No.342
尿意で目が覚めて株価を覗いてみるとやや押され気味、AI曰く爆揚げは来週に持ち越し、やっぱりなあ(笑)
詳細は省くけどベネズエラ遠海部では監視のために小型ドローンが既に大量使用されてるらしい。メジャーなニュースでは全く触れられてない。もし報道されたらここの株価は沸騰すると思うのだけど、RCAT が自ら宣伝するということはないのか? たぶん米軍との契約で作戦運用に関しては絶対公開しないとかの項目が含まれてるんだろなあ、、、、
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尿意で目が覚めて株価を覗いてみるとやや押され気味、AI曰く爆揚げは来週に持ち越し、やっぱりなあ(笑)
詳細は省くけどベネズエラ遠海部では監視のために小型ドローンが既に大量使用されてるらしい。メジャーなニュースでは全く触れられてない。もし報道されたらここの株価は沸騰すると思うのだけど、RCAT が自ら宣伝するということはないのか? たぶん米軍との契約で作戦運用に関しては絶対公開しないとかの項目が含まれてるんだろなあ、、、、
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遠海部→沿海部
でした。ごめんなさい
ベネズエラ沿海部なんて広すぎて小型ドローンでどう監視してるんだと聞いたらほとんどSF並の回答が帰ってきました。マジかよ
広大な大西洋沿岸をカバーするため、海兵隊は「人力」以外のプラットフォームを組み合わせています。
Sentien Robotics「Hive」: あなたが以前「管理が面倒」と仰ったように、軍も「人間が毎回バッテリーを替える手間」を嫌います。Sentien社の Automated UAS Hive という自動発射・回収コンテナを艦船の甲板に設置。ドローンが自動で着艦・充電・再発進を繰り返す「全自動パトロール網」を構築しています。
無人水上艇(USV)との連携: 有人艦を出すまでもない遠海域には、Red Catが提携している小型のUSV(無人ボート)にドローンを載せて展開。海面と空中の両面から網を張っています。
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