IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (2374コメント)

  • 「当社子会社であるトレードステーションは時期が来たら再上場の申請をします」とでもトレードステーションと友好的なIRはしないか????

  • 松本大社長が尊敬しているソニーの出井さんを社外取締役に迎えていたほどだから、ソニー銀行と合併して、ソニー銀行に証券、フィンテック、メタバース、仮想通貨を与えれば最強のオンライン銀行・証券ができると思う。

    ソニーにTOBを仕掛けてもらうと良い。

  • 静岡銀行は、マネックスグループの株式を、オアシスマネジメントに売却すればいいと思う。またはソニー銀行に売却。SBIの傘下に入った新生銀行に売却でも良いと思う。
    オアシスマネジメントがTOBを仕掛けて、ソニー銀行によるホワイトナイトという企業再編が生じることを願うばかり。

    アクティビスト・ファンドのオアシスマネジメントなら、それくらいやってもおかしくはないでしょう。1株1000円でTOBを仕掛けてもおかしくはない値段。

  • じゃ、来期は100億円の経費支出がなくなったから、100億円の経費削減だな。

    >>さて、トレステはNY上場の準備のために、販管費が2022/3期に約100億円も増加(2021/3期対比)した。

  • マネックスグループの筆頭株主である静岡銀行は保有しているマネックス株を全部、売り払おうぜ。

    企業再編型アクティビストのオアシスマネジメントが欲しがっている。

    SBIの北尾会長に相談して売り払うと良い。利益が1000億円出る。

  • オアシスマネジメントのマネックスグループにおける平均取得単価は607円。
    今のままでは大切なお客様からお預かりした資産で損失を出している。
    これは大量保有報告書から明らかなので、オアシスマネジメントが今後、どのように動くのか気になるところである。

  • 先方とマネックスでお互い、契約破棄の有無の見解が異なっているということなので、訴訟社会のアメリカで訴訟沙汰になっていないところをみると、穏便に済ませて、市況が回復し、機会が到来したらSPACでまたやろう!と双方、虎視眈々とチャンスを伺っていると思いますよ。

    表と裏の発表・契約が存在していると思います。

    再びトレードステーションは上場する時期が来ます。

  • オアシスマネジメントは、企業再編型アクティビスト・ファンドなので、マネックスグループにTOBを仕掛けて欲しい。株主提案権も行使して欲しい。

    そして、ホワイトナイトとして、ソニーが現れ、ソニー銀行に買収されて欲しい。

    ソニー銀行も証券・メタバース・仮想通貨の分野を手に入れることができるので、相互にメリットが有る。

  • マーケットが回復したら、市況が良くなったらトレードステーションは再び上場準備に入るでしょう。

    確実な利益が出る時期を待つのも大切。決算説明会でトレードステーションが再びチャンスが現れるまで、ジッと待つ。これも松本社長の戦略であり、応援するしかないな。今、上場したら、株価はドンドン下がっていったかもしれない。

    それまで2年、3年、5年と気楽に気長に待つことにしよう。

  • ああ、本当だ。すまん、すまん。しかし、上場はしなくてもトレードステーションがあることは追い風だ。

    トレードステーションにおいては、米国の短期金利が 1%上がるごとに 3,000 万ドルの金利収益の増加、すなわちそれはほぼ全額金融収支の増加になり、税前利益の増加になるというものが 1%当たり 3,000 万ドル、円貨でいうと約 40 億円になります。

    日本においても米株ビジネスとの関係で同じような効果がございまして、短期金利 1%増加あたり700 万ドル、ですから約 9 億円の金利収支の増加につながります。従って、連結で見ると、米短期金利 1%上昇あたり約 50 億円の税前の収支の改善になると、そういうことが今起きておりまして、これが当社グループ全体にとっての大きな追い風になります。

    また、右にありましたように、広告宣伝費、グラフで見ると一番よく分かるのですけれども、大変ダイナミックにコントロールをしておりまして、米国ならびにクリプト、コインチェックにおいて大きく広宣費のコントロールをしておりまして、これを今後も続けていく予定です。この広宣費のコントロール、これは去年一気に De-SPAC 上場というテーマの中で大きくアクセルを踏んだわけなんですけれども、それをしっかりとダイナミックにコントロールすることと、この金利の追い風によって、今後の業績をしっかりコントロールしていきたいと考えています。


    一方、コインチェックに関しましては、オランダに作りましたコインチェックグループと、ナスダック上場の SPAC との合併による De-SPAC 上場は引き続きしっかりと取り組んでまいります。のちほど詳しく説明しますが、コインチェックは暗号資産のトレーディングプラットフォームだけではなくて、NFT、メタバース、Web3 等にも力を入れており、しっかり事業が分散されて、変なエクスポージャーもないですし、加えて広宣費をダイナミックコントロールすると。
    いろいろこの業界の中では P/L 的にも厳しい会社も多いですけれども、コインチェックとしてはしっかりとした利益を出しておりまして、そのような形で会社をしっかり経営しながら、われわれとしてはやはりこの NFT、メタバース、Web3、暗号資産、ブロックチェーン、こういったものはグローバルなビジネスであるので、コインチェックグループをナスダックに上場させて、世界から人材を採用してグローバルな戦略を展開していくと、そういった方向に変わりはございません。

    ttps://www.monexgroup.jp/jp/investor/main/0/teaserItems1/0/linkList/00/link/SA000277_2022Aug03_a_02_product_local_original.pdf

  • トレードステーションの上場を取りやめたエビデンスは?取りやめていないでしょう。

  • 今年12月上場あたりなら、株価4桁も行けるのではないか?金利が下がればNASDAQの株価は下がる。金利が上がればトレードステーションの利益が上がる。長期で見て見ようではないか。

    (下記はマネックスHPのアナリスト向け説明会から抜粋)

    業績上の大きなトピックとしましては、まず米国の短期金利の上昇が大変大きく業績にプラスに追い風となっていると。

    トレードステーションにおいては、米国の短期金利が 1%上がるごとに 3,000 万ドルの金利収益の増加、すなわちそれはほぼ全額金融収支の増加になり、税前利益の増加になるというものが 1%当たり 3,000 万ドル、円貨でいうと約 40 億円になります。

    日本においても米株ビジネスとの関係で同じような効果がございまして、短期金利 1%増加あたり700 万ドル、ですから約 9 億円の金利収支の増加につながります。従って、連結で見ると、米短期金利 1%上昇あたり約 50 億円の税前の収支の改善になると、そういうことが今起きておりまして、これが当社グループ全体にとっての大きな追い風になります。

    ttps://www.monexgroup.jp/jp/investor/main/0/teaserItems1/0/linkList/00/link/SA000277_2022Aug03_a_02_product_local_original.pdf

  • 590付近の窓は埋めそうですね。830円にも窓があります。
    トレードステーション、コインチェックがNASDAQに上場すれば830の窓は埋めるでしょう。

  • SONY銀行にTOBを掛けてもらおうぜ。SONY銀行も証券を手に入れたいと思っているはず。

  • ニューヨークに上場するのにコンサル料など50億円支払っている。上場後はその費用もなくなる。トレードステーション、コインチェックを合わせた時価総額がどうなるか楽しみだ。

    しかし、オアシスマネジメントは今のうちにTOBを仕掛けて買収してしまうと良い。SONY銀行は証券を手に入れたいと考えているはずなので、ホワイトナイトに必ず現れる。一株1500円にはなるPBRも1倍程度と解散価値とほぼ同じ。オアシスマネジメントにはお客様からお預かりした資産を守ることを期待している。取得平均単価は607円だから損をさせている。

  • 企業再編型アクティビストファンドであるオアシスマネジメントはマネックスにTOBを仕掛けると良い。ホワイトナイトにSONY銀行が現れる。SONY銀行は証券を手に入れたいと思っているはずだ。上場する前に買収してしまい、上場後に高値で売却することも一つの選択肢だ。一株千円でも割安だろう。

  • 企業再編型アクティビストファンドであるオアシスマネジメントはTOBを仕掛けようぜ。

    SONY銀行がホワイトナイトとして現れる。そにーかは証券を手に入れたいと思うはず。

    トレードステーション、コインチェックが上場すれば一株2,000円でも安いくらいだ。

  • オアシスマネジメントの平均取得単価は607円。コレを超えられない場合は、SONY銀行に証券を手に入れさせるべく、企業再編型アクティビストファンドとしては、TOBを仕掛けると良い。SONY銀行は証券を手に入れたいと思っているはずだ。SBIと三井住友の提携により、更に北尾社長との経営格差が広まる。TOBは一株千円でも安いくらいだ。

  • PBR・1株あたり純資産が1倍。解散価値と同額。つまり安い。
    これでトレードステーション、コインチェックが上場したらPBRは最低でも2倍以上になる。株価は最低2倍。

    企業再編型アクティビストファンドであるオアシス・マネジメントの取得単価は607円。

    三井住友とSBIが関係を強化したように、ソニー銀行にTOBを仕掛けてもらえばどうか???

  • マネックスは静岡銀行だからなー。

    オアシスマネジメントが企業再編型アクティビストファンドとして、SONY銀行に証券を手に入れさせることも視野に入れてTOBした方が組織の発展の為になると思う。

本文はここまでです このページの先頭へ