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投稿コメント一覧 (585コメント)

  • 掲示板にはさもしい風見鶏が何匹もいる。
    売れば売り煽り、買えば買い煽り。
    全く恥ずかしげもなく右往左往してる姿に嘲笑ってしまうが、
    本人らは至って個人の自由というスタンスなんだろう。
    出自や生きてきた環境ってのは抗えないのは分かるし、
    実際の人間関係は全うだと思ってるかもしれないが、
    私も人生40年以上生きてくりゃ、会う人間の人となりは透けて見える。
    万人を性善説で見てるわけじゃないけど、懸命に頑張っているそーせいや田村社長の不信感を四の五の言う前に、自身を取り巻くスイテイクホルダーの信用を失ってることくらい気付け、恥じろ。
    と言おうがまた同じ光景を目の当たりにするんだろう。
    酔った愚痴だな、久しぶりに渋谷に呑みに行って本物の守銭奴を楽しも。

  • しかし手前味噌で恐縮だが、Neurocrine soseiで検索するだけで世界でニュースになってる情報がザクザクヒットする。
    もう貧乏臭い株主にケチつけられてカレーを奢らされる田村社長じゃない。
    世界のそーせいヘプタレスに変貌してるんだから、そろそろ株価も追い付けよ。

  • 武田薬品はそーせいにとって運命

    2015.02.21 Heptares買収
           株主:Takeda Ventures Inc. 5.6%

    2019.08.05 武田薬品と新規戦略提携 マイル等最大1226百万米ドル

    2021.10.06 武田薬品が「TAK-994」治験中断
           ピーク時の年間売上高が最大40億米ドル
           そーせいのアセット特化企業:Orexiaでもナルコレプシー開発中
           武田薬品の開発責任者下記両2名はOrexiaへ前年移籍
           Mario Alberto Accardi:PhD – Co-Founder & Chief Executive
                       Officer
           Emiliangelo Ratti:PhD – R&D Strategic Advisor

    2021.11.21 Neurocrine Biosciencesと提携 マイル等最大2700百万米ドル
           今春、武田薬品から手に入れたNMDA活性亢進薬・luvadaxistatの
           統合失調症第2相試験失敗したため

    追い風過ぎて売る理由がない。
    センテッサ社がオレキシンをターゲットとした開発品をさらに拡大・補完するためAI創薬のトッププレーヤーである米シュレーディンガー社との提携発表。
    これが2021.10.18まさに武田薬品が「TAK-994」治験中断直後なんだから、
    力の入れ具合は更にアクセルを踏んだことになるんだろう。

  • だって。業績内容でも買いなのにだチャート坊もからも太鼓判。
    リンデン、モルスタ、UBS踏み上げ待ってろ!


    【買い】そーせいグループ(4565)◆ゴールドリサーチ投資顧問 伊東聡◆
    達人の予想 個別株 著者:伊東聡 投稿:2021/11/26 16:41
    月足チャートに妙味。
    米バイオ医薬のニューロクライン・バイオサイエンシズと統合失調症などの精神疾患の治療薬開発で提携したと発表し一時金に1億ドル受領した事で、窓を開けての上昇となっている。

    同社は信用買い残が膨らんでいる事から、材料が出てもすぐ下がる傾向があったが、今回下がらずに堅調な推移となっているのも、全体相場が厳しい事で小型やバイオに資金が入りやすくなっている状況が挙げられる。

    特に同社は長らく2000円アンダーで揉んだことも今回の挙動となっている要因だ。
    月足は下値ラインを切り上げたゆっくりの上昇が売り枯れのサインとなっている。
    2012年に月足の雲抜けをした後もしばらく上昇トレンドとなっていたことを念頭にすれば『今が買い場』となることは一目瞭然だ。

    日経指数の痛々しい下落にも屈せず、2200円前後のもみ合いは大口の玉集めといったところだろう。

    月足の三角持ち合いを上抜ける前に仕込んでもらいたい。

  • 日経バイオテクの記事を読んだけど大方、認識は共有出来てた。契約金額もさることながらやはり内容である。

    ①ニューロクライン規模と提携できたこと
    先方規模からすると今回の契約は心中する覚悟も感じさせる、まさに相手は社運を賭けてる。
    大手契約でない点は今後大きなアドバンテージとなる。

    ②権利の保証
    契約期間を本契約のリリース文言に入れている点、アラガン導出から経過、特記期間リスクが排除され最低でも市販後の10年間は権利が保証されたことは大きい。

    ③日本におけるM1権利の確保
    ここの捉え方は少し違っていたが、そういうヘッジもあるのかという見解。
    個人的には実入りが大きく、Cellにも論文が発表されているが認知症の適応である。この開発が進んだ時の日本における話題性、インパクトは軽く割高の株価となる。

    大型契約にも関わらず2日目程度で寄ったのは意外だったが急騰すると、急落もある。
    だから出来高を伴い、少しづつ騰がることは長期組にとって悪いことではない。
    数年前も11月、ファイザーの割当てから株価は動き出し翌年5月半ばまで、市場が冷え切る中、半年間騰がり続けた。
    時期的には全く同じタイミングの初動。今回は下がる局面なく留まって欲しい。

    回想しても、
    なんせあの時から、主だったところはTevaは返還、AZは棚上げだが、Novartis導出の喘息薬上市、Hisamitsu提携のカンジダ薬上市、pfizerのパイプラインは3本臨床入、kymab前臨床入、武田、AbbVie、Genentech、ペプドリと新規提携。またbiohaven、gskに新規導出。
    Centessa及びAditum Bioと其々アセット設立。
    他、近々でもイオンチャネルやAIなど4社と提携研究開発を進めている。
    それに加えて導出確度の高いコロナ治療薬ファイザーの経口薬候補PF-07321332と同等の開発が進捗したうえに、3期連続黒字達成でキャッシュ600億円保有予定。
    関連会社MiNAへの投資やFormosaへ売却したパイプラインの進展なども価値があるが、ここでは割愛。
    さらに前期には著名アナリスト、野村氏の入社は、それまでの実績を退いてまで1バイオベンチャーに並々ならぬ期待を感じたのであろうから、そーせいの可能性を裏付けるには十分な評価といえよう。
    これで時価総額1800億円チョイとかいつまでバーゲンセールしてるんだか。

  • >>No. 4309

    ご無沙汰しています、元目頭です。
    それはそれは難産で、株価は下落傾向の最中、掲示板でもキーキー、ケロケロ、キャンキャンと騒ぎ立てる輩もいましたがようやく締結できました。
    産み落とすと流石そーせい、他のバイオとは一線を画す内容に格の違いをまざまざと
    見せつけられました。
    他で投稿されながらもそーせいの成長を心待ちにされていたかと思います。
    Gも期待していますが、業績はいいのに信頼ですかね?あちらも吉報を待ってます。
    バイオの投資は回収するまで大変長期となりますが、長期に投資して良かったと言えるようなインフラを進めなくては、育つ環境を逸脱してしまうバイオ、日本の未来を危惧しています。
    そのためにはいちよしの山崎さんや野村部長のような専門知識を持ったアナリストの育成も必要なのでしょう。
    早くこの業界にも一石投じられるような政治家や役人が出てくることを心待ちにしています。
    まずはここそーせいの卓越した将来性にお慶びを申し上げます。

  • >>No. 187

    まだそーせいで配当1回しか貰ってないからね。
    毎年出るようになったら半分は次世代にバトンタッチする予定。

  • >>No. 185

    バレた?テヘペロ
    株価3万円前後になったら売りたい人です、はい。

  • Mシリーズ導出の最中、
    持分法適用会社のMiNAの第二相予定を11/22にアップ、年内に治験始まるか?


    またFormosa社へ売却したエーパントの第三相は来年2月に治験終了で、来年内に承認申請予定か?

    もうそーせいは種まきから稲刈りへと変貌

  • 思うに機関の空売り残高は相当溜まっていると予測できる。

    11月11日 第3四半期決算
     売上営業損益率は前年同期の-4.2 %→-508.8%に急悪化と報道
     市場はなんとかMシリーズ野村氏ブログで何とか耐える

    11月12日 A2aパイプライン外れる
     第二相の治験まで進んでいたものがなくなる
     市場では既知だったため最小限の下落

    そして今回ストップ高後の寄り付きで、空売り残高の多い機関もこぞって空売り増

    これは頑張れば踏み上げを十分期待できるが、機関の踏み上げには
    ここの機関投資家で大株主であるCapital Group(9.88%)、Taiyo Pacific Partners(8.89%)、BlackRock Fund Advisors(1.21%)
    の攻防も期待したい。

    証券会社がここの大株主になってないってことは貸株してる投資家多いのかな?
    利率低いんだから貸株やめてね。

  • 野村証券は株価操縦して儲けてると思われても仕方ないよね。
    しかもそのリポートを有料で個人投資家に売りつけてるんだから、
    リポート信じて買う奴に往復ビンタ喰らわす算段。

  • 野村証券のいかがわしいターゲットプライス遍歴

    20.11.04 2400→1600 Tempero Bio社設立
          この提携で低迷していた株価上昇の足がかりに
          11.20レーティング以下なのに野村空売り残高再IN

    21.01.06 1600→1550 AbbVieよりMシリーズ返還  
          この返還で株価は大きく上昇この日の終値1764円
          その後も上昇基調へ
          01.18レーティング以上なのに野村空売り残高解消

    21.02.15 1550→1870 前期好決算発表
          この決算でこの日高値2040円終値2000
          会社説明会前日で株価は高値を付けてる最中にレーティング付け

    21.11.26 1870→2100 Neurocrine提携IR
          11.25日終値2200円つけている翌日足を引っ張る
          依然としてレーティングはニュートラル
          前日いちよしは3000円→3400円へ

    こんなプライスをつけている野村証券担当者は繁村京一郎と松原弘幸
    前年度末から今年度初頭はコソコソ空売りし、
    今年度は全て株価より下のターゲットプライスを発表。

    そういえば楽天はどっかの証券会社格付けにクレーム入れて出禁にしてたな。

  • タイミングは非常に大事。
    今なら慈善団体との交渉もまとまるはず。
    こらまでもう遅いかなと思っていたが、会社の知名度にとっても株価にとってもまたとない千載一遇の時が来た。
    コロナ治療薬でそーせいの地位が不動のものとなることを期待しています。

  • えっ?
    収益ってのは発生主義で、
    契約が締結されたら認識されるんだけど。
    それより来週のM1論文発表で注目が集まるか楽しみですね。

    >思い出した、、、
    >
    >契約一時金115億円まだもらって無いのよね~
    >
    >先方様の都合により期ずれとなり今期赤字決算となりました~なんてことは、、、
    >
    >またか?って笑えるか!!!

  • 11月29日から開催されるASCEPT2021仮想年次科学会議にAndrew Tobin氏が出席し、M1の論文を発表すると一般媒体誌にも取り上げられる頃には違う世界を見られるかもしれない。

  • 第3四半期で500億円のキャッシュを保有し、更に今回の契約で114億円入る。
    つまり600億円以上のキャッシュを保有することになるのに、この時価総額。
    今の株価高いか安いか簡単にわかるはず。後は美人投票にエントリーするだけ。

  • 今回のニューロクラインとの契約で、そーせいはマイルだけで合計1兆円の契約達成。
    ここにロイヤリティ10%台含めると潜在的に何兆円なんだ?って期待感。

  • 元々半信半疑のまま2000円弱で推移してた株価が、
    ①第3四半期も継続して赤字計上
    ②もしかしてMシリーズの提携は年内は無理なんじゃね?と疑心暗鬼になった輩
    ③A2aポシャる既知を情弱がIRでハビョッた
    これで1700円まで売り込まれたんだから、
    本来であれば2000円台後半からが寄ってこなしていくスタート地点なんだが。

    今日も出来高を伴うため楽しみである。

  • また野村証券の繁村京一郎と松原弘幸やりやがったな。
    なんで25日終値見てそれより低いんだよ。
    どうせまた空売り部門から溜まってるからレーティング安くしといてとか言われてんだろ。毎回毎回胡散臭いものよく出すわ。
    いい加減そーせいは野村証券を出禁にせんかな。

    日系大手証券が11月25日、そーせいグループ<4565>のレーティングを中立(Neutral)とした。また、目標株価は2,100円としている。

  • 出来高こそ多かったが、ニワカにはつまらない結果なのだろう。
    勿論長期ホルダーにとっても、2000円台で導出が発表されるのと、1700円台で発表されるのでは、着地が異なるため忸怩たる思いもある。
    しかし長期は知っている。
    こんな低い株価では引き続きホールドで全く問題ない。

    ①前期と比べて今期大幅な収益及び利益増
    ②今回の導出は世界的な製薬会社ではない代わりにこのパイプラインを企業の生命線 
     のような力を入れるためより早い治験スピード、力の入れようを期待できる
    ③アルツハイマーに効果がある可能性の高いM1の日本の権利を有し、そーせいヘ
     プタレスが飛躍的な成長を遂げる材料を保持している
    ④来期には第2相によるマイルが、ニューロクラインだけではなくファイザーから
     多ければ3つ、合計4つ計上される
    ⑤テンペロに導出したmGlu5NAMの第2相もいつ治験を開始してもおかしくない
    ⑥来期にプライムへの鞍替えをほぼ手中に収めている
    ⑦今回の導出で来期以降、目指すM&Aに余裕が出来た
    ⑧コロナ治療薬の助成金獲得に向けた世界的な慈善団体との提携
    ⑨来期にはコロナ治療薬の治験を開始予定

    つまり手放す理由がない。
    再来年には武田薬品やジェネンテックと提携した前臨床が、早ければ来年度にも報告されるだろうし、ナルコレプシーの前臨床もいつ始まってもおかしくない状況となるだろう。

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