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投稿コメント一覧 (2067コメント)

  • 高速大容量の5Gの基地局整備計画に影響はないとしている

  • >>No. 755

    三菱自動車工業<7211.T>はこの日の取引終了後、22年3月期の連結業績予想について、純利益を100億円から150億円(前期3123億1700万円の赤字)へ上方修正すると発表した。

     売上高見通しも、2兆600億円から2兆800億円(前期比42.9%増)へ小幅ながら増額した。足もとの実勢を踏まえ費用の抑制や為替影響の好 転を反映し、業績予想を修正した。また、今期のグローバル販売台数計画を96万7000台とし、従来計画の95万7000台から引き上げた。

     なお、同時に発表した第1四半期(4◆6月)決算は、売上高4319億4000万円(前年同期比88.2%増)、純利益60億9100万円(前年同期1761億5700万円の赤字)だった。

    出所:MINKABU PRESS

  • >>No. 755

    三菱自動車工業(7211) 22年3月期1Q連結業績
    売上高2,295.45億→4,319.4億円↑
    営業利益▲533.41億→105.84億円↑
    経常利益▲587.11億→111.93億円↑
    純利益▲1,761.57億→60.91億円↑
    release.tdnet.info/inbs/140120210…

    三菱自動車工業(7211) 22年3月期連結業績予想修正
    売上高20,600億→20,800億円↑
    営業利益300億→400億円↑
    経常利益260億→360億円↑
    純利益100億→150億円↑
    release.tdnet.info/inbs/140120210…

  • 三菱自動車工業 <7211.T> が7月27日大引け後(15:05)に決算を発表。22年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常損益は111億円の黒字(前年同期は587億円の赤字)に浮上して着地した。
     併せて、通期の同損益を従来予想の260億円の黒字→360億円の黒字(前期は1052億円の赤字)に38.5%上方修正した。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業損益率は前年同期の-23.2%→2.5%に急改善した。

    株探ニュース

  • >>No. 168

    きょう東証マザーズ市場に新規上場したサーキュレーション<7379.T>は、公開価格と同じ1810円カイ気配でスタートし、その後も気配値を切り上げる展開となっていたが、午後0時33分に公開価格を1395円(77.1%)上回る3205円で初値をつけた。

    出所:MINKABU PRESS

  • プロルート丸光-後場プラス転換 医薬品卸販売業許可申請書を提出

     プロルート丸光<8256.T>が後場プラス転換。同社は27日12時、26日付で「医薬品卸販売業許可申請書」を大阪府知事宛てに提出したと発表した。

     マイクロブラッドサイエンスを子会社化したことにより、これまで不足していた製薬企業とのネットワーク、専門知識を補うことが可能となったことから、医薬品卸売販売を通じてビジネスの拡大につなげていく方針としている。

  • 野村証券(3段階・Buy>ニュートラル>リデュース)

     安川電機<6506.T>――「ニュートラル」→「ニュートラル」、5400円→5900円

  • 三菱重工業-3日続伸 衛星関連の新興と宇宙ごみ除去で提携=日経

     三菱重工業<7011.T>が3日続伸。27日付の日本経済新聞朝刊は、同社が宇宙ごみ(デブリ)除去サービスのアストロスケールホールディングス(東京都墨田区)と軌道上のデブリ除去で提携すると報じた。

     記事によれば、技術協力で覚書(MOU)を結んだようだ。ロケット打ち上げサービスを手がける三菱重工と宇宙スタートアップのアストロスケールが連携して持続可能な宇宙開発を探るとしている。

  • コラントッテ<7792.T>は大幅続伸。同社と契約する卓球の伊藤美誠選手が26日、東京五輪の卓球混合ダブルスで優勝し金メダルを獲得した。これを受け、ご祝儀買いが流入している。同社は医療機器やヘルスケア製品の製造、販売を手掛け、肩のコリなどを緩和する磁気ネックレスなどを扱っており、伊藤選手の活躍による広告効果が期待されている 。ただ、前日にストップ高に買われるなど短期急騰していることから、上値では売り物も出ており強弱観も対立している。

    出所:MINKABU PRESS

  • [東京 27日 ロイター] -
    ソフトバンクグループ<9984.T>が連日の年初来安値更新。昨年11月26日以来となる8カ月ぶりの7000円割れとなった。午前9時05分現在、東証1部で売買代金第1位となっている。この日の下げで3月16日に付けた年初来高値1万0695円からの下げ率は35%を超えた。

    株価の下落過程で信用買い残が増加するなど需給状態が悪く、市場では「人気銘柄だけに同社が下げ止まらないと本格反騰は難しい」(国内証券)との声も聞かれる。

    直近の信用残高は、売りが約133万株、買いが約1793万株、信用倍率は13.4倍となっている。

  • 楽天グループ-急落 S&Pが同社の長期発行体格付けを1段階格下げ

     楽天グループ<4755.T>が急落。格付け会社S&Pグローバル・レーティングは26日、同社の長期発行体格付けを、「トリプルBマイナス」から投機的水準となる「ダブルBプラス」に1段階引き下げたと発表した。

     27日付の日本経済新聞の記事によれば、携帯通信事業の基地局設置など先行投資が重荷となり、22.12期末にかけて非金融事業の財務基盤が大きく悪化すると判断したとしている。

     格付けの引き下げを受けて、株価は売りが優勢となっている。

  • 27日、東証マザーズに新規上場したサーキュレーション<7379.T>がカイ気配で始まった。寄り付き段階、公開価格と同値の1810円に差し引き52万株程度の買い注文を抱えている。

     プロ人材の経験・知見を活用して経営課題の解決を支援する「プロシェアリングコンサルティング」などを手掛ける。公開株式数は244万2600株。

    [ 株式新聞ニュース/KABDAS-EXPRESS ]
    提供:モーニングスター社 (2021-07-27 09:02)

  • 宇宙ごみ(スペースデブリ)除去サービスを手掛けるベンチャーのアストロスケール社(東京都墨田区)と、ロケットの打ち上げに強い三菱重工<7011.T>が提携すると伝わった。地球の周回軌道上に漂う使用済みの人工衛星やロケットの積載物などデブリの除去へ向けて技術協力をする。

     関連銘柄はアストロスケールに出資し精密部品を供給する OSG<6136.T>、スパークス<8739.T>などのほか、日東網<3524.T>、カーリットH<4275.T>、明星電<6709.T>、スカパーJ<9412.T>など。

    [ 株式新聞ニュース/KABDAS-EXPRESS ]
    提供:モーニングスター社 (2021-07-27 08:34)

  • リミックスポイント(リミックス)<3825.T>は26日、青森県東津軽郡今別町における「今別町分散型エネルギーインフラプロジェクト・マスタープラン」策定業務を受託したと発表した。

     同社は今回の業務の受託にあたり、今別町の超高齢化社会・過疎化地域における持続可能なまちづくりの実現に向け、地域資源(自然、水産、畜産、農産な ど)を活用しながらの地産地消型再生可能エネルギーを活用した循環型社会の構築、高齢者が活躍できる場の提供による地方創生およびレジリエンス強化型災害対策を同時に実現することを目指し、マスタープラン策定に取り組む。

     26日終値は、前営業日比32円高の163円。

    [ 株式新聞ニュース/KABDAS-EXPRESS ]
    提供:モーニングスター社 (2021-07-27 08:16)

  • 26日のADR(米国預託証券)は、円換算値で26日の東京終値に比べ、高安まちまちだった。

     円換算値で、日産自<7201.T>、ホンダ<7267.T>、キヤノン<7751.T>、三菱UFJ<8306.T>、三住トラスト<8309.T>などが高い。一方、楽天グループ<4755.T>、シャープ<6753.T>、キーエンス<6861.T>、みずほ<8411.T>、ソフバンG<9984.T>などは軟調だった。

    [ 株式新聞ニュース/KABDAS-EXPRESS ]
    提供:モーニングスター社 (2021-07-27 07:39)

  • [東京 27日 ロイター]きょうの東京株式市場で日経平均株価は、堅調な展開が予想されている。米国市場での株高を受けて買い優勢で始まりそうだ。買い一巡後は、国内企業の決算シーズン本格化に向けて様子見姿勢が強まり、もみあいが見込まれている。日経平均の予想レンジは2万7750円─2万8050円。

  • 三菱重工<7011> 宇宙ごみ除去で提携 衛星関連の新興と(日経)

  • <エネルギー・セクター>
    エクソン・モービル
    58.48 +1.44 (+2.52%)
    シェブロン
    100.95 +2.09 (+2.11%)
    シュルンベルジェ
    29.46 +1.05 (+3.70%)

    NY主要株価-テスラ、シュルンベルジェ、サイモン・プロパティー、アルコアが上昇 アリババ、ツイッターが下落

  • S&Pセクター動向-エネルギー、素材、一般消費財、コミュニケーション、金融が上昇 ヘルスケアが下落

    1 エネルギー +2.50%
    2 素材 +0.88%
    3 一般消費財 +0.77%
    4 コミュニケーション +0.71%
    5 金融 +0.54%
    6 生活必需品 +0.19%
    7 不動産 0.00%
    8 資本財・サービス -0.01%
    9 公益事業 -0.01%
    10 情報技術(IT) -0.02%
    11 ヘルスケア -0.62%


    NY概況-3指数がそろって5日続伸 連日で最高値を更新

     米株は5日続伸。引け後のテスラや翌日以降のアップル、マイクロソフト、アルファベットの決算発表、水曜日午後のFOMC結果公表を控える中、好決算期待や金融緩和の継続期待を背景に主要3指数がそろって最高値更新を続けた。ダウ平均は先週末水準を挟んでもみ合ったが、午後はプラス圏で推移し、82.76ドル高(+0.24%)と5日続伸して終了。先週末に続いて取引時間中と終値の史上最高値を更新した。S&P500も0.24%高と5日続伸し、連日で最高値を更新。ハイテク株主体のナスダック総合も0.03%高と小幅ながら5日続伸し、最高値更新を続けた。
     引け後に決算を発表したテスラは売上高と利益が市場予想を上回り、株価は時間外で2%超上昇した。

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