サンクスNo.1512026/3/10 20:29報告昨年末トップライン出す段階でファストトラック指定でずれ込みFDAとの十分な協議のうえ投与量、安全性、有効性を確認し患者さん組み入れ。それも統合失調症という母集団ランダム方式ではなく、有効性が発揮できる患者さんにアプローチする新方法でFDAとALTOが入念に協議し合っての試験ということで蓋然性は高まっている、としかいいようがない返信投資の参考になりましたか?はい66いいえ0