。
    第一生命は3月配当年1回配当なので気をつけて。
    リーマンショック後  (米国10年債利回り金利)
    2013/5/1  1.632%
    2013/5/22 2.037% バーナンキテーパリング
    2013/12/18 2.896% 緩和規模縮小毎月850億ドル→750億ドル
    2014/1/29 2.679% 緩和規模縮小毎月750億ドル→650億ドル
    2014/3/29 2.723% 緩和規模縮小毎月650億ドル→550億ドル
    2014/4/30 2.646% 緩和規模縮小毎月550億ドル→450億ドル
    2014/6/18 2.590% 緩和規模縮小毎月450億ドル→350億ドル
    2014/7/30 2.560% 緩和規模縮小毎月350億ドル→250億ドル
    2014/9/17 2.622% 緩和規模縮小毎月250億ドル→150億ドル
    2014/10/29 2.321% 緩和政策終了を決定
    2015/12/16 2.298% 0.25%利上げ
    過去のデータから金融株投資する時期わかります。
    金融株は配当金いいのになぜ株価安いのか。

  • 決算までズルズルと下がる可能性高いです。
    どこまで下がるの?
    サプライズあればいいけど保有者は気の毒です。
    ジェットコースターみたいなチャートですね。
    配当金が多ければ下げ止まるけど。

  • 米国金融株下落、米国10年債利回り下落、米国2年債利回り上昇で金融株は一時的な急落です。
    最近金融株凄く下落しましたので金融株買増するチャンスです。
    ここは機関投資が金曜日空売り仕掛けました。
    いつかは買い戻ししないといけません。
    6月は自社株買い少ないですね。
    私は月曜日株買増します。
    金融緩和縮小とFRB金利上昇は過去の相場から金融株は上昇しています。
    米国10年債利回りも一時的に資金の避難先として買われ金利下落しました。
    長期的に金融株は利ザヤで利益上昇すると思います。
    来月カレンダーは7月2日雇用統計、7月13日消費者物価指数、7月27日~28日米連邦公開市場委員会です。

  • 来季営業利益予想1億円です。
    成長性みられないです。
    指標から株価非常に高いです。
    保有者はどうするか考えるといいと思います。

  • 21年2月~4月までの売上、営業利益凄く悪いので買うのは危険なので様子見です。
    しばらく下がると思います。
    決算で売られていますね。

  • ここは下落相場ですね。
    弱い所は配当金が少ない事です。
    利益から現在配当金10倍~20倍ぐらいだせると思います。
    出し渋りです。
    借金多いので無理か。
    自己株式取得する金あれば配当金に回せば下落とまります。

  • 今日利益確定して売らないと明日も爆下げしますよ。

  • >>No. 56

    この薬は初期のアルツハイマーだけ有効です。
    初期化どうか判断も難しくなるので使用はずっと少なくなる可能性あります。

  • バイオジェンは株価42%上昇しました。
    エーザイ7751円42%上昇は11006円株価になります。
    これぐらいが妥当な株価だと思います。
    みなさんはどのような考えでしょうか?
    そう思う、そう思わないで判断お願いします。
    個人成行き買いは損する可能性高いのでしないように。

  • 米国では一時的な承認です。
    米国では今後更に治験して悪ければ承認取り消しもありますと発表しています。
    長期保有には向かないし1年間の治療費600万円高いです。
    米国では支払い出来る人少ないです。
    明日買う人リスク相当ありますよ。
    投資は慎重にして下さい。

  • 明日寄り天可能性高いと思います。
    薬価高いので政府も税金どれくらいだすのかリスク相当あります。
    下がり始めたら下がるの早いので明日買う人特に気を付けましょう。
    私は様子見しています。

  • 9日(水)今日米国債10年債入札です。
    10年債(380億ドル)
    今日時点で金利低いので高くならないと米国債買わないと思います。
    米国10年債利回り数か月で一番低い金利なので最近金融株売られています。
    これ以上はあまり下がらないと思います。
    金融株はFRBが金融緩和縮小するまで我慢必要です。
    我慢すれば今現在の株価より2割以上上昇する可能性があります(決算が一番重要)
    6月10日には米国消費者物価指数(インフレ)、6月15日~16日米連邦公開市場委員会あります。
    ここで金融緩和縮小するのか発表あります。
    金融緩和縮小の判断基準は雇用統計です。
    今年の9月まで働いても時給低い人は失業保険貰った方が収入多いので働かない人多いです。
    今年9月まで雇用統計の改善ペース遅いと思います。
    米国では今現在人手不足です。

  • 買い方は底確認してから買うといいですよ。
    今現在下落中です。
    明日も下落する確率高いと思います。

  • 機関投資家が利益確定で売ってきているので個人が買い支える事出来ません。
    早めに売る事進めます。

  • 今日2万円割れそうな勢いです。
    割高なので仕方ないです。
    23000円以上で買った人は株勉強した方がいいです。

  • 機関投資家利益確定している最中なのでこれから更に下がります。
    ナンピンすると損が増えます。
    売る事進めます。

  • 昨日天上でした。
    これから下落相場です。
    個人は買うと損する可能性高いです。
    株保有している人早く売る事進めます。

  • ソフトバンクグループなどが出資する米新興建設サービス会社カテラは6日、米連邦破産法11条(日本の民事再生法に相当)の適用をテキサス州南部地区の連邦破
    カテラは推定10億-100億ドル(約1095億-1兆950億円)の負債を抱える一方、資産額は5億-10億ドルにとどまるという。同社は別の発表資料で、法的手続きを乗り切るため、ソフトバンクG傘下のSBインベストメント・アドバイザーズ(UK)から3500万ドルのDIPファイナンス(つなぎ融資)を確保したことを明らかにした。
    スタートアップ企業のカテラはソフトバンクGを含む投資家から約20億ドルの資金を調達しており、経営破綻は、同社にとって大きな痛手となる。
    ソフトバンクGの孫正義社長は今年5月の段階で、失敗した投資例として、シェアオフィス事業の米ウィーワーク、英金融ベンチャー、グリーンシル・キャピタルと共にカテラに言及していた。
    グリーンシルの顧客だったカテラを巡っては、スイスの銀行クレディ・スイス・グループの顧客に対する約4億4000万ドルの債務について、同行がソフトバンクGを相手取り訴訟を準備していると英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)が先に報じていた。
    クレディSがソフトバンクG提訴準備、グリーンシル破綻で-報道
    ソフトバンク買わなくてよかったです。
    今年はこのままだと巨大な赤字になりそうです。

  • 機関投資家空売り準備中です。
    下落相場も利益とりにきます。
    上昇より下落早いので注意してください。

  • 今日で天井確信しましたので利確しました。
    これから下がりますよ。
    早めに利確進めます。

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