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  • (参考)

    丸紅<8002.T>-イオン<8267.T>と戦略的パートナーシップに関して契約締結。

  • 日本郵船-続落 英国のEC事業者向け配送プラットフォーム会社を買収

    2024/02/26(月) 13:59
    日本株
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     日本郵船<9101.T>が続落。同社は26日、傘下の郵船ロジスティクスが、英国のeコマース事業者向け配送プラットフォーム事業会社であるNoel Topcoを買収したと発表した。

     Noel Topcoの主要事業会社であるGlobal Freight Solutionは、商品配送や返品について、最終消費者、eコマース小売事業者、フルフィルメント拠点、運送事業者を管理・連携するためのプラットフォームサービスを提供している。同社グループが展開する物流事業に、新たにプラットフォームサービスを加えることでサービスの拡充と他社との差別化をめざすとしている。

     なお、株価へのポジティブな反応は限定的だ。

  • >>No. 442

    日本郵船<9101.T>は26日、グループの郵船ロジスティクスの英国法人で物流事業を展開するInternational Logistics Group(ILG社)が、日本時間の21日に、Global Freight Solution(GFS社)など10社を傘下に持つ英国の持株会社Noel Topcoを買収したと発表した。

     Noel Topcoの主要事業会社であるGFS社は、商品配送や返品について、最終消費者、eコマース小売事業者、フルフィルメント拠点、運送事業者を管理・連携するためのプラットホームサービスを提供する。今回の買収では、郵船ロジスティクスグループが展開する物流事業に、新たにプラットホームサービスを加えることでサービスの拡 充と他社との差別化を目指す。同社グループは、今後も拡大が期待されるeコマース市場での強固な事業基盤を構築し、更なる物流事業成長を目指すとしている。

     午後1時59分時点の株価は、前営業日比59円安の4781円。

    [ 株式新聞ニュース/KABDAS-EXPRESS ]
    提供:ウエルスアドバイザー社 (2024-02-26 13:59)

  • 強さ維持↑
    上昇トレンド継続↑

    目標株価 / レーティング

    各社より発表された、三菱重工業 (7011)の目標株価やレーティング情報の一覧を日付順に掲載しています。

    発表日 証券会社 レーティング 目標株価 株価との乖離率
    2024/02/21 岡三 強気継続 11,400 → 13,400 +16.02%
    2024/02/20 大和 1継続 10,000 → 15,000 +29.87%
    2024/02/13 水戸 B+継続 10,000 → 12,000 +3.90%
    2024/02/09 シティG 1継続 10,300 → 12,000 +3.90%
    2024/02/09 岩井コスモ A継続 10,000 → 12,000 +3.90%
    2024/01/25 みずほ 買い継続 10,000 → 11,500 -0.43%
    2023/12/13 SMBC日興 1継続 10,300 → 12,500 +8.23%
    2023/12/13 モルガンS Over継続 7,800 → 10,500 -9.09%
    2023/11/30 JPM Over継続 11,000 → 12,000 +3.90%
    2023/09/15 ジェフリーズ Buy継続 11,000 → 10,400 -9.96%
    2023/09/04 野村 Neutral継続 6,650 → 8,600 -25.54%
     
    目標株価平均値(6ヵ月) 11,809 +2.24%
    目標株価中央値(6ヵ月) 12,000 +3.90%
     
    目標株価平均値(12ヵ月) 11,809 +2.24%
    目標株価中央値(12ヵ月) 12,000 +3.90%

  • 双日<2768.T>が3日続伸。一時25円高の3930円を付け、連日で昨年来高値を更新した。前週22日引け後、自己株取得枠を設定したと発表、材料視された。

     自己株取得枠は、上限400万株(自己株を除く発行済み株式数の1.8%)・160億円。取得期間は2月26日から4月30日まで。中期経営計画2023の期間中における、基 礎的営業キャッシュフローの超過が見込まれることから、超過キャッシュフローの成長投資への配分と併せ、上期に実施した300億円の自己株取得に続き、更なる株主還元を行うためとしている。

     午前10時20分時点の株価は、前営業日比5円高の3910円。

    [ 株式新聞ニュース/KABDAS-EXPRESS ]
    提供:ウエルスアドバイザー社 (2024-02-26 10:20)

  • >>No. 652

    双日-横ばい 400万株・160億円を上限に自社株買い 割合は1.8%

    2024/02/26(月) 09:08
    日本株
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     双日<2768.T>が横ばい。同社は22日、400万株・160億円を上限とした自己株取得枠を設定すると発表した。取得期間は2024年2月26日~4月30日。なお、上限株数を取得した場合の自己株式を除いた発行済株式総数に対する割合は1.8%となる。

  • 鉄鉱石などを運ぶばら積み船の運賃が反発色を強めている。23日のバルチック海運指数は前日比プラス6.5%の1866ポイントとおよそ1カ月半ぶりの水準を回復。大型のケープサイズバルカーの用船料(スポット、主要航路平均)は日建て2万6079ドル(同プラス12.7%)に上昇した。

     海運関係者によれば、ブラジルからの鉄鉱石の出荷増により大西洋水域に船が集中していたところに、豪州方面からの積み出しも増え、太平洋水域で船腹不足が生じたという。郵船<9101.T>、商船三井<9104.T>、川崎汽<9107.T>のほか、ユナイテド海<9110.T>、飯野海<9119.T>などに追い風となる。

    [ 株式新聞ニュース/KABDAS-EXPRESS ]
    提 供:ウエルスアドバイザー社 (2024-02-26 08:53)

  • MACD【買いシグナル】低PER 33社選出 <テクニカル特集> 2月22版
    https://s.kabutan.jp/news/n202402250049/

  • ■双日 <2768> [東証P]

    発行済み株式数(自社株を除く)の1.8%にあたる400万株(金額で160億円)を上限に自社株買いを実施する。買い付け期間は2月26日から4月30日まで。

  • 岩井コスモ証券は21日付で、川崎重工業<7012.T>を5段階中最上位の「A」で新規にカバレッジした。目標株価は4500円とした。

     同証券では、25年3月期の事業利益のV字回復を予想。中・長期的には防衛事業や水素事業の成長に期待している。

     午後1時時点の株価は、前日比84円高の3930円。

    [ 株式新聞ニュース /KABDAS-EXPRESS ]
    提供:ウエルスアドバイザー社 (2024-02-22 13:01)

  • ソフトバンクG-後場上げ幅拡大 日経平均39000円台乗せ ファストリは一時43000円

    2024/02/22(木) 12:42
    日本株
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     ソフトバンクグループ<9984.T>が後場上げ幅拡大。昼休み中に日経平均先物が39000円を上回り、後場に入ると現物も上げ幅を広げてスタート。早々に39000円台に乗せた。指数寄与度が高い同社も上げ幅を広げており、ファーストリテイリング<9983.T>は43000円台に乗せる場面が見られた。

  • 三井化学-3日ぶり反発 メガネ材料を増産 近視急増で=日経

    2024/02/22(木) 11:17
    日本株
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     三井化学<4183.T>が3日ぶり反発。日本経済新聞電子版は22日11時、日本の化学メーカーがメガネの材料となるプラスチック(合成樹脂)を増産し、同社は1月に高機能品の生産設備を増強すると報じた。
     
     記事によれば、三菱ガス化学<4182.T>も2026年に工場を新設するという。スマートフォンなどデジタル機器の普及で、近視の人は50年に20年比で8割以上増える見通しのようだ。日本企業は世界シェアが高く、レンズを薄くできる素材の供給を増やすとしている。

  • 双日<2768.T>が続伸している。21日の取引終了後、パナマで「キア」「マツダ」ブランドなどの正規ディーラーを運営するシラバモーターズ社の全株式を取得し、パナマにおける自動車ディーラー事業へ参入したと発表しており、好材料視されている。

     シラバ社は、パナマで自動車の正規輸入卸とディーラー運営を展開しており、輸入から小売 まで一貫して自社ネットワークで販売とサービスを提供する年間販売台数でパナマ第2位の自動車販売会社。パナマは、中南米における経済・物流の要衝として位置づけられており、同地域では高い成長潜在力を有し、今後も継続的に人口増加が期待されている。経済成長に伴う中間所得層の台頭による内需拡大も含めて、自動車セクターでも更なる市場の拡大が期待されていることから、同社では中南米市場の戦略的重要拠点として位置づけており、他の中南米市場における自動車関連事業とのシナジーを追求し、自動車事業のバリューチェーンの強化・拡大に取り組むとしている。

    出所:MINKABU PRESS

  • 〔Market Flash〕街角景況感から明るさが見られる消費関連株~東海東京

    2024/02/22(木) 10:31
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    【10:30】街角景況感から明るさが見られる消費関連株~東海東京

     東海東京調査センターでは、1月の景気ウォッチャー調査で先行き判断が3カ月連続で改善する中、小売・飲食関連の改善が目立ったことを指摘している。日本フードサービス協会発表の23年12月の外食市場の売上高は前年比で2桁増となり、客単価も大きく上昇。12月の全国百貨店売上高は22カ月連続で前年超えとなり、売上高総額もコロナ前の19年12月の水準を上回った。東海東京では、物価高や能登半島地震の影響などには注視が必要としながらも、街角の景況感から明るい見通しがうかがえる消費関連株に注目している。

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