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投稿コメント一覧 (22709コメント)

  • >>No. 182

    > h ttps://www.qualcomm.com/support/qan/member-directory/ddsinc
    >
    > 前半はDDSの紹介、後半は昨日のDDSのIRの内容と同じです。(和訳したのです)

    この(DDSの)技術のライセンスを選択するのは各 OEM ベンダーですが、当社のバイオメトリクス認証ソフトウェアの最適化バージョンが、Snapdragon 865 デバイスに簡単かつ迅速に実装できることでデバイスメーカーの統合コストを削減することが可能であると考えています。

    ⇒クアルコムが上記の内容で発表したことに非常に大きな意義があります。
    (だからDDSは適時開示情報・IRにしたのです)
    これまでのようにDDSが誇大妄想的に宣伝しているのではありません。

    クアルコムが「Snapdragon 865 デバイスに簡単かつ迅速に実装できることでデバイスメーカーの統合コストを削減することが可能である」と言っているのです。

    各 OEM ベンダーがDDSの技術のライセンスを選択する可能性は高いはずです。

    おそらく空売り機関は真っ青でしょう。

  • >>No. 177

    > ちなみに、クアルコムのHPにも掲載されましたよ。

    h ttps://www.qualcomm.com/support/qan/member-directory/ddsinc

    前半はDDSの紹介、後半は昨日のDDSのIRの内容と同じです。(和訳したのです)

  • 【先ほど更新されたフェイスブックより】

    こんにちは! FB担当のイヴです。
    さて、昨日IRにてクアルコムとの契約締結を発表しました。
    通常は、IRに対して解説しないのですが、問い合わせが多いので、パートナーの皆様に少し説明しますね。

    なぜ2月に締結したのに、昨日の発表になったか?

    契約締結時に発送すべきと認識しておりますが、発表はクアルコムの許可を得て行う契約になっており、内容や方法などを協議した為、遅くなってしまいました。

    なぜ、PRで無くIRか?

    DDSの将来的な業績に大きなインパクトがある契約ですからIRとしました。
    また、21年度の業績にどれくらい影響があるか確定していませんから、軽微として発表しております。
    確定しましたら、速やかに発表致します。

    ちなみに、クアルコムのHPにも掲載されましたよ。

    ⇒私が電話で聞いた内容と同じですね。

  • >>No. 174

    > 南無阿弥陀仏。

    虫カゴ村の負け犬さん、南無阿弥陀仏ですね。

  • 【PRとIRの違い】

    PRはDDSから発表されるものです。
    見る人は限られます。

    IRは東証の適時開示情報に掲載されます。
    少なくとも上場企業のIR担当者や機関投資家は閲覧します。
    多くの個人投資家も見ます。

    DDSは適時開示情報に掲載して閲覧して欲しいと申請し、東証もそれを承認したということです。

    つまり、直ぐにではないが、DDSの今後の業績にとって、非常に重大な意義のある契約だということです。
    (これまでの業績になかなか結び付かなかったPRとは別格なのでしょう)

  • 【電話しました⑤】

    ●質問
    各ベンダーがDDSの技術(バイオメトリクス認証ソフトウエア)のライセンスを選択したら売上が発生するということか。

    ●回答
    その通りです。

  • 【電話しました③】

    ●質問
    バイオメトリクス認証ソフトウエアとは指紋認証のことか?
    どんな指紋認証か?

    ●回答
    指紋認証と思ってもらっていい。
    詳細の内容は答えられない。

  • 【電話しました③】

    ●質問
    契約が2月18日でIRが4月12日まで遅れたのは何故か?

    ●回答
    (DDSが一方的に発表できるのではなく)、先方(クアルコム)の都合もあり、協議して発表できるタイミングになった。

  • 【電話しました②】

    ●質問
    何故PRではなく、IRで発表したのか?

    ●回答
    社内で検討し、直ちに業績に直結するものではないが、重要な契約だと判断してIRにした。

    ⇒要するに、DDSは将来性がある契約だと判断したのです。
    今後に期待しましょう。

  • 【電話しました①】

    先ほど、DDSに電話をしてIR担当者と話をしました。
    もちろん差し障りのない範囲でしか答えてもらえませんが、ホルダーさんには有益な情報だと思うので紹介します。

  • 【売り爆弾】

    数十万株の利確売り爆弾が投下されたようです。

    これから盛り返せるかどうかですね。

  • >>No. 124

    ●ISV(Independent Software Vendor Support Program)契約とは

    「Independent Software Vendor」の略で、日本語では「独立系ソフト開発会社」と訳される。独立系とは「特定のコンピュータメーカーに依存しない」という意味で、他社の力に左右されることなく、自社の判断でパッケージソフトを開発するメーカーを「ISV」と呼ぶ。

    ISVは、サーバーメーカーとOS・ミドルウェア(プラットフォームソフト)メーカーにとって、実は重要な役割を果たす存在だ。

    情報システムは、基本的にサーバーというハードウェアのなかの根幹にOSがあり、ミドルウェアが乗っかり、その上でアプリケーションソフト(ISVがもつソフト)が動く。

    ユーザー企業はサーバーやプラットフォームソフトが欲しいわけではなく、アプリケーションを求めるのが一般的。
    サーバーやプラットフォームソフトにこだわりをもたないユーザー企業が多い。

    そうなれば、サーバー、プラットフォームソフトメーカーにとって、シェアが高く人気のアプリケーションを自社製品上で動作可能にしてもらうことが、製品を販売するうえで重要な意味をもち、ISVとの協業が大切になるわけだ。

  • 【QTI社とISV契約を締結】 モーニングスターより

    12日引け後、米Qualcomm Technologies(QTI社)とISV(Independent Software Vendor Support Program)契約を締結したと発表、材料視された。

     今回の契約で同社は、バイオメトリクス認証ソフトウエアのサポートをQTI社のSnapdragon865モバイルプラットフォームに提供。この技術のライセンスを選択するのは各OEMベンダーだが、同社のバイオメトリクス認証ソフトウエアの最適化バージョンが、Snapdragon865デバイスに簡単かつ迅速に実装できることで、デバイスメーカーの統合コストを削減することが可能とみている。

  • 【出来高】

    10時までの1時間で317万株。

    信用買い残300万株など何の問題にもならない出来高です。

    それより空売り機関の売り残140万株の方がやばいのではないでしょうか。

  • 【少なくとも】

    少なくとも虫カゴ村の負け犬さんが、切望したであろう寄り天ではありませんでした。

    引値がどうなるかわかりませんが、利食い売りを吸収後に上昇しています。
    いつもなら途中からじりじりと下げますが、今日は上昇後もしっかりです。

    虫カゴ村の負け犬さんの遠吠えはどんな内容でしょうか。
    (くだらないから読みませんが)

  • >>No. 95

    > >【空売り機関】
    > >
    > >空売り機関が買い戻すのか、株価を抑えにかかるのか。
    >
    > 利食い売り終了を確認して大量の買い。
    > 個人ではない。
    >
    > 新たな機関の買いか、空売り機関の買い戻し。

    空売り機関はなんとか240円を防衛したいようです。

  • >>No. 66


    >【空売り機関】
    >
    >空売り機関が買い戻すのか、株価を抑えにかかるのか。

    利食い売り終了を確認して大量の買い。
    個人ではない。

    新たな機関の買いか、空売り機関の買い戻し。

  • 【空売り機関】

    空売り機関が買い戻すのか、株価を抑えにかかるのか。

  • 【PTS②】 ランキング

    値上がり率 4位

    出来高 5位

    売買代金 5位

    売上が11億円の企業がこんな上位に。
    それだけインパクトのあるIR(PRではない)だということです。

    PTS出来高は昨日マザーズの2倍。

    今日はどこまで上昇し、出来高がどれだけ増えるかです。

  • 【PTS①】

    引値
    240.4円 +28.4(+13.39%) (04/12 23:57)

    出来高
    265,100 (04/12 23:57)

    売買代金
    66,589,340

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