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投稿コメント一覧 (64コメント)

  • よくよくニュース見たら変異株用のPCR検査って全然迅速に出来てなかった上に全国での対応来月からなのね。遅いどころか早かったな。ゴメンよリプロ。

  • 変異種と第4波の影響を回避するためにPCR検査の需要はまだまだ旺盛だろう。
    遅いか早いか問題もあるかもしれないが、行動に移しているところは評価してあげたい。

  • 黒字化に向けて地道にコツコツ利益を積み上げるしかない。
    今のリプロ売上からしたらそこそこ利益貢献はするんじゃないの?
    ステムなしでも黒字化は達成してもらわんとね。
    台湾ステムの結果が良好なら、かなりの霧は晴れそうだけどな。

  • このくらいの下げで売る人は上がった時も手放すの早そう。信用整理が進んでるならそれはそれでいいんでない?答え合わせは材料出てからでもいいだろ。そろそろ結果出せるやろと思うからじれったくはあるが。

  • リプロセルも、こういうコアな変態様を大切にしてほしい。

  • 市場規模が大きく拡大する領域で、売上が数年後数十倍になる可能性があって、世界をリードする技術があって、買いやすい株価の会社。そうそうあるもんじゃない。十分買えたから当分何もせず放置。気絶しとく。ステムが上手くいったら買おうとしてもまずムリ。事業成長の規模が違いすぎる。4桁まで一気だろうな。失敗のリスクもあるが。

  • IRの出し方が原因な気がする。グローバルが先に発信→国内IR前に敏感層が買い→国内IRで反応しPTS買い→敏感層に翌日寄りから売られる。そんな気がする。ステムみたいな爆発力があるやつは別なんだろうけど。

  • 決算資料くらいビシッと出してくれ。信用なくすぞ。

  • さすがにPTS、416で少し買った。そんな下げ材料見た覚えはない。
    既出の情報が覆ったものでもないから、予定通りなんだろう。
    むしろ研究支援事業が黒字なのは良いこと。
    とりあえず決算説明資料と動画待ち。

  • ステム情報の記載、既視感満載のコピペのような内容だぞ。時が止まってんのか?

  • 厳しい意見だろうがお花畑だろうが別に影響力など何もない。糞会社云々は全く別次元の話。直接広報に意見ならまだしも、リプロの広報が掲示板見て右往左往してたらその方が問題でしょ。

  • 過去の決算資料や動画等でグリア細胞の臨床試験入りのおおよその目標時期は示されていた。グリア細胞については世界展開を視野というのも同様。医薬の製品化は時間がかかることは分かりきっているはず。短期で儲けることにそもそも向いていない業界。慌てて飛びついてもいいことない。

  • iPS市場においてリプロセルが存在感を示すにはこの数年が重要。
    早く事業を黒字化し軌道に乗せる。新規に投資する。配当もよろしく。
    遅咲きでは新規投資にもコストがかかる。
    まずは2030年までの10年走れる体力をしっかりつけて世界をリードしてほしい。
    それが見えた時、3000円はまだまだ通過点。
    今売るつもりはみじんもないからな。とことん付き合ってやるぞ。
    グリア細胞製品化で世界へ飛べ。

  • 株価3万で時価総額約2兆。エーザイくらい?
    可能性0ではないが0が1個多い。
    株価3000円時価総額2000億はあり得る。
    1円抜きだとチロルチョコが買える。

  • 第二四半期のセグメント別経営成績では、研究支援事業は黒字だった。その流れを引き継げているかどうか。大きくは化けない事業だが利益が出せているかは重要。
    それよりも研究開発しているワクチン、ステム、グリアの開発がどうなっているのか、決算時にしっかりと進捗を明らかにしてもらいたい。
    いずれにせよ黒字のタイミングは会社が公表しているので赤字は当然想定内。
    え〜また赤字!?なんて今さらならん。開発順調ならOK。

  • 赤字の最大要因であるステムの開発も終盤戦。助成金も受けてる上、現状財務基盤も安定。増資をする必要性はあまりないのではと思いますが。。

  • 当然失敗の可能性もあるがそこはリスクの考え方ですね。
    台湾ステムが成功したら、期待値MAXでしばらく買えなさそうなのと、
    安全性懸念は少なく、効果も台湾で実施された第I/IIa相臨床試験において
    有効性示唆するデータが得られていることからリスク承知でホールドしてます。
    24年なら、いよいよグリアも臨床試験入りして株価ははるか彼方。
    黒字化はステムがこけてもおそらく実現出来るから、
    21年ワクチン臨床開始→台湾ステム結果で今年が終了、
    22年パーソナルiPSが徐々に頭角を表してワクチン上乗せ
    23年国内ステムが発売でドカン。
    24年グリア臨床入りで更にドカン。
    全て順調に行ってだけどステムで資金に余裕ができたら新規に投資もするでしょう。
    ワクチンは事業成長要因に入ってないので、売上というよりも
    新規技術開発、グローバル連合での情報共有に価値ありだと思います。

  • リプロの21年3月期売上予測:約13億。
    パーソナルiPSの売上予測:初動4億くらいいけないか?(約200名)
    ステムのピーク時売上予測:200〜300億。この時点で売上20倍。
    台湾ステムは流石に今年結果出るだろう。
    成功すれば当然日本の試験にも期待がかかる。
    反応しない方がおかしいと思うがいかかでしょう。
    iPS神経グリア細胞製品:7年後くらい?対象疾患凄すぎて神の領域。
    特にグリアは実用化されたら世界を変えるだろう(開発難度も高そう)
    3年程で別会社かというくらい変貌し、10年後は予測不能レベル。
    ワクチン抜きでも十分。
    まずは、ステムだ。ステムが成功したらリプロの将来は金ピカに限りなく近づく。
    と勝手に夢見てる。

  • 誰がいくら利益出そうが、下で待ってるとニタニタ笑ってようがそんな小さいことどうでもいいよ。知らんがな。
    それよりiPSとリプロの今後10年のほうがよほど気になるな。今年はワクチンとパーソナルiPSと台湾ステムがある。材料としては全てバカでかい。これからのiPS医療を支える会社が今年末にこの体たらくはさすがにないだろう。まずはもう少しで訪れるであろう黒字化と製薬会社への変身を間近で見たいと自分は思ってる。

  • 一般向けサービスで市場規模も莫大。治療だけでなく備えも出来ちゃうリプロセル。しかも最高レベルの備えが。iPS治療の進展とともにその価値も比例して向上する。恐らく急速なスピードで。興味ある人は山ほどいるだろう。iPSが将来の標準治療を担うことは誰しも予想できるから。何ヶ月も前にリリースされた事業ではあるが、詳細が明らかになったことで評価される部分は当然ある。リプロセルを支える超重要な事業開始。素晴らしい。ステムカイマルも控えている。売る理由がない。

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