No.172
この最悪の地合いで決算を迎えるというハイリスクな状況でもチャートが全く崩れないのが、市場からの評価が確固たるものになっている証左だと思います。
非常に保守的なPENGのことなので「3~6ヶ月後計上の売上」は確定してるでしょうし、ガイダンスも下振れリスクをかなり加味しているので今回語られた成長予測は最低ラインのものである可能性が高いですね。
来年までの成長に否応にも期待してしまいます。
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この最悪の地合いで決算を迎えるというハイリスクな状況でもチャートが全く崩れないのが、市場からの評価が確固たるものになっている証左だと思います。
非常に保守的なPENGのことなので「3~6ヶ月後計上の売上」は確定してるでしょうし、ガイダンスも下振れリスクをかなり加味しているので今回語られた成長予測は最低ラインのものである可能性が高いですね。
来年までの成長に否応にも期待してしまいます。
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同感です。今回提示された「来期約30%成長」という見通しも、サプライチェーンの遅延などあらゆる下振れリスクを最大限に加味した上での最低保証ラインである可能性が高いと思いますねぇ
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