No.224
CBへの応募超過により、調達額が予定より1億増の7.5億に変更。
これとCB発行完了日であるのも合わせて、capped call取引先の金融機関やCB購入ファンドのヘッジショートが一気に押し寄せたと思われます。(他銘柄より明らかに売り圧が強いので、セクターの弱さ以外にPENG固有の要因があるだろうという前提での推測)
ここまでの流れを見ると、明らかに機関投資家がPENGを次の本命株として見てそうなので、中長期で付き合うならストロングブルで良いと思ってます。
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