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投稿コメント一覧 (7731コメント)

  • 伊藤忠のTOB価格2800円は大きく割れているが 5月12日の年初来安値2046円よりは300円以上高い今日の引け値 これをどう見るか 仕手筋は最早絡んではいないとは思うが 結構難しい局面だね

  • >>No. 498

    時系列(高値 安値)

    <3月28日の年初来(上場来)高値4749円はまだ遠いが 4月21日の4529円は明日にも>

    01/04: 3657(年初来安値)
    02/03: 4000
    03/28; 4749(年初来高値)
    04/12: 4132
    04/21; 4529
    05/10: 3973 (決算発表)
    05/25: 4509(14:04)

  • 3月28日の年初来(上場来)高値4749円はまだ遠いが 4月21日の4529円は時間の問題だな。

    01/04: 3657(年初来安値)
    02/03: 4000
    03/28; 4749(年初来高値)
    04/12: 4132
    04/21; 4529
    05/10: 3973 (決算発表)
    05/24: 4417

  • >>No. 840

    そう  伊藤忠関係者はきっとほっとしているでしょう どうでもよいことですがね。。

  • >>No. 836

    伊藤忠・商事株 本日の動き 最高値も近いが引け値が同一とはまるで同期しているようで面白い 誰かが意図的に触っているわけではないだろうが。。

        伊藤忠/商事
    最高値: 78円高/80円高
    引け値: 28円高/28円高

  • >>No. 827

    mor さん

    ありがとうございます MBOは株式公開のメリットが薄れた上場会社が 株式非公開に踏み切るための手段として活用することも多いとされていますが 会社は できる限り安く株を買い上げたいと考えるのは当然ですので 株主と対立することも多いとも聞いております  ただ 現実に上場は廃止されていますから その問題は解決済ということでしょう  然し 伊藤忠がどのようにCPPに対処してゆくのか 会社には株主への報告責任があると考えますので 有価証券報告書を待つことにしましょう。 

    タイを中心とする豚の疫病の大流行で CPPも大きな打撃を受けたとみられますが 疫病も収まりつつあると理解されますので CPPの業績は今後改善されるのではないでしょうか もっとも アジアの豚肉需要の増大により メキシコからの輸入がアジア全体で大幅に増えているとのことですので 案外 CPPにとっては市場での強敵になるのかもしれないとは見ています。

  • >>No. 820

    mor さん

    有難うございます 傍観者さんには時々いじめられますが 気にしないようにしております

    調べてみますと 2020年度(前々期)に245億円の事業再編に伴う利益が計上されていますね 一方 2021年度(前期)では26億円の損失が計上されているようです 上場廃止は前期でですので 前々期に早くも補償の話が進んでいたのでしょうか 

    会社からはCPPについて何の説明もありませんから判りませんが 870億円の出資で245億円でおしまいということはないのではと考えます 勿論 株の損失に補償がないのは当然ですが 伊藤忠は納得できずに 上場廃止であってもCPPの株は保有したままにするというベースで 更なる補償交渉をCPとすると考えます あくまでも勝手な想像に過ぎませんが。

  • >>No. 817

    消失と書いたのは上場企業としての消失という意味であり 企業としてのCPPは勿論存在しています
    上場の廃止は勿論大株主(25%)である伊藤忠の同意を得たものであるのは当然で 廃止に伴う株式の補償も 同意条件になっているでしょう 従ってその補償条件に付いて注目するとともに 持合いが解消された後のCPP との関係がどうなるのか あれほど話題になった持ち合いによる 企業間協力であっただけに カナダの合弁会社だけで終わってしまうのか それとも新たな持合いに進むのか その辺に興味を持っています

  • >>No. 814

    傍観者さん

    <<CPPの開示読んでから物申せ>>
    CPPの開示とは何を指されているのでしょうか 小生無論CPPのHPも見ておりますが 1月14.日の 会社法第99条に基づくスキーム・オブ・アレンジメントによる民営化提案 と上場撤回に記載があるのみで 他には見つかりませんでした 

    見過ごしかとも思いますので 開示内容ぜひお教えください 
     
    <<あ、英語は読めないか。>>
    小生の英語力を指摘いただいておりますが 小生商社マンとして 英国を中心に10数年海外駐在経験あり 多少ですが 英語力には自信があります

  • 時系列(高値・安値の変遷を追って)

    結構な大波だな。。

    01/04: 3657(年初来安値)
    02/03: 4000
    03/28; 4749(年初来高値)
    04/12: 4132
    04/21; 4529
    05/10: 3973 (決算発表)
    05/23: 4396

  • CPPのこと

    注目するのは タイCPとの株の持ち合いにより 2014年に870億円を投じて25%(6018百万株)のシェアーを取得した  豚肉などの食品を扱うCP子会社で香港上場のCPP社の行方だ 

    伊藤忠は 同社株価の値下がりにより 2017 4Qに365億円の減損を強いられたが 豚肉市況の下落もあって 前期には取り込み利益26億円の赤字を計上しており 更に 昨年秋にはCPPの株式上場が廃止される事態となって居る  

    2014年のCPとの株に持ち合いでは CP側は伊藤忠の発行株数の約4%の株を取得 筆頭株主の躍り出たうえ 現在では大きな含み益 配当を享受しているが 一方 伊藤忠は減損の上に 株を持つ相手企業自体が消失するという ある意味 前代未聞の状況にある 

    華々しい花火を打ちあげての株の持ち合いだっただけに 少なくとも 持合い関係が消滅したことは 伊藤忠として発表報告すべきだが これまでなんの発表もなく今日に至っているということは CPとの話し合いが まだ流動的で決着がついていないということだろうか

    近く出される 前期末での 有価証券報告書には 何らかの記載があるとみられるが 伊藤忠が CPPの今期での取り込み利益について ”投資先パートナーとの関係を勘案し 22年度計画の開示を控える” としているのが何か意味深ではある

    岡藤経営での大きな失策でもあるこの株の持ち合い 災い転じて福となす解決が望まれる

  • 週別 株価時系列 (前週終値 ー>今週終値)

    5週ぶりに1000円大台復帰  

    04/01:1067円ー>04/08;1006円(-61円)
    04/08:1006円ー>04/15;1016円(+10円)
    04/15:1016円ー>04/22: 976円(-40円)
    04/22: 976円ー>04/28: 975円(-1円)
    04/28: 975円―>05/06: 985円(+10円)
    05/06: 985円ー>05/13: 985円 (±0)
    05/13:985円 ー>05/20: 1001円(+16円)

  • 賃上げ と聞いて 給与の引き上げ のことと思って喜んだら大間違い 運賃の値上げでも使います (日経も先日の 新幹線運賃値上げの記事の見出しに 賃上げ と書いていた)

  • ほぼ高値引けで 久々1000円大台乗せ 週末まであと2日 乗せて終われるか。。

  • >>No. 680

    日立建機

    日立建機株取得のスキームについては 不勉強だったが 発表をみると 伊藤忠は合弁の持ち株会社の相手である 日本産業パートナーズ に 同社の持分株の取得費用 約900億円を全額融資するスキームとなっている 即ち 伊藤忠の本ディ―ルのための出費は総額1800億円超となる。 まさに 伊藤忠としては”おんぶ に だっこ型” のディ―ル ということになる。
     
    融資には株券を担保として抑えるとみられるが 株が担保となれば 株価下落は深刻なものになるだけに 伊藤忠としては心労が絶えないものとなりそうだ 
    尚 日立とは 株の譲渡(6月予定)実行後から5年間は 株式の追加取得、譲渡を行わないとの契約になっているとされる。

    ーディ―ルのスキームー
    伊藤忠は 子会社で金融サービスを提供する伊藤忠トレジャリー を通じて、日本産業パートナーズが設立した特別目的会社HCJホールディングス2に 融資を実行する HCJホールディングス2 と、伊藤忠の投資会社 シトラスインベストメントが各50.0%を出資して合弁会社 HCJIホールディングスを設立 日立から 日立建機の株式26.0%の譲渡を受ける

  • >>No. 287

    <東海東京調査センターは「アウトパフォーム」継続、目標株価は6300円に引き上げ(株式新聞)>

    3月22日以後のレーティング・目標株価は下記の通り (KABUTAN)

    発表日    証券会社 レーティング 目標株価
    2022/05/09 JPM Neutral継続 4,000 → 4,800
    2022/05/09 メリル 買い継続 5,850 → 6,100
    2022/04/07 みずほ 買い継続 4,600 → 5,200
    2022/03/29 モルガンS Equal継続 4,250 → 5,050
    2022/03/22 UBS Neutral継続 3,680 → 4,130
    2022/03/22 ジェフリーズBuy継続 4,300 → 5,100
    2022/03/22 東海東京 OP継続 4,400 → 6,000

  • 日立の伊藤忠の持ち株会社への株の受け渡しは6月とされているが 持ち株会社での 伊藤忠の持ち株数は1/2 2800万株となり その対価は912.3億円程 したがって 日立の譲渡株価は 3,258円/株と計算される。 

    日立建機の昨日の引けは2822円/株 であり したがって 伊藤忠の持ち株分は時価総額で790億円程にしかならず もし このままの株価で6月の引き渡しを迎えるとすれば 790億円の株を912億円で引き取る 即ち いきなり122億円の含み損を抱えることになる。(伊藤忠のパートナーである日本産業パートナーズも同様) 

    株価は連日動くもの 気にすることではないかもしれないが 現在の株価には 伊藤忠/パートナーズは切歯扼腕の思いだろう   ただ この売却株価3260円レベルの株価に これから株価が引き寄せられてゆくようなことはないものだろうか。。

  • 商事は70円程の上げが今はマイ転  ここは大丈夫かな? 何とか踏ん張ってほしいもの。

  • 朝方70円程もあげたがマイ転 今日も16日(下記)の様になるのだろうか?

    5月16日 高値ー>引け値(落差)

    商事 : 71円高ー>41円安(112円)
    伊藤忠: 93円高ー>8円安 (101円)
    物産 : 44円高ー>45円安 (89円)

  • 71円高(09:09) ー> 2円高 (09.49)  わずか40分で70円ほどの下げ  然し 此のところ 朝方急騰 あと急落 が続くが  誰が触っているのか。。

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