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ビットフライヤー|取引量・預かり資産で国内最大級、バランスに優れた暗号資産取引所

ビットフライヤー(bitFlyer)

出典元:CoinPost

ビットフライヤー(bitFlyer)は、2014年創業の国内最大級の暗号資産取引所です。

同社は「販売所 ※1」に加え、用途に応じて2種類の取引所 ※2 を提供しています。初心者でも迷わず使えるシンプルな「ビットコイン取引所」、そして本格的なトレードニーズに応える「bitFlyer Lightning」では、現物・CFD(レバレッジ取引)に対応し、パソコン・スマホの両方で快適に板取引を行えます。

現物・先物を含む総合的なビットコイン取引量では9年連続で国内No.1 ※3 という実績を誇ります。

セキュリティ面でも、暗号資産のほぼ全額をオフラインで保管するコールドウォレット ※4 で厳重に管理。ウォレットシステムは(一部例外を除き)外部ベンダーに依存せず、設計から運用まで自社で行っており、創業以来ハッキング被害ゼロという実績が顧客からの信頼の基盤となっています。

  1. ※1販売所:暗号資産の交換業者とユーザーが直接取引する形式。店頭販売のように買値・売値があらかじめ提示される。
  2. ※2取引所:交換業者が提供する板(オーダーブック)に注文がならび、ユーザー間の希望価格がマッチングして取引が成立する。
  3. ※3国内暗号資産交換業者における2016年~2024年の差金決済および先物取引を含んだ年間出来高(日本暗号資産取引業協会が公表する統計情報および国内暗号資産交換業者各社が公表する取引データに基づき当社にて集計。日本暗号資産取引業協会の統計情報については2018年以降分を参照)。
  4. ※4コールドウォレット:オフライン保管方式

取扱い通貨数
39種類
取引手数料 ※
0.01% ~ 0.15%
bitFlyer
詳しく見る

公式サイトが開きます

  • BTC/JPYの現物取引で10万円分を指値注文した場合。キャッシュバックなどの関係で、実質の手数料がマイナスとなる場合、手数料の欄をマイナス表記しています。

ビットフライヤーの概要

サービス名 ビットフライヤー(bitFlyer)
企業名 株式会社bitFlyer
取扱通貨 全39種類
主要銘柄:ビットコイン、イーサリアム、XRPほか
新興・注目銘柄:ドージコイン、シバイヌほか
ゲーム銘柄:ザ・サンドボックス、アクシーインフィニティほか
※サービスごとに対応銘柄は異なります
投資サービス Crypto CFD(レバレッジ取引)、定期貸しコイン(貸出で報酬型)、ステーキング(保有で報酬型)、bitFlyerかんたん積立(自動購入型)、Vポイントから交換など
取引手数料
※BTC/JPYの現物取引で10万円分を指値注文した場合
0.01%~0.15%※1
入金方法・手数料 日本円(銀行振込、住信SBIネット銀行から即時入金):無料
クイック入金(他行):330円
コンビニから入金:330円
暗号資産:無料
出金方法・手数料 日本円(登録銀行口座出金、翌営業日) ・三井住友銀行:220/440円(3万円以上) ・他行:550円/770円(3万円以上) 暗号資産:0.0004 BTC、0.005 ETH、XRPは無料など※2
注文方式(現物) 成行注文、指値注文、逆指値、トレーリングストップ※3ほか
主なハッキング対策 (一部例外を除き)ウォレットはすべて自社開発・自社運用
  • ・顧客資産は原則として100%をコールドウォレットで管理(マルチシグ対応)※4
  • ・ISMS(ISO/IEC 27001)認証取得済み
  • ・XSS/CSRF対策などウェブアプリへの不正アクセスを防ぐセキュリティ(入力改ざん・なりすまし防止)
  • ・サイバー攻撃への多層的対策、従業員向けのフィッシング訓練も実施
実績 預かり資産は​約1.4兆円 ※5 を​超え、​ビットコイン取引量では​9年連続で​国内No.1 ※6 の​実績を​誇ります。​
  1. ※1取引量に応じて手数料が段階的に下がり、5億円以上で0.01%に。
  2. ※2暗号資産の出金手数料は銘柄ごとに異なります。詳細は公式ページをご確認ください。
  3. ※3価格の変動に追従して、ストップ注文のトリガー価格が自動で調整される注文方式。上昇・下落の流れに乗りつつ、利益確定や損切りを自動化できます。
  4. ※4コールドウォレット:オフライン保管方式/マルチシグ:複数の鍵で資産を管理する仕組み。
  5. ※52025年10月時点、bitFlyer公式Xより
  6. ※6国内暗号資産交換業者における2016年~2024年の差金決済および先物取引を含んだ年間出来高(日本暗号資産取引業協会が公表する統計情報および国内暗号資産交換業者各社が公表する取引データに基づき当社にて集計。日本暗号資産取引業協会の統計情報については2018年以降分を参照)。

他社と比べたビットフライヤーの立ち位置

項目 ビットフライヤー コインチェック SBI VCトレード GMOコイン ビットバンク ビットトレード
セキュリティ体制
格付け国内1位※1

格付け国内3位

格付け国内2位
預かり資産
1.4兆円 ※2
-
ビットコイン取引量
総合No.1 ※3
アプリの板取引対応
取扱銘柄数
  1. ※1第三者機関CER.liveによるセキュリティ格付け(2025年11月時点)。
  2. ※22025年10月時点
  3. ※32016年〜2024年の差金決済および先物取引を含んだ年間出来高、JVCEA国内統計情報よりbitFlyer調べ。

ビットフライヤーは「セキュリティ格付け国内1位」「預かり資産1兆円超」「ビットコイン取引量9年連続No.1」と、信頼性を重視する方に際立つ強みがあります。ビットコインの取引環境を重視する方に適していますが、アルトコインの板取引を重視する方はbitbankとの併用も検討してみてください。

口コミから見た評価ポイント

「ハッキング0。基本的に信頼がおける」(50代・男性)

「出来高が多く、売買不安がない。セキュリティも安全」(50代・男性)

「長い歴史に伴う安心感がある。見やすいアプリもいい」(40代・男性)

「ちゃんと歴史もある取引所なので安心」(30代・男性)

※CoinPost「暗号資産取引所のクチコミ調査(外部サイト)」に基づく

ビットフライヤーの強み・弱み

強み

初心者でも迷わない、直感的なアプリ設計:

「ビットコイン取引所」は、初心者でも迷わず使えるよう、必要な情報をコンパクトに整理した画面設計が特徴です。チャートや板情報、注文量なども画面上部のタブから簡単に切り替えられ、直感的な操作でスムーズに取引を進められます。

初心者でも迷わない、直感的なアプリ設計

出典元:bitFlyer Blog

国内最大級の規模と実績:

ビットフライヤーは、​ビットコイン取引量9年連続国内No.1 ※1 の​実績を​誇り、​預かり資産総額も​1.4兆円超 ※2 と​国内最大級の​規模を​有しています。​長年に​わたり​多くの​ユーザーに​選ばれてきた​実績は、​取引所と​しての​信頼性の​高さを​示しています。​

ハッキング被害ゼロを支える、自社開発のセキュリティ体制:

2014年の​創業以来、​セキュリティを​経営の​最優先課題と​して​位置づけ、​これまで​一度も​ハッキング被害を​受けていません。(一部​例外を​除き)​ウォレットは​外部ベンダーに​依存せず、​自社で​設計・開発・運用を​行う​ことで、​提携企業経由の​リスクを​抑制。​1.4兆円超の​預かり資産を​支える​堅牢な​管理体制が、​初心者にも​安心の​取引環境を​実現しています。​

  1. ※1国内暗号資産交換業者に​おける​2016年~2024年の​差金決済および​先物取引を​含んだ年間出来高​(日本暗号資産取引業協会が​公表する​統計情報および​国内暗号資産交換業者各社が​公表する​取引データに​基づき当社にて集計。​日本暗号資産取引業協会の​統計情報に​ついては​2018年以降​分を​参照)。​
  2. ※22025年10月時点、​bitFlyer公式Xより

弱み

取引所での取扱銘柄がやや限定的:

ビットコインやイーサリアムなど主要銘柄には対応していますが、取引所※1で扱える種類は他社より少なめ。話題の新興銘柄やマイナー銘柄を積極的に取引したい方には、選択肢の少なさを感じることもあります。

投資サービスの幅を拡充中:

FTXジャパンの買収や、ビットコインETF(上場投資信託)の国内承認を見据えたカストディ※2事業(Custodiem)の準備など、中長期的な資産運用ニーズへの対応を見据えた動きも加速しており、今後のサービス拡充に期待が高まります。

  1. ※1取引所:交換業者が提供する板(オーダーブック)に注文がならび、ユーザー間の希望価格がマッチングして取引が成立する。
  2. ※2投資家の暗号資産を安全に保管・管理する業務。ビットコインETFの実現には、信頼性の高いカストディ体制の整備が不可欠とされる。

口座開設までの手順

口座開設の準備

口座開設をスムーズに進めるために、以下の書類と環境をご用意ください。

  • 以下いずれかの本人確認書類
    1. 電子証明書付きマイナンバーカード
    2. 運転免許証
    3. 在留カード(外国籍の方)
  • NFC対応のスマートフォン
  • SMSが受信可能な電話番号
  • メールアドレス
  • インターネット接続環境

口座開設の流れ(最短当日)

ビットフライヤーの口座開設は、メールアドレス登録から本人確認(KYC)までスマートフォンやウェブ上で完結可能です。以下の手順に沿って進めてください。

ステップ1:アカウント登録

まず公式サイトから、メールアドレスとパスワードを登録し、アカウントを作成します。※この作業はウェブ上で完了させてください。

口座開設の流れ

出典元:bitFlyerアプリ(CoinPost作成)

ステップ2:本人情報の登録

本人確認は「対面での本人確認(郵送)」でも行えますが、「クイック本人確認(スマホ推奨)」がおすすめです。クイック本人確認では、書類の読み取りと顔写真撮影により、最短当日中に審査が完了します。

本人情報の登録

出典元:bitFlyerアプリ(CoinPost作成)

画面の案内に従って入力・確認を進めてください。

  1. 基本情報・取引目的などの入力
  2. 本人確認書類を選択
  3. 書類のスキャンと顔写真撮影
  4. 送信後、審査(最短当日)

最短で申し込み当日中に本人確認審査が完了し、暗号資産(仮想通貨)のお取引が可能になります。登録する基本情報と、本人確認書類の内容が一致する必要があります。

よくある質問と注意点

本人確認(KYC)が完了しないと入出金・取引は行えません。以下のポイントでつまずきやすいため、事前に確認しておきましょう。

SMS認証ができない:

キャリア設定により海外SMSがブロックされる場合があります。設定確認のうえ、音声通話での認証もご検討ください。

キーワードとは?:

アカウント登録確認メールに記載されたコードです。本文からコピーして登録画面に貼り付けてください。

本人確認書類に住所がない:

6カ月以内の補助書類(税証明書・公共料金領収書など)で代用可能です(※対面確認時のみ)。

本人確認書類の読み取りエラー:

明るい場所で撮影し、反射や手ブレを避けてください。

マイナンバーカード関連の注意点:

本人確認では、マイナンバーカードの読み取りを選択できます。詳細な操作方法や必要な項目については、手続き中の画面に表示される案内をご確認ください。

おすすめの暗号資産取引所を比較

  • CoinPost編集部のプロフィール画像

    CoinPost編集部

    2017年7月の創設以来、暗号資産・Web3分野における日本最大の専門メディアとして最新ニュース、市場分析、技術解説、企業取材・インタビューなど幅広い情報を発信。アジア最大級のWeb3カンファレンス「WebX」の企画・運営を通じて、業界の発展とグローバルな情報交流に貢献。

提供元:CoinPost

取扱い通貨数
39種類
取引手数料 ※
0.01% ~ 0.15%
bitFlyer
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  • BTC/JPYの現物取引で10万円分を指値注文した場合。キャッシュバックなどの関係で、実質の手数料がマイナスとなる場合、手数料の欄をマイナス表記しています。
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