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投稿コメント一覧 (658コメント)

  • >>No. 773

    三菱○○○は非常に賛成です。
    明確な再生へのアピールにもなり、圧倒的な信頼感を得られますし。

  • ある意味、ここの現物を持ってない人がこれだけ書き込んでくれるというのが、ここの実力を物語っているのではないかな?本当に価値の無い会社であれば見向きもされないですから。私は5/30決算を想定し、ゆっくり待つのみです。

  • 決算後のイメージ

    ①軽症の場合: 織り込み済みで上昇
    ②重症の場合: 長期低迷
    ③その他の問題も合わせて解決した場合: 急上昇

    ③はサプライズ。そして、決算日がギリギリになるほど③の可能性が高くなるのでは?(軽症の場合、偶然その状況になっていると考えられる)

    確率的には①②だと思いますが、既に持っている方で中長期覚悟の方なら③をイメージするのも一興かと。

  • 短期の方にとっては決算が遅れれば遅れるほど不安が増し売りたくなる。前からここに目をつけていた方にとってはポジティブ材料に頭がいく。今回はポジティブに転がったら奇跡に近いですし、決算が遅れれば遅れるほどダラダラと下げると思いますが、私はここの会社には賭ける価値があると思っています。最後に笑うのは買い方か、売り方か?

  • 不可解もなにも「ゴールデンパスLNG、請負業者と協議中と発表 プロジェクト作業に影響も」というNEWSが出ていること、それが事実です。それ以外はすべて妄想。今は事実に対しての調整中と思われるので、我々一般投資家は信じて情報を待つのが仕事。経営陣や現場が優秀なら最小被害になる。さらに優秀なら何らかのプラス材料がでてくる。ダメダメな場合はまた数年株価低迷でしょうね。正直、決算前の今はギャンブルだから、様子見が賢明かと。

  • 買方としては、「こんな素敵なレディが俺」さんが書かれている5/30説がもっともハッピー。結果的に他の課題まで解決されたら総会も一変して良い空気になる。
    とはいえ、何事もベストは望めないので、なんとか通過してくれたら受け入れる覚悟です。今はプロセスだから。

  • 皆さん焦りすぎ。
    ここは再生過程なので中長期銘柄です。
    寝て待てるくらいのゆとりが必要かと。

  • 私も現物握ってますが、全然辛くないですよ。
    中長期でのここの成長をしっかりとイメージし、確信してますから。

  • ソニーグループの決算から
    ・ソニーグループの昨年度1年間の決算は、売り上げがおよそ13兆円と過去最高
    ・営業利益は、スマートフォンなどのカメラ用の半導体分野で販売の増加が見込まれるなどとして、5.5%増加する見通し
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240514/k10014449021000.html

  • ソニーのセンサー部門、好調ですね!
    引き続き期待持てそうです。

  • CPI前なので迷ったものの、あまりに安いので追加。今日のソニーの決算のイメージセンサーに注目ですね!

  • よくありがちなのが手段や形にとらわれてしまうこと。LNGはエネルギーの一つであり、エネルギーはそれだけではない。ここの仕事は時代にあった領域を見つけ技術で社会にアレンジすること。変わるのは悪ではなく、むしろ変われるのは強みですよ。

  • 今までのチャートでも25日線が強く効いています。急騰して、いなごタワーを築くよりもこういう伸び方が中長期で期待できます。ここは業績も切り返したし、ソニーもイメージセンサーに投資すると宣言してますから、ゆっくり待ちましょう。明日はソニーの決算ですね。特にイメージセンサー部門の動向は要チェックです。

  • 今日も超大口が買っています。
    こういう日に買えるから大口になれるのか?
    私は現物はホールドで、決算後、明確な反転シグナルの後、追加予定ですが、だから儲からないのかも😆

  • JVだから千代田も一方的に損失を被るという書き込みもあるが、それは取り決めによる。
    契約時にあえて役割を分けていたことからも、その点はしっかり対応しているでしょう。
    もちろん、ストライキで工期が伸びてしまうと影響が出てくるものの、その対応策や取り決めの確認・調整を現在急ぎ行ってると思われるので、ここを信じるか/信じないかなのかと。
    私はここの技術と将来性を買っているので当然ホールド。決算で下がるようなら反転したタイミングで追加したい。ここの技術をこの株価で買えること自体、日本では技術が育たない訳だと感じてしまいます。

  • 水素、ライフサイエンス、蓄電池、洋上風力、その他脱炭素等、今後の日本に必要なテーマのど真ん中、しかも実績と技術がある。それは安く書いたい人も多いでしょう😆
    こんなところでつまづいては三菱どころか国としても大きな損失。
    この大インフレ時代、定期的にベアも実施してもらいつつプロジェクトを形にしていってもらいたい。そうすれば株価も自然とついてくるでしょう。まずは直近の決算!

  • メディアでリスク管理をさんざん謳っていたので、私は非常にワクワクしています。
    過去に手痛い経験をしているからこそ、どこよりもリスクに対してナレッジを蓄積してきたと思うので、今回何とか乗り越えられたら本物だし、出尽くしになりそう。そもそも、ストライキがあれば遅延することなんて分かりきった事でしょうし、逆にいうとリスク対策してあるからこそ表面化しているのでは?そんなこんなで会社からの発表を楽しみにしています。

  • 文字数制限のため、先ほどの続きです。

    5. 第三者の介入
    千代田化工建設、○○社、ゴールデンパスLNGの3者間で合意に達することが難しい場合、弁護士やコンサルタントなどの第三者に介入してもらい、解決を図ることも考えられます。
    第三者は、専門的な知識と経験に基づき、公平かつ中立的な立場で紛争解決を支援することができます。

    なお、これらのケースはあくまでも想定されるケースであり、実際の影響は個々の状況によって異なります。千代田化工建設への具体的な影響については、公式発表や専門家の意見などを参考に、慎重に判断する必要があります。

  • Geminiに聞いてみた。あくまでAIの回答ですから参考まで。
    一部社名を隠してます。

    Q:千代田化工建設の影響が少ない場合は、どんなケースが考えられますか?

    A:千代田化工建設がゴールデンパスLNGプロジェクトの工期遅延の影響を最小限に抑える、もしくは影響を受けないケースは以下の通り考えられます。

    1. 契約内容による責任範囲の明確化
    EPC請負契約において、千代田化工建設と○○社の責任範囲が明確に区別されており、今回の工期遅延が○○社の単独責任であることが明確に認められる場合、千代田化工建設は責任を負わない可能性があります。
    具体的には、以下のような契約内容が考えられます。
    ・工期遅延に関するペナルティ条項
    ・遅延の原因を特定するための詳細な手順
    ・紛争解決のための手段
    これらの条項が明確に定められていることで、千代田化工建設は責任を回避し、損害賠償リスクを軽減することができます。

    2. 損害賠償保険への加入
    千代田化工建設が損害賠償保険に加入している場合、工期遅延による損害の一部または全部が保険金で補償される可能性があります。
    保険金が支払われるかどうかは、保険契約の内容や工期遅延の原因によって異なりますが、千代田化工建設の財務上の負担を軽減する可能性があります。

    3. 工期短縮に向けた迅速な対応
    千代田化工建設が○○社と協力し、工期短縮に向けた迅速かつ具体的な対策を講じることで、影響を最小限に抑えることができます。
    具体的には、以下のような対策が考えられます。
    ・追加人員の投入
    ・24時間体制での作業
    ・工程の見直しによる効率化
    これらの対策により、工期短縮が可能となり、千代田化工建設の損害を最小限に抑えることができます。

    4. ゴールデンパスLNGとの合意
    千代田化工建設がゴールデンパスLNGと協議し、合意に達することで、影響を回避できる可能性があります。
    具体的には、以下のような合意が考えられます。
    ・工期延長
    ・損害賠償金の減額
    ・代替案の検討
    これらの合意により、千代田化工建設は契約上の責任を軽減し、ゴールデンパスLNGとの良好な関係を維持することができます。

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